ブログ記事132件
今日は時間があったのでRX-01のメンテをやりましてついでに今付いてるスプリングが何なのかも確認してリアスプリングを交換してきた何となくそんな気はしていたんだけどフロントに付いていたスプリングは自分が思っていたものとは別な物が付いていたみたいだそれから手持ちのスプリングを確認してみると試していないスプリングがあることに気がついたいや、それもそう思い込んでるだけで試したのかも知れないけども…それでも現状のスプリングよりもう少しこう違う物がいいなぁと思っているのに近い物は既に持っていたので
モーターが立て続けに壊れていたこの時期どうもESCの温度が高めなのも気にっていたこんなもんなんだっけ?前に書いた様にモーターへのケーブルが窮屈な所を通していたせいもあって被覆がビロビロになってしまったからじゃないかと疑ったりしていたそれとは別にどうもスロットルのフィーリングが気に入らないと言うか、好みの感じになかなかならないと言うか…モーターのターン数やローター、ギア比なんかも色々やってはみたんだけどなかなか…駆動系の抵抗やロスが大きめだからなのかなぁ?XD10は滑らかで操作もしや
リアはかなり良い感じに出来たしかし今度は強くなったリアに対してフロントが弱く感じる様になったスプリングが柔らか過ぎるかもな返しが弱い今回の仕様変更でフロントのダンパーは長くしたけどスプリングは暫定的に同じ物を付けて来てるしな線径0.7ミリで自由長は25ミリもう少し硬い物に交換しよう線径0.8ミリに上げるステンの30ミリかスチールの27ミリか?ステンの30ミリにしたんだっけな?しかし今度はリアが負けるバランスが崩れたリアももう少し硬い物にするかフロントを戻すか?いや、線
今回はこれを付けてみました自分は何とかして少しでも足を動かせる車作りをしたくてリアは純正のブラケットにスペーサーを入れてレバー比を上げているんだけど、構造的な問題でダンパーを内側に入れると同時にトーコントロールアームの取り付け位置も内側に入ってしまってアームが短くなってしまうこれを何とかしたくてお願いした結果出来たのがこれ今回はこれに交換してみてどうなるのか?その位置関係や純正位置との違いなんかを紹介したいんですわこれが純正と並べてみた状態1番外側が純正と同じ位置みたいですなそこか
ざっくりと大まかに仕様変更して持ち込み、そこからロアアームとアッパーアームとして考えて角度を変更してみたそれによる変化の出方は大体考えていた通りだったっぽい事が分かったそこで今度はもう少しジオメトリーの変化率を上げてみるどこをどう変えたのかなんて説明しても仕方ないので省くとして、このダンパーのストロークの範囲内でバンプした時に変化する度合いを増やしてみたただ、それはトーコントロールアームの角度にも絡むので限度がある正直このトーコントロールアームの角度の調整範囲は最初から気に入らなかった
長かった連休も終わってみればあっと言う間だったなぁそんなワケで今日はいつもの休日の過ごし方に戻ってラジコンですわ今日はコイツのテストをして参りますこのリアのトーコントロールアームの取り付け位置を是正してやるパーツになりますなこれは自分の提案でお願いして作って貰ったものちょっと自分が考えていたものとは違うけでこれはこれでも良いかも知れませんな今日はコイツを取り付けて調整とレバー比の変更からのスプリングの選定もやりなおして行こうHOBBYWINGXERUNXR10PROG3
現状としてはスロットルを入れても蹴り出しが弱くて前に出ないし旋回中も踏ん張りが弱くて横に逃げる感じがあるだからと言ってロールが大きすぎてロールオーバーみたいな感じは無いロールは逆に仕様変更でまた減った位タイヤが喰わないからロールもしないってだけかも知れないアッパーとロアどっちを先に触るか悩んだけど…とりあえず速さがどうこうは一旦置いておいてまずこう動いて欲しいって方を優先したいかなぁよし、先にアッパーだそこでまずナックル上のスペーサーを増やしてアッパーアームをバンザイ方向にスペー
よし、色々やったし走らせてみようとは言え仕様変更はしたけど細かな調整はまだしてないので各部の調整からですわまずはアッカーマンの調整から次はリアのトーを調整バンプ変化が出ているのでそれを是正するトーコントロールアームのシャーシ側に0.5ミリのスペーサーを入れたこんなもんでいいかな?よし、レッツシェイクダウンあれ?何だこれ?全然前に進まないじゃないかう〜ん…思ってたのと違うなぁ蹴り出しが弱いのも気になるけど足の動きもなんだかイマイチだなぁまあそう上手くは行かないわなさて
さて、この車高調ブロックとキャスターブロックを組み合わせたアッパーマウントがボディーと干渉せずに収まるのかどうかを確認しましょリアのストロークのバランスも要確認いや、1番は前後のバランスですな一応ボディー側の干渉しそうな所にはグラステープは貼ってあるまず電飾のケーブルが干渉したので少し取り回しを変更したう〜ん…これでギリギリ避けたかな?でも余裕がないなぁ…しばらく走らせてみてからもう一度確認しようおやおや、なかなかに良さそうなバランスで動きますなまあ、問題は実際走らせた時どう
フロントにはショートダンパーを使っていたワケですが、ボディーが完成して乗せてみた所、仮で乗せていたタミヤのスープラよりアディクションのリアルグレードの90スープラの方がボンネットが高くてスペース的に余裕が出来たこれを利用すれば普通の長さのダンパーが使えるのでは?とりあえずシャフト長は一旦置いておいてケース長を確認してみるざっくり21ミリって所か?リアに使っているレボショック2のケース長を同じ位置で測ると28ミリ7ミリ長いしかしその分ストロークも長く取れる次にリアに使っているXRC製
アッカーマンのやり直しの続きですわ昨日ちょっと想定外のぶつけられ方をしてストラットのナックル側のブラケットが抜けかけるって壊れ方をしたRX-01まさか壁1枚隔てた隣のレーンから壁ごと突っ込まれるとは思わなかった何故そんなに全力で壁に向かうのか?まあ、それは何とか直せたんだけどそれ以外の部分も確認したりする過程でアッカーマンも再調整する事にしたんだけど…これがどうにも良い所が出ないストラット上部も強度的には不安がある部分だからここもチェックしないとだめだな昨日は納得の行くアッカーマン
組み上がったのでダンパーも付けて実際の走行時のストローク内でどれくらい動くものなのか確認しておこうかう〜ん…まあ、バンプ側は悪くはないんだけどなぁいや〜これじゃロールしないわそもそものストロークが全然足りていないんだよなぁ…このロール方向の動きはもう少し何とかしなければなりませんなホイールが邪魔でこの写真ではなんだかさっぱり分からないとは思いますが…このバンプした時にどうなって欲しいのか?ここが大事で面白い所しかし、どういう理屈でどんな力がどう働いているのかは全然理解出来てい
昨日はハローサーキットでは納涼会が行われて他県からも来客があったらしいのですが、自分は会社の納涼会で飲んだくれていたので参加出来なかったそれによって1日ラジコンから離れてまた今日、明日とどっぷりやっていこうもう少しリアのスプリングをどれにするか色々試して行きたい所ですわフロントとのバランスを取るためにフロントのスプリングも合わせて換えてみようかな?使えるストローク量に限りがあるせいかなかなかあれもこれも要求を満たすスプリングが見つからないんだよなぁ何かを足すと何かが足りなくなると言いま
リアのマルチリンクを弄る為にメンバーごと降ろしたRX-01やりたいジオメトリーには大体出来たのでシャーシに戻すんだけど、その前にこのプロペラシャフトを受けるカップに付けたXRC製のシャフトカップカラーこれを付けた事でカップ内にグリスを塗っても撒き散らしたりはしないんじゃなかろうか?って事で使うのはこれタミヤのアンチウェアグリスこれは金属同士が摩擦で減るのを抑制するために作ったグリスらしいのでプロペラシャフトのピンとカップが減るのを抑える事が出来るかも知れない…プロテクター仕様のカップ
大体出来たこちらが取説通りこうやって置いただけだとスタンドの高さが少し合ってなくてメンバーが少し後傾してますなコッチが調整後横から見たり後ろから見たりして動きを見ながら色々やってみたうん、やっぱりこれ面白いなぁ後は各ロッドの長さを調整して行く事になるわけですけどもこのドラシャの前進角どうしようかなぁ?個人的にはちょっと強すぎると思うんだよなぁこれはロールの邪魔をしそうでもデフも無くてソリッドだしなぁ…どうなんだろう?しかし、これって各ロッドの長さって触ったんだっけ?いや
とりあえずアームの長さを変える事はせず、ピロボールにスペーサーを入れたり抜いたりしてアームがどう動く様になるのか確認しながら弄りたいしかしアッパーアームの後ろ側がバッテリーマウントが邪魔で触れない仕方ないのでメンバーごと降ろして弄る事にただ、この状態ではアームの動き方が見にくいなう〜ん…何か良い方法が無いものか?あ、そうだメンテスタンドのV2が来てV1は使わなくなって余っているのでこれを使おうこのスタンドをマグネットで付けるビスが入る穴が当然ビスピッチが合うわけだからこの穴で固定
昨日モーターをまた別パターンと言うか別なローターに入れ替えて持ち込んだRX-01がかなり自分が求めるフィーリングに近かったので気を良くしてまたギア比の選定からやり直したこれでかなり良い感じと言うかようやくイメージ通りのフィーリングになったその後またリアのスプリングを交換してみたり今日はその続きをやりたいなんせまたソテックさんから各種スプリングを仕入れたもので出力特性も変わったのでスプリングに求める動きも変わったのかも知れないもう少しより良いマッチングを探す旅に出たい所ではあるが…ど
前後のダンパーとスプリングは大体決まり、かなり動く様になったのでいよいよリアのマルチリンクを弄って行きたいせっかくのマルチリンクをどう動かすのか?そのどう動かすのか?の前にそもそも動かないならどう弄ろうともほぼ関係ないのでまずちゃんと動く様にしたワケですな1Gからバンプ、リバンプした時にジオメトリーをどう変化させるのが良いのか?個人的にはRX-01は最終的にこのリアのマルチリンクをどうするのか?にそれぞれの思想や工夫で違いを出して行く事になるんじゃないのかな?と思っているんだけどどうなん
純正のアクスルはリアナックルに対してやや長いみたいでガタが大きく、精度的にもイマイチな感じがする手持ちの使えそうなアクスルを並べて比較してみるこうやって比べてみると案外違うもんですなこれはクロススパイダーのピンの位置で揃えた時の違いハブのピン側で揃えた写真も撮るべきだったなぁ色々比較した結果下の写真の上のアクスルを使う事にしたこのアクスルならハブの部分に出るガタを少し減らすことが出来るし、ほんの僅かにクロススパイダーの位置を外に出せるしデフのカップの奥も余裕が出来るかな?まあ、別に
どうも足は動きフロントをバンプさせる事も出来る様になって荷重は掛けられるんだけど、どうも荷重の乗りが悪いと言うかタイヤグリップが低い感じがすると言うか…思ったよりフロントを上手く使えないのは変わらない感じがするステアリングブリッジに付けたウエイトを付けたり外したりサーボやジャイロの設定を弄ってみたりもちろんアッカーマンも色々やってみたんだけどなかなか思う様にならない…何でだろ?あれ?もしやこの1Gで既にバンザイしているロアアームのせいか?少しでもフロントをバンプさせやすくしようとロ
ステアリング周りにXRC製のパーツを投入してフロントダンパーの不具合も修正してリアのスプリングも交換したRX-01色々変更もしたので走らせて違いを見てみようかとりあえず加速時の足の動きをスロットルを入れるとしっかりリアは沈み込んでフロントは伸び上がっているのが分かると思うまあ、これは手直し前から動いてはいたんだけど何となくこの日動画で撮ってみたブレーキング時の動きは撮影出来なかったんだけど、こちらも少しリアが伸び上がってフロントをキッチリ沈める事が出来る…が、正直まだ物足りないも
次の走行に向けてアチコチ整えて行こうフロントとのバランスも考えてリアにもミスミのステンレスのスプリングを入れてみようかこれは元々リア用にと考えて買っておいた線径0.85で自由長45ミリのスプリングほうほう、なんだか良さそうな雰囲気だなぁ時系列的にはこの時同時にXRC製のステアリングセンターリンクに交換したサーボの高さを含めてステアリング周りを纏めて変更したワケですなとりあえず暫定的にアッカーマンの調整をしておきます触ってみてどれくらい変わるのかを見ておきたかっただけなんだけど、これ
フロントのダンパーはオイル粘度を下げて動きは良くなったんだけどもう少し減衰を下げても良さそうな気がするそれとは別にこのショートダンパーを組んだ時から気になっていたんだけど、ダンパーが伸び切った時にピストンが張り付く様な症状が出るこの辺りを纏めて改善する為にバラしてみようまず張り付きが何故起きるのかを調べてみないといけませんな張り付くって事はピストンとシリンダーの底が密着してるって事なのか?いや、そんな事ありえないでしょEリングレスのシャフトだけど代わりの出っ張りはあるわけだし…この
自分はメカ類はシャーシ中央に縦に並べる事で左右のバランスは何も考えなくてもそれなりに揃うって考え方でやっていて、特にジャイロは真ん中に置いて置きたいので受信機やESCなんかと横に並べたくないそのため元の配置はサーボの後ろのメカデッキの上にジャイロ、裏に受信機を付けていたしかしサーボマウントプレートが低くなってプレート裏に何かを付ける事が出来なくなってしまったので受信機の置き場に困る事になってしまった配線が見える見えないは別に気にしないのでどうでも良いとしてもこれは困った仕方なく苦肉の策と
サーボの高さを低くマウントすることでリンクロッドの角度を補正して最後までしっかり押し引き出来る様にするパーツでさらにメカ類を乗せる面積も増えるらしいですなこれが純正のマウントでのリンクロッドの角度結構斜めでもリンクロッド角度補正だけならサーボを立てて乗せるっていう手もありますなこれがXRC製に交換後お〜確かにロッドは水平に近くなってしっかり押し引き出来そうだなぁ前後方向は少し斜めに見えるけどステアリングを切って行くとワイパー側が弧を描いて前後するので切った時に真っ直ぐになる感じ良
フロントに使えるスプリングが見つかってもはや別物な動きになってきたRX-01しかし、スプリングがかなりソフトな物になったのもあって相対的に減衰が高いバランスになった感じがするそこでオイルを入れ替える事にフロントダンパーを開けてみると片方のオイルが黒っぽく汚れているじゃないか大して使ってないんだけどなぁ…まあどうせ入れ替えるから良いけどもオイルは10番から5番にいつも通りに引きで組みますわうん、良いなスプリングに対する減衰感もコレくらいで良いし、前後のバランスも良さそうだ因みに
これはプロペラシャフトリミッターのみ付けた状態何も付けてない時の動画は無いのでそれとの比較は出来ないけどそれは皆確認出来るからいいですよね?因みにリアメンバーを下げてミッションを上げてプロペラシャフトは水平にしてありますこれだけでもかなり振れは抑える事は出来るけどリミッターから離れたミッション側がカップ内で暴れているのは分かると思うそれでコッチがカップも付けた状態どれくらい振れが減ってスムーズで静かになったか分かると思う走行中の回転はマックスで65000回転位ピニオン幾つの時だっけ
これはプロペラシャフトのカップの上から被せる事でプロペラシャフトの振れを抑えるパーツ2セット入って来ているし、そう書いてあるって事は消耗品として痛みが早いって事なんでしょうか?こちらはデフ側だけどこんな風に被せる今回もまたゴムみたいな素材でムニュっと押し込むだけこれまではカップ内に入れてあるOリングによってプロペラシャフトがカップの真ん中に来る様に抑え込んで来てたんだけど今度はカップの外側からカップの真ん中から動かない様に抑え込むわけですなそれでもプロペラシャフトの前後のガタを減らす
昨日は戻って来た10.5Tに載せ替えてESCの設定を少し弄って終わったので今日はその続きからあれ?激しくピンボケしてますなまたピニオン選びからやり直します足周りもかなり変わり、トラクション性能も上がったしESCも変わって設定でやれる事も増えたし、そこに合わせてギア比も変えてみようさて、どう出ますかね?AXONREVOSHOCKIIforYOKOMOYD-2/YD-4DD-YS-002Amazon(アマゾン)【TOPLINE】高剛性RDX用フロントサスマウント
純正よりも厚みを増して強度、剛性が上がるパーツで副次的にミッションのギアとの距離感が変わって回した時の音も変わったりするらしい正直この部分で剛性が足りないとは全く感じてはいないけど、モーターやピニオンを換える度にミッションごと外す事になるしメンテナンスの一環としても定期的に交換しておいて良いパーツかも知れませんなあんまり見えないけど表側はカーボン柄でカッコ良いギア側は特に柄も無ければ細工も無いお〜厚みがあって確かにギアとの距離は近くなったこれで音が変わるのかな?走らせてみると…う