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昨夜の月です。「ピンクムーン」とか言われていたので、ちょっと撮影してみました。ピンクには写りませんね。これは元々、活月の別名で、4月の満月を「PinkMoon」と呼んでたから。。みたいですね。上の写真はレンズ「XF16-80mmF4」で撮ったもの。トリミングはありです。次に、望遠の「XC50-230mm」の一枚です。こちらはほぼテレ端です。結果的に露出など同一条件になっていないので比べにくいですが、解像感は「XF16-80mm」の方があります。「XF50-230m
テストしていたメインズームレンズに「XF16-80mmF4」が昇格しました。メインカメラは富士フイルムの「X-T4」。このレンズは100点満点ではありませんが、「サイズ・重量感とズームレンジのバランスが絶妙」で、とにかく使いやすい。画像のクオリティも「ズームレンズであることを考えれば必要十分以上」。新しい設計ということもあるのか、ズームリングのスムーズさがとても心地よい。富士フイルムのズームレンズは(自分の買ったものでは)引っ掛かりを感じたり、立てつけ?の悪いものがあったり、と
大袈裟なタイトルでしたが、ただの撮り比べです笑。まず、富士の「XF16-80mmF4」、カメラはX-T4。フィルムシミュレーションは「クラシックネガ」。対するはリコーの「GRⅢ」イメージコントロールは「スタンダード」。同じように撮ったつもりでしたが、少しズレました。やっぱりクラシックネガは渋く出ますね。この時期にいい。。先日、XF16-80mmF4を「XF16-55mmF2.8」と入れ替えられるかを検討する。。旨の記事を書きましたが、実はあっさり決着が着いてしまい、
富士フイルムのカメラで一番の特徴といえば、言わずもがなの「フィルムシミュレーション」です。長年フィルムを作って来た富士フイルムならではの技術で、その色再現は「忠実性」のみならず、「記憶色」をも重視しています。まずは円山公園で。。レンズは「XF16-80mmF4」です。この写真はテレ端80mmf4.0。80mmだとこれくらいボケます。ベンチも雪で白く。。定点です。レンズのキレと周辺解像度がわかります。景色自体が“秋枯れ”ですが、全体的にやや渋めの発色に
土佐町、平石地区通称地蔵寺の乳イチョウへ行ってきました*国指定天然記念物「平石の乳イチョウ」高知県土佐郡土佐町地蔵寺日浦3078番特徴樹高四十三㍍根まわり周八㍍推定樹齢八百年朝は少し霧が出て、天気がどうなるのやらと思いましたが快晴町指定の天然記念物登り口にありますが毘沙門堂の4本杉樹高45m他目通り6m推定樹齢300年以上もなかなかの風景ですカメラが斜めではなく、実際、イチョウがピサの斜塔状態近景ではワイヤーやらコンクリートの土台
今日の札幌駅前。「iPhone12mini」のカメラで撮ってみました。広く写ります。さらに「超広角」では。。こんなに広く写るんです。「ポートレートモード」も試してみました。2つ目の冬囲いからボケてますね。本格レンズほどのボケ味ではありませんが、スマホでこんな写真が撮れるのは便利。大通公園へ。。。気温は10℃を超えてたので、過ごしやすかったですね。ただ、天気はだんだん曇ってきちゃいました。これは富士フイルムのX-T4に「XF16-80mmF4」で。
先日、円山公園に行ったときに富士フイルムの交換レンズ「XF16-80mmF4」のテストを兼ねた撮影をしてみました。比較したのは自分の定番カメラ、リコーの「GRⅢ」。長年使っているシリーズで、その性能は把握しているつもりです。GR3、換算28mm、f5.6XF16-80mmF4(X-T4)、画角、f値は合わせています。大きな差はないようですが、色味はやはり富士の方が少し鮮やかですね。周辺解像度はGRⅢの方がシャープに見えますが、富士の方は線が細い分もありそうです。
円山公園付近をぶらり。。しながら、富士フイルムの交換レンズ「XF16-80mmF4」のテストもしてみました。まず公園入口。ワイド端(16mm)で撮ってみました。開放F4なので、ボケませんね(テレ端ならボケますが、今回はワイドのテストです)。まあ、これでいいんですけどね。単焦点レンズの「XF23mmF2」のF2.8です。1月ほど前の撮影です。「円山公園」の文字に近づいてますので、後ろはボケやすいですが、それでも差はでますね。自転車にピントを合わせます。一面
朝は円山公園で。。交換レンズ「XF16-80mmF4」のテストも兼ねて。。少し晴れてきましたが、イマイチな天気が残念。でも、レンズの解像度は分かります。円山の頂上付近。遠目にはこんな。。です。その後は。。マルヤマクラスの「パンオトラディショネル」へ。モーニングコーヒーに。。「フレンチトースト」のセット。この店のフレンチトーストは、自慢の「バゲット」で作るので、食べ(噛み?)応え十分です。朝からしっかりいただきました!XF16-80m
富士フイルムの交換レンズ「XF16-80mmF4」をお借りしました。こう見ると、なかなかサイズ大きめな感じがしますが。。「X-T4」にはベストバランスですね。フードを外せば。。こんな程度。いいカンジです。とにかく「軽い!」。というのは、普段の標準ズームが「XF16-55mmF2.8」で、これはデカい!重い!レンズ。もちろん、全域「F2.8」ですから、仕方ないですけどね。。ただ、「XF16-80mmF4」を付けてみると。。全然違いますね。軽いです。かつ
富士フイルムからXシリーズの新レンズ、「XF16-80mmF4ROISWR」が発表されました。出典元:ニュースリリース期待のズームレンズですね。富士のXシリーズの標準(域を含む)ズームレンズは、キットレンズとして人気の「XF18-55mmF2.8-4RLMOIS」と赤バッジの高級レンズである「XF16-55mmF2.8RLMWR」。そして、高倍率ズームの「XF18-135mmF3.5-5.6RLMOISWR」があります。最初はXF18-