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毎日ブログ、2294日目今日はGODZへ!MIKEYの50歳のお誕生日イベントMIKEYの想いが実はたくさん詰まっていたMIKEY'zSANDCASTLEからスタートして、VELL'zFIRE→かまけんさん楽しくないハズないだろうなぁと行く前から思っていたけれど…!!MC木曽さんちゅうさんの軽快なお話もあってGODZに入ってから、帰ってくるまでずーっと楽しいままでしたMIKEYお誕生日おめでとうお誕生日イベントって遊びに行ってもなんか幸せな気持ちになるよねぇ…
こんばんは夜勤明けの月曜ですね今から帰ります久々にこれ聴きながら少し前にCDを入手したんですよU.D.O.1987年の1stアルバムAnimalHouse詳細は過去レビューをどうぞかつては友人から録音してもらったテープで聴いてました今回はディスクユニオン大阪100均メタルコーナーから救出アナログには未収録⑧"HotTonight"裏ジャケは全くデザイン違いますねさてLP未収録曲聴こうかなと思ったら…ERRORDISCってこの右側のスレキズみたいなのが
今年(2025年)にリリースされたアルバムの全曲レビューをしてみたいと思います。Dirkschneider『BallsToTheWallReloaded』リリース:2025年元Acceptのウド・ダークシュナイダー(Vo)が、自身の名義DirkschneiderとしてAccept時代の名盤「BallsToTheWall」を丸ごと再録したアルバム。全曲すべてにゲスト・シンガーを迎えている。ヨアキム・ブロデーン(Sabaton)、ビフ・バイフォード(Sax
Youtubeをずっと流していたらこのPVが再生されてアクセプト?アクセプトにこんなド派手な金髪がいたっけ?もう一度動画をみるとやはりジャーマンメタルのアクセプトウドが脱退した後(解雇ウド談)アメリカ人のデヴィッド・リースをボーカルに迎えて1989年にリリースされたアルバム『EatTheHeat』収録の曲「GenerationClash」ギターのヨルグ・フィッシャーも脱退イギリス人のジム・ステイシーが加入MVに写っているのはジムと思われる。こういう
「こんにちは。」ドーモ。事務仕事したら眼精疲労ヒドいメタルメガネ美容師のマツナガです。カタバッキバキ。SPACEAGEPLAYGIRLは今週もヘヴィに営業中です!!本日13日(木)はまだまだ余裕あります。明日14日(金)は午後にまだまだ余裕あります。受付時間:カット入店18:00まで。カラー・パーマ入店16:30まで。ストレート入店16:00まで。(
11月9日はベルリンの壁崩壊の日です。動画はジャーマンメタルアクセプトが1983年リリースした『BallstotheWall』収録のタイトル曲「BallstotheWall」ベルリンの壁を直接歌った曲ではありませんが。ライブでは定番のミドルテンポのナンバーで長身の弦楽器隊のフォーメーションと男性コーラスが印象的な曲です。4か月前のライブメタリカもカバージューダス・プリーストのオープニングアクトを務めた時
「Accept/StayingALife」・1990年・ライブDisc101MetalHeart02Breaker03ScreamingForALove-Bite04UpToTheLimit05LivingForTonight06PrincessOfTheDawn07NeonNights08BurningDisc201HeadOverHeels02GuitarSoloWolf03R
KISSのアルバムDynastyの二曲目に収録1978年にバンド内(特にエース・フレーリーとピーター・クリス)における不満の解消手段としてリリースされたメンバー4人それぞれのソロ・プロジェクトエース・フレーリーはZEPのチーフ・プロデューサーとしてしられていたエディ・クレイマーのプロデュースででアルバムdynastyはそれぞれソロアルバムから漏れた曲を持ち寄り1979年にリリースされました。そのアルバム二曲目に収録されていたのが2000manこの曲をエース
英語の「受け取る」を表現する動詞の魅力英語を学んでいると、同じ「受け取る」という意味なのに、状況によって使う動詞が変わることに気づきますよね。receive、accept、deserveは、どれも「受け取る」に関係する動詞ですが、それぞれが持つイメージやニュアンスはまるで別物!まるで、カジュアルなカフェのラテ、フォーマルなディナーのワイン、特別な日のシャンパンのように、シーンによって使い分けが必要です。この記事では、これらの動詞のイメージを、鮮やかな例文とともに分かりやすく解説します。英
元アクセプトのウド・ダークシュナイダー+ステファン・カウフマン+ピーター・バルテスのプロジェクト新曲「StrangersInParadise」のMV公開元アクセプト(Accept)のメンバー3人、ヴォーカルのウド・ダークシュナイダー(UdoDirkschneider)、ギターのステファン・カウフマン(StefanKaufmann)、ベースのピーター・バルテス(PeterBaltes)をフィーチャーしたプロジェクト、ダークシュナイダー&ジ・オールド・ギャング(Dirkschnei
IT系の記事を書かないITエンジニアの管理人です。ふとした瞬間に思い出して、無性に聴きたくなるバンドの第5弾。今回はBangaloreChoirです。OnTarget-1992-Acceptのオリジナル活動期、脱退したUdoDirkschneider(Vo)の後任を務めたのがDavidReece(Vo)。BangaloreChoirは、そのDavidReeceがAcceptを離れた後に結成したバンドであり、本作はそのデビュー作である。元Acceptなの
こんばんはー。日曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか。とにかく暑かった。まだ、7月。8月、9月はどうなることでしょう。みなさん、体調管理をしっかり行いましょうね。さて、本日聴いているのは、AcceptのMetalHeart。みなさんご存知、ドイツの超鋼鉄H/Mバンドの1985年に発表した作品。Balltothewallと本作はメタルファンなら必ずおさえている名盤ですよね。ライナーノーツは元Burrnの副編集長大野さんが書かれてます。Burrnの編集の方では一番信頼できる方
ムーンドッグ:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●ムーンドッグ「Moon'doc」:1995年・1st「GetMooned」:1996年・2nd「RealmOfLegends」:2000年・3rd●フリーダム・コール「StairwayToFairyland」:1999年・1st「CrystalEmpire」:2001年・2nd脱退したクリス・ベイ、イルカール・アルズィンのバンド。●関連『Accept:ディスコ
「Moon'doc/RealmOfLegends」・2000年・3rd01Intro02WelcomeToTheShow03CryToTheMoon04SunKing05IronTears06Lord07WatchingYourWay08Fallin'Angels09BurnDown10PointOfNoReturn11PourAyleen●ムーンドック1994年結成のドイツのHMバ
「Moon'doc/GetMooned」・1996年・2nd01WhyDon'tYouKnow02GetMooned03PromisedLand04TakeItOrLeaveIt05MessageToMum06Foolin'07Can'tStopLoving08HeartOfGold09ShyBoy10DreamersInside11OutInTheCold121000Mile
「Moon'doc/Moon'doc」・1995年・1st01Moon'Doc02Fucked'NFried03CrankItUp04GetDown05IReallyWantYou06ForeverInEternity07Shotgun08ChildrenGonnaDie09TrainToBangladesh10Daylight11Movin'InTheBasement12TearsOf
表紙巻頭大特集はガンズ・アンド・ローゼズ2万人の観衆を沸かせた一夜を徹底リポート『BURRN!7月号』発売BURRN!2025年7月号『BURRN!7月号』の表紙巻頭大特集はガンズ・アンド・ローゼズ。2年半ぶりに来日して2万人の観衆を沸かせた彼ら。膨らむばかりの謎の数々と共に今現在のバンドの実像を追った徹底リポート。6月5日発売■『BURRN!2025年7月号』A4判/144頁/定価1,200円(税込)/2025年6月5日発売<内容>●巻頭大特集
ちょっと作ってみました。1曲に絞れなかった年は2曲か3曲になりました。一位以外にあげたかった曲は次点にしています。1980年やっぱりメイデンが好きなのでPhantomoftheOpera/IronMaidenこのアルバムからもHeavenandHell/BlackSabbath1981レインボーはISurrenderやSPOTLIGHTKIDもいいけれどVIELLEICHTDASNäCHSTEMAL(MAYBENE
6月2日45年前のその日にアクセプトのセカンドアルバムがリリースされています。『I'maRebel』セカンドアルバムは未購入なので画像拝借しました。UdoDirkschneider-vocalistWolfHoffmann-gitaristJorghFisher-gitaristPeterBaltes-basgitaristStefanKaufmann-drummer最初の曲「I'maReb
13日火曜は来日公演は8年ぶりとなるACCEPTのライブに行って参りました\(@^0^@)/♪昨年から回っているヒューマノイドツアーもほぼ終焉でやっとの日本公演メンバーはピーター・バルテスも抜けてオリジナルメンバーはウルフ・ホフマンのみベースと新しくギターも1人増え現在メイデン並みにGが3人体制の大所帯となったいろんなフェスでヘッドライナーを務めてた映像を見てるが実際の新体制となったバンドのショウはいかがなものか??ACCEPTには特別
お坊さんになろうとする方は、大きくわけて①お寺生まれ②一般家庭出身・・・勿論ここには優劣は無く、むしろ②からシーンを牽引する人物が出ることが多い印象。①も今どきは三世代同居が減りまして、お寺に血縁があっても実際に寺暮らしを見てきたわけではなかったり。。。そんな事情が影響してか、得度を希望する寺院子弟のなかには予備知識に乏しく、足袋の履き方など被着ままならず、私らの時代には無かった得度講習会(2日間)得度考査(1日)という一種の勉強会と得度を受ける前段階の試験が定められ、それをクリアしないことに
5月16日アクセプトの最終公演クラブチッタ川崎へ行って来ました。13日渋谷の初日を観て以来夫が実家に帰って不在なので家ではアクセプトの動画を大音量で流しっぱなしもう一度「FastasaShark」や「Breaker」が聴きたいという思いが強まり買取に出したCDの査定が予定より早くでたので行ってみることにしました。川崎はめったに行くことがないチッタはコージーがいたサバスの時1989年以来ガンマ・レイの初来日は川崎産業文化会館だった。その時以来だと思う
5月13日LINECUBESHIBUYA(渋谷公会堂)へジャーマン・メタルの雄アクセプトを観に行って来ました。アクセプトを見るのは1986年2度目の来日以来3度目アクセプトの曲を聴くのは2023年ウド・ダークシュナイダーのダークシュナイダー名義のライブの時以来。アクセプトのオリジナルメンバーはギターのウルフ・ホフマン一人になってしまいましたがアクセプトの名曲が存在する限りアクセプトは不滅です。今回の編成はトリプルギターフライングⅤが3つ(3人)揃う
ライブレポアクセプト、新旧人気曲を好バランスで見せた8年ぶりの日本公演!2025.5.13@LINECUBESHIBUYAトリプル・ギターの妙技、ウルフ・ホフマン熱演ジャーマン・メタル・シーンきっての重鎮中の重鎮──昨年(2024年)、デビュー45周年を迎えたアクセプトが、その節目にリリースした第18作『HUMANOIyoungguitar.jpジャーマン・メタルの雄、ACCEPTのライブに行ってきました。LINECUBESHIBUYA(渋谷公会堂)1階5列目上手側で盛り上が
俺のシリーズです続いてのクローズアップROCK正に今日から3DAYSのライブを行うメタルバンドACCEPTSCORPIONSに次いでNo.2のメタルバンドとして君臨しているがドイツでの人気は凄いらしいですね~ジャーマンメタルを世界に広げた立役者とでも言いますか・・・俺ははじめこの手のヴォーカルは受け付けないんだけど3枚目のアルバム"BREAKER"(1981年)を聴いた時に1曲目から夢中で聞いてて一気にアルバムを聴き終えて即ファンになりましたね
ニューアルバムからTheReckoningBallstotheWallMetalHeart
85年リリースのACCEPTの6枚目ジャーマンメタルのベテランですもうすぐ来日するみたいですねこの時期のメンバーとはちょっと違うけど長く続いているジャーマンメタルの雄ですヴォーカルのUdoDirkschneiderを中心に前身のバンドから76年にACCEPTとして再始動正統派スタイルを基盤としつつスピードメタル的な要素もありな当時としては伝統的なジャーマンメタル引き継いでいる代表格ですねこのアルバムは北米を狙った楽
「お疲れ様です。」今週の営業も無事に終了出来そうです。明日明後日5日(月)6日(火)は店休日です。7日(水)は午後にまだまだ余裕あります。受付時間:カット入店18:30まで。カラー・パーマ入店17:00まで。ストレート入店16:00まで。(日曜・祝日は1時間早くなります。)このブログ見て来店いただいた新規のお客様は初回の技術料金から1000円OFFです!!「ブログ見て来た。」
来月来日するアクセプト(アクセプトの前にガンズ)今回はセットリストを予習しない(調べない)ことにしたので。知りたい方は【アクセプト/ACCEPT】来日公演LIVEのセットリスト予想!こちらの動画でもご覧になってください去年11月30日のセットリストありhttps://youtu.be/4FjnwFVXivk?si=jmw-H1xVtHM6VFpG『ACCEPTHumanoidTourSetList』5月に来日するアクセプトのセットリスト事前に