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オークションでの落札から1週間。やって来ました待望のカウルの方もスクリーンのボルトを交換。そして装着。すこーし、カウルステーの取り付けが強引なのと、下部は結束バンドでの固定ですが、900の場合、こんな感じかな?見た目は疾走感が出て、これはこれでいい感じ🏍️暑いけど、少し走らせて来ます。
さて、ビキニカウルの取り付けをどうしたものかと、某オクとメル○リを物色中。幸いにして、カウル側のステーは割れもなく健在のため、ベッドライト側のステーを捜索していたところ。んっ?んーっ?あっ!ということで、無事発見‼️ライバルも不在で落札とあいなりました。届くのを大人しく待ちます。またまた、つづく
エリミネーターと言えば、400SEの全身ブラックにビキニカウル。30数年前は大型免許など取れる方が珍しいことだっただけに、必然的に狙いは400SEでした。スタイルとしてはカウルレスのこの基本型が一番好きなのですが、たまーにビキニカウルをつけたくなる病気にかかります。で、ヤフオクにてカウルゲット❕かつては家にエリミのビキニカウルは3つくらいあったのですが、お小遣い欲しさに買っては売りの繰り返しで、在庫ゼロ。今回、カウルには割れもなく、比較的きれいなものが手に入りました。ひとまず、一緒にお
シャフトドライブのメンテナンスで、オイル交換は先月行っていましたが、追加で添加剤を投入しておきます。斉藤商会さんの丸山モリブデンベースパワーGXサスペンション。金属の表面に付着し、磨耗やフリクションを低減するらしいです。VWゴルフのDSGにも、違うタイプの添加剤を使用していますが、フィーリングもスムーズでいい感じ。投入完了。果たしてどれくらいの効果があるのか?楽しみです。
前回の失敗をリカバリーするべく、水温センサ類を再確認。コメントにてアドバイスいただいたとおり、サーモスタット前の110℃水温センサスイッチを元に戻し、反対側の120℃水温センサスイッチの場所にテンプメーター用のセンサを取り付け。120℃センサははずしてお休みします。ラジエター下の97℃水温センサスイッチは問題なさそうなので、取り外したラジエターカバーだけ、きれいに洗浄して再度取り付け。ついでにタンク下の配線類を整理し、結束バンドで固定。3500回転で発生するビビり音の対策をします。(こ
すブリスクプラグとNGKを比較してみようと、以前使用していたイリジウムプラグを出して、入れ替えてみます。古いバイクにイリジウムプラグは不向きという話もありますが、HIRとウオタニパワーコイルで火花は確実に強くなっていますので、ものは試しでやってみます。すでにノーマルのNGKも準備してありますので、ダメならすぐにノーマルプラグに変更です。イリジウムプラグはギャップ調整禁止ですが、気持ーちだけ、ギャップを広げ装着です。ついでに一年位前に入手していたヨシムラマルチテンプメーターの水温センサも取
さて、ある帝都のメンテナンスも終わり、しばらくは仕様変更せずに乗り回そうと考えていましたが、某オークションにて、以前ZL1000に着けていたハンドル、ハリケーン100Zを発見。現在は同メーカーの170Zを装着していますが、元々は100Zと間違えて購入したもの。ここは一発変えてしまおう(笑)寸法をネットで確認する限り、5センチは低く、2.5センチは遠くなる。ZEPHYR1100の絞りハンドルの乗りやすさに馴れてしまった身体が、この低さに耐えられるかが最大のポイントです。(ZLの時はハンドルアッ
昨日のテストラン後、エンジンが熱くてブラグのチェックは4番のみしか出来ていなかったので、朝から再度メンテナンスです。なんとなぁーく、パーシャル域を少し濃い目にしようと考え、燃調キットを準備。プラグを4本とも外してみると、1本だけ碍子に変形?あり。何よりエンジンブローは避けたいので、やはり少し濃い目に振ります。キースターの燃調キットからJNをS(標準)→R(リッチ)に変更します。プラグはブリスクプラグのZCタイプから、以前使用していたLGSタイプに変更。確かZCタイプの方が低中速向きだったと
ウオタニさん取り付け後のテストラン。まずはキャブレターを全て同じ状態にするため、1番4番のニードルを元に戻します。※左側リーン、右側標準ニードルを交換したことにより、3500回転付近にあった共振が無くなり、股間に感じる不快な振動が無くなります。6,000回転まで引っ張っても、振動もなく軽々吹け上がっていきます。普段、このあたりまでしか、回したことも無いので、このあたりもを上限に走ってみます。相模川沿いから宮ケ瀬を1周し約45マイルを走行。ガソリンを入れ、燃費を計算すると、なんとリッタ
体調壊して脂汗かきながらのメンテナンス。内燃機関の燃焼の三原則は「良い混合気」「良い圧縮」「良い点火」。愛車のエリミネーター900はすでに点火系はTNGさんのHIRにて強化させており、始動時も少しチョークを引く程度。しかし、巷でみる旧車たちの"キュルボンッ!"(スターター音&エンジン即始動)に強い憧れがあり、ASウオタニのハイパワーコイルを導入することにしました。事前にTNGさんに確認したところ、ウオタニ仕様に設定変更していただけるとのこと。手厚いサポートありがとうございます。そもそも
フロントブレーキOHは完了していましたが、リアブレーキについてはディスクローターが無いためメンテナンスを見送っていました。ローター購入を待っていると、いつまでたってもメンテナンスが進まないので、キャリパーのOHだけでも進めます。ひとまず、キャリパーを外してピストンを抜きます。交換するシール類新旧のピストン比較ちゃちゃっとぶちこんで終了~の予定でしたが・・・。全くエアが抜けません。エアをつないで負圧をかけても、いつまでたってもブレーキはスッかスカな状態。結局、丸2日とフルード500
日々のメンテナンスの続き。本日はパルシングコイルの交換です。現在、点火系はナカガワさんのHIRにて制御されており、特に問題は感じておりません。なのですが、ZL900のパルシングコイルはGPZ900Rの初期型と同じ、2ピックアップタイプの構成になっており。そのうち電装パーツは枯渇するだろうと予想出来ます。そんなわけで、転ばぬ先の杖的な予防メンテナンスです。うーん、やはり特に問題なし。取り回しだけ注意してはい完成。ついでに燃料コックをピンゲルに換えておきます。純正コックは負圧を止め
30年以上前、「Zの系譜」という本に、特筆した説明もなく掲載されていたエリミネーター900というバイク。その低く構えたスタイルに一目惚れしましたが、不人気車ゆえ、実車を見たのは湾岸線遭遇した1台だけでした。それでも高速を疾走するその姿は、今でも脳裏に焼き付いていたりじます。そんなスタイル抜群のエリミさん、ひとつだけ時代を感じるデザインがあります。それがこのホイールデザイン・・・。リムの部分を磨き上げてピカピカにすれば良いのかも知れませんが、「漢は黒一色だろ!」という、いかれた思想の持
現在、走行距離は27,000マイルのため、クラッチプレートの交換は、まだ早いかな?とも考えていましたが、先日のクラッチカバーオープンにより、交換する気持ちが固まりました。ホントはアドバンテージの強化クラッチキットを入れたかったのですが、予算の関係上、純正パーツを選択。カワサキパーツにて、フリクションプレートとスチールプレートを注文します。合わせて、前回交換しなかったボルト塁なども変えてしまいます。・フリクションプレー卜13088-1051✕9・スチールプレート2.6㍉1308
でわ、つづき…ってな訳で、5/4(日)思いの外、爆睡したような?早朝…メンテっ!やはり昨日の失火は気持ち悪いので色々とチェックしてみるプラグ確認っ!まぁ途中から失火も直っていたので問題は無いだろうと思ったが…キレイ過ぎた(笑)もっとも疑っているのが電気系のトラブルだが、ソチラも異常は確認出来ない(手持ち工具では)とりま、コイルとプラグコードの差込み直し、各部のコネクタ差込み直し等々だけはしておく元々そのまま帰宅ってのは計画に無かったので、本日も無理を承知で出掛ける事にします
GPZ系のエンジンはメカノイズが大きく、カワサキ車ってこんなもん!と言われガチ。ですが、なんとなーく、かガシャガシャと音が気になる。タペット音ではないのでタペットクリアランスは問題なし、カムチェーンテンショナーもマニュアル化していて、こちらも問題ないはず。ということは・・・。というわけで、クラッチカバーを開けてみることに。怪しいのはジェネレータチェーンの弛み。しかしながら、対策品であるZRX1200DAEGのパーツてすら一部は廃番の状況。そんなときに見つけたのが「マーベラスエンジニア
愛車、エリミネーター900について、備忘録も兼ねてブログに残そうと思います。さて、エリミネーター900というと、すでに販売から40年を経過した立派な旧車です。永く乗るには日々のメンテナンスは欠かせず、乗っては直しての繰り返しでもあります。現在の車両は購入して5年ほどになりますが、実際に乗った距離は1000マイル程度、あとはメンテナンスに費やした時間がほとんどです。これまでのメンテナンス内容は・キャブレターオーバーホール(キースター製キット使用)・ヘッドカバーガスケット交換(カバー塗装
いよいよ本格的GWに突入なつづき…ホントは、九州へ行く段取りしていたのに”中途半端な休みと金欠で諦めたさっ!”言うまい言うまい…ってな訳で、今年も長野秘密基地遠征な5/3(土)600エリミ出動っ!山梨の双葉SAで関東組と待ち合わせなので程好く早朝から活動開始ちょいとウロウロしたいから、高速ワープして…身延到着っ!天気は良好だけど朝は冷えるわ(冷)下道に降りてバビュ~ン…ゆるキャン△聖地っ?給油ついでに国道ステッカーもGETです行ってみたい所が有るので、険な道へ入ると…
つエリミネーターのメーター帰還🙌1件目の修理業者はハズレ💢事前にメールで針が落ちたメーターの画像を何枚も送って直せるって回答だったので現物を送ったのにいざ現物を分解したら直せないとう連絡😩無理なら仕方ないので送り返し下さいって伝えたら、代引きでキッチリ分解診断費用を請求してきた💦人が動いたら工賃が発生するのは分かるが、直せると言って直せなかった事に対する誠意は無いのか💢結局、直ってもないのに往復の送料と診断費用を払って◯◯円を無駄にした💢ネットでその業者のレビューを
約四年ぶりの更新🤣ログインのID、メールアドレス、パスワードが全部分からなくなって放置してるうちに気がつけば随分年月が過ぎてた🤣何とかしなければと遂にアメブロの運営様に問い合わせしたら無事にログイン出来るようになった😎この数年はインスタでネタ更新してたので久々にいざアメブロを更新しようとすると縦向きの画像しかない🤣文才が無い自分には写真を載せるだけでほぼ文章が不要のインスタが合ってるらしい🤣SNS歴はmixi→ヤフーブログ→インスタの流れで移行して、ヤフーブログ閉鎖のデータバックアップ
ツーリングの相棒のニンニン君は話題作りに困らないネタの宝庫そんなニンニン君だけでなくたぶんほとんどのライダーに嫌われているのが峠道に突然出現する縦溝路面直線はやたらと速いニンニン君でも峠の縦溝路面は超絶苦手!動画を見れば一目瞭然縦溝路面に入った途端に面白い位にどんどん離れて行くわたしゃ普通に走っているだけなのにたったひとつのコーナーで危うく視界から消えるとこだったこれじゃGPZ900Rが可哀想マーヴェリック、頑張れ!かく言う私も初めての時は面食らったゴ
エリミネーター900用の中古ボルトナット類を入手したが何とも酷い赤錆だらけ雨ざらしの解体車から外したに違いないカワサキのオートバイは造りが雑だとか質が悪いとかよく言われているがことボルト・ナット類に関すれば良い(カネのかかっている)物を使っているとわたしゃ思う赤錆が表面上だけならば機能上に問題は無いから漬け置き式で錆び取りをする溶液に漬けると泡が立った反応が始まったようだそのまま6時間ほど放置ひとまず全部溶液から引き上げて確認錆の程度によって選別して追加の
不意のエンストに見舞われたのは都内を2時間程散歩した5月11日の事その原因究明のため5月19日にオルタネーターを取り外して色々チェックしてみたが特に気になる個所は無かったただ取り外す際にオルタネーターとメインハーネスを繋ぐギボシ端子♀が配線から抜けたこの時にはとりあえずカシメ直しただけの応急処置をしたでもやはり放置する気にはなれず配線の溶けた個所を短くカットして端子も新しくしてカシメ直したまた新たに電圧計を取り付けて電圧変化を見ながらテスト走行を繰り返して
エリミネーターの長い冬眠中にタコメーターだけは日本計器サービスでO/Hしてもらっていたその際に指針合わせ(低速域を正確に)や"ダンパーの調整"をしてもらった筈だが長時間高速走行が続くとまだ針が踊る"長時間"で不具合が出る場合多くは熱害の可能性が高い気がするエリミネーターの内部照明は12V3WのT7ウエッジ球が2個これらによってダンパーが熱せられ中のシリコンオイルが柔らかくなるのでは?と推測する白熱球の熱害軽減にはLED化が最も簡単だと思うが単に市販のL
今付いている純正リヤショックに大きな不満がある訳では無い乗り心地はまあまあ良いしそこそこダンパーも効く(ようになった)峠でも私の乗り方ならこれで充分強いて言えば見れくれ・・・ちょいと錆が出ているなのでもう少しは見栄えの良い物が欲しかったやっとお手頃な値段にも関わらずそこそこ見た目の良い(ほぼ錆びていない)純正ショックを手に入れたもちろん35年以上も前のショックでたぶんショックオイル交換など過去にされていないだろうからまずは前回同様にオイル交換する予定
フォローさせていただいているブロガーさんの話題から考えさせられたガソリンはハイオク?それともレギュラー?正規に国内販売された車両であれば取扱説明書を見れば書いてある筈迷うのは逆輸入車だろうなんでこんな面倒な事になるのか?答えは簡単で先進国の中で日本だけがレギュラーガソリンのオクタン価が低いからおおよそ先進国のレギュラーガスの標準はオクタン価にして95それが日本は90と低いまま(正しくは89)世界から取り残されたガソリンのオクタン価だけを
1月にこんな情報を書いておきながらまだ登録申請していなかった『4月から二輪車の高速料金半額!』4月から二輪車高速料金の半額実現へ!三原じゅん子・新PT座長が料金制度に攻めの姿勢「顔はヤバいよボディをやんな!」(ベストカーWeb)-Yahoo!…ameblo.jp皆さん利用しているようなので私も登録してみた【ETC二輪車限定】二輪車定率割引-お申し込み受付サイト-二輪車定率割引は、NEXCO3会社および宮城県道路公社が管理する対象道路内の走行のうち、各インターチェンジ相互間の1
前にも書いたが我がエリミネーターは手に入れた時からキー2本だったので物凄く不便な思いをし続けてきたそれが四半世紀を経てやっとの事で1本キー(ワンキー)に戻れたメインのイグニッションは勿論左右のヘルメットホルダーもシートのロックもそして何より便利なのがガソリンタンクのキャップ全て1本のキーで開閉出来るようになれた誠に些細な事ではあるがこれが実に嬉しい今までの不便さを思えばまるで夢のようだやっとの事で人並みの乗り物になった
エリミネーターのヘッドライト100馬力超えの大型車にしたら異常に小さいヘッドライトの径は昔のオフ車レベルなので当然明るさも昔のオフ車レベルでもこの小さな眼がエリミネーターの魅力ヘッドライトが暗いなら明るく出来る技が現代にはあるヘッドライトユニットを新品に換えハロゲンからLEDに交換するヘッドライトユニットは250TRと共通なので新品が手に入る中国製のLEDはお値段が安い反面配光に問題があったり寿命が短いとか車検に通らないとか色々聞く私がSAABであ
エンストの原因を探るべくこれまでチェック&処置した箇所は①レギュレーター点検・・・・OK②レクチファイヤー・・・・・OK③ジェネレーターブラシ・・・OK④イグニッションスイッチ・・交換⑤簡易電圧計取付・・・・・・電圧は良好もう一度エンスト時の状況を確認すると都内一般道でゴーストップを繰り返していたらLEDヘッドライトがちらつきヘッドライトインジケーターが薄っすら灯ったり消えたりしていたそのうちアイドリング中にいきなりエンストでも直後に何事も無く再始動が出来て