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おはようございます。こんにちは。こんばんは。汚い思想で憲法をイジろうとしているのに何故「保守」と言われるのか?!全く意味が分からない「しゅうちゃんガンバ!!」です。さてさて我が家のオーディオですが、鳴っています。心地よく鳴っています。同じような投稿は過去にあげておりますが・・・marantzS
こんばんは、まるもです。まずは、シン・農林水産大臣の小泉さん、やりましたね!それは単に、有言実行でお米の値段を下げたことに対してだけではなく、1人の政治家さんとして、まるで会社の新人さんを見る様に(上から目線の様な書き方ですみませんが、そのような意図はございません)そのお仕事を完遂出来るかを見守らせていただいた1人として湧いた感情です。今後も、農家さんの生活を守っていくためにまた値段の微調整は続いていくとは思いますが、少なくとも昨日からお米は約束の値段で店頭に並びました!(
抗がん剤の副作用が出始めていて体調は悪いです(~_~;)。その所為か頭がボケ来ても居る様な・・・・(;一_一)。何もやることが無いので以前からタンノイⅢlzのSP端子をオリジナルのこのバネ式の超小さい物から大きな物に交換したくなって居たのをやってみようかと。この端子だと穴の直径が2mm程度と小さので、SPコードを差し込むのが副作用で不器用になって仕舞った指先だと全然上手く通せなくなっちゃって居まして(~_~;)。それをバナナでもYラグでも使えるこの使えるタイプに替えよう
スピーカーケーブル端子にはYラグを使用しています。オーディオで音質を高めていくには、接点の材質・剛性を高めることは必須ですね!左側が最新のCF201NCFPlus(R)右側が前モデルのCF201NCF(R)ケーブルはFURUTECHDSS4.1という海外メイン販売の製品です。外装の直径20mmもあります。国内では電源ケーブルのDPS4.1と同じく、音響技研さんだけが販売権を取得しています。CF201NCFは制振構造に優れ、内部の接触面積も大きく非常に高性能なY端子で
おはようございます。こんにちは。こんばんは。このところ安定した音が鳴ってるのでオーディオネタは投稿していませんでした。特にナニもイジっていませんでした。でも最近クラシックを聴いていると、、、、、高域のヌケがイマイチだよなぁ、、、もう少しスカっとヌケてくれないとこじんまりとまとまってしまって、、、ステージが小さく感じてしまいます。ヌケてないのにチョット金管が鋭すぎるような気もするし
さて、お楽しみの試聴です(^^♪うん、これですね♪〇試聴中域と高域に施工(まあ低域はまだないのですが)音のつながりが格段によくなりました確かに接点が増えるのでその情報量の欠落もあるとは思いますが逆に確りしたホールドで余計な振動が減るのでそちらの方が効果が大きいこの安いバナナプラグは癖が少ないですしかし、これだけいい方向に変わると色々と試してみたくなりますね~これは期待もてますね♪このあたりの高級なものや超高級なこれらなど音つくりができるのではないかと
バナナプラグ案外製品はあります数が多い…そこでネットでランキングなどを検索してみましたまあ、あてになりませんが…意外なことにAmazonオリジナル端子が1位2位のものが比較的安価でお試しにはいいと思いましたが、到着まで1ヵ月もかかってしまうという事でAmazonの端子に決定しました(^^♪早速注文翌日には到着しました(^^♪うん、これですね♪案外確りしています重量もあります取付方法が記載されていないサイトの方にも何もない他の商品を検索してみると
実は私スピーカーケーブルは被覆をむいたままの方がいいとずっと信じていました最近の検索では、端末処理した方がいいのではないかと考え始めました端末処理をしたものばかりです端末処理はどうなんでしょうか?代表的なものはこんな感じでしょうか?昔はバナナプラグは駄目だと思ってあまり考えていませんでしたよくよく形状をみると接点が一つ増えたデメリットもありますが、どうもガッチリ固定するようで、これはこれで振動的にいいではないかと思い始めましたこのあたりから攻めてい
モガミ2921ケーブルが届いた.2mx2本(写真1).2921は外径11.3mm,銅線の断面積は2.5平方mmx4で,2972のそれぞれ10.5mm,2.0平方ミリx4に比べて8%と25%大きくなっている.太さの違いは一回りだが,バナナプラグやYラグ端子を取り付けるのは2921の方がずっと大変だった.2本を撚ってはんだを被せてプラグの根元に挿入して横からネジで押さえるわけだが,はんだ付けがあまりうまくなくて挿入する部分が不格好になるとプラグに引っかかって奥まで入らなくなったり,ネジ
現在、”切り売り”のスピーカーケーブルが多く販売されています。この”切り売り”のスピーカーケーブルに、バナナプラグやYラグ端子を取り付けて使用する場合も多いと思います。前回は、バナナプラグについてご説明いたしました。■バナナプラグの種類と特徴(スピーカーケーブル端末処理)今回は、もうひとつのYラグ端子についてご説明いたします。<アンプ側やスピーカー側のスピーカー端子について>アンプ側やスピーカー側のスピーカー端子は、「5ウェイ・バインディングポスト」と呼ばれるものが主流になっ
新発売のFURUTECHさんのCF-201(R)NCFを入手しました。スピーカーケーブルは同じくFURUTECH製Fs-α36という海外用製品です。(これは凄いケーブルです。1万円/m)数日前まではNCFではない普通のCF-201(R)を同ケーブルで使用していました。思えばこのyラグに某高級メーカーから換えた時に、なんと艶が増したことか!振動を無くす事でここまで変わるのか!と、感動ものでした✨そこに更にNCF素材を取り入れたCF-201(R)NCFはどんな変化をも
金とロジウムを比較ケーブルの比較の際、取り外し可能なねじ止めのバナナを使用したのだが、なかなか使用感が良く気に入っていた。一方でややハイが出すぎで音に癖を感じており、これが一般的に言われるロジウムメッキによるものなら交換したいと思っていた。小生は端子はカシメてしまうのがベストだと考えているが、一度カシメてしまうと変更出来ないのでその前にメッキで音が変わるかを検証してみる事に。現在高域がロジウム、低域が金のバナナだが、ハイも金にしたら音は変わるのか、そしてYラグの方が設置面積と面圧が稼げる
アンプとスピーカーの接続方法ですが私はバナナプラグをメインに使用しています。特に以前はSPをとっかえひっかえするためにスピーカーセレクターを使っていましたので抜き差しが楽なバナナプラグはそんな時にもってこい!です。ただ、ケーブルが太いとか固いといったとき、バナナプラグが抜ける恐れがあります。バナナプラグによって抜き差しが固いもの柔らかいものがありますが一番頼りになるのがねじ込み式のプラグで、WBT-0645というガンスタイルのプラグを長年使っています。WBTはスピーカー端子などでも
今日、ご紹介するのは、Earth,Wind&FireのSpiritです。大ヒット作All'N'Allをリリースする前の作品です。昨日、発注していたスピーカーのYラグ(24金メッキのものです。)が届いたので、自宅のスピーカーケーブルに圧着しました。(夜中の1時にやっていました。)彼らのアルバムは昔はマスタリングを決めるのに活用されたりしていたらしいので、うまくいったか確認する意味で、このアルバムを聴いてみました。Earth,Wind&Fire-OnYourF
スペード端子のSPケーブルを試しましたが、締め付けのトルクが弱い感じです。ですが、これでも十分だと判断も出来ます。バナナプラグじゃないと厳しいのは、購入時に聞かされていました。今、痛感しています。銅のワッシャーを追加して、締め付け具合を見てみようと思います。ワッシャー届くの金曜日なので、セッティングは一旦中断です。しかし、音に曇りが無くなって、自然な感じがしてきます。あーあ、折角のOFCの銅線が無駄になりそうです。フリマ出品かなあ。あっと、このケーブルはお買い上げのつもりです。少しの不自
以下は二重の意味で反面教師になってしまいました。その対策、改善です。以下最近まで志賀高原で索道、つまりリフト管理されていたブロ友さんからのアドバイスです。リフトは大変なモーターの力でリフトを稼働させるので、AC100V、200V程度ではまるで足らず、数千ボルトという電源で稼働していると聞いています。それだけに電気との死亡必定の接触事故には自分なんかよりはるかに厳しいのですね。以下ご指摘「もし48V以上の電圧でしたら「絶縁スリーブ」の使用は必須です。ホームセンターで端子の近くにあったと
Tポイントが使えなくなる?ということで、luxmanのJPY-10を2つ買って、前からあったluxmanのスピーカーケーブルJSP-100に接続した。まぁ流石にTポイントが本当になくなるとは思っていないけどPayPayカードを使う気にはならないので4月以降にヤフーカードは解約するつもりでいたので良いタイミングかなと。805SDにはアースがないのでドレイン線は切断した。アンプもluxmanなのでアンプ側は収まりが良い。スピーカー側のことを考えると1つはバナナプラグJPB-1
アンプとスピーカの接続は,バイワイヤリングで低音線が両側Yラグ,高音線が両側バナナプラグだが,どうもバナナプラグは音が悪いというのが通説らしい.確かにあの構造で接触面積がどれくらいあるのかはよくわからない.そこで高音線のスピーカ側だけYラグに交換してみた.一応,交換前と後で直流抵抗を測った:3m赤:0.076Ω-->0.053Ω,3m黒:0.087Ω-->0.058Ω,2m赤:0.060Ω-->0.056Ω,2m黒:0.060Ω-->0.056Ω,ただし,交
スピーカーをQ300に戻した勢いで、スピーカーケーブルの接続を変更しました。スピーカーケーブルの先端がバラけてきたので、Yラグにしてみました。バイワイヤ接続でスピーカー側、アンプ側共にYラグにするには16個必要です。探してみましたが、12個しか無かったので、足りない分はバナナプラグ(^^;これでがっちりしました。音?こんなことくらいで違いが分かる耳は持っていません。駄耳自慢ですから(^_^;)
電工ペンチというのは安くて、いろいろ出来るので多くのご家庭にあると思います。これ1つで、ワイヤーカッター、ワイヤストリッパー(被覆剥き)、圧着etcでもこの電工ペンチは上記どの機能も中途半端で、確実な処理がしにくいです。ワイヤーカッターならニッパー。ワイヤーストリッパーならうちでは30年使っているこちら。圧着も電気工事業で使うものです。ワイヤーストリッパーも上記のベッセルのものなら、内部配線の一部を切ったり、痛めることなく綺麗に被覆を簡単に剥けます。カッターでは時間もかかるし、
結構売れたという光城(KOJO)の仮想アースCristal1です。この接続端子に工夫もなく、なんとも残念です。M5ネジと同じ口径のメス受けで端子を固定するようになっています。ところで、スピーカー端子への接続はバナナや裸線よりYラグがいい理由に、端子とプラグとの接触面積を多く稼げて、接触がより確実というのがありますね。ところがKOJOのはネジ頭程度の接触面積というのでは・・・・ワッシャーを噛ませて、ようやく拘りYラグが付くようでは・・・設計の詰めが甘いです
スウェーデンの老舗オーディオケーブルメーカー、SUPRAの端子がとてもおもしろいです。先がネジ式で交換できるようになっていて、Yラグにもバナナにも出来ます。トーマンThomannS-75MK2にはバナナで、JERN14EHスピーカーにはYラグを選びました。Yラグもご覧のように太さが2系統に対応できるように2段階になっているのもとてもよい工夫です。さすがは老舗ケーブルメーカー、端子も自社開発で、長年からの工夫ですね。さらに注文もしていないのに、ジャンパーケーブルまで付属です。ケーブ
先日の実験によって、DIYで圧着端子の錫メッキが剥がせることが分かりました。今後、オヤイデの電源タップOCB-1の改修をする予定ですので、必要な圧着端子のメッキ剥がしをします。▲圧着棒端子…オヤイデ電源タップ用▲圧着丸端子…アメリカン電気電源プラグ用ついでに、スピーカーケーブル用のYラグもやります。▲圧着Yラグ…スピーカー用前回と同様に、サンポールの3倍液とステンレス棒と3ボルトの電源を用意しました。あとは、端子を通したステンレスワイヤーとステンレス棒にワニ口クリップを接続
前回の自作アースケーブル接続が、予想をはるかに超えて音質劣化するという最悪の結果に終ったので、素直にJSPCAudio製アースケーブルを導入する事にしました。今回購入した純正アースケーブルは、末端がどちらも金めっきされたYラグ仕様のものです。ケーブルの長さは、色々と試したくて、最長の1.5mをチョイス。接続先は勿論、LANターミネーター。純正品なので、4ミリネジにピッタリ合います。勿論、システムエンハンサー側も同様にピッタリ。(6.2~8ミリ対応)自
音質的観点からは使いたくないバナナプラグ。やむを得ず使わざるを得ない場合も、かねてからよくあるこのバネタイプは全て捨てました。オーディオ店のように複数のスピーカーにケーブルを繋ぎ変えて試聴に供したい場合には、たしかにバナナプラグは便利です。しかし上記はプラグに点接触しかしない点で、裸線同様音質的にはまったくメリットはありません。自分なら兼ねてからのコネクトチャック方式、ロック方式と呼ばれるこういうものを使ってきました。後ろのネジを回すと、バナナプラグの先が開いて凹の端子内に噛んでく
こんばんは昨日は打ち合わせや取材で遅くなり、作業も殆どしていなかったのでブログアップもお休みしました・・・今日は朝からK様のレクサスNX好評を頂いている走行中に地デジやブルーレイ、DVDなどの視聴が可能になりナビ操作も出来るブルーバナナ99製のテレビナビコントローラーを取付使うと便利さを実感するハイエンドタイプをお選び頂きましたバラしてバラして・・・オーディオ裏とリモートタッチ裏まで配線して!配線し全て戻して動作確認地デジなどの
このSPEC社のウーハーのツイーターに影響させて音質に悪影響との逆起電力対策グッズ。アマティティをバイアンプにしたために、この対策品は不要のよう。外しましたら、アマティの配線周りがすっきりと。アフタービフォア遊ばせておくのはもったいないので、ホーンスピーカーに。ホーンスピーカーは自作で、ウーハーボックスが独立して端子があるので、使い方が楽です。ここに2台とも接続しました。スピーカー端子は今はなき、ヒノオーディオオリジナルで、真鍮の大きな穴のある端子なので、ぶっといVIABLU
オーディオ店でSUNSHINEのスピーカーケーブルにFURUTECHのYラグを付けてもらいました。導体そのものは、通常のYラグはタフピッチ銅でしょうし、オーディオグレードも黄銅が多い中、FURUTECHは無酸素銅です。・高剛性構造:α(Alpha)-導体パイプ成型さらに切削加工等により精度が高く剛性の高い構造を実現。・非磁性:歪みの原因となる磁性材を徹底排除。・特殊メッキ仕上げ:径年変化を抑え安定した接続を保持するため特殊メッキを採用。・α(Alpha)-導体パイプ成型による高剛性構
アコースティックリバイブに特注した最大太さの芯線のアースケーブル。1箇所、Yラグから芯線が外れてしまいました。中の線材を締め付けるネジ1個がバカになっていたようです。新しいものを送ってもらって取り替えました。単線こそベストとする同社のケーブルを端子に付けるコツは同社によると、「楕円の薄い側を寝かせて(厚い方だとネジが締まりません)Yラグの穴に挿入して、ネジは慎重にゆっくり回して下さい。強く回し過ぎるとすぐにバカになります。」六角レンチで締めるのですが、付属のL型より、自分にはこのよう
おはようございます。まだまだ聴き込まなくてはならない期間なのにモガミ3103を買ってしまいました。\(//∇//)\スピーカーケーブルです。Mogamiモガミ310312AWG×2スピーカーケーブル1m単位切り売りAmazon(アマゾン)714〜900円アキュフェーズのアンプにYAMAHAのスピーカー、、、。そしてケーブル類はシルバーコート。ナンだかクッキリ・ハッキリ系で揃え過ぎかな??という発