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2022年12月24日(土)20時25分「横浜ビブレniigoひろば」で札幌出身の歌姫・中谷桃花ちゃんって人がライブしてたんで、記念にツーショット写メ(有料)!イェ〜イ![通りがかりの一般人・サビキーノ斉藤]2022年12月24日(土)21時48分神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町横浜駅きた西口から徒歩で数分、『すごい煮干しらぁー麺釣りきん鶴屋町店』で「真鯛と煮干中華そば(税込890円)」を食う!豚肉に、真鯛の出汁、柚子の香りのコラボって感じで上品に美味しい!#ラーメ
現在サラリーマン&ギタリストとして音楽活動をしているNozomiWatanabe。2021年10月29日開催のYOKOHAMACITYMUSIC開催のライブに出演しました。それを記念してNozomiWatanabeMusicActivitySupportFundを立ち上げました。ギタリストとして・音楽家としてのNozomiWatanabeの活動支援金を広く募集いたします。いただいたご支援金は音楽活動に使用させていただきます。NozomiWatanabeMu
2021年12月18日(土)20時40分頃神奈川県横浜市。横浜ビブレniigo広場で、ゼロカラドリームのライブがあり、無料チェキサービスがあったので、さきちゃん(@lv1.420)とイェ〜イ!14歳か、若いな〜・・。ん〜、チェキが明るすぎた・・。[隣の男・サビキーノ斉藤]
ギタリストNozomiWatanabeが運営する音楽レーベルthenontarourecordsでは現在クリスマスセールを行なっております!NozomiWatanabeがDolphinとして発表してきたCDを50%オフにて販売中です!この機会に是非ともDolphinの音楽をご体感ください。1stSingle「晴れ、雨、くもりと雪」優しいメロディと鳴り響くギター。90年代のUKロックを彷彿させるDolphinのデビューシングル。2ndSingle「Me
なんか。なんか、飽きてしまった。何にって、音楽を作ることに。11月に入ってから音源の制作が滞っている。もう必要なパートは録音してあとはミックスするだけなんだけど、なんか意欲が出ない。その代わり‥というか、相変わらずギターだけはずっと弾いている。10月の終わりにライブをしてそれで出し切った感があって、そのせいなのかなと思って再びやる気が湧くのを待っていたけど。なんかそういう訳じゃないみたい。僕は音楽制作に飽きている。いや、もっと正確に言うなら1人で音楽制作するのに飽きている。ギ
今日は12月3日。所属したいレコード会社の音源募集に応募してから今日でちょうど3ヶ月。僕の音楽人生をかけてそのすべてを注ぎ込んで制作した楽曲「サルの王国と盗む者たち」。今までで1番最高の音源。1番の自信作。その楽曲を持ってオーディションに挑戦していた。以前のブログにも書いたけど、おそらく応募してから3ヶ月くらいで結果が分かるだろう。そして今日がその3ヶ月目。結果はレコード会社からの連絡はありませんでした。それとは別にYOKOHAMAMUSICLAND主催のライブに出演の連
ずっとそうできていた訳ではないんだけど、僕は完璧にやろうとするのをやめた。会社の仕事を完璧にこなすことを社会人として完璧に振る舞うことを完璧な父親になろうとすることを完璧な夫になろうとすることをやめた。過去、頑張ってそうなろうとしてきたけど全然そうなれかったしそうなれない自分が苦しくて仕方なかった。だからもう完璧にやろうとするのはやめることにしたんだ。そしたら日常のいろんなとこでちょこちょこミスが起こるようになってしまった。やらなきゃならないことをすっぽかしたり、まるで子どもの
ブランキー・ジェット・シティのアルバムに「C.B.Jim」というのがある。その中に「悪いひとたち」という曲がある。その曲の歌詞を聴いていると、「あれ?人間って昔から全然変わってないじゃん」と思えてくる。人のくだらない不倫とか、酷い事件とか、そういう自分のことじゃないことに自分の時間を使ってる。そういう「人のこと」に自分の時間を使ってる。「悪いひとたち」は今から30年近く前の曲だけど結局人間の本質は30年前からなんも変わってないじゃんとか思えてくる。そういうのが大多数の人だと考えるとな
この前また一つ昔の夢を叶えた。ちょっと大袈裟だけど。ニンテンドーSwitchの格闘ゲーム、「餓狼伝説スペシャル」を最高難易度でオールストレート勝ちでクリアした。(都度負けた時はコンティニューしたけど)餓狼伝説スペシャルは小学生の頃夢中になったアーケードゲーム。当時はコンピュータ相手に手も足もでなくて、スーパーファミコンに移植された餓狼伝説スペシャルを買ってやりこんだけど、やっぱりいつかゲーセンの餓狼伝説スペシャルをやり込みたい!ってずっと思ってた。それがニンテンドーSwitchで遊べる
おとといから通勤の時にDolphinのアルバムを聴いている。Dolphinは僕が音楽を発表する際に用いている名前だ。これまでにDolphin名義でシングルを3枚、アルバムを1枚発表してきた。来年の3月でDolphin名義の活動は終わりにする。僕にはもう必要ないからだ。ゼロに戻るために必要な行動をしなければならない時がある。僕にとってDolphinとしての活動はまさにそれだった。過去にやり尽くせなかった自分のやりたかった音楽をとことんやって消化すること。過去に認められなか
電車の車両に貼ってある広告やテレビCMで見かけるタレントの女の子がいて、僕はなぜかその子を見るとイライラしていた。なんでこんなにイライラするんだろうか?と考えたけど理由が分からなかった。その理由が分かった。その子の広告やテレビCMを見ると、なんかその子に「照れ」みたいなものがあってしらけてしまうのだ。広告の世界観やCMの世界観に入りきれていないその子の演技にしらけてしまい、イライラしていたのだ。どんな媒体であれ自分を表現するなら「照れ」は捨てて、その世界観に浸って欲しい。そして見てる
もしもタイムマシンがあったらどの時代のどのバンドのライブを観たい?あの有名なビートルズ?全盛期のストーン・ローゼズ?ネブワースのオアシス?この質問の答え、僕は決まっている。ミッシェル・ガン・エレファントの幕張で行われた最後のライブを観たい。僕にとってミッシェル・ガン・エレファントはとても大切な存在で、ロックやギターの素晴らしさを教えてくれた神様だ。ミッシェルに出会わなかった今の僕はいないと断言できる。アベフトシのギターを聴いていなかったら、僕はここまでギターにのめり込んでいなかっ
10月の終わりに横浜でライブをしました。YOKOHAMACITYMUSICのTwitterにNozomiWatanabeが!↓10/29(金)のYokohamaCityMusic❗️カッコいいギターサウンドと甘い歌声で魅せてくれたNozomiWatanabeさん😄インストの曲もカッコよかったです♩#ストリート#fmyokohama#eggsmu#NozomiWatanabe#弾き語り#シンガーソングライターpic.twitter.com/UgyPTTSwij—Y
僕はものすごく負けず嫌いだ。そのくせ日常のちょっとした場面でも人と勝負したがる。車で車線変更した車に前に入られたりするとすげームカつくし、チャリで帰る時に前方からくるチャリとチキンレースみたいになっちゃうことも多々ある。昔よりもそういうすぐ人と勝負するってクセは治ってきたけど、やっぱりやってしまう。とは言えもともと僕は勝負するのが嫌いだった。なぜなら僕は超負けず嫌いなので人と勝負して負けるのが嫌すぎるから勝負をしないという道を選択していたのだ。だけど2年くらい前に営業職についた時、人
なんか、自分の生き方を苦しめてきた考え方のクセみたいのが分かった気がする‥。なんか、僕はいつも「人から責められる」って考える傾向がある。今会社で新しい案件を先方とやり取りしてる。何度かのメールのやり取りの中で、先方から「〜の件はもう完了していますか?」と聞かれた。その瞬間、僕の中で「責められているスイッチ」が入ってしまった。「まだ完了していません。と、いうのも〜のためです。」という、誰も聞いてもいない弁解をしてしまった。後から冷静に先方からのメールを読み返してみたら、別に一言も僕を
昨日悲しくなった。テレビで年間CD大賞?みたいな歌番組がやっていてそれをちらっと観たんだけど。全然知らない若いアーティストがでていて、全然知らない曲を演奏していて。それは全然何も思わなかったんだけど。僕はそれらの曲を1ミリも良いと思えなかった‥。それどころか、何このクソみたいな曲は‥と思ってしまった‥。自分の音楽的感覚が最早古くなってしまっていることも悲しかったんだけど。それ以上にこんな風に他人の曲をクソだなんて感じてしまう自分がいることに悲しくなった。自分が他人に対して思ったり
感動することや好きなことは人それぞれ違う。どんなに自分が良いと思ってるものも、ある人にとってはたいした価値が無い場合もある。それは自分が見ているのと同じように相手も見ているとは限らないということ。すごく小さい頃(と言っても小学生高学年くらい)から漠然にそんな風に考えている。そんな風に思っていたはずなのに自分に関してはなぜかそれを当てはめなかった。みんなが好きと言うものを好きと言えない自分にコンプレックスを持っていたから、いつも人と違う自分を演出することで自分を成立させてた。本当はみん
突然だけど、僕には「自分で自分のここが好き」という部分がある。それは感動に対して素直なところだ。楽しい時は「ウッヒョー!たのちーっ!」となるし、美味しい物を食べた時は「めっちゃうまー!」となるし、良い曲を聴いたら「めちゃんこいいな!」となる。そして僕が自分でいいなと思うのは、自分のそういう感動をちゃんと言葉にして伝えることができるという部分。楽しい時は一緒にいる人に「オレは今めっちゃ楽しい!」と伝えるし、美味しい物を食べた時は作ってくれた人に「めちゃくちゃ美味いよ!」と伝えるし、とにかく
初めてのギタリストとして・NozomiWatanabe名義としてのライブから、今日でちょうど1週間。1週間前の今日、僕は横浜ビブレ前にてライブをした。いまだに達成感や余韻は残っている。逆に本当に自分がライブをしたのか、まるであれは夢だったんじゃないかみたいな気持ちもある。2時間かけて帰ったライブの帰りは海老名インターで豚骨ラーメンを食べて、それが凄く濃くて美味かったのを覚えているから多分あの日は夢じゃない。笑ライブの出来は、
37歳の時に人生に行き詰まりを感じてから、それまでとは逆の生き方をしようと心がけている。それまでの生き方で苦しくなってしまったから同じことを繰り返しても仕方ないと思ったからだ。最近それにプラスして子どもの頃に自分の父親に対して抱いていた「こんなお父さんならよかったのになぁ」という理想像になりたいと思うようになった。僕の父は子煩悩で沢山遊んでくれたと思うし、スポーツもそこそこできたし、ユーモアもあった。もちろん人間的にクソみたいな面も多分にあって僕はその影響を受けてしまったけど、それは
2021年10月29日金曜日YOKOHAMACITYMUSIC主催のライブに出演しました。観に来てくださった方、本当にありがとうございました。本当はライブ終わったその日に熱気冷めやらぬままブログを書きたかったんだけど。なんせ疲れてしまって。ライブ会場まで約2時間運転↓ライブ↓また2時間くらい運転して帰るというスケジュールだったもんだから。いや〜疲れましたよ。1週間の断酒の後飲んだ風呂上がりのビールの旨いこと旨いこと。ライブの
本日2021年10月29日金曜日YOKOHAMACITYMUSIC主催のライブに出演します!場所は横浜ビブレ前のniigoひろば特設ステージで開催されます。持ち時間は20分で、僕の他にも様々なアーティストが出演します。出演は19時10分からとなります!お近くの方は是非観に来てね!現在14時50分、家のソファに座っていますが信じられないくらい緊張してます。隣で妻が何やら沢山話していますが、ま
どんなことでも上には上がいる。僕はギターを弾くけど僕より上手い人は星の数ほどいる。それこそ神業(かみわざ)みたいなテクニックのギタリストがいたりする。そんなスーパーギタリストと自分を比べてしまうと、途端に自分のギターなんて全然価値の無いもののように思えてくる。だけど実際にはそうではない。テクニックは確かに必要だけど、じゃあ自分が馬鹿みたいに上手いギタリストを目指しているかというとそれはちょっと違う。テクニックは確かに上手くなりたいし、沢山の引き出しを身に付けたいとも思う。だけど僕が
僕は今サラリーマンの傍ら音楽をやっていて、自分の音楽をCDで販売したりダウンロードで販売したりしている。こんな風にして自分の作品を形にするのはすごくいいなぁと思っている。というのも、もしも将来遠い未来の僕の子孫が僕のことを知りたいと思った時これらの作品はとても雄弁に僕について語ってくれると思うからだ。僕が残した音楽を聴いてくれればきっと一発で僕がどんなミュージシャンだったかを知ることができるだろう。僕は今サラリーマンもしているけど僕が今やっている仕事のほとんどを僕の子孫が知ることは無い。
あ〜ヤバい。ライブまであと3日なのに風邪をひいてしまった‥。少し前に子どもが風邪をもらってきちゃってそれをめでたく?僕もいただいたというわけだ‥。喉がイガイガするし咳も少し出る。治さなきゃな。いつも子どもが風邪をひくと僕も絶対風邪をひく。それもそのはずで日々子どもを育てながら暮らしてるからだ。必然的に子どもと接する機会は多くなる。そうすると風邪の感染は否めない‥。子どもがいると家族を含めて体調管理しなきゃならない。独り身ならまだしも子どもがいるミュージシャンってライブまでの間
2021年10月29日金曜日YOKOHAMACITYMUSIC主催のライブに出演します!場所は横浜ビブレ前のniigoひろば特設ステージで開催されます。持ち時間は20分で、僕の他にも様々なアーティストが出演します。出演は19時10分からとなりました!お近くの方は是非観に来てね!つ、ついにライブは今週末となった‥。自分で自分に本当にやるのか?という問い続けるという謎の行為をしてきたけ
ここ数年、「数年前の自分ならやらなかったこと」をやるようにしてる。日常生活においてや、仕事において、そして音楽活動においても。なぜかって僕は過去、それまでの自分の生き方に詰まってしまって至るところで支障が出てしまったからだ。その頃までに自分が採用していた考え方や行動ではなんだか上手くいかなくて、それに気づいてからはそれまでの自分がやらなかったことを採用するようにしてる。僕は1週間後、横浜でライブをする。この挑戦をしようと思ったのもそんな僕の考え方からだ。凄まじくドキドキする一方、ワク
2021年10月29日金曜日YOKOHAMACITYMUSIC主催のライブに出演します!場所は横浜ビブレ前のniigoひろば特設ステージで開催されます。持ち時間は20分で、僕の他にも様々なアーティストが出演します。出演は19時10分からとなりました!お近くの方は是非観に来てね!約1ヵ月くらい前から緊張し続けてきたけど、もうここまできたらやるしかない!てなわけで今は逆に当日が楽しみになって
ライブまであと10日。ライブに向けて曲を仕上げている。持ち時間は20分で演奏予定は3曲。「サルの王国と盗む者たち」はやります。あと2曲はギターのみの曲。僕にとってギタリストとして初めての挑戦だから不安はあるけど、とても楽しみでもある。ふと自分の中で今まで「歌うこと」を上にしていたなぁと気づいた。つまり「歌うこと」の方が「ギターを弾く」ということより上だと思ってた。なぜだろう?当たり前だけど本当はそんなこと無
毎朝通勤時、電車についているテレビ?みたいのに流れるニュースやCMを観ている。その流れるコンテンツの中に「クリエイターに質問する」みたいなのがあって、今回のクリエイターは氷川きよし。氷川きよし。ズンドコ節の。ここ最近はビジュアル系な感じになっていて、紅白歌合戦もそれで出場してクソカッコよかった。その氷川きよしが色々インタビューに答えている。彼の姿勢とか考え方はすごく共感できる。すごく言っていることが分かる。僕が採用すべき姿勢や考え方は、こんな考え方だ!と思ったりする。思い