ブログ記事10件
ハンダ付け作業した高性能GNSSレシーバー(ARDUSMPLEsimpleRTK2B(u-bloxZED-F9P))、Xbee変換基板を使ってbluetoothXbee(HC-05)に配線して、UART1からスマホにbluetooth接続のテストをしてみましたが、しっかり動作しました✨次は、購入したRN-42の設定をしてみます‼️思い入れのある映画は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
昨晩、慣れないハンダ付け作業を何とかやってみました💦😅simpleRTK2BのUSB端子がもげやすいとの情報でしたので、さらにハンダを足して補強しました。我ながらなかなかの出来です💪次は、配線作業です‼️最近撮ったお気に入りの写真、見せて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
山林測量でさらに精度の高いRTKやPPKを行うためにもう1つ高性能GNSSレシーバーを追加購入しました‼️スペインのArdusmple社から格安購入です🎵スマホにBluetooth接続できるようにしたり、受信のセッティングしたりと自分仕様にチューンしていく予定です😊素敵な年齢の重ね方をしてると思う人は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
古い工事用ヘルメットにドリルで穴を開けて製作しました‼️裏側からは、こんな感じです。ちょっとセンターからずれましたが(笑)AliExpressで格安購入したアルミ製5/8ネジです。国内で探したら、なかなか売ってないのと、通販で見つけても結構お高いです(^_^;)ヘルメットの裏側からねじを入れるとこんな感じです。何をしたのかと言うと、ヘルメットの上にGNSSレシーバー(いわゆるGPS)の受信アンテナ(u-blox)を取り付けました‼️グランドプレーンも装着してるので受信感度は、かなり
自作セッティングのマルチバンドGNSSレシーバー(ArdusimplesimpleRTK2Blite(u-bloxZED-F9P))で、今年補助金申請する所有山林の間伐区域を測量をしました‼️RAWデータも記録したので、後日国土地理院の近隣電子基準点データをダウンロードして、PPK(後処理キネマティック)解析してみます💻電子基準点データは無料でダウンロード、測量に使っているスマホアプリやPCソフトはフリーなのでお手軽に高精度の測量ができます✨好きなキノコの種類は?▼本日限定!ブログス
森林測量に使っているGNSSレシーバーArdusimplesimpleRTK2Bliteをいろいろ設定を変えたりしてテストしているところです‼️PCにUSBで接続してu-centerを立ち上げ、Messages-UBX-CFG-PRTと開くとUART1のProtocoloutが0+1UBX+NMEAに勝手に変わっていました😲設定を変えようとしても変わりません💦HC-05を外してから接続して同じように開くと元どおりの0+1+5UBX+NMEA+RTCM3になります😅特に私の使用の
100均で買ってきたタッパーでこの前改造したGNSSレシーバー(GPS)のケースを作りました‼️ミニタッパーなので、4個で100円です。ドリルで穴を開けて加工します。なかなかきれいに開けられました‼️ボードをタッパーに入れてアンテナ、USBを装着するとこんな感じになります。蓋をしてモバイルバッテリーに繋いだところです。かなりいい感じになりました🎵方言が可愛い芸能人といえば?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
普段、森林測量に使っているGNSSレシーバーです‼️いわゆるGPSっていうやつです😉受信機を分解するとこのようになってます。改造用に購入したパーツです‼️AliExpress、Fruugoで購入したのでトータル2,000円ぐらいで入手できました🎵😊HC-05(bluetoothモジュール)とArduinoNanoをジャンパー線で繋いで、PCにUSBで接続します。ArduinoIDEというソフトを使って、ArduinoNanoへこのプログラムを書き込みます。書き込みが成功した
GPSと言えば、誰でも身近なものだと思いますやはり誰もが活用しているのは、携帯電話(スマホ、iPhone等)、カーナビといったところでしょうか私も、カーナビやスマホで活用しているのは勿論ですが、本業でも大いに活用しております(^^)vGPSという言葉が共通用語になってしまいましたが、本来GPSは、グローバルポジショニングシステムの略語でアメリカ合衆国が軍事用に打ち上げた衛星による測位システムのことを差します。衛星による測位システムは、いろんな国から打ち上げられており、ロシアのグロナス、ヨ
7/17(金)にオンラインで行われた測位航法学会の研究発表会にて、岩城農場で進めている高精度衛星測位の農業利用について発表しました。この高精度の衛星測位は「RTK測位」という技術を使います。RTK測位により数cmレベルの測位をリアルタイムで行うことができます。今回の発表会では6月~7月にかけて行った大豆の播種作業で利用した結果をご紹介しました。スイスのu-blox社が開発した測位モジュール「ZED-F9P」や、農業情報設計社が開発した農業用ガイダンスアプリ「AgriBus-NAVI」