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YZ‐870C/W91ドッグファイター・ヒストリー④1989by広坂正美ほぼ無敵といっても過言ではなかった1989年のYZ-870Cの活躍。世界戦優勝の勢いあり1990年も勿論そのまま行くかとおもわれたが…ドラマが起きたのは1990年読売ランドオフロード全日本選手権。この年から前年度各クラス上位30名を二次予選免除のシードとする形が確立し、2000年代前半までの全日本シード制がスタートする。これは全日本に名前を書けば出場可能な現在と違い、各地方エリア1次予選をクリ
YZ‐870C/W91ドッグファイター・ヒストリー③1988~1989by広坂正美1988年はYZ-870Cにおいて最も飛躍した年といっていい。広坂氏とのコンビネーションにおいて勝率は全日本、参加したレース全てを含めての勝率は無敗の100%!!まだスタッガースタートやグリッドの位置関係が現在に比べ、トップにアドバンテージが得られにくい時代にこれは驚異の結果。1989年世界選、全日本を含む16戦中11戦が優勝、その他レースも2位、3位と全て表彰台という速さと強さ共に圧
YZ007YZ870Cロングフロントユニバーサルシャフト脆弱性5976円YZ009YZ870Cショックマウント延長補強キット税込3095円YZ010CNC64チタンターンバックルM3×L42㎜(4本入り)税込2668円
RickSideDesignYZ007YZ870Cロングフロントユニバーサルシャフト(2本入)補強キット(4個入)YZ009YZ870Cショックマウント延長補修キットYZ010CNC64チタンターンバックルM3xL42mm(4本入)以上が入荷しました。
明日は通常通り営業いたします。AM11:00からPM9:003Fミニッツコースはご利用いただけます。また、エアーシューティングレンジもご利用いただけます。入荷した商品です!RicksideDesignYZ002YZ870CステアリングカーボンリンクセットRSDP-EPA19SonOfJackalClassicBodyForRC10クラシックTeamAJAC-RW675-0.61/10EPバギー用ウイング(6.75inch/0
明日は通常通り営業いたします。AM11:00からPM9:003Fミニッツコースはご利用いただけます。また、エアーシューティングレンジもご利用いただけます。入荷した商品のご紹介!D-LIKELPOP-05-RカウンターウエイトLP-86(マットレッド)LPOP-05-BLカウンターウエイトLP-86(マットブラック)ヤーレーシングWL-0181GDアルミCNCリムセットゴールドYOKOMO870C用WL-0181SVアルミ
皆さんこんにちは!いよいよ話題の初代ドッグファイターYZ-834Bが発売されました。盆栽になりがちな復刻系ですが、今回はサーキットで走行されてるマシン達を紹介します。先日マニアリの12周年記念レースでは、発売直後にも関わらず早速フルチューンされたYZ-834Bが果敢に走行!タイヤYZ-870C用の2.2インチのホイルを装着。Rに関してはサスアームに干渉しないようにスペーサーで僅かにトレッドを広げることでディメンション的にも丁度いいバランスに。バッテリーも
某日のつくパー旧車は土コース上が映えるらしいです…ホンマですか?🙄レジェンド広坂さんに…サイン✍️頂きました〜大事にしよう✨
最近、プチ終活中です…笑実は購入して、殆ど走らせる機会がないYZ…↑ちょっと前の写真ですが、出番があったのはこの時くらい…稼働率の低さが目立ちます。稼働率低い→飽きる?→いらない→某オクコース…コレがいつものパタンなのですが、今回はどうしたら延命出来るかを考えました…↑そういえば、こんなステッカーを買った記憶が…いきなり完成!ステッカーで広坂さんのカラーが再現できちゃうとは…凄いぞビスリーチ❣️塗装はお友達のYさんが塗ってくれました。仕上がりサイコー✨
メタリックブルーを間違えてしまった、Jammin’JayHalseyカラーのスーパードッグボディですが、完成しました。ステッカーもズバリが無く、適当に貼りました。フロントホイルは本来なら、オフセットが無しのだと思うけど、ないのでしょうがない。ホイルアダプターを一番薄いのにしてるので良いことにします。
JamminJayHalseyカラーでyz870cボディを塗装しようと思い、ブルー🫐でスプレー吹いたのですが、資料を良く見たら、メタリックブルーだった。失敗したー😭。今更しょうがないので、このまま進めます。シャーシは途中ですがこんな感じです。旧パーツと復刻版パーツと他社パーツ、自作パーツを使って作ってみました。モノショック•ステーは2.5mmFRP、フロントアッパーアームステー、アッパーデッキは1.5mmFRPを糸鋸で切り出しました。糸鋸6本を消費しました。リヤショック
皆さんこんにちは❕このブログも気が付けば一年を経過して、よりマニアックなオフロードに傾倒しているような気がしますが今年はオンロード関係も少しずつ発信していけたらと考えています。今回はYZ-870cスーパードッグファイターの話。このクルマが生まれた1987年はオフロード車の進化が著しい年でした。ヨコモは既に前作のYZ-834Bがギルロッシjrの手により、IFMARのオープンクラス(4WDクラスの前身)で優勝。ディフェンデングチャンピォンとして1987年世界選にエ
YZ870cスーパードッグファイター組立攻略ガイドYoutubeにアップしました!!昔を懐かしんで組み立てると楽しいですね。次回は近年のカーペットインドアテクニカルコースでレースで戦える様に改造&セッティングしていきます!
皆さんこんにちは!今年は新旧オフロードが熱い年になりそうです。ということで、先週のヨコモカップに続いて、ヨコモビンテージファンミーティング2/4(日)に行われました。参加者の熱量が高く、この時代のオフロードの盛り上がりを象徴するようなイベントでした。このスーパードッグ世界選仕様アソシのプロトタイプのテフロンショック、タイヤはTF330/TR31のダートの定番タイヤ。この頃はこのショックにヨコモのセッティングスペーサーを入れるのが本気のレーサースタイル。サス
ヨコモからyz870cが再販されますが、上代が6万円台で1987年に発売時の単価は2万円台で感覚的には3倍に、年数、物価から考えるとどうなんでしょうか。多分、販売予測から割り出したのですかね?ここらで本題に戻ります。先日、ヤフオクでworks93カスタムとして、出品されていたRCをいつものようにポチッとクリックして買ってしまったのですが、ようやくボディ塗装完了しました。グリーンベースの正美カラーにしようかと思いましたがピンク🩷のウィングが付いていたので、ピンクベースにしちゃいまし
皆さんこんにちは!花粉症でかなりつらい日々の139ですが最近ちょっとづつブログ見てるよ~なんてお声掛け頂けるようになってきて嬉しいかぎりです。今週もつくばRCアリーナでピットを広げていますよ♪それでは引き続きMD1.0組み立て編その①になります。まずは定番の開封の儀。因みにヨコモ史上限定車を除き、一般流通する車としては最高額の車。因みにヨコモの最高額の車は1989年オフロード世界選手権オーストラリア大会で優勝したYZ870Cプロトタイプの4WDで¥15000
ラジ部屋の整理整頓が続きます。データを出しただけ等の保々新品のモーターさん達気になったのがタミヤのスポーツチューン封も切って無いしYAMADA電気だし・・・多分少しでも良いモーターが欲しかったのでロットの違う物を試したかったのであろう(笑)意外な所の古い物を買ったみたいだが・・・未開封だし・・・(-_-;)ジョンソンモーターの新品が三個18500の書き込みが・・・今となってはコレを使うレース等は無いよね。普通の540モーターはクロカンの重りになっています、これ
いや~、良いですね。うんうん♪眺めてるだけで全然進みませんwww前足が逆さまに組まれていて、全く動かなかったので正しく組み直したのと、動かないダンパーを動く様にしただけ。ダンパーオイルて腐るんですかね?臭いのなんの💧部屋に充満する程酸味の効いた臭いにビックリしました💧純正ダンパーで組み直したいけど、バラしてビックリ( ̄▽ ̄;)セッティングが面倒そうなので、アソシのダンパー使おうかな。実物を手に取りじっくり眺めたのは初めてで知らなかったんですが、足が合理的で良いですね(^^)前足