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Lenovo7516-C6Jは、LenovoThinkCentreM91EcoUltraSmall7516-C6Jという法人向けの超小型デスクトップです。2011年発売のモデルで、当時は「省スペースで事務作業をしっかりこなせるPC」という位置付です。15年前のデスクトップパソコンですが、LinuxMint64-bitのOSがインストールできましたので、ご紹介いたします。Lenovo7516-C6J本体(中古品)、USBはLinuxMintインストール用モ
ここのところDebian13やLubuntu26.04など新しめのバージョンのLinuxをちょいちょい触ってるんですが…これらはみなVMwareWorkstationProやOracleVirtualBoxなどの仮想環境で実行しているので8GB搭載の結構古いWindowsから3GB程度のメモリを割り振って遊んでいるのですよなのでリッチなメモリ食いより軽量なデスクトップ環境のLinuxを入れるようにしておりますそれでね…なんか面白いの見つけてね…Q4OSというのだ
acerノートパソコンR3-131T-A14D/Wに、最新版のLinuxMint22.3「ZENA]-Xfceをインストールした結果です。AcerAspireR3-131T-A14D/Wの主な性能は以下の通りです。------------------------------------------------------------------------------・CPU:IntelCeleronN3050(2コア/1.6GHz)・メモリ:4GB・ストレージ:
acerノートパソコンには以前LinuxMint22.3Cinnamonをインストールしたのですが、CPUがIntelのCeleronN3050(1.60GHz・2コア)でWindows10でも重たい状態でした。LinuxMintならサクサク動くかなと思いCinnamonを入れたのですが、ブログを書くのも重たいのでLinuxMint22.3-Xfceを再インストーしました。その結果、思った以上に動作が軽くなり、この記事もそのパソコンで書いています。但し、C
先日アップしたDesertOSのインストール『ウクライナ発DesertOSとはどんなものか?xfceなのにリッチな見た目』いつもKDEデスクトップ環境を使ってるワタシxfceを使っているDesertOSというディストロがあることを流れてきた情報…ameblo.jp書いたら中の人と思しき方からコメントが来たロシア語で!!びっくりしたが、翻訳ツールで見てみると『ローカライズを修正したバージョンがあるからそっちも試してみてよ』だったそんなに言うならやってみるかデザイン
こんにちわ。Daizoです。今まで、FedoraLinux43KDEPlasmaを使っていたのですが、最新版を使えるのは良いですが、再起動が多すぎです。数日毎に再起動を求められます。やっぱり、UnixライクOSの良いところは再起動なしで長時間運用が可能なのが良いと思ってます。本当は、懐かしいFreeBSD15を使いたかったのですが、うちの環境、CPU:AMDRyzen75700UGPU:AMDLucienne[Integrated]では動きませんでし
xfceデスクトップのパネルにあるアクセサリのこれ一見ただのマスのオブジェ(?)のように見えるが実は時計で16時9分を指している。どこが?っていう感じだけど、バイナリ時計と言って縦の列の2進数で時刻を表すようになっているこんな感じ□□□■□■□□□■□□■□□■16092進数なんて中学の時に習ったくらいで、大概の人は使うことないかもだけど、電子工作とかやってるとすごく使うので、すごく馴染む笑これはアプリだけど、実時計でも存在していてTheUltim
LinuxMintのCinnamon、MATE、XFCEは、いずれも同じLinuxMintというOSの「デスクトップ環境」が違うバージョンです。OSの基本的な部分は共通していますが、ユーザーインターフェースやパフォーマンスに大きな違いがあります。Cinnamon(シナモン)CinnamonはLinuxMintチームが開発したメインのデスクトップ環境です。特徴:Windowsのようなモダンで洗練された外観と、直感的な操作性が特徴です。LinuxMintの顔とも言えるエディション
新パソコンでShotcut(動画編集)とVOICEVOX(音声合成)を使えるように設定した。ファイルマネージャーからGoogleEarthProで作った動画を観ようとしたら動画ビュアー「Celluloid」がエラー、焦った上の画像はAI生成した背景画像に自作プログラムで文字タイトルを作って貼り付けています。ブログをお訪ねくださり、ありがとうございます。🔍このブログ内検索LinuxMint22.1xfceに変更してからLinuxMintにセットされている標準の動
ASUSUノートパソコンTransBookFlipTP200SAにシナモンエディションをインストールし使いましたが、ややもっさりとした動作のためXfceエディションをインストールして比べてみました。【ダウンロード画面】【Xfceエディションのデスクトップ】結果としては体感上で3割位スピードがアップしました。通常使いなら問題なく使えそうです。【設定マネージャー】【アプリケーション編集画面】メニューがシナモンエディションよりシンプルになりましたが、使い
またまたLenovoFlex3ノートPCに違うOSをインストールしてみました。ブログをお訪ねくださり、🔍このブログ内検索ありがとうございます。😄昨日は食べすぎたので今日は1日2食にしました朝食兼昼食は焼きモヤシ古いノートPCのLenovoFlex3でLinuxBeanを使って速度的にはある程度満足していたのですがOSが32ビットなのでChromeブラウザがインストール出来ないというのがネックになっています。😅ある程度はFireFoxで使えるんですがアメブロの投稿時
「昔話とM1MacのFreeBSD」に書いたとおり、M1MacにUTMを使ってFreeBSDをインストールしました。目標は日本語環境を使えるOSにすることです。先日インストールした時にはXorgをインストールすると、なぜか日本語表示が出来ていたという状況なので、順番に必要な環境を構築していくことにしました。そこで、「FreeBSDで遊ぼうのこーな」を参照して、デスクトップ環境の「Xfce」をインストールしてみました。手順は「FreeBSDで遊ぼうのこーな」に書いてあるとおりで
KonaLinux5.0には、インストールすることなく試用できるISOイメージファイルが配布されている。DVDやブルーレイディスクを利用する手もあるが、ここではスティック型USBメモリーを利用して、複数のパーテーションに区切って、普段なら使用しないUSBメモリーの最後尾のパーテーションにインストールして、KonaLinux5.0の「LXDEデスクトップ」、「MATEデスクトップ」、「XFCEデスクトップ」、「Cinnamonデスクトップ」、「GNOME3デスクトップ
よその人にはどうでもいいような独り言。しかも万人受けしなさそうなLinuxの話。Debianが10、Busterになって久しく、そろそろBullseyeが出ようかという今頃になって、デスクトップアプリだった「leafpad」が「mousepad」に変わってたことに気がついた。いや、気づいてはいたんだけど、エディタはここしばらくずっと「vim」一択だったので気にしてはいなかった。こないだふといつもと違う端末のvimからブログの記事をブラウザに張り付けようとしたら、クリップボードに対応してい
年の暮れも押し迫り、多忙を極めている極楽はぜなのですが、そんな慌ただしい中でようやく少しの時間を見つけ、ブログを更新することにしました。決して暇を持て余しているわけではありません。そんな中で超高速で大好評なSparkyLinuxを簡単なメモに仕上げました。SparkyのWebサイトにこんなことが書いてありました。Q:Sparkyにはサポートが必要ですか?A:はい、Sparkyを販売していないので、お金を稼ぐことはできません。あなたのサポート、チップ、寄付は、Sparkyを
先日来、超軽量バージョンのantiX-19ベータ版をインストールし、これは軽いぞと悦に入っていましたが、IceWMデスクトップは少し使いづらいなと悪魔の心が芽生えてきました。それではどうするのかというのが今回のテーマです。いつもの通り簡単なメモにしてみました。今回のアレヤコレヤの変更に使用したのは、前回のFull版ではなく、少しでも要求条件を低くするためBase版にしました。ISOファィルサイズは7割程度です。Full:全てのアプリケーションをインストールBas
ここしばらくは、DebianベースのSparkyLinuxをネチネチと攻め続けていたのですが、忘れてならないのはDebianベースの大御所MXLinuxです。世間の噂によりますと、ベータ版が出て周りが騒がしくなってきたということです。そんな噂を耳にした極楽はぜはモゾモゾと動き出し、簡単なメモ作成に乗り出しました。さてどうなったでしょう。MXLinuxは「Debian安定版に基づいた中量級のオペレーティングシステムであり、antiXのコアコンポーネントを使用し、MX
今手元に、時々持ち出して使用している超オールドPCのネットブックがあるのですが、今回はこれに新たな息を吹き込むべく、色々やってみました。なにせXP世代の代物ですのでどうなることやら、その経緯をまた簡単なメモにしました。最小インストールしたのはDebian10.0Buster-Xfce-32bit版です。まだ32bit版があるなんて感動モノです。Ubuntuはとうの昔に消滅していますから。使用したのは「小さなCDまたはUSBメモリ」の項にあるISOファイル
ウィンドウズにおさらばした文系中高年さんからの又聞きによれば、なおりんの雑記帳さんに「Ubuntuベースの軽量版の定番は既にLXDEからXfceになりつつある」と書かれているそうです。そんなこんなで、LXDE大好き人間の極楽はぜですが、Xfce版のXubuntu18.10をイジってみましたので、今日も簡単なメモにします。これはシンプルで爽やかな壁紙ですね。私の好みです。最小システム要件・512MBのメモリが必要です。・ハードディスクに約7.5GBの空き容量が必要です
およそ1年放置になっていたPS3を久しぶりに立ち上げました。相変わらずゲームでは使っていなくてLinuxでの使用です。USBメモリーにインストールしてあったDebianLinuxを起動しました。バージョンは8.5です。(参考:「Debian8更新:8.5リリース」)実はインストールはしてあるもののLinuxユーザーとしてはまだまだ素人レベルです。起動して電源オフしようとしたのですが、ターミナルからshutdown-hnowと入力しても「コマンドが見つかりません
皆さんはLinuxデスクトップ環境は何を使っていますか?私自身は、軽快でシンプルなLXDEをDebianで常用しています。Wikiによれば、デスクトップ環境も様々なのもがあります。https://ja.wikipedia.org/wiki/デスクトップ環境GNOME、KDE、Xfce、LXDEがメジャーなのものですが、それ以外に、Ambient、Cinnamon、EDE、Étoilé、MATE、Mezzo、ProjectLookingGlass、ROXDesktop、Suga
暫く、XfceをLXDEと併用していましたが、他のPCは全部LXDEデスクトップ環境なので使いづらいです。慣れとは恐ろしいもので、違った環境にはなかなか馴染めません。以前、WinからLinuxを使って見たところ、操作の違いに戸惑い、矢張りWinの方が良いと感じました。その後、Linuxに慣れるにつれ、今度はWinが使いづらく感じるようになりました。と言うことで、Xfaceの併用をやめることにしました。端末から、$sudoapt-getremovexfce4$sudoa
前回、DebianJessie64bitのLXDE環境にXfceを追加しました。ログイン時に選択できるのでXfceで使ってみたところ、不思議な現象に遭遇しました。それは、エラーが出て他のパーティション(ドライブ)がマウントできません。操作権限が無いとは?おかしいですね。LXDEならパスワードの入力画面が出るのに。。。デスクトップにはちゃんとドライブが見えているのに、マウントできないなんて。。。Synapticから、Thunaファイラーのプラグインを2つ入れたのですが、状況は同じです
複数のPCにDebianを入れて使っています。一部、マルチブート環境です。使用環境の統一をしないと使い勝手が悪いので、基本は以下です。(1)デスクトップ環境はLXDE(2)ブラウザはChromium(64bit)、Chrome(32bit)(3)日本語環境は、uim、uim-mozcwikiによると、GNOME、KDE、Xfce、LXDEなど実に多くのデスクトップ環境があります。https://ja.wikipedia.org/wiki/デスクトップ環境将来、LXDEはLXQt