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翌朝も元気に朝食ブッフェへついつい「あれも」「これも」とお皿に並べてしまうもちろん今回もどれも美味しゅうございました♪食後は「今日は富士山がきれいに見えるかも!」と期待を込めて中庭へ...ところがグリーンプラザ箱根と富士山ならず見事に雲がかかるという次回に期待しようこうして箱根の旅は幕を閉じその足でYU-MEのマブダチKさんと合流向かった先は「VOLKS(フォルクス)」よくよく考えてみると人生初フォルクスかも
尚子ママに8月に弾いていただく予定の曲をちょこっと聞かせてもらった。なかなかの難曲だからお願いするのが憚られるような曲で私も滅多に歌うことがないそんな曲だったのに…顔色ひとつ変えずにサラサラっと弾いてくれた。”わぁ、すごいっ!”あまりに驚いて思わず声をあげてしまったほど。尚子ママのかっこいい姿をまたひとつ見つけることができた。それがたまらなく嬉しい。さて今日の
お集まりくださいました皆さまホテルのスタッフの皆さまピアニストの北村尚子さま多国籍歌手のYU-MEありがとうございました&お疲れさまでした!!昨日は朝から猛暑...車に乗り込むと目に飛び込んできた気温は36℃「暑すぎる」思わず声が漏れるほどの暑さの中YU-MEとTOPOSの尚子ママと合流しグリーンプラザ箱根へ向かう予定通りにホテルへ到着するとなんと最高気温は29℃麓とは実に7℃もの差「箱根って、やっぱり避暑地なんだなぁ」と改めて実感
久しぶりの再訪となった「焼肉食堂」前回は厚切りカルビ丼をいただいたので今回は何にしようかとメニューとにらめっこ焼肉屋さんだけあってやっぱり一番のおすすめは牛カルビ丼「あぁ、これもいいなぁ」「いや、こっちも気になる...」となかなか決まらないふと壁に目を向けると揚げ物メニューがずらりこれまたどれも美味しそうでさらに悩みが深くなる...ようやく決めたところで恒例となった調味料の写真を一枚パシャリ
直接誰かと会って話をするって大事なことだなぁってつくづく思う。文字だけのやり取りや動画を観ているだけでは伝わらないエネルギーのようなものを誰かと向かい合って話した時に浴びて元気になるような気がする。いやいや気がするだけではなく確実にそうだ。ここ数年、調子が悪かった私でもどうにか元気で過ごせたのは私を気遣って会いに来てくださった皆さんのおかげ。いただいたエネルギーを今度は皆さんにお返しでき
現存する日本最古の鉄道駅舎「長浜鉄道スクエア」へえぇ...今回もいつも通り事前情報はほぼゼロ「日本最古らしい」というなんともふんわりした知識だけでやって来たけどそれでも十分すぎるほど楽しめました♪当時としては珍しい洋風建築で50cmもある分厚い壁や赤レンガの窓枠など140年以上経った今でも堂々とした佇まい館内では、当時の運賃表を発見近い区間で三銭、一番遠くで二十五銭...これは高かったのだろうか...安かったのだろ
珍しい御方から嬉しいご連絡をいただいた。8月1日のBarユメシュケに遊びに来てくれるというお話だった。楽しみにしているとそう言ってくれた。私って単純だからもうそれだけで俄然やる気に。↑始めから出しとけよ、やる気お久しぶりのBar気合い入れて開店しちゃうよ!さて今日の1曲は上田正樹さんの曲から”悲しい色やね”ピアノバージョンでしっとりと。2020年の録音です。よろしかっ
さて、ここで毎度おなじみの裏磐梯レイクリゾートのブッフェ紹介のお時間です「もういいよ~」という声が聞こえてきそうですがそのご意見は今回も笑顔で受け流しながら進めさせていただきますまずはアラカルトを中心にゆっくりと頂くステーキは三通りの味わいでまずは王道の塩・胡椒続いて、お肉の旨みを引き立てるシンプルな塩そして最後は、さっぱりとポン酢で同じお肉でも味付けが変わるだけで印象が変わるので、ついつい食べ比べを天ぷらは、珍しく海老と筍
レイクリゾートのスタッフさんでお茶目な運転手さんがいらっしゃるんだけど今回その方にお会いできなくて残念に思っていたら朝、ロビーでお会いできた。本当はまだ出勤前のはずだったのにたまたま早めにいらしたということで再会が叶ったのだった。短い間だったけれど立ち話をしてほっこりさせていただいた。”また来月っ!”大きく手を振って別れた。再会の未来があるって幸せそして会えたらもっと幸せ。
お集まりくださいました皆さまホテルのスタッフの皆さまピアニストの会田浩幸さま多国籍歌手のYU-MEありがとうございました&お疲れさまでした!!ほぼ予定通りに裏磐梯レイクリゾートに到着予報は雨だったのだけど何とか持ちこたえてくれてよかった館内へ入ると本日の「SpecialNightConcert」のフライヤーがお出迎えまずは担当のSさんにご挨拶...のつもりが気が付けば話が盛り上がりついつい長話にお仕事中にもかかわらずお
昨夜は裏磐梯レイクリゾートにてSpecialNightConcertを開催していただいた。お集まりくださいました皆さまレイクリートのスタッフの皆さまピアニストの会田浩幸さんPRから雑用までぱんくろうmg皆さまに囲んでいただき素敵な夜となりました。心から感謝を!さて今日の1曲はCharlesAznavourの曲から“TousLesVisagesDeL'amour(忘れじの面影)”映画”ノッ
次の目的地へ向かう途中ふと目に飛び込んできた建物...「ん?何だろう?」と近づいてみるとなんと明治時代の醒井小学校の玄関を残した建物とのこと思いがけず歴史ある建物に出会えただけで何だか得した気分♪そのまま歩いているとまたまた雰囲気のいい水路を発見さらに趣のある建物まで現れ「これは足が止まるなぁ」とそんな寄り道を楽しみながらやって来たのは中山道61番目の宿場町「醒井宿」まず目にした
孫のにゃあは中学2年生ということもあってこれまたよく食べる。好きなおかず(肉料理)があればごはん3合をペロリと平らげるほど。身長も伸びてきて身体つきもゴツくなってきた。ザ・男子だ。あまりの成長の早さにばーちゃん、追いついて行けないよ。だけどひとつだけ言えることはいくつになってもどんなに男っぽくなろうとも今も何ひとつ変わらず可愛い存在だってこと。
酔いどれYouTubeをご視聴くださいました皆さま多国籍歌手のYU-MEありがとうございました&お疲れさまでした!!お試しにオープニングに♪何もしない何もしない♪の音楽と共に金のカエルが踊ると言うなかなかシュールな感じでスタートレモンの炭酸割に一升瓶の景虎名水仕込みもちろん歌もあり皆さまのチャットもあり盛り上げて頂き本当感謝でございました定期的に無性に食べたくなる味そのひとつが「伝説のすた丼屋」のすた丼この日も別件のお仕事をひとつ片付けたあ
昨日はYouTubeから酔いどれ配信をお届けした。お集まりくださいました皆さまPA担当のぱんくろうmg3週間ぶりにもかかわらず皆さまにお集まりいただきとても楽しい時間になりました。心からの感謝を!さて今日の一曲は来生たかおさんの曲から”GoodbyeDay”さりげない日常こそ幸せなのだと気づかせてくれる歌です。よろしかったらお聞きください♪お久しぶりの配信
「ラ・メール」♪作詞・作曲:シャルル・トレネ1946年、シャンソン歌手シャルル・トレネがシングルを発表し、大ヒットして今日まで歌い継がれジャズのスタンダードナンバーにもなる名曲ラ・メール(LaMer)は海のことで、英語版では「BeyondTheSea」ジャズシンガーでベース奏者のニッキ・パロット(NickiParrott)さんがカバーしています「ラ・メール」♪ニッキ・パロット(cover)~英語ジャズバージョン~BeyondTheSea.「LaMer
旅に出ると、その土地の歴史が残る場所を少し歩いてみたくなる...と言うていで彦根に残る袋町遊郭跡をほんの少し散策...指が入ってしまったけど昭和4年頃には娼妓約80人、芸妓約100人舞妓約20人がいたと伝えられる袋町今では静かな町並みですが当時の面影を感じさせる弁柄格子の建物が美しく残っていて思わず足を止める細い路地へ入ると小さなお稲荷さんがひっそりと佇んでいた...ここを遊女たちも行き来していたのだろうか
とても久しぶりに夢の中に母ちゃんが出て来た。場所は初めて見る喫茶店。母ちゃんは最晩年の姿で相変わらず怒っていて私は数年ぶりなのにまるで”あの日”の延長のように母ちゃんをなだめながら美味しそうなマロンパフェを店員さんに注文してあげるのだった。マロンといえば…母ちゃんはモンブランが好きだったなぁ。美味しいモンブランでも食べなさいってことかしら?怒っていたのに良い方向に考え
この写真で場所が分かったら...☆☆☆☆☆もう少し近づいてみようこれで分かったら...☆☆☆あっ、もうお気付きかしら|д゚)チラッそう!!こちらは、滋賀県近江八幡市にある「ラコリーナ近江八幡」とにかく、どこを切り取っても絵になる空間まるで童話の世界に迷い込んだような雰囲気で歩いているだけでも楽しい入口を入ると、1階にはラコリーナメインショップ2階にはカフェさらに奥へ進むと、自然いっぱいの景色が
息子のちょたは社会人2年目になったからいよいよ後輩が出来たそうだ。あの子に後輩…何だか信じられない。何度も書いちゃうけどついこの間まで保育園に通っていたはずなのにあれよ、あれよという間に高校生になり大学生になりついに社会人になり後輩が出来てお世話するようになった。そして私はまたあのシャンソンを口ずさむ。♪眠ってる間に夢見てる間に時は流れ過ぎてゆく子供の頃は
日牟禮八幡宮へやってきました日牟禮...初見でスラスラ読める人はなかなかいないのではないでしょうかそう、「ひむれ」と読むそうです歴史ある神社だということは知っていたものの今回も例によって下調べはほどほどそんな状態で訪れたものだから後になって知った...こちらの楼門は「四方猿の御門」とも呼ばれているそうで猿の彫刻があるのだとか...ええ、もちろん見事に撮り逃しました狛犬さんはしっかり撮ったのになぁなぜ肝心のお猿さんを見逃してしまっ
陽気のせいなのかしらまたまた”眠気”と格闘している。たっぷり寝ても四六時中眠たくて困る。昨日だってそう。楽譜を書きながらウトウト…ウトウト…間違いがあっては困るから寝ている場合じゃないのに。なんだろうねぇ時々こういうことあるよね。だけど大抵どうしようもない眠気の時は何か変化の時。これで”あの曲”が流れたら間違いなく変化の時。さて今日の一曲はクミコさんの曲か
名前はずっと聞いたことがあったものの実はどんなお店なのか知らなかった「カプリチョーザ」そんなカプリチョーザに最近SNSでよく見かけるようになったYU-MEが「行ってみたい!」とのことで旅の途中に立ち寄ることにどうやら看板メニューは「トマトとニンニクのスパゲティー」らしいこれはもう王道を攻めるしかない席に着くとお水がなんともおしゃれな入れ物で登場!ちょっとテンションが上がる単純なわたくしさっそく注文まず運ばれてき
今月の19日はピアニストの萩原えりこさんとご一緒に千葉のLEAFで歌わせていただく。そのLEAFのマスターが翌日の20日に別の仕事を入れてくださった。ありがたい。そのお気持ちがとてもありがたい。皆さまが少しでも楽しんでくださいますよう精一杯、歌わせていただこう。さて今日の一曲はФёдорШаля́пин(ヒョードル・シャリアピン)の”Очичерные(黒い瞳)”ВикаЦыга
前回の続き「KYOWAクラシックカー&ライフステーション」何しろ情報量が多すぎるのでどんどん進んでいかないと終わらないバイクがずらりと並ぶエリアを横目に進むと今度は日用品コーナーへ少し前まで現役だったような電話機からさらに昔の電話までずらり懐かしいなぁ...こちらにはホームベーカリーやトースターも展示子供ながらにしてパンが家で焼けるなんてなんて画期的なんだろうと思った記憶が明治時代のオルガンと昭和のオルガ
昔の私は車好きでいわゆる”走り屋”というやつだった。水商売の仕事が終わった朝方近く私はスーツ姿のままハイヒールからスニーカーに履き替えて毎晩のようにアクセルを踏み込んで峠へと向かっていた。だけどもうあの時代があまりに遠すぎて最近では私の心の中で描いただけの妄想の世界だったんじゃないかと思うほど。だけど時々心の中に湧きあがるあの頃の風景真夜中湿った空気霧が立ち込める道川を走る水の音山の
三条市に面白い場所はないかなぁと検索していた時に見つけたのが「KYOWAクラシックカー&ライフステーション」これは気になる...ということでいつものごとく下調べほぼゼロのまま向かってみることに結果から言うと...ちょっと大変なことになったいや、わたくしはそこまででもなかったのですが...YU-MEの方がね...入口はいたって普通というより「えっ、ここ?」と思ってしまうほどの佇まい中へ入ると「昭和レトロの世界へようこそ」の看板がお出迎えその
昨日は朝は雨だったのに家を出る頃には止んで晴れてくれたから無事にお墓参りに行くことができた。おばあちゃんだけじゃなくおじいちゃんにも父ちゃん、母ちゃんにも会えた。少しだけ良くなった足をさりげなく自慢してみる。小さな進歩だけどそれだって良い報告があるのはいい。きっとみんなで喜んでくれたに違いない。いつもありがとう。また逢いに来るからね。さて今日の一曲はペドロ&
さて恒例となっておりますグリーンプラザ箱根でのブッフェタイムさて夕食は、まずはアラカルトから休館日明けということもあってかメニューにはちらほら変化が見られました「おっ、新しい料理が増えてる!」なんて思いつつも結局手に取るのはいつもの顔ぶれみそ汁にサラダそして鱧の鍋に、もちの天ぷら締めはもちろんデザートアラカルトメロンのデザートまで並んでいてこれは見逃せない♪このあと無事ロビーコン
スパイスの効いたカレーを久しぶりに食べた。しかも辛口。4月に胃腸を壊してから刺激の強いものを控えていたけれどそろそろいけるかと恐る恐る試してみたら…いけた!うんまかったぁ。やっぱりさ美味しく食べられるって幸せ。お酒を呑むよりも幸せ。↑嘘つけっ!!さて今日の一曲はAmáliaRodriguesの曲から”Naufrágio(難船)”自ら葬る夢の鎮魂歌…とても切