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先日「SUMMERSLAM」で行われた統一WWE王座次期挑戦者決定戦。当初はフィン・ベイラーさんvs.サミ・ゼインさんで行われるはずでしたが、「FRIDAYNIGHTSMACKDOWN」のGMに復帰したニック・オールディスさんがグンターさんを入れてトリプル・スレッド戦にすると試合直前に発表。納得出来ずに大騒ぎするサミ・ゼインさん(笑)。さらにニック・オールディスさんはもう1人追加してフェイタル4ウェイ戦にすると発表。この時点で私は誰だろーなーと…映画撮影で欠場していたドリュー・マ
・ワールドカップは終わってもまだ見てないっていうのに、ちゃんとWWEは見逃さない様にしないと。今回のはサマースラムだから、一週間でアーカイブ消えちゃうのよね。これはさすがに見逃したワールドカップもちょっとお休みして観ます。・・・ってDay1、Day2だとぉ。-女子世界王者戦-○リヴ・モーガン(防衛)vsイヨ・スカイ×-男子6人タッグマッチ-ジェイ・ウーソ&ジミー・ウーソ×ブラッドライン【ジェイコブ・ファトゥ】vsLAナイト○ソロ・シコアvsロイス・
先日、ドリー・ファンク・ジュニアさんが亡くなられたニュースが流れました。日本時間:8月5日、元NWA世界ヘビー級王者であり、日本のプロレス界にも絶大な影響を与え、「グレート・テキサン」と呼ばれたレジェンド、ドリー・ファンク・ジュニアさんが逝去されたことがWWEより発表された。享年85歳。ドリーさんは、父ドリー・ファンク・シニアのもとで英才教育を受け、1963年にプロレスデビュー。1969年にジン・キニスキーを破り第46代NWA世界ヘビー級王座を獲得すると、以後約4年3か月に
日曜日が有給休暇で3連休の私。しかし3連休と言っても給料日前ですし、だいたい昼夜逆転しているため何処かに行くとか誰かと会うとかはなく…いつものように部屋でCDを聴いたりWWEを観戦して過ごしました。そのWWEですが「FRIDAYNIGHTSMACKDOWN」に今までクリエイティブ・プランがなくて干された感があった中邑真輔さんがいよいよ戻って来ます。あと「SurvivorSeries」で復帰したケビン・オーエンズさんはそのまま「FRIDAYNIGHTSMACKDOWN」所属に。
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12622272892.html『三沢革命はなぜ起こったのか!?118』全日本初の東京ドーム大会で三沢を破って三冠王座を奪取した川田は、初防衛戦で小橋に敗れ、それ以降、公の場でコメントをしなくなっていた。小橋の新時代宣言、欠…ameblo.jpGAORAで全日本プロレスの7.25神戸大会を見たんだけど、やっぱり大型外国人のいない全日本プロレスはどうにも物足りない。いつもながらだけど、これはあくまで私の個人的な感情だ
こんちはー。なんだか北海道らしい夏ですね。お盆ですが通常通りやってます。宜しくお願いいたします。帰省などされる方はお気をつけて。元気にまたうちに来てくださいませ。------------------ボクは明日定休日なんでお墓参りしてきます。平岸の霊園なんで樂チンです。親兄弟がみんな死んじゃったんで去年からボクの管理になりました。そしたら途端に市から手紙がきて「これまで無料だったけど来年から年8000円な」ですって。腹立つわ。後に引き継ぐ人もいないし、お墓もたいへん
日米のプロレス界でトップレスラーとして活躍した元NWA世界ヘビー級王者のドリー・ファンク・ジュニアさんが8月4日(日本時間5日)、亡くなりました。85歳でした。世界最大の団体「WWE」が公式サイトで伝えました。WWEは「WWE殿堂入りを果たし、多大な影響力を持つレスリング・トレーナーでもあった氏の訃報に接し、WWEは、公式サイトで「WWE殿堂入りを果たし、多大な影響力を持つレスリング・トレーナーでもあった氏の訃報に接し、深い悲しみを覚えています」と追悼しました。WWEは、NWA世界ヘビー
TVをつけましたら先日引退発表をしたばかりのブロック・レスナーさんの特番が放送されていました。どの試合見ても同じとか言わないで是非。ジ・アンダーテイカーさんとのヘル・イン・ア・セル戦も観れます。
昨日の「FRIDAYNIGHTSMACKDOWN」のオープニングも先日お亡くなりになったドリー・ファンク・ジュニアさんの追悼グラフィックからでした。その後のコーディ・ローデスさんのプロモでもドリー・ファンク・ジュニアさんについて語るシーンがありました。で、今週のノーTVのライブ・ショーで統一WWEチャンピオンのCMパンクさんがコーディ・ローデスさんと組んで、グンターさん&ザ・ミズさんと対戦する試合が行われたのですが…そこでCMパンクさんはザ・ミズさんにGTS!いつもならそこからフォー
1月4日はプロレスの日。この言葉が浸透して、もう20年以上がたつ。覚えているのは、2007年の全日本・新日本全面対抗戦。棚橋、永田、太陽ケア、鈴木みのるといった一線級のレスラーが団体の垣根を越え、ドリームマッチを連発していた。大箱で試合をするのはレスラー冥利に尽きる。1.4の大会は、すべてのプロレスラーが目指すべき、レッスルマニアのような大会としてあり続ける必要がある。今年は棚橋の引退やウルフ・アロンのデビュー戦など、話題性があり盛り上がった。棚橋が命がけで残したこの灯火を、次で
日本時間で今朝放送された「FRIDAYNIGHTSMACKDOWN」で中邑真輔さんのプロモが流されました。中邑真輔さんはタマ・トンガさんとの絡みが今年は少々あったものの、PLEはもちろん「FRIDAYNIGHTSMACKDOWN」での出番もほとんどありませんでした。そんな中、遂に中邑真輔さん始動です。しかし今後行動を共にするパートナーとはいったい誰なのか…最近姿を消している元新日本プロレスのナラクさんではないかと言われていますが…WWEは基本的に夫婦は同じブランドに所属しますか
プロレス考察39橋本真也闘魂三銃士の1人橋本真也橋本も柔道出身しかしキックを多用180センチ130キロその体型から武藤、蝶野からブッチャーと呼ばれていました一般的には破壊王よくも悪くも空気を読めない人間でした例えばトップレスラーの外人レスラーその強さを際立たせるため若手レスラーは場外で襲われた場合には見事にやられますまあ興行としてはそれが必要でした橋本はデビュー直後の若手のくせにリング下に落ちてきたトップレスラーアブドーラザブッチャ
俺達のプロレスラーDX第259回主役を引き立てることにすべてを捧げた男の誇り/デビッド・アイズリー「プロレスにおける『負ける』とは、単なる敗北ではない。それは、勝者を光り輝かせるための、最も残酷で、最も高潔な『自己犠牲の芸術』である」アメリカン・プロレスの歴史を見渡したとき、そこには眩いばかりのスポットライトを浴び、何万人もの大観衆を熱狂させた「選ばれしメガスター」たちが君臨している。しかし、その輝かしい主役たちの足元には、彼らがスターへと駆け上がるための「踏み台」となり、あるいは時代
WWEは10月16日にハワイ州のホノルルでライブ・ショーの開催を発表しました。グラフィックを見ると「MONDAYNIGHTRAW」のチームのようです。あれ!?確か以前、日本公演を終えてからハワイ州に寄ってライブ・ショーを開催していたような…これはもしかしてWWEの日本公演がこの週に開催?他のイベントも今のところこの週には入っていないみたいだし…しかし日程的に無理がありました(泣)。10月12日の「MONDAYNIGHTRAW」は日本時間では翌日の10月13日火曜日。それが
俺達のプロレスラーDX第258回「とんだ一杯食わせ者」と呼ばれたマスター・ブラスター/アル・グリーン「プロレスラーの価値とは、巻いたベルトの数だけで決まるものではない。いかに観客の記憶の底に、奇妙で、強烈な爪痕を残せるかだ」アメリカン・プロレスの歴史を見渡したとき、そこには眩いばかりのスポットライトを浴び、何万人もの大観衆を熱狂させた「選ばれしメガスター」たちが君臨している。ハルク・ホーガン、リック・フレアー、そしてのちに「ディーゼル」や「nWo」としてプロレス界のビジネス構造そのもの
昨日の水曜日。珍しく残業なしで帰宅。睡魔と疲労と戦いながら「NXT」を観戦しました。番組オープニングは亡くなられたドリー・ファンク・ジュニアさんの追悼から。第1試合はジェイダ・パーカーさんがティア・ヘイルさんと組んで、ナッティさん率いるニキータ・ライオンズさん&カルメン・ペトロヴィッチさんと対戦。ジェイダ・パーカーさんは今はベビーなわけですが、何か牙を抜かれた感じが…そのうちティア・ヘイルさんを裏切るんじゃないかとハラハラしながら観てました(笑)。逆にカルメン・ペトロヴィッチさんの
往年のプロレスラーがまた1人この世を去りました。昨日(8/5)、ドリー・ファンク・ジュニアさんが自宅で亡くなっていたことが発表されました。85歳でした。ドリーさんの全盛期をリアルタイムで見ていませんが、物心ついた時から「ドリー」として親しまれていて、近年では83歳でなんと電流爆破マッチを行うという、奇想天外さも持ち合わせていました。そして弟の故テリーファンクさん(享年79歳)と、タッグを組んだ「ザ・ファンクス」は大人気で、2人共に使っていた大技、スピニング・トー・ホールドが繰り出されると
お疲れさまです。WWEは4日(日本時間5日)、WWE殿堂入りレスラーのドリー・ファンク・ジュニアが亡くなったと発表した。85歳だった。日本でも人気を集めたレスラーはマーティ夫人がホスピスケアをしている最中に亡くなったという。WWEは公式サイトで「WWE殿堂入りを果たし、影響力のあるレスリングトレーナーであったドリー・ファンク・ジュニア氏が逝去されたことを知り、深い悲しみに包まれています」とし「伝説的なファンク・レスリング一家の一員であるドリー・ファンク・ジュニアは誰よりも、タフで
5日、ドリー・ファンク・ジュニアさんが自宅で亡くなったことが発表された。ドリーさんは1963年にテキサスでプロデビュー。1969年にNWA世界ヘビー級王者となり、その後王者となった際にはジャイアント馬場、アントニオ猪木、坂口征二らと防衛戦を繰り広げた。全日本プロレスレギュラー参戦時には弟のテリー・ファンクとのザ・ファンクスで活躍し、世界最強タッグ優勝やインターナショナルタッグ王座を戴冠。WWF(現WWE)ではブリティッシュ・ブルドッグス(ダイナマイト・キッド&デイビーボーイ・スミス)らと
俺達のプロレスラーDX第257回剛柔兼備怪獣〜サブミッション&スープレックスの二丁拳銃/サモア・ジョー【俺達のプロレスラーDX】プロレスラーの「強さ」を定義づけるものは、一体何なのだろうか。誰もが畏怖する圧倒的な巨体か。それとも、ヘビー級の常識を覆すほどの俊敏なスピードか。あるいは、いかなる強豪をも一瞬で眠らせるリアルな格闘技術なのか。もし、そのすべてを同時に兼ね備え、なおかつ四半世紀にわたって世界のトップ戦線で「恐怖の象徴」であり続けた男がいるとすれば、私たちはその存在を「奇跡」と呼
今夜も夜勤なんですがいつも頼んでいるタイミーさんたちが…いない(泣)。これ全部私1人でやんの?無理。こんな時リーダーたちは「やるしかない!」などと言っていますが…私には「やらない」って選択肢も…あー、早く帰りたい。ところで昨日の夕方、目を覚ましてスマホを見ましたらあのドリー・ファンク・ジュニアさんが亡くなったとの訃報が…今更ドリー・ファンク・ジュニアさんの偉業を私がここで書くまでもなく、ホントこの方も物凄い方です。ご冥福をお祈りするのはもちろんですが、「昭和」って時代がどんどん
プロレスからの引退を発表したブロック・レスナーさんですが、競技者としての引退だったみたいです。なので先日の「SUMMERSLAM」でのオバ・フェミさんとの試合が引退試合となります。ここでブロック・レスナーさんのキャリアをご紹介。レスリングNJCAA王者(1998年)レスリングNCAAディビジョン1王者(2000年)WWEユニバーサル王座:3回WWE統一王座/WWE王座/WWE世界ヘビー級王座:7回キング・オブ・ザ・リング優勝(2002年)ロイヤル・ランブル優勝(2003
5日、ドリー・ファンク・ジュニアさんが自宅で亡くなったことが発表された。ドリーさんは1963年にテキサスでプロデビュー。1969年にNWA世界ヘビー級王者となり、その後王者となった際にはジャイアント馬場、アントニオ猪木、坂口征二らと防衛戦を繰り広げた。全日本プロレスレギュラー参戦時には弟のテリー・ファンクとのザ・ファンクスで活躍し、世界最強タッグ優勝やインターナショナルタッグ王座を戴冠。WWF(現WWE)ではブリティッシュ・ブルドッグス(ダイナマイト・キッド&デイビーボーイ・スミス)らと抗争
https://l.smartnews.com/m-8eSCP6jS/88SVYAドリー・ファンク・ジュニア氏が死去、85歳、WWEが発表「誰よりも尊敬を集めた」(東スポWEB)WWEは4日(日本時間5日)、WWE殿堂入りレスラーのドリー・ファンク・ジュニアが亡くなったと発表した。85歳だった。日本でも人気を集めたレスラーはマーティ夫人がホスピスケアをしている最中に亡くなったという。WWEは公式サイトで「WWE殿堂入りを果たし、影響力のあるレスリングトレーナーであ...l.smar
ドリー・ファンクJr.さん死去にWWE、AEWなど米プロレス団体や有名レスラーが追悼|岩上智一郎2026/08/05wed[2026年8月5日10時18分]ドリー・ファンクJr.さん死去にWWE、AEWなど米プロレス団体や有名レスラーが追悼-プロレス:日刊スポーツ全日本プロレスなど日米で活躍したドリー・ファンクJr.さんが4日(日本時間5日)に死去した。85歳だった。米国で殿堂も設けwww.nikkansports…note.com【俺】ドリーファンクJrさん、ご冥
【WWE】ブロック・レスナーが正式に引退を表明オバ・フェミに敗れ「ここ2日間はベッドの上」(東スポWEB)-Yahoo!ニュース米国・WWEの〝ビースト〟ことブロック・レスナー(49)が4日(日本時間5日)、米スポーツ専門局「ESPN」の「パット・マカフィー・ショー」に出演し、現役引退を正式に表明した。1日(同2日)news.yahoo.co.jp🔔ブロック・レスナーが引退❗ブロック・レスナー引退するんだ❗😭WWE新日本プロレスUFCアメリカと日本をまたにかけプロ
そうか…まだ全日本プロレスではPWF会長として紹介されてましたが最近はなかなか来日してませんでしたが…ドリーファンクジュニアさんが亡くなられたとWWEから発表されたそうですね東スポさんも今日の1面で訃報を伝えてましたただ中の記事でファンクスとシーク、ブッチャーが駅でニアミスなんて写真が掲載されてました!この時代のこんなニアミスは…リングで見てたら…とんでもない写真ですよね🤣弟のテリーファンクさんを先に亡くして兄のドリーファンクジュニアさんは日本でかなり晩年までリングに上がって
ドリー・ファンク・ジュニア氏が死去、85歳、WWEが発表「誰よりも尊敬を集めた」(東スポWEB)-Yahoo!ニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/3a8fe353a2a91af27fa078f8454653ddbf6e2c65ドリー・ファンク・ジュニア氏が死去、85歳、WWEが発表「誰よりも尊敬を集めた」(東スポWEB)-Yahoo!ニュースWWEは4日(日本時間5日)、WWE殿堂入りレスラーのドリー・ファンク・ジュニアが亡くなったと発表し
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12621730857.html『三沢革命はなぜ起こったのか!?116』私の異動とは関係なく、1999年を迎えた全日本プロレスでは、三沢革命はさらに快進撃を続けた!髙山、垣原、馳、ハヤブサ、人生など、王道マットでしっかりと実績…ameblo.jp私はゾクゾクするプロレス、ワクワクするプロレスが大好きだ。でも勘違いしないでほしい、私がいうゾクゾクする、ワクワクするプロレスというのは、断じて愉しい(楽しい)プロレス、では
俺達のプロレスラーDX第256回マットは神聖なり!王道を刻む冷酷非情のリング・ジェネラル/グンタープロレスリングとは、時代とともに変貌を遂げる生き物である。21世紀の現代プロレスは、目覚ましい進化を遂げた。重力を無視するかのようなアクロバティックなハイフライ・ムーブ、目まぐるしく入れ替わるスピーディーな展開、そしてエンターテインメント性を極限まで高めたマイクパフォーマンスやバックステージのドラマ。それらは世界中のファンを熱狂させ、プロレスというジャンルの可能性をどこまでも広げてきた。