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【撮影日2026年05月17日】あいの風とやま鉄道・IRいしかわ鉄道・ハピラインふくいの連携企画【北陸3県2Dayパス】を利用をしての富山でお写んぽ☆富山大和【THEBUFFET】でランチを食べる☆湊町の雰囲気を残す「岩瀬地区」を歩く今回の目的は大きく2つですまずはTHEBUFFETの開店時間が来るまで富岩運河環水公園を歩きます前回富山に来たのは北陸新幹線が富山まで開通していない時期でまだ工事中でしたもう10年以上前になっちゃいますね
8月8日は松山教室でしたが天気が回復してきたので帰宅時に大豊インターで高速を降りましたそして本山の展望台まで、道に迷いながら8時5分前に到着あれ?まだ「よさこい」をガンガンやっている花火は9時からでした仁淀川が酷暑でしたが今度は寒い鼻水が出始めましたが、車まで帰る気になりません花火が上がりましたちょっと左だったですね右下に祭りの会場です涙をのんで左へ振り直しました子供が三人と大人が三名見物にやってきて展望台は満員御礼小さな子供には花火も一回目だけであと
【撮影日2026年05月04日】高浜町を出てお次は寄り道する事なく朝昼夜兼用飯を食べる為真っ直ぐにすたみな太郎へと向かったのでしたでも思ってたよりも交通渋滞の影響もなく予定よりも早く到着してまったこの開店時間(土日祝16時間30分~)までの余った時間福井に帰って出直すには時間が足りないかと言って駐車場で待機しているのには長過ぎるこんな時は近場をお写んぽしようつー事で武生の中心部をちょっこし歩いてきたさすがゴールデンウィークいつもは余裕
【撮影日2026年05月04日】高浜町和田地区でのお写んぽ特に何があるわけでもありませんあるのは昔ながらの町並みだけでもそれを逆手にとって「和田の散歩道」として案内されていますこの和田の散歩道はどこをどー歩いても全てが正解″何もないからそれがいい″何度でも歩きたい・歩きたくなるまさにそんな場所でした
【撮影日2026年05月04日】若狭和田ビーチから半径500mのお写んぽそこはもう昔ながらの風情が残るノスタルジックの連続なのです細い路地が迷路のような町並み階段や坂道こそないけれどこの感じは坂の町広島県の尾道を歩いているかのようこんな住民の暮らしの中を歩く時は尾道を歩く時同様「ゆっくり、そっと」が基本です
【撮影日2026年05月04日】城山公園エリアから約3kmほど離れた場所にあるのが若狭和田ビーチエリアどすこの片道3kmと言う距離予定がないのなら歩いて往復しちゃうんだけど今日はすたみな太郎に行きたいディナー開始時間(土日祝16時30分~)までには福井に戻りたいんだなもんで車で移動したよ前回ここに来た時には公民館の駐車場に車をとめたんですでも公民館は休館日とは言え無断で駐車するのは心苦しい車の心配をする事なく町を散歩したいのでJR若狭和田駅の隣に
【撮影日2026年05月04日】大飯郡高浜町城山公園周辺でお写んぽお次は海辺を離れて町の中をお写んぽします特に観光スポットらしきものはなく港町の雰囲気が漂う町並み皆がゾロゾロと歩く観光スポットよりもこんなどこにでもあるような静かな町で宝物探しするのがだわもん写真部は大好き何でもない町並み歩きは絶景などの特別がないだけにお写んぽするにも個性がでますな嶺南ってほとんどの市町村に海や湖があり嶺北では感じる事ができない
【撮影日2026年05月04日】福井県大飯郡高浜町は城山公園や若狭和田ビーチが自慢の町です今回はその城山公園と若狭和田ビーチの2つのエリア周辺を歩きます(※この時計は動いておりません)まずは【城山公園】周辺です福井市内から125km約2時間30分商店街の中にある観光駐車場的場所に車をとめてお散歩のスタート誰でも利用可能なこんな駐車場がある事が他所から来る者にとってはとってもありがたい今日は祝祭日(みどりの日)と言う事で町の中はとても静か
【撮影日2026年04月19日】熊川宿の人々が暮らす住居ゾーンを抜けると「まがり」と言われるL字型のクランクが姿を現しますこれは向こう側が見えないようにする・敵の侵入を防ぐ当時の工夫らしいこれも宿場町だった証ほしてクランクを抜けると観光雑誌等にも掲載されている熊川宿のメイン通りです現在はお土産物や飲食店やカフェが軒を連ねているよ平日は閑散としている通りも日曜日と言う事もあり県外から来たと思われる人もチラホラでも
高知県のチベットと呼ばれる界隈で道路ふちの気温計が35度を指していた今日は四万十市(旧中村市)へ出張春夏の強い日差しは「痛い」と感じるが今日は、本当に暑かっただから珍しくアクエリアスなどを買って飲んだ・・・生涯で数本目のそういうものポカリもどうも好きになれないので、どっちにしても飲まなかったんだがこのまま運転して帰ったら倒れるかもね?と、薬扱いで飲んだ・・・そして買ったまま全く使っていない70-300mmF/4.5-6.3DiIIIRXDNik
撮影日2026年04月19日】ここを目当てに来る事はまずありませんでも今回は小浜まで来たついでに寄り道してみました【熊川宿】どす駐車場に到着すると何十万台、何百万台といる中の一台の兄弟がとまってた隣にとめて記念撮影会するのは恥ずかしいので遠くから兄弟を入れて撮る熊川宿は小浜の三丁町同様福井県の嶺南地方を代表する観光スポットなのさ嶺南地方には最新鋭はないけれどお寺や町並みなど昔ながらは沢山とあるんよこの熊川宿もその一つ歩
【撮影日2026年04月19日】小浜港から平成商店街を通り小浜公園までの道のり日曜日に開店しているお店は少なく人通りは全くと言っていいほどありませんこんな風景を目の当たりにするとやっぱりここも福井だと実感する嶺北の方だと日曜の朝なんてドライブスルーに入る車で渋滞ができるハンバーガー店にも誰もいないほして小浜のシンボルノッチ(アメリカ元大統領オバマのつもりらしいけどノッチの方が似ていると思う)小浜にある芝居小屋【旭座】月9ドラマ
【撮影日2026年04月19日】だわもん写真部【動く・撮る・食べる】が基本です小浜はまかぜ商店街を歩いた後は小浜港方面へと向かって歩きますでもJR小浜駅の待合スペースで一旦腰を下ろしたら疲れて立ち上がれなくなっちまったこれが老いと言う事か…余談だけど某消防署前を通りかかった時に偶然救急車の出動場面に遭遇したんだけどねなんかねぇーイメージ的に隊員さんは小走りで行動するのかと思ってたそれが急ぐわけでなく全員体が重たそうにダルそうにダラダラと歩
【撮影日2026年04月19日】三丁町を出てJR小浜駅までの道のりお次は町並み歩きですあまり興味なく通り過ぎると普通の町並みにしか見えませんでもお写んぽする者の目線だと宝物の連続なんだ地元の食を担っている某食料品店や某食堂などカメラをぶら下げて歩くと気になってしまう被写体が満載今回は昔は銭湯だったであろう建物を発見車で移動したのでは絶対に見つけられない場所にあるご褒美的な風景この鳥居周辺も月9ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」で使
【撮影日2026年04月06日】せっかく滋賀県まで県外遠征したのに海津大崎を歩いただけでサヨナラはもったいないついでにJRマキノ駅から車で約10分ほどの位置にある高島市今津町もお写んぽしよう今津町は琵琶湖の北西岸に位置する町琵琶湖に面しているので海津町同様港町の雰囲気を楽しめますほして竹生島観光船の発着点今津港もあるよ県外から足を運ぶのは竹生島へ行く為の今津港くらいで他には観光地や観光施設はありません強いて言うなら見どころは建築家ウィ
【撮影日2026年04月06日】だわもん写真部今回の朝活海津大崎に来たとは言え桜並木には興味がありませんそんなもんどーでもいいんです湖岸&海津の町を歩くのが目的なんです海津大崎の桜並木はあくまでも折り返し地点の存在なんだ一年前とそんなに変わらぬ風景がお出迎えここを歩いていると時を忘れますなんか優しい気持ちになれるような気がします
一昨日これが最後と出かけた、某所のホタル煮え切らなかったのよ中一日空いたのは仕事の関係で、今日は朝から結構な雨になったのが午後三時過ぎには止んだで、仕事も順調に進んで午後三時半までには終わったおねい様方に緊急招集をかけて普段より少し遅い午後五時半集合一時間かけてドライブ相変わらずおねい様方は早く来られて私はというとZ5Ⅱ(これだけが形状が違う)これのレリーズ(リモートコード)が見あたら無いのよ・・・困った*インターバルで写せばいいが
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【撮影日2026年01月03日】寿町からお次は・MARINE&WALKYOKOHAMA・横浜ハンマーヘッドへと移動します('ω')横浜みなとみらい地区の移動は電車やバスなどの交通機関を一切使用しません全て歩いて移動しますその方が色んな景色を楽しめて色んな気づきがあるじゃんねんでもこれ歩かない福井人だったら絶対に歩かない距離です(結果的にこの日は万歩計の数字が5万歩超えた)☆MARINE&WALKYOKOHAMA2016年3月4日にオ
【撮影日2026年01月03日】寿町かつては日雇労働者の町でした現在は高齢者や生活困窮者の方が多く暮らす町になっています('ω')が若かりし頃(大阪での修行時代)は休みとなると毎週のように住んでいた八尾市→大阪のドヤ街西成まで行って公園にいる人にモデルをお願いして練習台になってもらってましたなのでこんなドヤ街に行く事に抵抗はありません全然平気なんですでもゴミ置き場には大量のゴミ袋公園では炊き出し明るいうちから酔っ払って