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【相場環境】月足:上昇トレンド想定押し目圏で安値ぞろい。ここから直近高値を試す動きとなるか、さらに深く押すのか観ていくところ。週足:レッドbox範囲で下降バイアスレンジ中との判断。下降レンジ上限からの高値切下げポイントを形成しレンジ下限へ向けて下降中。但し、月足押し目圏も底堅く安値切上げポイント形成警戒。日足:下降トレンド中。アクアline圏が固く安値を揃える状況が継続し、日足としては範囲が狭いが下降バイアスレンジを形成。現在地はレンジ下限圏で突破チャレンジ中。4時間足:買いバ
朝一時の上位足の環境朝一のシナリオ引け時の上位足の状況トレードポイント(4時間1時間15分フラクタル)5分足エントリーエグジットタイミング
【相場環境】月足:上昇トレンド想定押し目圏で安値ぞろい。ここから直近高値を試す動きとなるか、さらに深く押すのか観ていくところ。週足:レッドbox範囲で下降バイアスレンジ中との判断。下降レンジ上限からの高値切下げポイントを形成しレンジ下限へ向けて下降中。但し、月足押し目圏も底堅く安値切上げポイント形成警戒。日足:下降トレンド中。アクアline圏が固く安値を揃える状況が継続し、日足としては範囲が狭いが下降バイアスレンジを形成しつつある。底値圏形成警戒。4時間足:買いバイアスレンジと
朝一時の上位足の環境朝一のシナリオ【デイトレターム以下でのシナリオ。】【4時間押し目買いのシナリオ。】引け時の上位足の状況トレードポイント(4時間1時間15分フラクタル)5分足エントリーエグジットタイミング
10月13日の結果です。3回トレードして、2勝1敗。収支はプラス98,179円でした。朝の売りは23,042円のマイナスからのスタートでした。でもお昼の売りが48,882円、午後の売りが90,617円としっかり伸びて、朝の負けをしっかり取り返せました。一日では大きくプラスで終えられた日です。朝の負けを引きずらずに、同じやり方で午後もきちんと売れたのが今日の結果につながったと思っています。週ごとの詳しい記録と、使っているプログラムについてはnoteにまとめています。▶松風のno
疲れましたでも勝った☺️一回で5万円近く負けたところもあるけど取り返すのもすぐです怖いけどね
【2026年9月実績公開】ゴールドEA「オーロラゴールドネクスト」フォワード検証|XAUUSD自動売買リアル成績ゴールドEA「オーロラゴールドネクストEA」2026年10月フォワード成績を公開します。今回は実際の運用データをもとに・利益・最大ドローダウンをリアルな検証結果として公開します。ゴールドEA(XAUUSD自動売買)FX自動売買のリアルな運用結果を知りたい方は、ぜひ参考にしてください。この記事で分かること✔ゴールドEAのリアルなフォワ
なぜ金の先行きはこれほど見方が分かれているのか金は現在、重要な4,200ドル付近を試しており、強気派は市場の根強い不安感を背景に上昇を狙っている。一方で、米ドルの強さと米国債利回りの上昇が上値を抑えており、相場は複雑な局面にある。ファンダメンタルズ要因:二つの市場テーマ現在の金相場を巡る市場の見方は二分されている。地政学的な緊張や世界の株式市場に広がる慎重なセンチメントが金価格の下支えとなり、大幅な下落を防いでいる。市場参加者はボラティリティへのヘッジ手段として金を買っている。
10月12日の結果です。3回トレードして、1勝2敗。収支はマイナス65,830円でした。朝の売りが15,592円のマイナスからのスタート。次の売りは4,271円の小さなプラスでしたが、お昼の売りがまた逆に動いて36,204円の負け。一日ではマイナスで終わりました。伸びる場面が出ず、細かく削られる展開でした。こういう日は深追いせず、負けを一回で大きくしないことだけを守っています。週ごとの詳しい記録と、使っているプログラムについてはnoteにまとめています。▶松風のnoteはこちら
【デイトレデイスキャターム】【スイングターム(4時間押し目形成と観切るなら。)】【相場環境】月足:上昇トレンド想定押し目圏で安値ぞろい。ここから直近高値を試す動きとなるか、さらに深く押すのか観ていくところ。週足:レッドbox範囲で下降バイアスレンジ中との判断。下降レンジ上限からの高値切下げポイントを形成しレンジ下限へ向けて下降中。但し、月足押し目圏も底堅く安値切上げポイント形成警戒。日足:下降トレンド中。アクアline圏が固く安値を揃える状況が継続し、日足としては狭いが下
週末引け時の上位足の環境週末引け時のシナリオ引け時の上位足の状況トレードポイント(4時間1時間15分フラクタル)5分足エントリーエグジットタイミング
今週の市場で注目すべき主なトレンドは?世界の金融市場では現在、相反するシグナルがみられている。高金利が長期化するなかで、各資産固有のファンダメンタルズ要因も強く意識され、市場は両者の綱引きとなっている。こうした乖離が続く環境では、今週も銘柄や通貨ペアを慎重に選別し、徹底したリスク管理を行うことが重要となる。ドル高の継続と底堅い商品市場為替市場を支配する主なテーマは、金融政策の明確な違いを背景とした米ドル高だ。米連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ抑制を重視する姿勢を維持して
今回は、チャートパターンについて書いてみたいと思います。チャートパターンといっても、N波動、E波動、NT波動、Y波動など、さまざまな波動があります。その中でも、今回は最も基本的な「N波動」から見ていきましょう!「えっ、そんなのもう知ってるよ!」という声が聞こえてきそうですが……(笑)まあ、そう言わずに、ちょっとだけお付き合いください😊📈まずは基本のN波動!N波動とは、下の図のような形をした波動のことです。値幅観測論では、N計算値とも呼ばれてい
【相場環境】月足:上昇トレンド想定押し目圏で安値ぞろい。ここから直近高値を試す動きとなるか、さらに深く押すのか観ていくところ。週足:レッドbox範囲で下降バイアスレンジ中との判断。下降レンジ上限からの高値切下げポイントを形成しレンジ下限へ向けて下降中。日足:下降トレンド中。アクアline圏が固く安値を揃える状況が継続。ここから戻り目形成へ向かうのか、戻り目形成に向かわずに週足レンジ下限へ向けて下落継続か観ていくところ。上値の重さが顕著で後者の優位性が高まりつつあるように観えていた
朝一の上位足の環境朝一のシナリオ引け時の上位足の状況トレードポイント(4時間1時間15分フラクタル)5分足エントリーエグジットタイミング
どもです!9・10・11日と快晴の秋晴れ北陸の海は凪離れや沖磯は渡れるのだけど11日は神輿で行けない(-。-出ないわけにはいかないし...9/28・29–9/30+69p10/1–10/2+48p10/5–10/6+136p10/7~9–Gold(XAUUSD)10/7+1,559p●メモスイング-2026年10月10日現在(R8・1/6~)☆メモtotal+21,453p(○メモ=0.10lot含)G
10月9日の結果です。トレードは1回だけで、負け。収支はマイナス23,156円でした。この日は売りを一本入れましたが、思った方向に伸びず、そのままマイナスで終わりました。エントリーのチャンスが少なく、動きの出なかった一日です。無理に何度も仕掛けず、条件が合ったときだけ動く。取れない日は小さく終える。これを淡々と続けていきます。週ごとの詳しい記録と、使っているプログラムについてはnoteにまとめています。▶松風のnoteはこちら※投資助言ではありません。FX・CFD取引には元本
2万円から6万円に復活し、そこからもさらに増え、明日への手応えを感じながらベッドへ。何か買って(スワップデーだし)寝ようかとスマホ画面でTitanFXを開き、いろいろ物色。あれ?ゴールドまたいけるのでは?よし、0.07ロット、ポチッとな。アメブロ見て、さぁ寝ようかな・・・・・・・・ん?しまった、スマホのロット設定が0.5で、一気にメッチャマイナス。残金は1万円になりました。その後は完全に脱力モードで、最終的に残金は130円になり、ジ・エンド。楽しめた
10月8日の結果です。3回トレードして、1勝2敗。収支はマイナス17,321円でした。朝の売りが34,111円のマイナスからのスタート。お昼に43,599円のプラスで一度は取り返しましたが、午後にもう一本8,532円の負けがついて、一日ではマイナスで終わりました。大きく伸びる日もあれば、こういう小さく削られる日もあります。負けを一回で大きくせず、同じやり方を淡々と続けることが大事だと思っています。週ごとの詳しい記録と、使っているプログラムについてはnoteにまとめています。▶松
【相場環境】月足:上昇トレンド想定押し目圏で安値ぞろい。ここから直近高値を試す動きとなるか、さらに深く押すのか観ていくところ。週足:レッドbox範囲で下降バイアスレンジ中との判断。下降レンジ上限からの高値切下げポイントを形成しレンジ下限へ向けて下降中。日足:下降トレンド中。アクアline圏が固く安値を揃える状況が継続。ここから戻り目形成へ向かうのか、戻り目形成に向かわずに週足レンジ下限へ向けて下落継続か観ていくところ。上値の重さが顕著で後者の優位性が高まりつつあるように観える。
あぶく銭を手に入れたことから、10月1日、TitanFXで10万円をクレジットカードでポチリました。10万円⇒20万円⇒26.5万円⇒29.3万円少し刺激が欲しくなり、XAUUSD(ゴールド)に手を出し、30万円を目前に大失速。残金は2万円に。それが昨夜でした。残金2万円では何もできない・・・と思いましたが、ゴールド0.05で少しずつトレードします。2万円⇒4万円⇒5.8万円⇒4万円⇒6万円と上げ下げしながら、何とか6万円
10月7日の結果です。2回トレードして、1勝1敗。収支はプラス726,293円でした。朝の売りは19,564円の小さなマイナスからのスタートでした。でもお昼の売りが大きく伸びて、この一本だけで758,037円。ゴールドがストンと下げた場面を、売りで丸ごと取れました。一日では大きくプラスで終えられた日です。朝の負けを引きずらずに、同じやり方でお昼もしっかり売れたのが今日の結果につながったと思っています。週ごとの詳しい記録と、使っているプログラムについてはnoteにまとめています。
それでは本日も、ポンド円15分足を見ていきましょう。今回注目したいのは、下から上昇してきた価格が、あるポイントで反転した場面です。「なぜ、ここで反転したのでしょうか?」実は、そのヒントは10月5日の記事にあります。10月5日の記事では、チャート上にこのようなラインを引きました。今回は、前回とまったく同じラインを使って、現在のチャートに重ねてみます。すると……なんということでしょう!😳きれいにE波動が出て、そのライン付近から反発していることが
あぶく銭を手に入れたことから、10月1日、TitanFXで10万円をクレジットカードでポチリました。そこから資金を倍にし、現在26.5万円になりました。現在は1単位~3単位で緩いトレードをしていますが、な、なんと、現在のところパーフェクトトレード。手数料込みで負けトレードなしです。方向性が合っている時ってホント、簡単に勝てます。30万円になったら10万円出金しますが、過去は出金した途端に負け始めるパターンが多いんですよね。緩いトレードはそれで相場をじっと見ていな
圧力にさらされる金:主要なサポートの水準は守られるのか金市場は現在、米国の高い金利が引き続き大きな下押し圧力を及ぼすなか、主要な需要の領域を試し、重要な転換点にある。これにより、この歴史的なサポートが守られるのか、それとも新たな下降トレンドが始まろうとしているのかを注視するトレーダーにとって、張り詰めた環境が生まれている。ファンダメンタルズの要因:FRB対地政学的リスク金市場を動かす主要な筋書きは、金利の上昇と安全資産としての需要との間の典型的な対立である。FRBのタカ派的な姿勢は
【相場環境】月足:上昇トレンド想定押し目圏で安値ぞろい。ここから直近高値を試す動きとなるか、さらに深く押すのか観ていくところ。週足:レッドbox範囲で下降バイアスレンジ中との判断。下降レンジ上限からの高値切下げポイントを形成しレンジ下限へ向けて下降中。日足:下降トレンド中。アクアline圏が固く安値を揃える状況が継続。ここから戻り目形成へ向かうのか、戻り目形成に向かわずに週足レンジ下限へ向けて下落継続か観ていくところ。4時間足:ミドリbox範囲の下降バイアスレンジ。現在地はレン
朝一の上位足の環境朝一のシナリオ見直し引け時の上位足の状況トレードポイント(4時間1時間15分フラクタル)5分足エントリーエグジットタイミング