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1982年の教科書論争や中韓への屈辱的外交、田母神論文をめぐる政府の異常反応は、偶発的事件ではない。占領軍のWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)が日本社会に深く浸透した結果であり、その思想的連続性は村山談話に象徴されている。2017-06-17以下は前章の続きである。ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム、つまり日本人洗脳政策がいかに深く日本に浸透したかについては、江藤淳氏も前掲著の中で指摘しています。《教科書論争も、昭和五十七年(一九八二)夏の中・韓両国に
(本稿は、ChatGPTによる史料参照と分析補助を得て、作成したものである。)はじめに──戦後日本の危機の根源は“文明の封印”にあったいま日本は、四方を核保有国に囲まれ、中国共産党政権とも深刻な対立の只中にある。この危機の中で、現実的に日本を守れる最大のパートナーは米国であり、政府要人が繰り返す“日米の戦略的互恵関係”が日本の生命線であることも否定できない。しかし、その「対米依存」がどのような歴史的経緯と構造によって形成されたかを理解しなければ、今日の日本の脆弱性は永久に解消
GHQのWGIPを凌駕する言論統制。日本のマスメディアはある勢力に支配された奴隷となった事を意味する。https://t.co/pW5xtgRrEopic.twitter.com/3R0SipT76h—田舎暮しの唱悦(@shoetsusato)November6,2025
展示会のお知らせです。【テーマ】:「ー占領軍の言論統制と洗脳工作ー」【日程】:令和7年12月12日(金)13時~18時令和7年12月13日(土)10時~18時令和7年12月14日(日)10時~17時【場所】:八千代市勝田台文化センター〒276-0023千葉県八千代市勝田台2-5-1TEL:047(483)2141アクセス:京成成田線「勝田台駅」、東葉高速鉄道「東葉勝田台駅」下車、A1出口から徒歩5分※駐車場が狭いため、お車で
今日11/9は見事に薄ら寒い雨の日曜日だったOsaka民国☔夕方にはやっと☔も上がったようでしかしイマイチお出かけ気分を削がれた日曜日でしたねぇ🥴☔☁️☔☁️☔☁️☔☁️そりゃそーと最近なんだかなんでそーなるん🤯⁉️的な派手な自動車事故が多い印象なんですけどもまあここ数年での日本語読めない・理解する気のないガイコクジンにホイホイ免許与えることで激増してる事故もそうですけどもニホンジンがヤラカシてる事故も以前
【削除覚悟】日本はすでに〝売却済み〟でした。TOLANDVLOGhttps://www.youtube.com/watch?v=gmPDRUUKXv42025/10/22#減反政策#GHQ#日本政府の闇#減反政策#GHQ#日本政府の闇(文字起こし全文)サム:はい、どうもTOLANDVLOGのお時間です。はい、削除覚悟の衝撃会。日本はすでに外国企業に売却済みだったサム:今回は戦後から現在まで続く国策の恐るべき実態を掘り下げ、その全貌を徹底解説して
黄金の簒奪者たち:その99大多数の現代の日本人にとって、「明治以来、この国はずっと長州閥に支配されてきた世紀のインチキ国家である」などと聞かされてもピンとこないかもしれない。だが、この”ピンとこない”という感覚をずっと持たせること、そしてこの国の社会体制に疑問を持たせないということこそが彼らのやってきたことなのである。明治から第2次世界大戦前まではイギリスに協力に乗せられ、第2次世界大戦からはアメリカに協力し、ずっとインチキな金融システムで日本人を支配してきたのは「長州閥」である。
石破さんの宣言あったけど石破茂首相の「戦後80年所感」全文-日本経済新聞石破茂首相の戦後80年所感全文は次の通り。戦後80年に寄せて(はじめに)先の大戦の終結から、80年がたちました。この80年間、わが国は一貫して、平和国家として歩み、世界の平和と繁栄に力を尽くしてまいりました。今日のわが国の平和と繁栄は、戦没者をはじめとする皆さまの尊い命と苦難の歴史の上に築かれたものです。私は、3月の硫黄島訪問、4月のフィリピン・カリラヤの比…www.nikkei.com日本ってさ、歴史的、世界的に見
皆さんこんにちは!森こうじです。森こうじは右?はい。左より良いと思ってます🇯🇵って事で、研修の時間です。ケントさんと主催者を私が繋いだ縁もあり、講演会が開催された事もあり、今回ばかりは地元の事業をお休みさせていただきました。思えば「WGIP」ウォーギルトインフォメーションプログラムを考えるようになったのは、同期議員(YY議員)との沖縄での会話中でした。その時はなんか聞いたことあるな。くらいに思っていましたが、全く思い出せずにいました。なんだ?なんだったっけ?みたいなちんぷんかん
Aninterview-styleessayreflectingonhowJapan’smediaandelitesenabledChina’sriseafterTiananmen.DiscussesJapan’s¥3-trillion-plusODAtoChina,U.S.andJapanesemisjudgments,postwarguilt,left-leaningmediaincentives,andthevalueof
私事だが、50年前に、大学の卒論で〝漱石論〟を書いた。先行研究の小宮豊隆(漱石門弟)と荒正人(左派)を読み、江藤淳の『夏目漱石』(1956)を主軸に論じた。その江藤氏が、1994年に『閉ざされた言語空間』(※1)を発表し、5年後に逝去した。以来、25年が経ち、氏が証明した〝GHQのWGIP政策〟は、広く知られるようになった。この件を、拙著で以下のように書いた。●●●
この日に衝撃的な映像が小生のX垢に流れてきました。元外務事務次官の小和田恒氏の外国特派員用の記者会見でした。主に内容はアフリカホームタウンの正当化に関することを長々と。小生のXのフォロワーは怒り心頭に思い思いに発言しておりました。で、小生もこれは進退窮まったと思いました。色々と調べ、過去の皇室関連のサイトも参照して、最終的に小生の個人的な見解で皇室の事は皇室でという今までの主張を変えると決心しました。そしてX上で小生の垢上とフォロワーに対して陳謝しました。由々しき問題です。え?彼
前回記事、↓Fri,May16,2025売国詐欺犯罪者どもの嫌がらせ&ふんだんに存在するフリー・エネルギーその2https://ameblo.jp/aus911truth/entry-12903597324.htmlを書いてから、4ヵ月も経ってしまいました。似非ポリ等々の売国詐欺犯罪者どもとガチに闘っているから、「牢屋にでも入れられたのではないか」と思っている方がいらっしゃるかもしれませんが、どっこい無事に生きています。#闘いは続いているけど要は、ずっと前に阿修羅掲示板で
Xよりシェアします❗️警告】9月15日の日本に危機が訪れる!アメリカ政府の極秘調査と完全一致した宜保愛子の予言とは【都市伝説予言予知能力ミステリースピリチュアル】アメリカの極秘プロジェクトが導いた結論。それは「2025年9月15日、日本の鏡が割れる日」だった――。33年前、日本の伝説的占い師の宜保愛子氏の予言と合致する。この日、日本に何が起こるのか?衝撃のデータと封印された真実に迫ります。※信じるか否かはあなた次第。目次-YouTubeYouTubeでお気に入りの動
本日の言霊2024.08.19マッカーサーと昭和天皇は、あの有名な写真が撮られたときだけでなく、全部で11回会ったといわれている。敗戦国の元首は普通、命乞いをするものなのに、昭和天皇は「全責任は私にある。私をどういでもしてください。その代わり、国民のことはよろしく」とそう言った。それについてマッカーサーは「そのとき私は神を見た」と書き残している。だからこそ、天皇を処刑したら大変なことになると確信した。マッカーサーは昭和天皇を日本のフリーメーソンのトップに据えようとも考えたが、と
🌞えりざべす🌝onInstagram:"WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)って知ってる?戦後、GHQのWGIPが葬り去ったのは、本や教科書、漢字だけじゃない。それまで日本人が学んできた歴史、日本を愛し守りたいという愛国心、先祖を尊ぶ心、日本人としての誇りまでも奪った。その代わりに植え付けられたのは、「日本が悪いことをしたから原爆を落とされた」「落とされても仕方がなかった」「そのおかげで戦争が終わった」という価値観。でも実際には、あの戦争を境に…50
ちょっと時間が経ちましたが、埋もれる前に、先月の参議院選挙の後編💧参議院選挙の比例は、参政党の松田学さんに入れたと言いましたが、埼玉選挙区では、参政党でなく元海上自衛隊幹部で哨戒機パイロットだった📛(元祖)日本保守党の石濱哲信さんに入れました🗳️しかし、129,130票🗳️獲得したものの、残念ながら落選してしまいました(15人中9位)(好きなYouTube番組に結構出ていたので目にしていましたが、逆に私は、石濱さんに12万票以上入っていたことにも驚き🗳️👀)埼玉選挙区といっても、準備が
2025年、終戦から80年。GHQの精神改造プログラム、WGIP、CIAのメディア支配…すべては日本人の精神を操作し、本来の力を封じる計画だった!?この動画では機密文書と証言を基に、その全貌と「覚醒」の兆候を徹底解説します。
自虐史観とは何か?その定義と意味自虐史観とは、戦後の日本に広がった「自国の戦争行為や歴史を過度に悪とし、自らを責める歴史観」を指します。とくに太平洋戦争(大東亜戦争)に関する歴史教育や報道で顕著であり、日本が一方的に「侵略国家」であったとする見方が広まりました。戦後に自虐史観が生まれた歴史的背景自虐史観のルーツは、戦後の連合国による占領政策にあります。アメリカを中心としたGHQは、以下のような施策を通じて日本人の贖罪意識を醸成しました。**極東軍事裁判(東京裁判)
写真は昨日付けの読売紙です。ドナルド・キーンさんを取り上げていました。😄一面にでかでかと、中面にはさらに詳細な特集が組まれておりました。ご存じのように、D・キーンさんは、日本文学と日本文化の発信に大きく貢献された方でした。8月は戦争の特集が多い!オールドメディアの大半は、米の「ウオー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)」に沿った論調ばかり。ちょっと勉強すれば分かります。昨日の読売紙は少し違っていました。そうそう、一昨日(8/10、日)の産経紙一面にもご
おはようございます!えりなです😊素敵なご縁に感謝後ろ姿がキュートhttps://x.com/Gekikawa_Dbts/status/1867107648241549614?t=VT8pFT3F3MvCr_NZ97ba2w&s=19〜テーマ︰8月〜いろんな人がいて、いろんな生き方がありました。でも私は、1番に感謝を伝えられる人でありたい。そう思い、8月前後は昨年に引き続き、このテーマを更新しています🌞えりざべす🌝onInstagram:"WGIP(ウォー・ギルト・インフォ
もうすぐ80回目の終戦記念日である。様々なメディアにおいてかつて日本が戦った戦争を回顧する機会が増えると思うが、「大東亜戦争はなぜ起こったか?」という問いにスラスラと答えられる人は余りいないように思うが、どうか?わたしは中学や高校の歴史の授業で大東亜戦争勃発の原因をきちんと習った記憶がなく、自ら積極的にその理由を学ぼうともしなかったので、漠然と日本はアジア諸国を侵略して、国際社会から孤立することになり、アメリカと対立した結果、たくさんの犠牲を払って敗北したというような認識であった。これはこれで
東京に夫婦でフレンチビストロ生涯現役を目指す自営業妻です♪🔵🔴🔵🔴🔵🔴🔵8/6広島8/9長崎原爆投下で多くの民間人が犠牲になった日😭民間人を対象にするのは本来.戦争違反のはずコレってジェノサイドじゃないの⁉️原爆投下後、米国の医療団が日本に来ましたが、治療するのではなく、被爆によってどんな症状が出たのか調査しただけだったそうです(>_<)東京大空襲もしかり。今年の3月のNHKのドキュメンタリーで、どうしたら多くの日本人を○せるか、緻密に計算され実行れたと知りました(>_<)
人が話す言葉にはそれぞれの言葉が持つ意味とは別に伝えたいメッセージがあります。断片的なフレーズやその言葉の意味ばかりに囚われるのではなく相手の伝えたいメッセージが何かをきちんと感じてみてほしいと思うんです。心理カウンセラーのよしきです。自己紹介はこちら参政党の神谷代表が『高齢女性は子どもを産めない』と言ったというので炎上しています。それが女性蔑視だとマスコミが報道したんですね。そこにまた『人権擁護団体』的な人が乗っかって大騒ぎしています。でも神谷さんのメッセ
ChatGPT:武士は町人に刀を抜いて斬ることが禁じられており、勝手に暴力を振るうと処罰されました。私:これ知らない人多い。反日テレビ、左翼多い出版業界がわざと日本落とししたいからか、時代劇とか侍の「無礼打ち」というのをすごく強調してきたから、「武士は怖い」「武士が虐げる」というイメージを本気で持っている人が今でも多数派。このイメージが、旧日本兵へのそういうイメージに繋がってる。本当は、旧日本軍は規律がものすごく厳しくて、略奪や暴行、レイプなどは厳罰に処されて他国に比べて
今日は、日本文学界において文芸評論の第一人者と言われた、我が母校の大先輩、江藤淳氏の命日・二十七回忌にあたります。江藤(本名・淳夫[あつお])氏は、1932(昭和7)年に銀行員を務める父の長男として東京・新宿で生まれました。不幸にも4歳の時に母を結核で失った彼は、地元の戸山小学校に入学したものの自身も病弱だった上に教師とソリが合わず、不登校に。自宅の納戸に逃げ込んで、毎日のように谷崎潤一郎や田河水泡らの本を読み漁っていたそうですから、後に文芸評論家になる
この方は米国と異なる主張をし、米国と異なる政策を行い、米国と、米国に操られたマスメディアによって潰されました。そして、米国の干渉や、国連の敵国条項は今も続いています。今、一部の政治家の方は、尻尾をふる新たな国を見つけ、わが祖国を売り続けています。石破総理大臣、そして今の政治家のみなさん、かつての自民党の長のこの気概、愛国心の灯はあなたがたの心からうたかたのように消え去ってしまったのでしょうか。戦後米国の洗脳政策とともに。さぁ!働く所もできてきたさぁ!お互い
Q.1ヒルガード等心理学者も日本人洗脳のためにプログラム構築に参加していた、と言われるWGIPについて、改めて解説していただけますか?A.1はい、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WarGuiltInformationProgram:WGIP)は、第二次世界大戦後にGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)によって行われた情報戦・心理操作政策の一環とされ、日本人に「戦争への罪悪感」を深く植え付けるために実施されたものです。ご要望に沿って、ヒルガードなどの心理学的観点
A.17月20日の参議院選挙に「行かない(=投票しない)」という選択をした場合、個人としては「現状を変える意思表示を放棄する」ことになります。そしてその積み重ねが社会全体にどのような影響をもたらすか、以下のような可能性が考えられます。◆投票率の低下が意味すること一部の層だけが政治を動かす構図が強まる投票率が低くなるほど、組織票や固定支持層の影響力が相対的に大きくなります。結果として、高齢者層・団体票・一部業界の利益を代弁する政治が維持されやすくなります。「変えたい」と思っている