ブログ記事4,781件
ラスボス。キュウリナガ戦。最初は余裕と思ってたけど、湧き出てくる雑魚敵の数が凄まじく、苦戦した…。覚悟を決めるぜ。ご対面。まずは軽めのギミック。途中、巻物を発見。いざ尋常に、勝負。撃破。大変だった…。とにかく雑魚敵を巻き込んで、体力を回復し続けるしかなかった…。なんか言ってる。知らんがな。クリア。最後まで視点移動に苦しめられたけど、なんだかんだで慣れもする。まあ…協力プレイということもあって、それなりに楽しめたかな。
スイッチの押し逃しは、なかなか心が折れかける…。ぎりぎりノーヒントで行けるゲームだなあ。炎が噴き出すトラップ。基本だね。エリアボス。いったい何の野菜だろう…。チェックポイントになる箇所だが、リスタート時、スイッチが押されてない状態からになる事を忘れてはならない…。シャキーンと鋭い目線を出す演出だったんだろうけど…ズレてる。そういうところだぜ…。ボス部屋に到着。スイッチを押さないと炎の壁から出て来てくれないのだ。戦闘中、新しく覚えた技のエフェクトが「サル
ちょっと長めの無意味な場所移動。まあ…空気感ってやつか。ギミックはシンプルでも、やはり視点移動に手こずるんだよなあ。2Dステージ。こっちの方が気楽。一定時間で落下する足場は、協力プレイの大敵であり醍醐味でもある。シンクロ!ほんのり斜め移動になる箇所。距離感が…。どう見ても下に移動しそうだけど、実は薄暗い隣の水車が足場。まぎらわしっ。2Dステージで斜めに進ませるのは勘弁願いたい。なにせ目測が…な。ボス。壁に向かって転がらせて、衝突させて倒れた隙に攻撃をくわ
野菜忍者という割に、使用キャラは侍とカンフー家なのだが、なるほど敵が忍者なのか…多分。基本的に敵が強い気がしたが、どちらかというと、こちらの攻撃方法に難があるのかもな…。ほんのりビジュアル系なキャラクター…に見える。ステージ3、開始だぜ。ここを開ける為に、スイッチを探す。昨日と同じ。これがパターンらしい。囚われの人物を助けて回るのだ。一人がレバーで床を動かし、もう一人が渡る。協力プレイだぜ!ボス撃破。雑魚敵戦も含めて、写真を撮っている場合じゃないのが辛い…。戦
まさかの前月にプレイした「キュウリナガの復讐」は2作目で、実は1作目が存在していた。知らんかったあ。太!すでに懐かしい世界観。冒頭のナレーションだけ(向こうから見た)異国っぽさを出したかったのかギリギリな日本語セリフだったけど、ゲーム中の文字は全て英語。ブロッコリー・ジョー。カオル・タマネギ(玉葱カオル)1面は3Dアクション。視点移動が最悪。ジャンプすれば左右にブレるし、走ればカクカク、障害物に引っ掛かってる感がある場所も存在。厳しい…。この操作性の悪さ
油断してないけど、いきなりグシャッていったり、ポスッていったり。しかし慣れる。不思議なもんで。二人で抜けるのは、ほぼ不可能と腹を括る瞬間が、たまに訪れる…。後ろの岩が風を発生させるスイッチということに気付いたのは、数分経ってからだった…。頭を使っているような…感覚を頼りにしているような…反射神経を試されているような…うーん…運任せ、か。クリア。だいぶ達成率は低いが…もう仕方がない。とはいえ楽しかった。
弾かれて、ぶっ飛んで、気が付くと難所を突破している。よくある話さ。手前の四角形を無重力な感じに動かして盾にし、レーザーを抜ける。とってもシビアだった。芋虫みたいな形態になるステージ。頭を動体で包むようにして、回転しつつ抜ける。とってもシビアだった。「DAY2」の続きと「白昼夢」をクリア。順調に行けば明日で終わるかな。
1ステージが短いから、気軽に出来るのも良いところだ。加速もあれば、減速もある。ただ、どちらも手に汗握る。スイッチを押さないと詰むステージもあれば、触れてはいけないステージもある。にくいぜ。途中、アイテムを引き付ける性質を利用して、壁越しに持ち上げてゲットする。気付きづれえ…。2手に分かれる迷路。協力プレイ感。
初見殺しの連続…。一匹がスイッチを押し、他を行かす&生かす。そんな感じ。最後の最後で集団を削ぐトラップ。ひどい…。分かりづらいけど、開始早々、石に挟まり身動きが取れない赤目(画面左下)の1P…。吹き出す風を止める為に、スイッチを押す。影ということもあり、プレイ中は見落としがち。砲身を上げて、隙間からスイッチを狙う。わりとシビア。
協力というより、生存確率を上げるというか何というか。四角形もあるんだなあ。動き始めた途端に刃が回転し始める。鬼か。たまごマークが埋まらない。何度も何度も挑めばクリア自体は出来るんだけど、個人的に、ここまでチャレンジ要素を達成出来ないゲームは初めてかも。
半ば強制スクロールなアクションゲーム。命は軽い。光と影のオシャレな世界観。とにもかくにもトライ&エラー。分裂したり、萎んだり、膨らんだり、引っ付いたり、加速したり。誰か一体でも生き残れば。誰か一体でも辿り着けば。そんなゲーム。自分はどれを操作しているのか。とりあえず予測で指を動かしたりしている。もはや自分の腕前なのか運なのか、分からなくなる時がある。
誘導弾は本当に脅威だな…。角度的に放物線の先が見えない投擲は、緊張する。出たり消えたりする床。集中っ!ラスボス撃破。戦闘時はじっくりと見る余裕が無かったけど、キノコだったのか。何はともあれミッション・コンプリート。一件落着。というわけで、クリア。全12ステージ。なかなか楽しめた。
この手のゲームはタレットが脅威。ビバラシエスタ。VivaLaSiestaみたいな?。そこはかとなくスペイン感。知らんけど。塹壕ステージ、開始。4つのタレットがくーるくる。とりあえず目的の下水へ到着。つらそう…。#012開始。落下したら散りそうだけど、大丈夫だった。奥の敵がターゲットだけど…上部に設置されたタレット2機が非常に厄介。オーバーヒートのタイミングを狙うのだ。タレットを破壊したら、あとは上から敵を倒すだけ。ボス戦。まずは周りの敵か
序盤でしくじった時、やり直すか否か。迷うよなあ…。しょーもない理由で散った時。言い出しづらいよなあ…。昨日のステージに再チャレンジ。この先のステージの手前には、窪みがあって、トゲトゲしたオブジェクトが置かれてるけど、実は普通に乗れる。助かった。要するに、気を付けるべきはレーザーだけだな。ステージ上を一掃すると、天井のキューブが落ちてくる。ここまでくれば、あとは自爆のみ。サーイエッサー!列車ステージ。まだバリアが消えないという事は、目視しづらい所にバリア野郎が潜んで
見渡せば、案外、足場があったりするものさ。球を取ると左右の床がせり上がり、その中から敵が出現する。せり上がる床の上に設置した地雷で、箱から登場した瞬間に敵を倒せる。これに気付いたのが大きい。正しい場所に球を置いて、ドレミファソラシドを完成させる。面倒…。下からやってくるエレベーターに飛び移りながら進む。定期的に、赤い塀が落としにかかってくる。緊張…。でも、落下しても大丈夫だったりする。LedZeppelinならぬRedPepperinのコンサート。なにそれ。ス
時間制限付キャラの使い所が分からない…。いや、分かるんだけど、使い所が無いというか…。最後のキャラがアンロック。何を言ってるんだろう…。アクション要素。影が無いせいか、このゲームはジャンプの距離感が掴みづらい。UFOな敵。投げてくる時限爆弾を投げ返して戦うのだ。通なら分かるのだろうか…。音楽な感じ。この敵だけはオブジェクト状態。触れても大丈夫。上下が反転してない操作に慣れてきた。逆に、他のゲームをプレイする時が怖い…。
ベジコプターでの移動中に撃墜された上官らチームだったが…彼らは生きていた。そんな感じ。飛行して自爆するキャラが登場。がっつりカミカゼやんけ…。世間では殉職扱いだが…がっつり作戦に身を投じてるぜ。やる気満々の上官ことキャプテン・デスポタト。相変わらず丁寧な口調。壁際を歩くと、向こうが透けて混乱する。初代プレステ/セガサターン期かよ…。
初全滅。言い訳をするなら、やはり上下反転が欲しい…。相変わらず丁寧語まじりの上官。ビームの角度を調整。わりと敏感。残機なし。あとはフレンドさんに任せた。死の死の致命的なシャベル。翻訳される前の名前は何だったんだろう…。全滅後、カウントダウン有りなキャラを使う時は、スポーンのタイミングをズラすのも戦略。キャラは増えども、結局、使いやすいキャラに固定されて来がち。
だんだん面白くなってきたんだけど…どうしてもカーソルの上下を反転できない点だけは、慣れそうにない。こわもて上官の口調が丁寧。きっと外国の方が翻訳してこうなったんだろうな。訳が分からないのは、翻訳が拙いせいなのか、そもそもハチャメチャな世界観だからなのか…。「はっきりしてる!?」「Sir,yes,sir!」豆兵。地雷を背負うともはや地雷に手足が生えたよう。ステージラストは特攻で自爆。見事な散りっぷりだったぜ。新キャラアンロック。力持ち。なにせ落下した瓦
ミッション遂行の為に、ステルスしたり敵を倒したり謎を解いたりして、ミッションの最期は自爆により派手に目標物を破壊する。そんな野菜の物語。この御時世、まさかのy軸(上下)反転が出来ない仕様。エイムに慣れない…。個人的には、初代PSの「アーモリンズ」、ドリームキャストの「七つの秘館戦慄の微笑」以来だ。コストの範囲で機数になる兵を選ぶ。ステージを知っていれば選びようもあるが、初回はわりと…ね。基本となる人参キャラ。コスト200。最初はこのキャラしか使えない。分割画面で協力プレイ。珍し
最終ステージ、クリア。追われるタイプのだった。何度も死んで覚える感じ。大変だった…。写真を撮ったことで、初っ端から手遅れに。むう…。なにはともあれ、一件落着。玉葱カオルの眉間のシワが消えた。一段落した感。スタッフロール。名前くらい、それぞれの母国語表記でも…。結局、巻物を逃したステージもあって、コインも全部は取れなかったけど…もういいかな。それなりに達成感もあるし。楽しかった。
ステージ9。影武者。ボタン押しミニゲームが長過ぎる…。集中力は切れるし、目はシパシパしてくるし…。もう二度とプレイしたくないエリアだ…が、巻物を1つ取り逃してるんだよなあ…。クナイで的を狙う。当てる順番があるのだが、ノーヒント。つまり頭は使わない。通常ジャンプで避けるか、二段ジャンプで避けるか。どちらでも行けるけど、どちらもタイミングがシビア。ボタン押しターンの後。めっちゃキレてる。クリア済みステージの巻物探し。ここの天井だけクナイが刺さらずに通過するのだが…ここが正解か
1Pの専用ステージ。玉葱イトシとの対決。2P側の自分は見てるだけだったが、なかなか大変そうだった。セリフの改行を失敗しているっぽい。とりあえず鎧剥がしから。切っ先に当ててもヒット扱い。鎧を剥がした後、数パターンの特殊攻撃を繰り出してくる。飛んでくる巨大な杭を、乗ったりしながら回避。樽も飛んでくる。ちなみに赤いのは爆弾だから、斬って破壊する事は出来ない。刀の雨。狭い隙間で回避すべし。一連を何度か繰り返し、撃破。雷神の力を手にした感じだが…通常ステージ
一撃死、尚且つ一人がミスると全滅。協力プレイ感はあるけど、なかなかどうしてストイック。難度ノーマルだけど、なかなか難しい。このゲームは難度イージーが一般的なゲームのノーマルに相当するのかもしれない…。片方のスランプが終わる頃、もう一方がスランプに…あるある。兜がクルクル回ってる。隙間を見つけてジャンプで進むのだ。兜、縦並びで上下運動。こちらも隙間を縫う。ズズズと壁を滑る、ポジションを左右に変えて進むところは、一気に移らず、一度垂直ジャンプを挟むのがコツ…と思った。基本
躱せる躱せないのタイミングがギリギリな事が多め。下が見えきってない時の不安たるや。上下する幽霊。直前にあった三角飛びで避ける場所は、上に行ったあとじゃなくて下に行ったあとに動くのがオススメ。巨大なボスとバトル。とにもかくにも挙動が読みづらかった…。羅生門だそうで。なんか頭の中で描くのと違う。リズムゲーみたいなボタン押しステージに、波動拳コマンドもたいなのが登場。咄嗟は難しい…。
キュウリナガというキャラを操作するのかと思いきや、主人公は玉葱侍のカオルと忍者らしきブロッコリーで、キュウリナガは推定ラスボス。ということはゼルダの伝説的なネーミング…かと思ったけど、倒すべき相手ならばディアブロと同じパターンか、と。ちなみに横スクロール2Dアクション。左がカオル。右がブロッコリー。こわっ。ちなみに、カオルは爆弾設置で、ブロッコリーはクナイ投げ。役割が分かれているのも良いポイント。きっとどこかの国のジョーク。知らんけど。キャラ小さめ。でも直ぐに慣れる。二段ジャ
一手先を考えると、最初が疎かになる。あるある。オレンジのキューブに触れると吹っ飛ばされる。ちなみにここは床が奥に進んだけど、床が上に進むエリアもあった。脳がバグる。一般的な3Dアクションだったら何てことないギミックも、足の動きを独立させるだけで、こんなにも難しくなるんだなあ。クリア。手軽に楽しめる良作だった。シングルプレイの場合は違うステージが用意されているみたいだけど、個人的には協力プレイのみでOK。もっとステージが増えると有難いかも。
昨日、最後にクリアしたステージが、クリア扱いになってなかったという、前日と同じ状況に。でも、他のステージをクリアしたら、クリア扱いに戻ってた。なるほど。別の新規ステージをアンロックしておけば、何とか対応できるんだな。スライドするブロックをかわしながら、交互歩き。なかなかどうして…。プロAとプロBは、それぞれ3エリアからなるチャレンジ系。水流が止まるタイミングで一気に漕く。わりとシビア。これまで何度も登場している、赤と青に色が変わる、交互に片足づつ歩を進める床。地上との連結
昨日、最後にクリアしたステージが、クリア扱いになってなかった。というか、次ステージも、次の難度も、選べなかった。結局、ボートのステージを再プレイ。むう…。気を取り直して、新ステージ。相手の足場を回転させるギミック。親指がプルプルするぜ。しかしアイディアは尽きないもんだのう。37分て…。でも星を全て集められたのは良かった。星集めを目標にして、それ以外は再チャレンジしない方向で話がまとまった。
下の画面に何かないかと歩いて行き、油断して落下。あるある。木のステージ。あたたかみ。この先のレール移動時、まさか相手の方向にある穴にオブジェクトを投げるとはな…。なかなか気付けなかったせいで、クリア時のミスの回数が36回に…。ボートは、結果的に普通に歩く感じでOKなのだが、ちょっとだけ脳がバグる…。