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現在、入院中のKAWASAKIMACHⅢ500ss、、オイルハンマー現象でコンロッドが曲がってしまった、、エンジン修理は、元より原因となるオイルが落ちてきてしまう事も対処しなければならない、、オイルタンクから、逆流防止弁が内蔵されたオイルライン不良を考えてみたが、、中古品は殆ど状態が悪いので、どうしようかと思っていたが、エンジンから除くオイルラインが凄く綺麗な状態である事に気付いた、、この状態なら、内部洗浄で済むかなと、、入手不可な新品オイルライ
さて。3連休の初日。久しぶりに天気の良い連休!と、言うことで。GSX250Rで出撃。やって来たのは。こちら。はい。いつもの道の駅針TRS。今回は。ちょっと遅めのスタートで。7時半過ぎに到着。かなり寒い朝でしたので。バイクの数はちょい少なめな感じ。ホンダ車が多かった印象。カワサキも安定のZ系が何台か。GSX-R1000の100万台記念カラー。1985台限定生産だったバイク。赤鼻の
おはモー☀️ノブじゃ😁昨日届いたよ!青島社のモデルザ☆バイクhttp://No.AI-011/12あいつとララバイZⅡ改研二仕様これは作らずに所有欲で🤭箱の絵を見るだけで若返る😍#今日もhappyにヨロシク✌️#あいつとララバイ#プラモデル#ザ☆バイクhttp://No.AI-011/12#ZⅡ改#研二仕様
1987年(昭和62年)2月18日雪降る東京有明埠頭に到着しました。フェリーは15時出港で、那覇港に着くのは翌々日の19時です。調べたところ、現在は沖縄への直行便はなくなっていました。当時の運賃は人が15,280円バイクが10,000円でした。(日記に書いてあった。我ながら大したモンだ!)定刻に出港しました。写真は受付時に知り合ったZⅡに乗るかっけぇ人です。仮に「Zさん」と呼ぶ事にします。Zさん、ワタシと気が合って、バイクや旅行談議に花が咲きました。船内でする
目次型式の概要Z2に対する認識の個人差は何に由来するのかAE86との比較でわかるZ2の特異性なぜ型式に対する正確な認識が広まらないのか型式の概要まず型式というものが何のためにあるのか、型式認証制度についての説明を御覧いただきたい。型式認証制度とは、審査により型式指定を受けた車両と同じ型式の車両はすべて均一で同様の基準を満たしているとして一台一台の審査を省略できる、というシステムでZ2とはこの認証を済ませた認定型式であり、販売前の全数審査を免除されているものである
今回はZ1に関する広報の変遷とそれがZ2に及ぼした影響をより詳しく解説したい。ここでは後年の同一車名との混同を避けるためZ900ではなく「KZ900」の表記に統一する。KZ900に対する、Z1には含まないという(事実ではない)世論の形成にはカワサキによる76年の広報方針の転換、つまりカタログ表記の変更が大きな影響を与えたことは呼称改定の解説に記載した通りである。『750RSからZ750FOURへ76年KAWASAKI[呼称改定]についての解説』76年にカワサキで行われた車
ザクⅢチョバムアーマーアレックスザクⅡ改
いろんな絡みからうちの業界はこれまでに無い不景気😥どうにも仕事が薄くて、やむなく倉庫の整理整頓アタシが入社するよりよっぽど前からのモノでごった返してゴミ屋敷状態🤮頭を使わない技術もいらない単純な汚い体力仕事、プライドも誇りも捨て泣きそうになりながらそんなヘビーなことしてると目に留まる袋が埃をはらったらむか~しZⅡで通勤してた人がいた事は聞いていたけど………マジかっ!😍Σ(゚∀゚ノ)ノキャーホンモノのKawasaki純正ZⅡテール!🤩当時はまだ小学生リプロやコピーは数あれどホン
レストア前のA5の状態を記録しておこうと思います。返納証によると、平成6年(1994年)に車検が切れそのあとは動かされていないようです。購入したときはギリギリでエンジンが掛かっていたのですが・・・ヤレを超えてボロボロなので恥ずかしい限りです。今回移動させるためにハンドルとリアショックは適当なものを付けておきましたがこのままではあんまりなので、外装を乗せてみることにします。テールまわりは750RSの丸テールランプ+テールカウルが付いていたので角テールに戻して
実にイイねぇこのCM☺-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beあえてド・ノーマルじゃないってところもイイねぇ竹内まりやの曲も絵にマッチして👍だしさて先日の父の日仕事から帰ったら(@_@)息子の嫁さんから盛岡の地ビールセットこれは死ぬほど嬉しいかわいい孫娘を生んでくれただけでも最高にありがたいのにこん
Z2の総生産台数については20000台程度、20000台強という数字が良く知られているがデータが複数あり、また最終フレーム番号も判明していない。ここでは実車と照らし合わせて最も正しいと思われるデータを参照し最終フレーム番号を推定していきたい。まず私自身の業者オークション等の経験から車台番号、エンジン番号の差±200番台までのマッチングナンバーと思われる車体のものをピックアップした結果、Z2F-161**Z2AZ2F-163**A4Z2AとA4の境は16100番台から163
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総カロリー1,598kcal、総重量582gの究極バーガーが4月25日より発売開始!新作『チキンナゲット極辛ZⅡ』も同時登場株式会社ビーケージャパンホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:野村一裕)は、バーガーキング®において、2025年4月25日(金)より超大型本格バーガー『デラマキシザ・ワンパウンダー』を期間・数量限定で復活発売を開始しました。バーガーキング®超大型バーガー『デラマキシザ・ワンパウンダー』が堂々復活!数量限定オリジナルステッカー特典も|やしおん
80年代後半の雑誌から誤解が広く流布された結果、90年代のZ2に起きたのは伝説のバイクという[称号]化、そしてそれを元にしたセールスプロモーション化だった。90年発行THEKAWASAKIZISMこれは80年代にはまず見られなかった、カワサキZ単独のムック本である。ネイキッドブーム、旧車ブーム以降は同様の書籍が数多く出版されているが中でも90年発行と早く、内容も充実したこちらを紹介していく。この書籍自体は現代に通じる旧車に対する価値観をよく表現しておりZに対
80年代のZ2を語るうえで重要になってくるのが前半(83年頃)、後半(87年頃)における価値観の変遷である。80年代前半は開発競争の最中、魅力的な新機種が続々と発売されていく状況で楠みちはる氏のインタビューに見られるように『誰も興味を持っていない』これは本当でした。83年にZ2に興味を持つ人なんて皆無でした。かつて乗っていた人でさえ『今さらZ2なんて』でした。楠みちはる〈僕のバイク道・漫画道〉第17回「Z2なんて誰も興味ナシ」/『あいつとララバイ』完結30周年記念企画-we
エンジンカバーのボルト装着オートショップセキグチさんで、メンテナンスして貰いましたエンジンカバーのボルトは場所ごとに長さが違うので、落としたボルトの長さを何本も試してピッタリのボルトを付けて貰いましたバッチリ~♬左右のエンジンカバーのボルト全て締めて貰ったので安心ですCB750Fのキャブオーバーホールしてましたタンクを見てCB750Fだと直ぐに分かりましたオートショップセキグチさん、信頼できるショップですCB750フォアやZ
まだまだこれからの道のりは長い。
前2つの記事にて解説した76年の呼称改定と77年の型式変更、これらを踏まえて「KZ750A」とは何かについて考えていきたい。KZ750Aとは、実際には存在しない型式(KZ750A-より始まるフレーム番号は存在しない)であるもののカワサキの文書等には稀にA4・A5を指す言葉として記載されていることがある。その場合はZ2とZ2Aも区別されて書かれているためこれは通称型式(型番、機種コード)としての表記であることがわかる。認定型式と通称型式の区別については最下段のnote記事で詳
前記事にて解説した76年呼称改定において何故KH250は型式変更を受け、Z750FOURは型式変更を受けなかったのか?今回はどのような場合に同一車名での型式変更が行われるのか70年代当時の下記三車種を例に詳しく解説していきたい。73年500SS(KA→H1)77年Z750FOUR(Z2→KZ750D)76年KH250(S1→KH250B)500SSとZ750FOURの場合500SSはH1(69年)→H1A(71年)タンク等外装のデザイン変更H1A→H1B(72年)ブレ
76年にカワサキで行われた車名と型番の整理、そしてこれ以降の型式の命名規則変更がZ2に境界が作られた最初の例と考えられるのでここで改めて解説したいと思う。76年のマイナーチェンジを顧客向けに説明するためにカワサキ販売店に置かれた「76’モデルサービスマンマニアル」という資料がある。このサービスマンマニアルは整備手順が記されたサービスマニュアルとは異なり、「75年モデルと76年モデルではどこが変わったのか」ということのみが記されている。これによりカワサキがこの76年の車名
現在のZ2の印象には漫画の大きな影響がある、というのはもはや言うまでもないことと思う。ではその中でA4、A5はどのように扱われているのかについて、ここで紹介していきたい。(一応、A4かA5は「あいつとララバイ」の初期にもサブキャラの乗機として登場するもののほとんど言及はなく乗り換えられてしまう)メインキャラクターがはっきりと搭乗している作品に「スプリガン」(原作:たかしげ宙作画:皆川亮二)がある。主人公である御神苗優の乗機としてはV-MAXが有名だが、単行本1巻2つ目のエピソ
ヨーデル?のキットん~~4000円ナガノのCBてあったんだ❗ZⅡは8000円💴まぁ(笑)そんな感じかなあらサンクのラリー仕様もう少しで再販ね(笑)コレで4000円狙いのBM4000円💴ちょっとなあ〜デカールの状態見れないし
Zを購入へ動き出します。
完治してはいない【BKB】エリミネーター250LXですが、見た目のアップグレードは平行してやっていってます。自分にとってド・ノーマルは趣味のバイクではあり得ません。元々、EL250は見た途端のインスピレーションでバーエンドミラーにしようと小さめのバーエンドミラーと手持ちでない派手目の貫通グリップを買ってました。ところがグリップを取り除くと。バーの中に得体の知れない金属がバランサー的に詰まってる。こんなハンドル見たのは初めてです。これで諦めて、カワサキ車にピッタリのZ2
みなさ~ん!寒い!寒すぎる!雪とかやめてね~!ぜったいにぃ~!で・・・今日もまた言われた今さらなんですが・・・〇古の“ゼットツー”を見て「お!研二君仕様のゼッツーだ!」とよくよく言われるので。。。改めて・・・説明させて戴きますね。あ!ここからは、〇古のコダワリと記憶と徹底したウンチクを立て並べますので不愉快な思いをしそうな方は絶対に読まないで下さい!絶対にね!
750RSの呼び方には地域性があり、関東ではZⅡ「ゼッツー」関西ではRS「アールエス」、もしくは関東ではZⅡ「ゼッツー」関西はZ2「ゼットツー」という通称が一般的だったという説。つい先日までWikipediaにそう書かれていたのでおそらく広く信じられていたものと思う。ところが、70年代~80年代初頭の雑誌の個人売買欄には地域による表記の偏りは見られず、関東、東北でも「750RS」のみの表記や大阪、また九州においても「ZⅡ」表記が多く見られその割合は全国どこでもおおよ
1987年にカワサキが発行、代理店での配布用に置かれた冊子TheKawasakiVol.1カワサキイズムの探究について。「一斉を風靡した傑作Z2輸出モデルZ1の国内版として、1973年2月にZ2が登場。Z2はカワサキのステータスシンボルとなり、モーターサイクル史に大きな功績を残すこととなった。Z1はエンジンがアルミ地のシルバー、Z2はブラックと外観上の違いをつけた。」そしてZ2A後期のカラーリング変更に触れて「このころがちょうど、Z2の人気のピークであった。
94年発行のMr.BikeBG臨時増刊絶版車バイブルKAWASAKIZSPECIALこの書籍には諸元の全く同じZ750FOUR(A4)と(A4Ⅱ)の記載があり、そしてA4の紹介記事には「サイドカバーに“Four”の文字が入るのは同じA4でも後期型だ。」とあるしかしモーターサイクリスト76年5月号、A4発売時の記事に見られる最初期のA4にもサイドカバーには金文字FOURのステッカーが確認できるのでこの前期/後期の区別は誤りだということがわかる。その
750RS、あるいはZ750FOURに関して情報収集をすれば嫌でも必ず目にすることになる、Z2とは何なのか?Z750FOURはZ2なのか?Z2とはどこまでなのか?といった疑問・問題があります。最初にこの問題の絶対的な正解を記しておきます。運輸省認定型式がZ2、つまり書類に型式Z2と書いてあるバイク[型番Z2、Z2A(前期・後期)、A4、A5の5種]がZ2です。それ以外の750RSのみがZ2であるとかD1もZ2に含む、といった話はここであえて、全て誤りと
ネット上でよく見かける情報としてオートショップフクイ→日本キャスト工業→BEETJAPANオートショップフクイがBEETの前身である、というものがある。ところが、モーターサイクリスト誌76年1月号のオートショップフクイの広告から私は上記の定説に疑問を持つことになった。プロショップオープンの文字から分かる通り、フクイのオープンは75年の下半期~年末の間であろうと思われる。しかしオープン後半年余りの間、広告は上記のものでBEETの商品は記載されていない。これはBEETがフ