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メインメモリ4GBのThinkPadX61sで、ZorinOS18で、デフォルトだと、スワップファイルが設定されていませんでした。(これは辛い)free-hsudofallocate-l4G/swapfilesudochmod600/swapfilesudoswapon/swapfileecho'/swapfilenoneswapsw00'|sudotee-a/etc/fstabfree-hで
mintに続きこちらの環境も作ってみました当家環境がトリッキーだったのか紆余曲折だらけでした・・・①ライブUSBでのトライメイン環境で考えていたデスクトップ機では、永続環境作ってるのに何故かやった事が毎回クリヤされる・・・?mintを運用しているノートPCでは、ちゃんとやった事忘れずにいてくれる・・・デスクトップ機でやった事は忘れても良いので、ノートで作った環境を維持してくれれば実用的な状態で使えるので、ノートで育てたライブUSBをデスクトップ機に挿したらエラー吐いてブートしない!?しか
最近は、Winによく似たOSをという事でQ4OSをイジっていましたが、やはり、たまには素のQ4OSをということで、新バージョンが出たことをキッカケに新規にインストールしてみることにしました。さて、オリジナルのインストールはどうなったでしょう。結果を簡単メモにしたためてみましたので、お暇なときに是非どうぞ。Q4OSのサイトにこんな解説がありました。「Debianをベースにした、高速で使いやすいデスクトップ向けオペレーティングシステムです。生産性の高いシステムを簡単に構
ようやく、Debian13ベースのPeppermintOSが登場したと思ったら、もう、日本語版が出ていました。「ライブCDの部屋」さんの作です。これは、必要なものだけがプリインストールされたお馴染みのシンプルPeppermintOSです。インストール結果はどうなったのでしょうか。結果を簡単メモに仕上げてみましたので、お時間のある時に是非どうぞ。ホームページに書いてありました、「PeppermintOSは、システムを動かすのに必要なコアパッケージ以外は、ほとんど何もインスト
Zorin(Linux)の続きです。ZorinOSをインストール後、Wineを個別にインストールしても良いのですが、面倒なので、Wineを入れるBottleを使ってみます。ゼロ状態からインストールするために、Zorinを入れ直したりしていました。記憶だよりのインストール順序なので、成功した順序をザッと記載しておいて、今後、充実させます。実際のワインとボトル瓶のイメージのままで、Wineを使うWin11アプリを保持する環境が、Bottlesです。コマンドプロンプトを使う事
時々覗いて見ることにしている「ライブCDの部屋」さんで、シンプルさが売りのBasixをベースにしたnatureOSのdebian13ベースの新作が出ていました。となれば、早速手を出してしまうのが極楽はぜです。インストールし、簡単メモも作成していますので、ぜひ最後までご覧ください。ライブCDの部屋さんが説明文を書かれていました。「natureOSはBasixをベースに、natureOSdeはBasixdeをベースに開発しています。これは、独自の考えに基づ
もう出ていました。ライブCDの部屋さんのMXが。メジャーなリナックスを日本語版にしてもらえれば、昨今のWin10の後釜探しにも参戦できるかもしれませんね。そんなことを妄想しながら一気にインストールしてみました。そんなインストール体験記ですので、お時間のあるときにこっそりと見てやってください。ホームサイトにこんな解説が載っていました。「MXLinux–Xfceは、私たちが最初にリリースしたバージョンです。高速で低リソースでありながら、魅力的でユーザーフレンドリーな中堅デ
いつものルーチンワーク、常用マシンのMXLinuxがバージョンアップしていました。極楽はぜは、フル版は少し重いと文句を言いながら、このミニマル版を愛用しています。新たに新規インストールしなくてもいいと言われても、新バージョンを見るとジッとしていられない極楽はぜは、またもや、エイッと新規インストールしてしまいました。そんなことなので、お時間のあるときに見てやってください。SourceForgeにこんな解説がありました。「これは個人的なリスピンであり、MXLinuxでは公式にサポート
(以下、素のWineの使用方法ですが、もう少し簡単な方法が有ります。Bottlesを使います。Bottlesの使い方は、また別記事で書きます。)ZorinOSで、Windowsのアプリを動かすには、まず、以下のWindowsAppSupportをインストールします。かなり時間かかります。以下の説明は、極楽はぜさんのblogを参考にさせて頂いています、ありがとうございます。このままだと、漢字が出ないので、winetricsをインストールします。ターミナルを開い
サクラエディタは、Linux版が無いので、Wineを使いましたが、CPU-Zはどうするか?ですが、これは、CPU-Xという似た様なアプリのLinux版を使うと良い様です。機能は、ほぼ同じです。青いアプリケーションアイコンから、CPU-Xを検索して、インストール出来ます。
もう、前バージョンのリリースから二年も経ってしまったのですね。旧バージョンからのグレードアップも出来るようですが、バックアップを無視している極楽はぜは、エイヤーと新規インストールに突き進んでしまいました。そんなインストール体験記ですが、お時間のあるときにでもチラッと見てやってください。ホームサイトにこんな解説が載っていました。「MXLinux–Xfceは、私たちが最初にリリースしたバージョンです。高速で低リソースでありながら、魅力的でユーザーフレンドリーな中堅デスクトップ環境です。
サクラエディタが、ZORINOSで動きました。以下、証拠です。インストール方法、また書きます。
ThinkPadX61s(2007/6)という18年前の4GBの弱小ノートパソコンにLinuxのZorinを入れました。Core2Duoなので、Win1123H2までしか入らず、2025/11/11でサポート切れのため。一応、64bitで動作します。このThinkPadX61s、ジャンクとして、秋葉原で買った物です(ショップインバース?かな)。【入れ方】①Win11で、パーティションを縮小し、SSDの後半に空き領域を作っておきます。(500GのSSDなので25
過去ログを見てみますと、前回5.0のバージョンアップからもう二年も経ってしまっていました。前回のインストールではとても軽量な印象がありましたので、今回も期待しています。ただ、インストールが少しややこしいネットワーク・インストールですのでどうなることやら、乞うご期待です。結果はいつものように簡単メモにしましたので、お暇なときにどうぞ。DevuanのWikipediaにこんな解説がありました。しかし、全然理解できていません。「Devuanは、DebianからSystemd
早いものですね、LMDE6をインストールしてからもう二年も経ってしまいました、過去ログを読み返してみますと、抗ガン剤治療で体調が崩れ始めた頃でした。しかし、Debian系をメインにしている極楽はぜは、そんなことにメゲずに早速インストール、簡単メモも作成しました。是非、見てやってください。LinuxMintのホームにこんな解説がありました。「LMDEは「LinuxMintDebianEdition」の略です。LMDEの目標は、Ubuntuが消滅した場合に同じユーザー
最近、パソコンでもテレビが見れるということを知りました。田舎暮らしで情報に疎い極楽はぜは、ビックリ、早速手を出してみました。そうしたら、何と、いとも簡単に出来るではありませんか。それではと、早速そこら中に食い散らかし、結果を簡単メモにしたためてみました。お暇なときにどうぞ。こんなことをやって遊んでいました。1.Hypnotixって何ですか2.テレビチャンネルとメディアコンテンツ3.使い方4.各OSでの起動確認5.追記2025/11/11最新プレ
先日zorinOSをインストールした際に初見で驚いたのが、標準ブラウザにBraveが採用されていたことだった。進化したユーザーファーストのブラウザ|BraveBraveブラウザは、PC、Mac、モバイル端末で使用できる高速でプライベートかつ安全なWebブラウザです。今すぐダウンロードして、トラッキングソフトウェアのブロックによるデータとバッテリーを節約した、より高速な広告のないブラウジング体験をお楽しみください。brave.com現在私のメインブラウザはvivaldiだが、場合
【ZorinOS18日本語入力】ZorinOS18の日本語入力は、基本的には、GNOMEと同じ対応です。ZorinOSは、Ubuntuベースなので、言語サポート・アプリでibusとfcitx5を簡単に切替えて利用出来ます。デフォルトのブラウザがBraveになっています。更新前は、日本語入力で入力切替えが出来ていなかったので、Firefoxをインストールしました。Zorinのdesktopです。メニューとアクティビィティがあります。パネルは、G
【ZorinOS18インストール】Virt-MangerによるZorinOS18のインストールです。事前に、ISOファイルをダウンロードします。「新しい仮想マシン」を開きます。「ローカルのインストールメディア」を開きます。「参照」します。「ローカルを参照」します。ファイルマネージャが起動します。該当のISOファイルを選択します。自動検出されません。自動検出のチェックを外します。入力欄に半角英字
先週の続きになります前回は、古いパソコンに『Zorin』をインストールする所まで書きました『Windows10サポート終了でアップデートできないPCを無料OSを使って救う(準備編)』タイトルの通り、Windows11にアップデートできない古いパソコンを再生しようと思いますしかし今回は、Windowsを使いません『Linux』と呼…ameblo.jp『Windows10サポート終了でアップデートできないPCを無料OSを使って救う(インストール編)』前回は、『U
ようやく、Debian13ベースのPeppermintOSが登場しました。今回のリリースは、必要なアプリケーションを選択できるXFCEデスクトップです。これは、必要なものだけがプリインストールされた、お馴染みのシンプルPeppermintOSです。そんなことなので、早速、インストールしてみました。インストール結果はどうなったのでしょうか。結果を簡単メモに仕上げてみましたので、お暇なときにどうぞ。ホームページによりますと、「私たちの基本的な価値は、インストールするものをユーザー
Windows10の代替に最適!ZorinOSで古いPCが生まれ変わる理由
前回は、『USBメモリ』に『Zorin』を入れた所までの『ダウンロードと準備』でした『Windows10サポート終了でアップデートできないPCを無料OSを使って救う(準備編)』タイトルの通り、Windows11にアップデートできない古いパソコンを再生しようと思いますしかし今回は、Windowsを使いません『Linux』と呼…ameblo.jp今回はパソコンにOS『Zorin』をインストールしていきます----------------------------
とうとう、Win10のサポートが終了してしまいましたが、皆様の対応状況はいかがですか。極楽はぜは全く普段と変わりなく、軽量リナックスで遊んでいる今日この頃です。システム要件を満たしていないPCも無理やりアップデートしてしまいましたので、左うちわ状態です。そんな中、WindowsとmacOSの代替品になるZorinOSがアップデートしました。そんなことなので、早速インストール、簡単メモも作成しました。お暇なときに是非どうぞ。ホームページにはこんなことが書いてありました。「Zo
Windows10のサポートが終了した途端、Linuxに流れて来る人が増えました。日本の場合は「日本語」という高い壁があってそれなりの知識がある人しか使っていないようですが、ここに来て本命と思われていたLinuxMintではなくZorinOSというものが特に日本で評価が上がっています。間違いなくWindows10のサポート終了に合わせて新しいバージョンを発表したりしていますが、特に「日本語環境がはじめから設定出来る」。すぐ使えます。それだけで日本では一歩リードするというのに、
今回の25.10は暫定リリースということで、標準の非LTSサポート期間である9ヶ月間が適用されます。しかし、「今後の開発はLubuntu26.04のリリースに重点的に取り組みますので、25.04をご利用の方は、できるだけ早く25.10にアップグレードしてください」とアナウンスされていますので、早速、インストール、経過メモを作成してみました。是非、お暇なときに見てやってください。ホームサイトにこんな解説がありました。「Lubuntuは、オフィスアプリケーション、PDF
「WindowsとmacOSの代わりに使える、親切で高機能、エシカルなOS」がトレードマークの、すごく欲張りなコンセプトのelementaryOS8.02がリリースされました。前回も色々とありましたが、今回はどうなることでしょう。ある意味、すごく楽しみなOSではありますが、そこのところを確認したくてまたもやインストール、簡単メモに作ってみました。サイトの解説にこんなことが書かれていました。「皆さんのデータは常に皆さんだけのものです。私たちは、広告を作成したり機密的な個人情
ZORINはゾリンでなく、ゾーリンと読むらしい。最近まで知らなかった。古いマシンでも使えるZorinさすがにXPほど軽くはないと思うけど、7くらいの軽さはあると感じる。Vistaよりは軽く感じる。最低限のGPU(DX9世代)、CPUはデュアルコアは必須なので。やっていないけど、HDDでも使えそう。SSDがここまで安い時代にわざわざ遅いHDDを使う意味はないが。なんと2世代sandyのクロックが1GHz代のCeleronでもそれなりに使えた。IPCはsandyに劣るけど
手元にある一年ほど前に作成しておいたUSBを、作りかえることにしました。世界中から安心・安全と言われているtailsですが、八ヶ月も前に作成したものなので、バージョンアップ版が出たところで再作成と相成りました。このツールが役に立つことの無いように祈りながら、一本のtails-USBを作成、簡単メモも作成してみましたので、見てやってください。ホームサイトにこんな解説がありました。「どこでも安全なコンピュータTailsを使用するには、コンピューターをシャットダウンし、Window
Win11の着せ替えを楽しんでいたら、いつの間にかアップデート版がリリースされていました。実は最近まで、このQ4OSはドイツで開発されているとばかり思っていましたが、最近の資料によりますと、「Q4OSは2014年に国際プロジェクトとして発足し、近年は開発の中心はプラハに移っています。現在、開発センターはチェコ共和国のプラハにあります」。となっていました。大きな勘違いでした。そんなことをブツクサ言いながらインストール、経過を簡単メモにしました。お暇なときにぜひどうぞ。Q4O