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いよいよ、DLC『シヴァリングアイルズ』に取り組みます。(海(湖?)のど真ん中にまずは行くことに!)この扉を監視する役割を(恐らく)押し付けられたプレンタス氏の言うには「ここから向こうへ行って戻ってきた者は気が狂って・・」とのこと。とは言え、行かないことには話は進まないので。(飛び込むしかないっしょ!)すると、目の前にいるハスキルという人物が話すことに。(取り敢えずここがシヴァリング・アイルズという場所であることが分かりました)話の最後に、彼の提案に乗ると宣言
今やこの時期の恒例行事になりましたので、タイトルには一応!年号を入れさせて頂きました。「Developer_Direct」が1月23日に戻ってくる!『Fable』、『ForzaHorizon6』、そして『BeastofReincarnation』のゲームプレイ映像を各スタジオから直接お届け-XboxWireJapan2026年はプレイヤーの皆さんにとって最高の一年となりそうです。それこそ、「おとぎ話」のような一年になるかもしれません……。news.xbox.c
ラスボス。キュウリナガ戦。最初は余裕と思ってたけど、湧き出てくる雑魚敵の数が凄まじく、苦戦した…。覚悟を決めるぜ。ご対面。まずは軽めのギミック。途中、巻物を発見。いざ尋常に、勝負。撃破。大変だった…。とにかく雑魚敵を巻き込んで、体力を回復し続けるしかなかった…。なんか言ってる。知らんがな。クリア。最後まで視点移動に苦しめられたけど、なんだかんだで慣れもする。まあ…協力プレイということもあって、それなりに楽しめたかな。
スイッチの押し逃しは、なかなか心が折れかける…。ぎりぎりノーヒントで行けるゲームだなあ。炎が噴き出すトラップ。基本だね。エリアボス。いったい何の野菜だろう…。チェックポイントになる箇所だが、リスタート時、スイッチが押されてない状態からになる事を忘れてはならない…。シャキーンと鋭い目線を出す演出だったんだろうけど…ズレてる。そういうところだぜ…。ボス部屋に到着。スイッチを押さないと炎の壁から出て来てくれないのだ。戦闘中、新しく覚えた技のエフェクトが「サル
・・う~ん、これはアカンでしょ。『Fallout76』国内Xbox版にて、なぜか一時販売された“おま国”サブスク「Fallout1st」が更新不可となり困惑生じる。約1年8か月間更新可能だったのに、突然の終了-AUTOMATON日本国内のXbox/MicrosoftStore版『Fallout76』において「Fallout1st」に加入・更新できなくなっているとの読者報告があり、SNS上でも同様の報告が見受けられる。automaton-media.comMSなりベセスダ
ちょっと長めの無意味な場所移動。まあ…空気感ってやつか。ギミックはシンプルでも、やはり視点移動に手こずるんだよなあ。2Dステージ。こっちの方が気楽。一定時間で落下する足場は、協力プレイの大敵であり醍醐味でもある。シンクロ!ほんのり斜め移動になる箇所。距離感が…。どう見ても下に移動しそうだけど、実は薄暗い隣の水車が足場。まぎらわしっ。2Dステージで斜めに進ませるのは勘弁願いたい。なにせ目測が…な。ボス。壁に向かって転がらせて、衝突させて倒れた隙に攻撃をくわ
野菜忍者という割に、使用キャラは侍とカンフー家なのだが、なるほど敵が忍者なのか…多分。基本的に敵が強い気がしたが、どちらかというと、こちらの攻撃方法に難があるのかもな…。ほんのりビジュアル系なキャラクター…に見える。ステージ3、開始だぜ。ここを開ける為に、スイッチを探す。昨日と同じ。これがパターンらしい。囚われの人物を助けて回るのだ。一人がレバーで床を動かし、もう一人が渡る。協力プレイだぜ!ボス撃破。雑魚敵戦も含めて、写真を撮っている場合じゃないのが辛い…。戦
まさかの前月にプレイした「キュウリナガの復讐」は2作目で、実は1作目が存在していた。知らんかったあ。太!すでに懐かしい世界観。冒頭のナレーションだけ(向こうから見た)異国っぽさを出したかったのかギリギリな日本語セリフだったけど、ゲーム中の文字は全て英語。ブロッコリー・ジョー。カオル・タマネギ(玉葱カオル)1面は3Dアクション。視点移動が最悪。ジャンプすれば左右にブレるし、走ればカクカク、障害物に引っ掛かってる感がある場所も存在。厳しい…。この操作性の悪さ
昨日はなにかしら記事をアップしようかと思っていたのですが、食べ過ぎのせいか深夜近くになって腹痛を起こしてしまい・・。ということで、本日は軽くこんな話題を。「ゲームのプレイデータ記録サイト」によると今年最もクリアされたゲームは『Expedition33』、最もプレイされたハードはPCに。最も引退されたゲームなど含め統計いろいろ公開-AUTOMATONHowLongToBeatは、ゲームのクリア時間やプレイ状況をユーザー投稿で集計するデータベースサイトだ。automaton-m
油断してないけど、いきなりグシャッていったり、ポスッていったり。しかし慣れる。不思議なもんで。二人で抜けるのは、ほぼ不可能と腹を括る瞬間が、たまに訪れる…。後ろの岩が風を発生させるスイッチということに気付いたのは、数分経ってからだった…。頭を使っているような…感覚を頼りにしているような…反射神経を試されているような…うーん…運任せ、か。クリア。だいぶ達成率は低いが…もう仕方がない。とはいえ楽しかった。
弾かれて、ぶっ飛んで、気が付くと難所を突破している。よくある話さ。手前の四角形を無重力な感じに動かして盾にし、レーザーを抜ける。とってもシビアだった。芋虫みたいな形態になるステージ。頭を動体で包むようにして、回転しつつ抜ける。とってもシビアだった。「DAY2」の続きと「白昼夢」をクリア。順調に行けば明日で終わるかな。
このお題の記事・・久々ですね。それだけゲーム購入が少なかったということなんですけどね。<2025年11月11日購入分>①『ArcadianAtlas』価格:税込1,175円(50%値引き)ジャンル:SRPG見つけると毎回ついつい買ってしまうSRPG(戦略RPG)。戦闘がターン制でキャラをコマのように動かしつつ戦うアレです。でも、プレーする可能性はまぁ低いかと(笑)。でも、やっぱこのジャンルのゲームって見ると不思議と欲しくなってしまうのです。<2025年11月04日購入分
1ステージが短いから、気軽に出来るのも良いところだ。加速もあれば、減速もある。ただ、どちらも手に汗握る。スイッチを押さないと詰むステージもあれば、触れてはいけないステージもある。にくいぜ。途中、アイテムを引き付ける性質を利用して、壁越しに持ち上げてゲットする。気付きづれえ…。2手に分かれる迷路。協力プレイ感。
新年の一発目がこれかよ?みたいな感もありますが・・。年を越してしまいましたが、DLC『KnightsoftheNine』については無事今回で完結です。目的地のガーラス・マラタールへファストトラベルで移動したのですが、仲間たちはリアルタイムでここに向かっているらしく、誰もいませんでした。なので、何度も待機をしてゲーム内時間にしてまる1日近く経ってようやく8名全員が揃いました。(オリジナル版もそんな仕様だったかな?。『スカイリム』なら絶対!着いてる筈)ということで、
初見殺しの連続…。一匹がスイッチを押し、他を行かす&生かす。そんな感じ。最後の最後で集団を削ぐトラップ。ひどい…。分かりづらいけど、開始早々、石に挟まり身動きが取れない赤目(画面左下)の1P…。吹き出す風を止める為に、スイッチを押す。影ということもあり、プレイ中は見落としがち。砲身を上げて、隙間からスイッチを狙う。わりとシビア。
今年も残すところ、本日を含めてあと2日となりましたね。ということで、月イチ投稿のヤツ・・いきます。『フォルツァモータースポーツ』現在のLV:131(+10)所有するクルマ:142台(+7台)ステータス:プレー継続中(キャリアモード)(先月くらいにはプレーしているものの・・)まずはオープンクラスツアーの続きから。順調にC・B・Aの3クラスのシリーズを終えました。それぞれ、ランボルギーニ・ミウラ、フェアレディZ、NSXを駆ってのこと。(ミウラはちょっとクセのあ
半ば強制スクロールなアクションゲーム。命は軽い。光と影のオシャレな世界観。とにもかくにもトライ&エラー。分裂したり、萎んだり、膨らんだり、引っ付いたり、加速したり。誰か一体でも生き残れば。誰か一体でも辿り着けば。そんなゲーム。自分はどれを操作しているのか。とりあえず予測で指を動かしたりしている。もはや自分の腕前なのか運なのか、分からなくなる時がある。
誘導弾は本当に脅威だな…。角度的に放物線の先が見えない投擲は、緊張する。出たり消えたりする床。集中っ!ラスボス撃破。戦闘時はじっくりと見る余裕が無かったけど、キノコだったのか。何はともあれミッション・コンプリート。一件落着。というわけで、クリア。全12ステージ。なかなか楽しめた。
この手のゲームはタレットが脅威。ビバラシエスタ。VivaLaSiestaみたいな?。そこはかとなくスペイン感。知らんけど。塹壕ステージ、開始。4つのタレットがくーるくる。とりあえず目的の下水へ到着。つらそう…。#012開始。落下したら散りそうだけど、大丈夫だった。奥の敵がターゲットだけど…上部に設置されたタレット2機が非常に厄介。オーバーヒートのタイミングを狙うのだ。タレットを破壊したら、あとは上から敵を倒すだけ。ボス戦。まずは周りの敵か
序盤でしくじった時、やり直すか否か。迷うよなあ…。しょーもない理由で散った時。言い出しづらいよなあ…。昨日のステージに再チャレンジ。この先のステージの手前には、窪みがあって、トゲトゲしたオブジェクトが置かれてるけど、実は普通に乗れる。助かった。要するに、気を付けるべきはレーザーだけだな。ステージ上を一掃すると、天井のキューブが落ちてくる。ここまでくれば、あとは自爆のみ。サーイエッサー!列車ステージ。まだバリアが消えないという事は、目視しづらい所にバリア野郎が潜んで
見渡せば、案外、足場があったりするものさ。球を取ると左右の床がせり上がり、その中から敵が出現する。せり上がる床の上に設置した地雷で、箱から登場した瞬間に敵を倒せる。これに気付いたのが大きい。正しい場所に球を置いて、ドレミファソラシドを完成させる。面倒…。下からやってくるエレベーターに飛び移りながら進む。定期的に、赤い塀が落としにかかってくる。緊張…。でも、落下しても大丈夫だったりする。LedZeppelinならぬRedPepperinのコンサート。なにそれ。ス
まぁたぶん、多くのゲーマーも同じことを思っているのではないでしょうか?。「RPGはもはや一様に定義できない」とベセスダ開発者が語る。ただのジャンルではない“概念”-AUTOMATONBethesdaGameStudiosの開発者が、「RPGには単一の定義が存在しない」と語り、注目を集めている。automaton-media.com・・個人的には記事の最初に出て来るWarrenSpector氏の発言にある「RPGとはロール(役割)を演じるゲーム」が今でも正しいし有効だと
時間制限付キャラの使い所が分からない…。いや、分かるんだけど、使い所が無いというか…。最後のキャラがアンロック。何を言ってるんだろう…。アクション要素。影が無いせいか、このゲームはジャンプの距離感が掴みづらい。UFOな敵。投げてくる時限爆弾を投げ返して戦うのだ。通なら分かるのだろうか…。音楽な感じ。この敵だけはオブジェクト状態。触れても大丈夫。上下が反転してない操作に慣れてきた。逆に、他のゲームをプレイする時が怖い…。
はい、正直に言います(書きます)。ネタがないです(笑)。独りもんなんでクリスマスとかマジ意味ないんですけど、ケーキだけは何故か毎年律義にどこかで買ってきて食べてます。勿論、一人で・・。最近はそれもなんか面倒で、コンビニとかスーパーで如何にも安っすいのを買っていたんですが、今年はちょっとだけ変えてみました。自分の住んでる初台に数年前、小さなケーキ屋さんが出来たのですがこれまで目の前を通り過ぎるだけだったのを今回はじめてお店に入って買ってきました。(アトリエ・ド・マー初台
ベジコプターでの移動中に撃墜された上官らチームだったが…彼らは生きていた。そんな感じ。飛行して自爆するキャラが登場。がっつりカミカゼやんけ…。世間では殉職扱いだが…がっつり作戦に身を投じてるぜ。やる気満々の上官ことキャプテン・デスポタト。相変わらず丁寧な口調。壁際を歩くと、向こうが透けて混乱する。初代プレステ/セガサターン期かよ…。
初全滅。言い訳をするなら、やはり上下反転が欲しい…。相変わらず丁寧語まじりの上官。ビームの角度を調整。わりと敏感。残機なし。あとはフレンドさんに任せた。死の死の致命的なシャベル。翻訳される前の名前は何だったんだろう…。全滅後、カウントダウン有りなキャラを使う時は、スポーンのタイミングをズラすのも戦略。キャラは増えども、結局、使いやすいキャラに固定されて来がち。
ずいません・・。DLC『KnightsoftheNine』については2,3回でまとめると書きましたが、今回3回目であともう1回だけ追加します(それで完結)。(久々に帝都の神殿跡に・・)九大神修道院へ戻ってみると、見知らぬ人が。レイソンという人物で、ロドリク卿の従者だとか。彼も遺品の回収をしようとしていたが別の者により亡きものにされたようです。(次なる目的地は、アンデルバル洞穴・・か)最後に、彼自身も遺品の1つを持っておりそれを主人公に渡してくれました。それは
今回はDLC『KnightsoftheNine』の続きです。まずは九大神修道院へ。南西部に広がる森の奥地にあります。(右側の建物へ)入ってみると、割りと狭くどこにも行き場がない感じですが、如何にも!といった感じの魔法陣が・・。ここで前回見つけたアイテムの1つ“アミエル卿の指輪”を使うと先へ進むことが出来ました。(修道院は地下に広がっているようです)鍛冶場&訓練場のような場所を通り抜けると・・。(如何にも!といった雰囲気の場所に)ここで九大神の騎士・
だんだん面白くなってきたんだけど…どうしてもカーソルの上下を反転できない点だけは、慣れそうにない。こわもて上官の口調が丁寧。きっと外国の方が翻訳してこうなったんだろうな。訳が分からないのは、翻訳が拙いせいなのか、そもそもハチャメチャな世界観だからなのか…。「はっきりしてる!?」「Sir,yes,sir!」豆兵。地雷を背負うともはや地雷に手足が生えたよう。ステージラストは特攻で自爆。見事な散りっぷりだったぜ。新キャラアンロック。力持ち。なにせ落下した瓦
ミッション遂行の為に、ステルスしたり敵を倒したり謎を解いたりして、ミッションの最期は自爆により派手に目標物を破壊する。そんな野菜の物語。この御時世、まさかのy軸(上下)反転が出来ない仕様。エイムに慣れない…。個人的には、初代PSの「アーモリンズ」、ドリームキャストの「七つの秘館戦慄の微笑」以来だ。コストの範囲で機数になる兵を選ぶ。ステージを知っていれば選びようもあるが、初回はわりと…ね。基本となる人参キャラ。コスト200。最初はこのキャラしか使えない。分割画面で協力プレイ。珍し