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ハセガワ1/72グラマンX-29②塗装〜デカール〜保留編『ハセガワ』の1/72「X-29」を作っています。※製作記①はこちらから。『ハセガワ1/72グラマンX-29製作記①』ハセガワ1/72グラマンX-29仮組み〜工作編久しぶりの戦闘機モデルです。随分前に購入した『ハセガワ』の1/72「X-29」です。B帯のキットです。確か…ameblo.jp前回までで下地処理、サフ吹きが終わったので、機体の本塗装に入ります。機体は白一色なので、クレオスの「クールホワイト」を使い
ここ最近、夜中(0:00前)に目覚め、朝方(3:30頃)になると睡魔が襲い、椅子の上で寝たり、居間で転がって寝たりと。今朝は布団に潜り込んだようで、目覚めたのは10:00前...。じぃさんの線香立て掃除して、速攻「米」探しの旅に。aeon行ったら、やはり米はありませんでした。で、すぐさま向きを変え、今度は昨日も行ったOKに。したら「ありました!」。でも1銘柄のみ、かつ2kgのみ、残6袋。でした。「お一人様1点限り」の制約はやむなしでしょう。その昔、タイ米輸入
毎度お馴染みでない流浪のブログです。ハセガワX-29A製作中。デカール失敗して、モチベーションダダ下がりです😢。キャノピー前の黒いデカール。集中するあまり?触っていたようで、親指に粉々になったデカールが張り付いていました😂。こちらは、赤と青のラインがくっついちゃいました。気づいた時には…😭。デカール嫌いっす。あと裏側残っています。一気にやらないで部分ごとに日を置いてやる事がポイントかな?と。以上。
毎度お馴染みでない流浪のブログです。ハセガワ1/72X-29A下地にブラックを塗って、ずっと以前に少しだけ使ったことのあるクレオスのメッキシルバーNEXTを塗りました。黒もカッコいいね。家の桜をバックに撮影してみました。いいね。
毎度お馴染みでない流浪のブログです。積みプラ崩し。ハセガワGrummanX-29Aです。特徴的な機体形状。一目惚れにて購入。飛行機は、タイヤが格納された状態が最高!という宗派なので、閉じちゃいました。何色にしようか悩んでます。
白塗装練習しようと思ったら、まだあちこちパーツがついてません。おまけに機体株株の航法灯基部がズレてついてて、まるっきり「役立たず」です。これはプラ板で埋めて、穴開けないと...。なので、X-29で練習しようかと。こちらも操縦桿と射出座席が未ですが、なんぼか早いでしょ。All白なので、前脚もつけて吹いちゃうか。ま、まずは付けられるもの付けてからですけどね...。明日明後日のソロツーもなくなったことだし、ゆっくり進めましょ。
↑SFの世界を彷彿させる異形の機体前進翼機のSu-47ありえない凡ミスをのぞけばグッド前回は、フライトシミュレーターソフトのFightGear用の航空機であるGrummanF-29を試しましたが、今回は同じ前進翼機であるロシアのSu-47を試すことにします。いずれも英国のサイトであるFGUKの機体ですが、F-29が現ハンガーに収載されているのに、Su-47は収載されておらず、GitHubからダウンロードしました。ちなみに、F-29のファイル中一番古いものは2014年1月、
↑FGUKで見つけた前進翼とカナード翼が特徴である実験機X-29をモデルにした架空機のF-29飛べるのかと思った異形な飛行機英国のFlightGearサイトで見つけたF-29をダウンロードして試すことにしました。F-29は架空の戦闘機で、前進翼実験機であるX-29をモデルにしたもののようです。X-29という名前は聞いたことがありましたが、X−プレーンズのひとつでありGrumman社が制作した前進翼とカナード翼を特徴とする実験機(1984年12月初飛行)であることは知りませ
GrummanX-29飛行機が好きで好きで、毎日、毎日飛行機のことばかり考えていた時期があった。X-29。エリア88で風間真の愛機として有名な飛行機だ。前進翼+カナード翼という異形だがまことに美しい飛行機。いまこんな形の飛行機にはまずお目にかかれないが、多くの飛行機ファンの心に残ったことは間違いないだろう。飛行機の絵を描くのが好きだった。授業中でもふと気がつくと飛行機のことを考えて、一心不乱にノートとか教科書の隅っこに落書き。そして飛行機の音がすれば窓の外を見て、コックピ
みなさまこんにちは。2022年もあとすこしでおしまいです。2022年は3年ぶりにしらこばと水上公園で滑れましたしウォーターパークさむかわでもたくさんの方にスライダーおじさん3号を見に来て頂いて充実した一年でした。ことしお会い出来た皆様に感謝です。そんな事を思いながらこの年末は年越しそばの準備やお正月の雑煮の準備をしてました。あ、もちろん大好きなプラモデルもチョコチョコと進めてました。ハセガワの1/72スケールのX-29が完成しました。ところどころ
(,゜_J゜)こんばんはボクだ。6月になっちまっただ。今朝は近所の珈琲元年行って、ハンバーガーモーニング食ってきた。適度な肉肉しさ。何か始めたぞ。(´m`*)しゃばしゃばクリアーをインプに吹き付けてから研磨するまでの間に空き時間が出来たのでミニスケの人形を塗装した。ついでなので、他の人たちも塗った。このおじさんは、この飛行機に付いてくる。途中で放置してた飛行機の方も脚とか脚カバーとか小パーツ組付けて完成させた。デカール破けても練習なので気に
塗装を終え、デカール貼りに入ります。こんなカンジ。この時点でかなり心が折れます。しかし死闘は始まったばかり。ここから試練が続きます。本来は機体尾部まで一枚のデカールがちぎれまくり。ちぎれたデカールを集め、ジグソーパズルのように合わせていきます。ちぎれたデカールを合わせた跡が分かりますか?この後塗装でタッチアップします。何とか塗料を調色し、タッチアップ作業を進めています。この赤のラインを修正しようとして、マスキングテープを貼って塗りなおし、は
F-5シリーズ「真のラスボス」、X-29です。まるでSFに登場しそうなその姿に子供の頃は夢中になりましたね。ステルス技術が確立される以前の「当たらなければどうという事はない」と言う、機動を重視したコンセプトの元に開発された研究機です。実験機(研究機)は試作型しか作ることはできませんから、当然開発はゼロからのスタートになるわけですが、このX-29は費用と時間のコストを抑えるために、胴体はF-5(F-20)、脚部はF-16、エンジンはF/A-18から流用されています。
ハセガワのX-29一部好事家の間では非常に人気の高い機体。以前に作ったX-1以来、Xナンバーズ機を集めててたまたま某店で売れ残ってたのをゲット。多分5年前くらいに再販かかった時のやつ。キットは今から35年ほど前に出た定番品ですが非常に組みやすいキット。組みやすいと言ってもトラッドなヒコーキモデルの組み立てスキルは必要なタイプ。インテークの段差とか隙間とかの手間を気にしない世代の感覚。今回は実験機ということもありツヤピカ仕上げにすることに決めてこの二色で塗り分け。脚
子供の頃プラモデル屋さんで箱絵を見たとき、ああマクロスのプラモデルね。と思ったんですが、まさかこんな格好良い飛行機が実機で存在するなんてアメリカって本当に凄いですよね。翼が逆向きについているし、カナード翼と呼ばれる小さな翼がついているのも不思議です。アメリカはXプレーンシリーズで次世代や特殊航空機の研究をしていて、X-1から数えて29番目のプロジェクトが本機です。X-1はベル社のロケット機で有人飛行機で初めて音速を超えたことで有名です。それ以降、前翼が無いマンボウみたいな飛行機
完成した作品も少しは出していかないとなぁと思い新しいカテゴリーを作りました今回は1/72ハセガワX-29ですこのブログでも製作中の写真を掲載していますので是非見てください完成前にデカールが剥がれてしまったところもありますがこのように製作いたしました全体は艶消しクリアで塗装して定着させていますこんな感じで更新して行きたいと思ってます
今日は羽根の取り付けと、上面の残りのデカールを貼りましたやっぱ羽根が付くと飛行機に見えますねパーソナルマークのユニコーンがかっこいいです面白いデザインしてますよね明日は腹面のデカールを貼って、ライディングギアの組み立てしますトップコートまで出来るかな?トムはにゃんたま全開で今日も安定のポーズですほな
今日は筆塗りで部分塗装からスタートです写真撮り忘れました(笑)その後コクピットを組み立てて墨入れ開始です拭き取り後、機体の一部とライディングギアと接着ですそしてデカールを貼りました当然ですが全部は貼れてませんラインを真っ直ぐに貼るのが難しいです明日は羽根を取り付けて羽根のデカールを貼ります出来ることなら一気にデカールを貼りたいのですが、デカールを貼ると機体を持てなくなるので、少しずつ貼って乾いたら別の所を貼っていかないと剥がれて
今日、仕事中にレアアイテムを見つけましたFSSのキャラクタートランプですしかし残念なことに全部揃ってなかったんですよスペードとダイヤが歯抜け状態でした全部揃ってたら値打ち有ったんですけどねX-29ですが昨日から塗装開始です本体はフラットホワイトで塗装しました今日はコクピットを塗装するためマスキングからですコクピットとシートはニュートラルグレーで塗装ですエンジンの排気口?は焼鉄色で塗装しましたシートの写真、ピンボケ
完成一歩手前まで来ましたクリアなどを吹いてキャノピーのマスクを剥がしましたが漏れなどがあり修正に大分時間がかかりそう
ほぼほぼ終わりました実は尾翼のところのグラマン表記を破損しましたおかげで見ていただくとわかりますが殺風景になってしまっています取り寄せたいのは山々ですが今回はのむ事にしましたその他、デカールが破損したり切れたりして色が途切れた場所の色差しを行いましたまだエンジン周りができていないのでこちらをつけてクリアコートして完成になります
今日もデカールの続きから大分出来上がりました細かなところ忠実に再現しています水平尾翼もサマになってきましたただ残念なことに裏側のデカールは破れまくりました乾燥して明日他のところと一緒にリペイントしていきたいと思います全体がこんな感じになってきましたあと前輪の蓋もデカールを貼っています明日はリペイントしつつ塗装忘れた所をやっていきたいと思います
今日一日で大分進みました前回以降、車輪格納部や車輪などをホワイトで塗装し、タイヤだけタイヤブラックに塗装しました。あと色差しが必要な場所も行いました。そしてデカール貼り、まずは苦手な長いものからやっていきました前のデカールの場所が実は1センチくらい前だったそうです日除けもつけました表のラインもうまく取り付けました後ろから見るとこんな感じですとりあえずここまで、あとは明日行いますちなみに、、、デカール、ビリビリです写真写り良くてデカールは見えやすいからハセガワ1/72アメ
サフを吹いて黒いところを消しましたので塗装を少ししましたクレオスのラッカー系316を使用していますまだ吹きが足りないかな、、、乾いたらまた塗装に回したいと思います他にも別件を少し塗装しましたが正直難しいなぁと思いますまた進展ありましたら掲載しますハセガワ1/72アメリカ空軍X-29AプラモデルB13Amazon(アマゾン)680〜1,022円Mr.カラーC316ホワイトFS17875Amazon(アマゾン)944〜950円
手前でC11の製作が入ってしまったため少し空きましたが製作再開ですまぁこんな感じに塗装する部品ごとに切っておきましたこれから取っ手をつけて塗装していきます書き忘れていましたが内装や椅子はニュートラルグレーで塗装してあります画像にはありませんでしたがあの後、椅子のシート部分にカーキーグリーン、ヘッドレストはブラックで塗装しています椅子の塗装が終わりましたので所定の位置に取り付けてキャノピーを取り付けましたキャノピーのマスキングは「マスキング販売」さまのを使用しています今日はここまで
前のブログでもちょろっと出しているとは思いますがこちらでは心機一転させて出したいと思いますX-29はアメリカの前進翼試験機です自分はあまり知りませんでしたが模型を作るに当たって詳しい人から話を聞いたら面白そうなので製作に至りましたベースのキットはハセガワ製で1/72スケール、結構小さいながらも手強いキットですキットの中身はこんな感じです全体白です、、、まぁ組んだ後に1回サフを吹きますけど、、、流石にこれで白を吹くのは無理ですねと、言うことで製作ちゃっちゃか製作してこんな感じです
Hasegawa1/72GrummanX-29連載4回目です。【パーツを切り出す】ランナーからパーツを切り出します。ランナーとパーツの繋がった部分をゲートと呼びます。組み立て図①は、コックピットの組み立てですがその前に機体パーツを切り出してゲート処理と仮組みを行います。赤い矢印が切り出した時パーツに残ったゲート痕です。一気に切断してしまうとパーツが欠けたりキズが付いたりしますので1ミリくらい残し気味にしてニッパーで切り出します。青い矢印はモールドなの