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早々養生してカットしようかと、、カットしたわ良いけど養生テープ剥ごうとしたらあらま!!メッキも一緒に剥げてきた。確かに浮いてたけど蒸着が弱かったのかペリペリ剥げて来るわ。。出来るだけ剥いでおいてメッキフィルムを2重に貼っておいてやろうと思う。。とりあえず今日はこれまで。。と言うのも先ほど帰宅した。。野暮用で夕方から出かけてて今日の日曜はバイクにも乗れず。乗れずと言うより夕方までに帰宅してな
なんか来たんで開けてみたらメーターセット。O/Hなんやけど一応確認。文字盤にダンパーオイルが漏れた跡が少し。ハーネスチューブがガビガビで交換やね。それと気になるのがタコメーター指針が文字盤に触れそうなくらいに低くなってる。こういう時はユニットの指針のシャフトの下側の軸受け部の異常とか下側のシャフト自体が摩耗してる時がある。。ユニット毎交換の場合が有るから分解してみないと何とも言えないが。。指針の曲がりだ
こんなもんでどうだ!!とドヤ顔!!ガハハM5x0.5の右ネジタップも届いたから早々A2017ジュラルミンで中ネジM5x0.5でねじ山切って外径6.0mmでかつフランジ約1mm付けてテーパにして段付きを失くしてキャブレターボディーのアジャストスクリューの穴径6mmに拡大したところに高強度の緩み止め剤塗って打ち込んで下面はフランジで抜けないし上面は1mmほど飛び出た部分を叩き潰したら上にも下にももう抜けない。
M5x0.5のタップの右ネジ用が届くまでの間に。。ダイスホルダーも作ったことだし。スロットルアジャストスクリューの手回しが出来るように頭を大きくかつローレットかけたりして本来なら鉄か真鍮か砲金で作るべきなんやろうけど今真鍮も砲金も材料が無い。鉄は加工が面倒やから嫌だしメッキ掛ける手間も増えるからなおさら嫌。。と言う事でジュラルミンの丸棒が有るから。。多分4000系か5000系の超超ジュラル金とか言うや
本日は朝二番でバイク致しました。朝の若葉見守り隊活動前にXS1を出しまして、タペット周りのオイル漏れ箇所の確認と清掃をして出陣を待ちましたが、遅読の新聞が読み終わらす10:00ごろの出発ですメロンの発送受付は6月からで今は閉店で内部作業中の様でした。気を取り直し、、丁未峠から万字方面は未だに通行止め、、Uターン遅い昼食狙いましたが13:30でこの列、、雨雲が迫って居りますから急遽退避、、雨が降り出しましたからI藤ちゃん所へ寄らず、早々に江別へ、、が〜ん、市からのラブレター💌いろんな
M5x0.5の規格に妙に拘ってる訳じゃ無いけどついでなんで道具だけ揃えとこうかと。。それと近所の普通に変なオッサンが妙にMASAの真似っこしたがるわけよ。笑XSでかつBS38の初期型で高地なんか走ってて気圧が下がってくるとアイドリングが矢鱈下がってエンストしやすくなるよね。高度が上がる前に少しアイドリング上げて硬度が上がってからもアイドリングが安定する様にMASAはいつもそうする訳ね。。旧車の悩みと言うか特性と言うか
タップ到着したんよね。。昼休みに早々造作しようと思ってね。。外径切削して中穴空けてさてねじ山切るか!!って切り始めるけど。。アレレレなんで??食いつかんジャン!!なんで??やっぱ中古じゃ駄目か??!!とか思って表記見たら。Lの文字が見えた。左ネジ用じゃん。中身が違うわ。。そりゃぁ~~いつまで経っても食いつくわけ無いわ。。オークションの出品者には到着連絡も評価も済ませたのに。。
例のXSの右側のキャブレターのスロットルアジャストスクリューのねじ山の逝ってしまった問題。何とかして修理しようと。。オークションなんかでこのねじ山逝っちゃってM6のビスとか無理やり突っ込んでるキャブレター売ってたりしてるよね。荒っぽいな~~とか思うから手は出さないけどね。。造作はと言うと。。まずはキャブレターのボディー側のM5の穴を6mmに拡大したい。そのまま拡大すると残厚が0.5mm分減るわけで強度的に心配であ
実のところ初期型のBS38のかなり状態が良いキャブボディーの不完全なセットを持っててね。。そのキャブボディーを今回のねじ山逝ったボディーとを入れ替えて組んでやろうかと。それとどう言う訳かTX650用のBS38も1セット有ってね一通り組み立ててとりあえず完成。。バフも掛けたから勢いでね。。結果的に超健全なXS1XS1B用の初期型1セットねじ山逝った欠品多数の不完全セット。それとTX650用BS38
ブラストもしといた。このキャブレターの右側のボディーの方のスロットルアジャストスクリューのねじ山が逝ってて今までは誤魔化して使ってたけどねじ山修正の方法も考えてるけど細目のねじ山で確かM5-0.5だったと思う。もちろんリコイルパケットは無いからどうしたもんだかと考え中。とりあえずは作業進めるけどね。。それとホーニングしてほぼほぼ摺動摩耗の段差は無くなったがベンチュリー内径は広がったからバタフライをかなり叩
自分のは面倒なのが嫌でついその場しのぎ。。まあ今回は予備のキャブ取り付けてそれは完全に再生してるからこのキャブレターはとりあえず用は無く予備キャブになるだけが役目だから。いつ来るか分からん出番にひょっとして来ないかもしれん出番のために完全体にしておいてやろうと思う訳。。と言う事で残るキャブも洗い上がったからホーニングして全穴リコイルしといた。。それと交換部品用意した。金属枠付きのシール。
1セット分洗い上がったからとりあえず出来ることは進めておく。バタフライシャフトが矢鱈ベンチュリーを削ってて摺動による摩耗でザックリえぐれてるんで仕方無いからホーニング。ドリル治具のフラッパーに荒目のサンドペーパーを両面テープで有りつけて3周くらい巻いて。。ベンチュリーをドリルに付けてグリグリ。かなり酷かったからかなり削った。こりゃバタフライを板金して叩きのばさないと隙間が大きすぎてスロー系の調整が合
そもそもXSのキャブレターを詳しく知りたい。そう言う欲求から始まったBS38のO/Hについてはこのキャブレターから始まったんよね。。かれこれ15年位前の造作よね。バタフライシャフトビスは皿ビス使ってるし当時は丸皿ビスまだ使って無いし。。スロットルレバー側のバタフライシャフトシールは金属枠付きを見つけて無いから苦肉の策で古い金属枠だけ再利用してシールだけ交換すると言う荒っぽい作業してるしね。バタフライシャ
さてとりあえず依頼品は全部片づけたし何すんべ??って考えてたらアアアッアレが有ったわ。。と言う事でクラッチのプッシュロッド。。A2017ジュラルミン買ってきてたわな。と言う事でガツガツ造作。そもそも何度も説明したがXS1XS1BXS650Eあたりまでのクロモリの1本物のプッシュロッドはクランクケースのアルミ素材との熱膨張の差分でエンジンが暖まるとクラッチの切れが悪くなりニュート
A2017(ジュラルミン)買ってきた。ホームセンターじゃ流石にジュラルミン売って無くて非鉄系の素材屋鋼材屋。。真鍮とか砲金とかジュラルミンとか。。市内やけど車で往復1時間ちょい。。お買い物だけね。。造作はまたそのうち。。エッ??何作るっててか??例の熱膨張でクラッチの切れが悪くなるXSの持病の対策品プッシュロッド。。量産したら売れるかもね。。めんどくさいからそんな事はやらんけどね。。
依頼されたメーターやらんといかんのだけど、ちょっともう少し脇道それさせて!!と言うか随分前から我が家の婆さんの調子が今一で。。シーズンに入ってるからちょいと面倒見てやろうかと。。症状は2次エアー吸ってる感じとクラッチが若干滑る感じ。。(この前タペット調整した時無理してキャブレター捻じってね。それからなんか変なんよ。)と言う事で早々。まずはオイル抜いて。。その間に吸気系を全部撤去。キャブレターは自分でO/Hしてるけど
近所の普通に変なオッサンもだけど随分前に作ったきりでその後はめんどくささも有ってね。。材料さえ有ればそんなに面倒な作業じゃ無いけどと言う事でXSのクラッチプッシュロッド。純正はクロモリの1本物。手持ちで少し摩耗が進んだ物を実験台に。一応クロモリの端材で未熱処理品は持ってるのね少し太いから寸法合わせる手間は有るけど。。数作る必要じゃ無きゃ手間をかけても構わんレベル。。その点純正のプッシュロッドはちゃんと8mm
昼過ぎと言うか夕方近くに近所の普通に変なオッサンが来た。。なにやら矢鱈嬉しそうで聞くと車検帰りだそうな。一発合格だったからだと。。それとエンジンが暖まるとクラッチの切れが悪くなると例のXS特有の持病の話をし始めた。熱膨張の関係で冷間時には無いあの症状。。オイルを少し柔らかくするとか微々たる効果しか無いけどそんな話ししててクラッチのプッシュロッドをジュラルミンで作るとかなり改善すると話したらヨダレ垂ら
そもそも電池とはまさしく字のごとくで電気の池水たまり一時保管場所的なもので今回怪しい実験してるけど今回はH4ハロゲン電球を点灯させた状態で電池繋いで充電しながら。。と言う実車に近い状態を仮想的に作り出して約半日10時間ほど放置した。。先に述べたように電池が満充電状態なら消費されるハロゲンランプでの電力電流は充電回路から供給される電力電流で賄われて電池には何の景況も無く電力電流の収支には影響
新たな電池でもといろいろ考えてて。。今までに作ったリチウムイオン電池で18650とBMS電圧の制御と言う面では間違って無いのだろうけど入出力させる電流値に制限が有って仮にバイクに積んでIG/SW入れてヘッドライトなんかいきなり点灯させると電流制限かかってどうにも塩梅悪く使い物にならなかったのが実情。始動して発電量の収支がバランス良くなると問題なく使えるのだけどね。そう言う電流の収支に少しばかり余裕が有るシステムが組めない
行き倒れか!!昼過ぎ頃から矢鱈メールが入り出して挙句電話も入り出して。。普通に変な近所のオッサンからで、、陽気に誘われたかどこぞやらに走りに行った先からで、、どうやらクラッチが切れんとかミッションが入らんとか面倒な事を言い始めた訳。正確に故障診断する症状を伝えるのは確かに難しいが症状の説明と原因の追究がどうも噛み合わない。自走で走れなくもないが結構な距離。。そんでもって掛けてる保険でレッカー移動してきた
ベゼルのカシメに作った治具。youtubeあたりを検索すると割と出て来るよね。20mm厚くらいのアルミ板をベゼルに合わせて切削してベゼルリングがきっちり嵌り込むように。。メーターケーズの底部を押せるようにかつ固定用のピンをかわして押せるように。ベアリングを先端に付けたローラーで回転させながら押し付けると均一にカシメが出来るわけね。。旋盤が無ければこの作業は出来ないけどね。。ヘラ絞りとかに似た加工よね。。ベゼル再カシメ
MASAさんにお願い致しました『バラエティセット』ですが、体調が非常に宜しくない中、無理クリ修理して頂きましたが、本人の性格上粗製乱造とは無縁の『完璧』な品々で今回も驚きな品々でした。早速、、、と思いましたが、、、や自治会関係のお仕事が金、土と終日でした。本日は、、、この後ハンカクサイ連合の会長が合流したがアイボール出来ず、、、螺旋階段で井上リエさんの『絵』を観ておりました。ガソリンが少なめで走り出しましたが、まだまだリザーブに切り替わりません。???、、、江別へ向けて走り出して
北の大魔王様のメーターセット出来たよ。。昨日カシメてあとはグロメットの接着が固着してノブ付けるのみ。。トリップシャフトのねじ穴にエポキシ系接着剤塗って締め込んで緩み止め。。固着したらノブ付けて完成!!一通り完成なんやけど。。一つ気になってるのがね。。フロートボウルのオーバーフローパイプの件ね。2個まとめて送ればなんて言ってた割に放置状態でそのうち投げ込んでくるんだろうと思ってたんだが無しのつぶて。。普通セット
番外編ですがTXオーナーズクラブの北海道ミーティングが開催されます。思えば、T.X.OCの北海道でのミーティングが有りました時から何年経ったのだろうか?僕のPCが壊れて画像情報などもスッカリ無くなってしまい、記憶もボヤけてしまいました。T.X.OCのミーティングも昨年に100回を迎え只々皆様のTXオーナーとしての熱意に驚きですね。札幌の大通公園、テレビ塔下に集合して、記念撮影などをしてから懇親会、宿泊先の支笏湖は丸駒温泉まで集団走行をしたとの記憶です。その、100回ミーティング達成を記
ギックリ腰がね本当に参った。。なかなか治らなくてね。。加齢からくる治りの悪さとでも言うか。。飲んでる薬のせいとでも言うか。。今までなら1週間も有ればそこそこ動けるようになってたが。。よほど酷くひねってしまったんだろうと。。今日はね治癒率で言うと60%くらいかな。杖ついて歩いてたけどようやく杖無しで歩けるようになった感じ。と言う事でやりかけの大魔王様のメーターのベゼルリングカシメたよ。。腰には無理にならない程度に
ボロいシート、ベースはソコソコだけどスポンジが駄目なシート、スポンジと表皮は良いけれどベースのボルトが折れ込んである物、、、一個でも再生できればと思います。以前に書きましたが、きれいに再生したXS1のシートが2セットございましたが、シートの不良で困っている方がいらっしゃいましたので、太っ腹にあげてしまいました。後日談ですが、各バイクは既に売却されてないようです。笑ということで、ジャンク品のシートを1個でも再生できればと考え中ですが、僕にはちょっとハードルが高すぎです状態といたしましては、、
今年は復活して乗りたい気分になりましたヤマハのTX750初期型です。四半世紀は休止致しましたが昨年少し磨き、キャブ掃除、タンク掃除などで復活いたしました。『やるか?TX750』引っ張り出しましたが、、、萎えそう取り敢えず、、先程引っ張って400mほど、、、自宅のカーポートまで、、、このまま北九州の池に落とすか?あー、以前の写真が、、ameblo.jp本年は規模は小さいですがT.X.OCの『北海道ミーティング』が企画されて居ります。この初期型はT.X.OCの過去の北海道ミーティング
本日は午前に少し探し物いたしましたが、見つかりませんでした。それはMASAさんが以前に作ってくれたNBR布入1ミリ厚さのタペットカバーガスケットでした。本日は午前に少し探し物いたしましたが、見つかりません。XS1のウィークポイント=オイル漏れですが、数年前から少しずつにじむようになり、昨年あたりは結構激しく漏れ状態でした。笑そこで通常のガスケットでなく漏れ対策に重点を置いたNBRで作成したガスケットを使おうと思いましたが見つかりませんでした。じゃあ在庫の素材を使い切り出して対策品としま