ブログ記事23件
昨日ブログで↓『ホストファミリーとビデオ通話と阿波ういろ』双子Aが皮膚科で帰ってきてました皮膚科の後家で夜ご飯を食べてまたすぐ寮へ送って行きました夜ご飯食べてる時と寮へ帰る道中いろいろ質問攻めにしました(笑)…ameblo.jp双子Aのホストファミリーが双子Aの受入を決めた時期がいつだったかが判明したと書きましたがなんとそれは2月だったそうですなんとまぁ随分と早い時期に決まっていたようですねホストマザーは早く双子Aと連絡が取りた
AFSから70期生のアメリカ派遣内定生に向けて「出発日程確定時期の目安」というお知らせが来ました今年の出発日は昨年とだいたい一緒↓『高校留学今年の出発日はいつだろう?』AFSの国別資料を見ていた双子父AFS派遣生連絡サイト-国別資料国別資料年間派遣プログラム参加生のために、受入国が作成している「国別ハンドブック」を…ameblo.jp以前は69期の情報だったのが70期の出発日の情報に変わってました!↓AFS派遣生連絡サイト-
今日はAFSの2次募集本申込みの締切日でしたAFSとは高校生の交換留学を主な活動とした国際教育交流団体で日本における活動は公益財団法人AFS日本協会が行っている。我が家は2人とも奨学金をもらえませんでしたが『どちらもダメだった留学のための奨学金』第70期(2023年出発)年間派遣プログラムで申し込んでいた奨学金の選考結果留学の申込みと同時申込みだった三菱商事高校生海外留学奨学金2人ともダメ…ameblo.jp意を決して本申込みしましたよ
昨日私が懇談で先生とお話している間双子父と子供達はマックで「AFS留学プログラム」に申し込みしてました『AFS留学プログラム』以前詳細をブログに書いた団体YFU↓『YFU高校生留学派遣プログラム』今朝のブログ記事で書いたYFU高校生留学派遣プログラム高校生留学派遣プロ…ameblo.jp無事に申し込みできたようです申し込みA日程は既に終了していて現在B日程の申込みです。かならずしも第一希望の国に通るわけではないようなので本来
この週末に開催されたらしいアメリカのハイスクールのプロムでなんと息子がキングに選ばれたらしいレディを全くエスコート出来ていないジャパニーズな息子よ楽しそうで何よりだけどね残りあと2ヶ月逞しくなって帰っておいで〜交換留学オススメです30年前の私は息子ほど楽しめなかったけど、今でも素晴らしい経験をさせてもらったと思ってるもしも交換留学を考えてる方はAFSでもYFUでもロータリークラブでも調べてみてね¨̮♡︎奨学金の制度もいろいろあるから〜こういうのは、調べて行動したもん勝ち
米国ウィスコンシン州の公立高校11thGradeに通学している息子より久しぶりにラインが届いた先週は学校でホームカミングデーのパーティーがあったと。スクールカラーのオレンジ色のネクタイが必要で買いに行ったけどなくて、ホストファザーが犬のリードでネクタイ風に。それがみんなにウケたらしいひゃー、頭、角刈りになってるっ!!行く前は韓国アイドルみたいに前髪長かったのに。アメリカの床屋さんには、日本人の硬い髪質扱うの難しいんだろうなぁお隣の彼女、同級生??女優さん??美しすぎる〜息子デレデレ
私の勤務校(タートナライウイッタヤー校)に日本から留学生が来ました。勤務校初めての日本人留学生のようでず。世界中で留学生を受け入れる団体があるを初めて知りました。YFUについて|公益財団法人YFU日本国際交流財団YFU国際交流財団は多くの留学生を世界中に送り出し、受け入れてきた団体です。yfu.or.jphttps://yfu.or.jp/about/しかし、なぜ、タイ?なぜ、サコンナコーン?と思う人がほとんどだと思います。高校時代ラクビーしかしておらず、海外へ行くことなん
交換留学の醜い実態を、実際の交換留学体験者が訴え続ける中でも、未だに団体は存続し、現実を知らない高校生親子が次々と餌食となっていることに心を痛めています。私自身も多くの相談を受け、コラムも書き、同じく「交換留学被害者」のために活動している方たちに届けと交換留学なるものの被害状況を伝えています。「高校留学の凄まじい現実」ー体験者の声特集「高校留学の真実」ーAFS交換留学生の証言崩壊寸前の「アメリカ交換留学の実態」アメリカ高校交換留学-きな臭い影の存在アメリカ交換留学-
追試験を受験して3日後、YFUの地区委員さんより、直々に電話をいただきました追試験の結果は、、合格!本人も私も半ば、不合格を覚悟していたので、信じられない結果でした。しかし後日、事務局から届いた合格通知には注釈付き。英語条件付次の場合には合格を取り消すことがありますので、ご留意ください。出発までに、十分な英語力の向上が見られない場合やはりすんなりの合格ではありませんでした。が、これから、1年間の騒動が始まります。
追試験の連絡を受けてから、1週間。ついに当日。会場はなんと、YFUの地区委員さんのご自宅。でも息子にいる寮からは、電車でゆうに2時間はかかる場所。寝坊助の息子がちゃんと寝坊せずに行けるのか心配しておりましたが、なんとか無事にたどり着けた様子。なにせご自宅での追試なので、様子の知りようもありませんでしたが、後から聞くと、試験内容はなんと1週間前の問題と同一!そりゃ普通に復習すれば、点数取れるね!ていう内容。希望する学生をなんとか送り出そうという、配慮なんでしょうか?
1週間前に説明会だったのに、もう試験という、慌ただしさ。午前中は英語の筆記試験、ということで、息子だけが参加。午後からは、英語面接と保護者面接、ということで、私は昼から参加。試験会場で息子と合流。受験者は20名弱くらいで、やはりというか女子が多い感じでした。同じ学校の女子同士が待ち時間に、英語で雑談していて、息子ともども冷や汗。いよいよ面接試験開始。受験者は3つのグループに分けられて、3部屋に分かれて個別に面接開始。しかも息子の英語面接と保護者面接を連続で行う、とのこと。自
6月の初めの日曜日。いよいよ説明会の日。前日の夜に、息子も料より戻ってきて、妻と3人で出かけました。参加したのは、YFUという留学支援団体の説明会。仕事柄、多少は留学のことは知っており、また事前にもらっていたパンフレットにも目を通していたので、とくにその点では目新しい話はありません。しかし、実際に留学を経験した大学生さんが数名いらっしゃっており、その体験談を聞けたことは、本人にとっても良かったかな、と。息子は、寮で、この団体での留学経験のある先輩の話を聞いており、さらにイメ
はじめまして☆娘の留学を記録に残しておくため、またこれから留学を考えている方の参考になれば、とブログを書くことにしました。娘は高校2年生の夏から約10ヶ月、留学をしました。留学を考えるようになり、いろいろと調べ、最終的にAFSとYFUで悩みました。両方に電話をしたのですが、AFSの対応が悪く、その後YFUに電話をしたところとても感じがよかったのでYFUの説明会を聞きに行きました。(それ以前にも数ヶ所行きましたが・・・AFSの対応の悪さは忘れられないので書かせていただ
今日は敬老の日ですね昨日地域の敬老会がありましたそこでおじいちゃんおばあちゃんにお手紙を読もう。ということで娘がクラスの代表で読むことに会場には200人近い高齢者の方が集まっていましたが、「緊張」という2文字を知らない娘は大きな声でしっかり読むことが出来ました!人前で話す良い経験が出来ました敬老会を終え、午後にVISAの申請のための写真を撮りに行きました(あ、VISAの写真は背景が白なので白い服を着ていたら変なことになるそうで私たちは見事にみんな白系
この時期、たくさんの日本の若者がカナダ・アメリカを目指してやって来ます。特に、最近問題が爆発寸前になっているアメリカへの交換留学団体のおざなりさが目につき日本の未成年の先行きを心配する毎日です。カナダから南のアメリカを眺めて。交換留学を申込み、出発が迫り、未だホスト、行き先さえも決まってないケースが多いようです。そんなドタバタの裏を調査してみると、交換留学団体のごまかし手口が透けて見えて来ました。【質問】来月8月から、アメリカ留学する高校生です。まだホストファミリーが未
17年前我が家は1年間留学生がホームスティしていました。ドイツから来た彼女は日本語や日本文化を学ぶため、十文字学園女子高校に通っていました。高校1年の長女は入れ違いでドイツに。当時娘が何でドイツ?と言われたように、留学生もなんで日本に?と言われたそうです。そんな日本はcoolで行きたい国になり、住んでいるハンブルクでも友人が日本に行ったり、ラーメン店ができたりとかなりメジャーになっているとか。彼女はかなり勉強して、今はハンブルクの高校で英語と歴史の先生をしています。春休みを利用して、同
長男の大学入学以来既に2年半が過ぎました初めて、下宿に泊まりましたのでその感想を6月末から我が家にやって来ている留学生のライラ下北沢に行きたいということでいざ東京へとなると、英語ペラペラで神奈川に住む長男が頼り昨日の朝、大阪を出発昼過ぎに東京到着三越ライオン前で長男、麻布十番在住の高校時代からの親友と合流ランチは薬膳料理へ食後、長男とライラは東京名所見物私は友人と銀座SIXをブラブラ明らかにこれはインバウンド狙いね〜という感じ日本人はここでは買わないかな友人とはここ
帰国が近づいてきて、マムは「ヒロミは、ずっとここにいるのよね?」と冗談のように私によく問いかけていました。「もちろん、ずっといるわ!」と微笑む私。(本当にずっといられたらいいのに…)卒業①はこちらから卒業②はこちらからスワン家のみんなと離れることを考えるだけで、涙が出てきてしまう。。。でも、そんな気持ちとは関係なく、いよいよ、明日出発という日がやってきました。この1年の言い尽くせない感謝の気持ちを、しっかり伝えて前を向いて、歩かなくっちゃ!はじめまして
さて、過ぎてみればあっという間の1年間。登校初日は、あまりのわからなさに迎えに来てくれたダッドの車で泣き崩れましたが、それから36週、なんとか毎日通って、高3(12年生)を終了することになりました。と言っても・・・私は留学生。たった1年しか通学していないので卒業と言っても、形ばかりと思いきやな、なんと、とんでもないことが起こったのです!!はじめましての方はこちらから私の自己紹介、経歴のページに飛びます1年間の成績が出て、私は...成績優秀者
♡理想を現実に♡♡KAORI'sWAY♡♡かおり♡です今年の6月7日は大学不動産連盟の総会がありました大学不動産連盟というのは東京都と神奈川県にある私立大学と国公立大学のOB・OGが所属している各不動産会の親睦を深め情報交換等を通じて社会と各母校に貢献することを目的として作られたものなのですが詳しくはこちらのサイトでご覧いただけます大学不動産連盟私は2009年12月
♡理想を現実に♡♡KAORI'sWAY♡♡かおり♡ですアメリカでの生活中はそれはそれは色々なことがありました出来事としてもそうだし自分の心の動きも・・・例えばやっぱりものすごいカルチャーショックもあったわけです私が通ったテキサス州の高校は4年制なので日本の中学3年生から高校3年生までが同じ学校に通いしかも授業によっては全学年一緒に受けるのです私は高校3年生として留学したのでアメリカでは4年生になったのですがアメリカの子たちってとにかくませてる!
♡理想を現実に♡♡KAORI'sWAY♡♡かおり♡です今日の東京は真夏日のような眩しさと暑さでしたね私は春と夏が好きなので今日みたいな明るい日はうきうきしますさて昨日の自己紹介は私のやる気に火がついたところまででした1年後の自分を父に認めてもらって留学生になるための試験を受けられるようにやる気満々になった私はその後あっさりと校則違反や早弁をやめ勉強もフ
アメリカは広い!国内でもタイムゾーン(時差がある地域)が4つもあり、日本の面積の約25倍!私が思い描くアメリカは、映画やTVでよく見る大都会ばかりでしたが、訪れてみると、その多くは山岳地帯で、人々が住む場所は「田舎」が多いのでした!!サラが住むアイダホは、私が滞在したノースリトルロック市よりも緑にあふれ、動物たちとのんびりした時間が流れていました。初めましての方はこちらから私の自己紹介・経歴のページですhttp://ameblo.jp/cocoj-higashioka/ent
こんにちは〜フィンランドでの学校生活も1週間以上たちやっと学校にも慣れてきたところです毎日新しいこと続きですが大変なこともたくさんあります正直。日本にいる人たちに会いたくなることもたくさんありますが帰りたいとかはあんまり思いません私はヘルシンキに二回行ったことがありますが未だに観光スポットには行ったことがないです😅ここにきて3週間目旅行だけでは見えないような部分も見えてきてるこの頃ですmoimoi