ブログ記事66件
大沢ケンジ金原正徳不良先輩勤務医時代に総合格闘技が始まり、創成期からリングドクターとして業界に尽力した。開業してからは、選手やジムのサポートにも尽力しているが、全ての始まりは金原正徳金ちゃんとの出会いから始まった。武蔵村山市残堀出身。経歴は書くまでもないが、引退した現在も業界の中心にいる。そして、金ちゃんの紹介で知り合ったのが武蔵村山市大南出身の大沢ケンジ。和術慧舟會HEARTSを主宰している。同じく八王子ABLAZEを主宰している咲間"不良先輩"ヒロト。金
咲間宣人代表咲間"不良先輩"ヒロト主宰のLOKAHACHIOJIが八王子駅近にオープンした。LOKAHACHIOJI|初心者から始める大人のための格闘技|八王子駅徒歩2分八王子駅徒歩2分。初心者から始められる大人のための格闘技ジム。体験・見学受付中。loka-hachioji.comInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyo
2日目です!大滝さんマスター4青帯フェザー級立ち会い、気をつけるように伝えていたアンクルピックをくらい0-2、その時に足に怪我をしてしまいましたがそのまま続行してフックスイープを仕掛けた際に完全に怪我が悪化、続行不可で敗退となりました。アクシデントがなければまだまだわからない展開であっただけに残念です。復帰までしばらく時間がかかると思いますが焦らず治療に専念して、また楽しく柔術やりましょう!お大事にしてください。サトちゃんマスター1白帯ライト級初戦、タックルでテイクダウンで2-0先
本日駒沢オリンピック公園体育館にて行われたSJJJF関東選手権の結果です。ダイキキッズ4灰帯ライト級初戦、決勝共にタックルでテイクダウンからのV1アームロックで秒殺一本勝ちで優勝🥇さすがABLAZEキッズ部門の現エース。どちらも試合時間30秒くらいでした。自分のペースに持ち込まればかなり強いのでボトムを磨いていきましょう。いよいよABLAZE初の黄帯の誕生が見えてきました。楽しみです。ヒロキッズ6白帯ライトフェザー級初試合のヒロ氏。相手は日系アメリカ人で名前からして超強そう。しかし
多摩地区から世界へ多摩地区にはたくさんのファイターがおり、常に第一線で活躍している。金原正徳大沢ケンジ徳留一樹久保優太現在は大小たくさんのジムができ、大きく期待が持てる選手がたくさんいる。そんな中、咲間"不良先輩"ヒロト率いるABLAZE八王子は大輝と神部篤坊が頑張っている。神部篤坊は今年から当院所属選手となり、法人全体で応援している。大きな大会出場を目指して、現在交渉中だ。大輝は今年一年かけて優勝を争うトーナメントに出場が決まった。先日は大輝が、試合決定の
3月14日、15日第32回心技館&第18回Queen'sFightの試合結果です。心技館ゆうと初戦は全く気持ちが入っておらず判定負け。ゆうとは実力は付いてきましたが気持ちにムラがあり良い時と悪い時に差があります。いつも通りやれば勝てたはずの試合でした。戻ってきたゆうとにしっかり気持ちを切り替えて次は始めから全力で行くように指示すると2戦目別人のようにゴングと同時に攻め立ててKO寸前まで追い込んで判定勝利。始めからそれが出来ていれば…。1勝1敗が多いゆうと。次こそ2戦2勝を目指そう。咲人
2月8日(日)たま未来メッセにてスポーツイベントABLAZEからあきぴ、香織さん、拓海、遼河、わかば、えつかが出演です🥊皆さん見に来てください🙏2月11日(水・祝)日曜スケジュール2月14日(土)心技館(昼クラス代行大輝)2月15日(日)Queen'sFight2月21日(土)・22日(日)ASJJF関東選手権(21日昼クラス代行大輝)2月23日(月・祝)日曜スケジュールDEEPJEWELSあきぴ2月28日(土)東京インターナショナル(昼クラス代行文也)2
レジェンド格闘家年末の最後の診療でKEI山宮さんが、来院した。面識のなかった時代には誌上のスターで、今ではプライベートまで知りぬく間柄。同級生であり、かけがえのない親友になった。不思議なものだ。今回は年末の挨拶と身体メンテナンスで来院。総合格闘技100戦を超えるレジェンド格闘家。真剣勝負の格闘技を今の時代は"MMA"というが、自分と山宮さんの間では"総合格闘技"。金田正一の400勝と同じように、これから先、この記録を破る選手は出てこないと思う。今の選手は多くて
咲間"不良先輩"ヒロトABLAZE八王子を主宰する咲間代表。ジム内のトップ選手である神部篤哉。今後の方向性を話し合った。国内マイナー興行からコツコツと勝ち上がり、少しずつ階段を上がっている神部篤哉。彼の目標は"UFC"一択。どうやって目標を叶えるか。どうやったら叶うのか。そんなことだけを考えている。現在の選手は、本人無視の、大人の事情で縛られていることが多い。目的を理解できない縛りは、選手に何の意味があるのか理解できない。団体だけのメリットを考えているようでは、
強い浜ちゃんが帰ってきた忙しい忙しい日曜日。この日の最後はニューピアホール。DEEPJEWELS51浜崎朱加浜ちゃんの復帰戦。ジャイアンツファンフェスタから向かった。ABLAZE八王子のあきぴ和術慧舟會HEARTSの彩綺、大井すず応援しているジムからもたくさんの選手が出ていた。女子格闘技は良くも悪くも、選手数が少ないので、新しい選手が表舞台にどんどん出てくる。実力差がある対戦も多く、判定が少ないので観客は楽しい。そしてリングネームだけでなく、華やかな選手が多
UFCに向けてブレない気持ちで一心不乱にMMAに打ち込む神部篤哉。次戦が決まり、挨拶に来院された。前戦では無傷だったので、年内の試合を希望していたが、なかなか思うように行かず、負傷者の代替えで急遽試合が舞い込んできたようだ。プロ戦績は6勝1敗。まだ国内ローカル興行でしか試合をしていないので本当の力試しはしていないのだが、着々と力をつけていることは試合結果を見ても歴然だ。ショートカットはない世界だが、ラーニングカーブを急上昇させることはできる。そんなことを感じ
武蔵村山の英雄武蔵村山の英雄金原正徳選手先日の超RIZINで燃え尽きるまで戦い抜き、リング上で引退宣言。彼らしく、潔くリングを去った。翌日には引退の報告に来院され、強い決意を直接確認できた。格闘家との付き合いは金原正徳から始まった。リングドクターとは別の形で応援、サポートという形でのお付き合い。開業時からだったから、約17年間。これにて、自分の人生においても格闘家との付き合い方の節目を迎えたと思った。そんな金原正徳選手のお疲れ様会を企画した。本当は大きなホテルでも押
ABLAZE八王子咲間"不良先輩"ヒロト主宰のABLAZE八王子の生え抜き選手大輝選手が、試合前の挨拶で来院した。新卒から代表の会社で働き、コツコツと格闘家としてのキャリアを積んでいる。同僚の神部篤哉選手と切磋琢磨して、それぞれのステージで頑張っている。今回は、主戦場であるFightingNEXUSで、キャリアの中で最強の相手と戦うようだ。彼はいつも淡々としていているが内に秘めた闘志は強い。今回も相手に合わせることなく、自分の戦いをして臨むようだ。血色も良く、大
神部篤哉ABLAZE八王子の神部篤哉。多摩地区格闘家としてこれから期待できる若手格闘家の一人だ。そんな篤哉と、ミーティングをした。彼のベクトルの向きは海外。今は国内のローカル興行で勝っているだけなので海外で活躍するにはまだまだ鍛錬は必要らしい。目的を同じくして、ルールや方針が海外興行に近い場所で慣れさせる必要がある。一般的に、総合格闘技やMMAは、少しのルールが違えど、どの興行でも同じスポーツと思われていた。だが今や、ケージとリングラウンドマストとトータルマスト
全日本キックボクシング協会MMAのリングドクターではなく、キックボクシングのリングドクターとして久しぶりに会場入りした。何事も新しい挑戦は緊張感もあり刺激的だ。歴史の浅い興行だが、代表や運営の情熱は、今までのリングドクター経験の中では考えられないほど熱いもので、将来は明るいと思う。リーダーが先頭に立って引っ張っていく。表舞台で威風堂々とした立ち振る舞い。リーダーの姿勢は学ぶことが多かった。この日は、ABLAZE八王子インストラクターのチャンピオン瀬川琉選手がメイ
UFCへ向かって❗️次戦が決まった地元の選手が試合前検診ではなく、報告と挨拶だけで来院してくれた。試合が決まった報告と、現況のお話に来てくれるなんて、嬉しいものだ。気持ちがなければ来やしない。まずはABLAZE八王子神部篤哉。戦いの舞台を変更して連勝を目論む。だんだんとレベルが上がってくると、相手の対策が必要なのだが、この日は、自分のスタイルでいけば大丈夫…みたいな話しがあったので、少し助言した。実力が伯仲してくると、一か八かの戦いでは勝てない。対策をチームで
6月からスケジュールが一部変更となります。水曜12:00がキックボクシングから柔術に変更となります。担当は新インストラクター田渕文也です。また、日曜11:00〜13:00の担当も6月から田渕クラスとなります。ABLAZE八王子のインストラクターになるという夢を叶えた文也君のクラスを皆さんお楽しみに!
咲間"不良先輩"ヒロト咲間"不良先輩"ヒロト主宰ABLAZE八王子プロ選手との親睦会を行った。神部篤哉がUFCのチャンピオンを目指し、大輝がFightingNEXUSのチャンピオンを目指し、ちーこがDEEPJEWELSのチャンピオンを目指している。多摩地区戦士は、地味で実直な選手が多い印象だが、彼らも例外ではなく、日々、格闘技のことだけを考えて生きている。この日は、咲間代表と共に、今後の野望や現況のお話をして、熱く語り合うことができた。自分にも言えることだが、
神部篤哉一本勝ち❗️ABLAZE八王子の神部篤哉が2週間前の試合で一本勝ちし、報告のため来院した。今までと違う興行で、同じような戦績で同じような若い選手を相手に最高の結果を残した。昨年まで、デビュー以来負けなしの全勝で突っ走っていたが、年初の大会で初の敗戦を経験した。この敗戦が、本人にとっては相当な心のダメージあったようで、色々な意味で大切な出直しの戦いとなった。腹を括って練習し、試合に挑んで結果を残した。安堵とこれからの希望と、複雑な気持ちのようだ。試合展開
咲間不良先輩ヒロト不良先輩主宰のABLAZE八王子。この度,5周年を迎えた。オープン以来、メディカル部門を全て請け負い、精神的な支えをしてきたと自負している。怪我があれば武蔵村山さいとうクリニック。試合に臨むまでの検査。試合後の検査と治療…。全ての会員が礼節を持って接する。当たり前だけどできないこの時代に、不良先輩の指導と方針はどんな道場よりも勝る。だからこそ、わずか5年で、プロ選手4人を輩出し、業界をかき回している。武蔵村山市と同じ北多摩地区でコツコツと選手を
新たなステージへ新たなステージに挑戦するABLAZE八王子の神部篤哉選手が、試合前検診と挨拶に来院した。彼の向かう先は海外。そしてUFC。そのためのレコード作りではあるが、また違った環境で戦うことになり、今までと緊張感も違うだろう。国内で足踏みしていてはその先はない。しっかりと鍛錬して、一つ一つの試合を確実にモノにして夢に向かって頑張ってほしいと思う。今回は、キッチリと倒します❗️と頼もしい宣言があった。有言実行したら格好いいぞ‼️車椅子ラグビー金メダリスト
新たな舞台に挑戦するABLAZE八王子の神部篤哉選手が、試合前の挨拶で来院した。最終目標であるUFCチャンピオンに向けて、国内プロモーションを少しずつ変えていくようだ。FightingNEXUS時代は経験値を上げる目的でたくさんの試合をこなした。これから先はレコードが問われる。レコードを綺麗にして、UFCへアピールしていかなければならない。力をつけて、一つ一つ壁を乗り越えて、夢を叶えてほしいものだ。今年から職場の配慮があり、少しずつ兼業格闘家としての時間のやりくりが
FightingNEXUSに出場予定ABLAZE八王子所属大輝選手が試合決定の報告に来院した。昨年は勝ち負けを繰り返したが、まだまだ経験値を上げる段階なので、レコードは気にしないように助言した。まだ試合だけで生活できるレベルではないが、指導が充実して、格闘技で生活できるレベルに達したようだ。それはとても恵まれた環境ではないかと思った。今回の相手はベテラン選手で復帰戦の選手とのことだ。経験値では劣ると思うが、こういう相手を乗り越えていかなければこの先はないので、若手
FightingNEXUSFightingNEXUS37後楽園ホール大会を観戦した。目的はABLAZE八王子の神部篤哉試合観戦。平日の夜に後楽園ホールというとハードルが高いのだが、シーズン中は読売ジャイアンツの観戦に行った時間だ。後楽園ホールは、リングドクターで行ったり、MMAやプロレスの観客で行ったりして、裏も表もわかっている会場だ。今回は馴染みのある選手も出場していたが、神部篤哉と咲間代表が全てをかけて挑む大一番なので、この一試合のために気合を入れ
以下の者を青帯昇帯とする。渡邉翔太大森翼なお、昇帯式は12月14日土曜日の柔術クラス後を予定してます。翼、なべ、おめでとう!ABLAZE八王子代表咲間宣人
次期挑戦者決定戦FightingNEXUS後楽園ホール興行セミファイナルで次期挑戦者決定戦に挑む神部篤哉が来院した。先生に渡したい物があるので伺います。こういうメールが来ていたが、何のことかわからなかった。渡したい物とは当日の観戦チケット🎫だった。彼がデビュー仕立ての頃に、咲間代表から紹介された。全く知らない若手格闘家だった。多摩地区ファイターらしく派手ではない。口数も少なく、考えていることもわからない。だが、紹介されてからは、試合の度に試合前の挨拶と試合後の
FightingNEXUS11月28日FightingNEXUS後楽園ホール興行次期挑戦者決定戦出場が決まった神部篤哉が試合前の挨拶で来院した。デビューから破竹の5連勝で一気にトップ戦線に躍り出た。これからはイージーな相手は来ない。真価が問われる試合だ。この日はいつものように口数が少ない篤哉だったが、最後には"しっかりフィニッシュして勝ちます❗️"と、堂々たる宣言があった。心強く感じると共に,気持ちの面での成長を感じて、ほのぼのした気持ちになった😊。そし
世界選手権3位ABLAZE八王子を主宰する咲間"不良先輩"ヒロト代表。MMAを引退したばかりなのだが、ブラジリアン柔術の鍛錬は続けている。そしてこの度、ブラジリアン柔術世界大会で部門別3位、銅メダルに🥉輝いた‼️その結果報告に来院してくれた。MMA=総合格闘技は引退。ブラジリアン柔術も総合格闘技の中の一つだろうが、ブラジリアン柔術は引退していないようだ。摩訶不思議なのだが、結局はファイター。戦いがライフワークなのだ。引退なんて、契約でも何でもないから、また戦いの舞
26日〜28日にかけて愛知県武道館にてSJJIFWORLD(世界大会)が行われました。柔術には大きく分けてIBJJFとSJJIFという二つの団体があり、今回はSJJIFの世界大会が初めて日本で開催されるという事でABLAZEからは代表、文也君、香織さんが出場しました。香織さんマスター5青帯ライトフェザー級初戦スイープで2点リードするも下からの三角に捕まり十字に切り替えられてピンチを迎えましたが何とか凌ぎその2点を守り勝利。決勝巴戦で香織さんと接戦だった相手を10点差以上の大差で破
先日のPANCRASE興行で惜敗したライト級の丸山和馬。怪我が癒えぬまま、試合後の挨拶に来院してくれた。今回の敗戦は完全に戦略ミス。相手に勝って、ゲームに負けた。逆に言うと、相手の松岡選手は、現代MMAをよくわかっていて、そういう意味では強くなったと思う。誰が見ても勝ってはいない今回の判定負け。この結果をチームとして重く受け止めて、前に進んでほしい。レコードを綺麗にして、年齢的にあと一回あるかないかのUFC。大きな夢に、果敢に挑んでもらいたいものだ。元クリニッ