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【VGP2025受賞】Pi6・WF-1000XM5・TE-ZX1-PNKを徹底比較!あなたにピッタリなのはどれ?「5万円近く出すんだから、絶対に失敗したくない…!」いま、ワイヤレスイヤホン界で最もアツい3機種。B&WPi6、SONYWF-1000XM5、AVIOTTE-ZX1-PNK。全てが最高賞の「VGP2025」を受賞※している実力派ですが、実はこれ、「どれを買っても同じ」ではありません。「音はいいけど、自分の耳には合わなかった」「ノイキャンは強いけど、音
まだまだ使い始めたばかりで謎の多いVictorWOODmaster…先日も書いた通り、音楽などを聴いた時の音質は文句なく素晴らしい。でも、その周りの機能はというと、ちょっと…という感じ。それは、まだ慣れていないという事もあるかもしれないけれど、現時点では「どうやったら使い物にできるか」と頭を悩ませることが多いんだよ。今、特に悩んでいるのが3点ノイズキャンセルの性能はこんなもん?外音取り込み時のロードノイズのうるささは調整できないの?通話時の音質の悪さは?このイヤ
SONYのWF-1000XM5とVictorのWOODmasterを(ちょっとだけ)比べてみた。本当はもっといろいろな状況に持ち込んで比べたりしてみたいのだけれど、交通事故以降腰痛が再発して思うように、長時間歩けない。長時間というか5分程度歩くだけで腰が重くなり、10分程度で歩くのに悲鳴を伴う位に痛んでくる。なので、もっと騒音のすごい道とか、違う雑踏のある場所とか様々な状況でノイズキャンセル機能を試したりしてみたかったのに、今できるのはマルエツ前目白通り沿いでの騒音時性能比較程度しか
例によって例の如く、夜眠れず妻の朝食を作る時間(午前5時)になってしまった。妻の朝食を作って送り出し、後片付けをしていたらもう午前7時近くになってしまっていた。WOODmasterの配送は時間指定していないのでいつ来るか分からない。そんなのを待ってこのまま夜通し起き続けられるほど若くはないので「インターホン鳴ったら起きるでしょ」って淡い期待をして眠ることにした…けれど、中々寝付けない。ワクワクしちゃっているんだねぇ。午前9時50分位まで本を読みながらチラチラ時計を気にしていた記憶が
WF-1000XM5とAirPodsProの違いについてまとめました。結論からお伝えすると、「日常使いの快適さ」を求めるならAirPodsPro、「音質とノイズキャンセリングの強さ」を求めるならWF-1000XM5がおすすめです。どちらも高性能イヤホンですが、装着感・使いやすさ・音の傾向に明確な違いがあります。WF-1000XM5とAirPodsProのどちらが自分に合うか知りたい人はこの記事を、すぐに購入を検討している人は以下のリンクからチェックしてみてください
(・∀・)こんにちは。『isaiLGV35のバッテリー交換の巻』(・∀・)こんにちは。さて今回は。これのバッテリー交換。LG電子のLGV35ですね。この機種は前回にメインで使用していた機種。『機種変更…ameblo.jpこの記事↑音楽プレイヤーとして使用していたLGV35Androidバージョン9なのでアプリの更新が出来なくなってきてるんですよね。まぁ、.apk拾ってきて古いバージョン無理やり入れてたので
SONYのワイヤレスイヤホンWF-1000XM5を購入して1年7ヶ月。先日からバッテリの持続時間が怪しくなり始めた。2~3時間くらい使っていると「バッテリーが少なくなりました」とメッセージが流れる。このワイヤレスイヤホンは、長時間持つのが良くて使っているところがあるので、たかだか2~3時間でバッテリーが切れるような柔いやつはいらんのよ。確か購入時に長期保証とかあれこれ付けていたはずなので、バッテリー交換も可能なはずだったけれど、詳細はどうだったかな…正直な話、このイヤホンめ
昨年末、今まで使ってたsonyのwf-1000xm3からwf-1000xm5に買い替えたのですが、噂どおり滑ってめちゃ取りにくく落としそう!😣なので、当初写真の白いシリコンカバー買って取り付けたのですが、被せてるだけなので、やはり長持ちせずに取れてしまう!さて、どうしたものかと滑り止めシールみたいのないかなーといろいろググってたら「GRIPLUS」という滑り止めシートを見つけて、今日届いたのでカットして貼ってみた!カットはレザークラフトで使ってたポンチでね。細長と丸
皆さん,こんにちは。久しぶりにオーディオネタ,イッテみます。初めにお断りしておきます。うれしくなって舞い上がっていますので,すみませんです。<(__)>というのも,お母さんから新しいオーディオ機器を買ってもらいました。こちらのワイヤレス・イヤフォンです。今回はこの機器の諸元等の記録です。カッコイイですね~。ひとめぼれです。(
今年の2月頃、WF-1000XM5のケース用カバーを作った。『イヤホンケース第2弾』やり始めると、ついつい続けてしまう…イヤホンケースカバーを作ろうと決心したきっかけになったのは…『久しぶりにドキッとした』SONYWF-1000XM4、じ…ameblo.jp『ケースカバー第2弾完成/ApplePencilの代替品を買った結果/クラウドファンディング…』SONYWF-1000XM5ケース用カバー作成の続き。昨日書いた分でほぼ出来上がっているのだけれど、最後の最後にほんの少し手を加
SONYWF-1000XM5の話。1年使ってみたら結構不便があったって口愚痴(*1)みたいなもの…最近書き溜めをしていたり、その過程でボツ原稿になったりして、「あれ?これ書いたっけ?」と疑問に思うものが多い。で、今回もそうなのだけれど、調べてみたら今使っているノイズキャンセルイヤホンSONYWF-1000XM5がいつの間にか購入してから(*5)1年を過ぎていた(と最近書いたと思ったのだけれど、(*2)「SONYタイマー」をキーワードにして検索しても、最新が2022年になるので、これも(
昨日「作った」と書いたKabagのウェストバッグ改外付けポーチ(以降ポーチと書く)、早速手直しを入れた。ストラップがあれこれ入り組んでいるので色分けして整理をしてみると…ピンクで囲んだのが右ショルダーストラップ緑で囲んだのが左ショルダーストラップ。今回ポーチを縫い付けたところだ黄色で囲んだのがウェストバッグだった時代にウェストベルトについていたバックル。今はポーチを上に引き上げて止めるために利用している。青で囲んだのがショルダーベルトについているチェストベルト。左右のショルダー
懺悔します。私は過去2回に亘(わた)ってNakamichiのレビューもどきを書いてきましたが、大きな間違い、恥ずかしい間違いをしていたことに気が付きました。個々ここ(*1)に懺悔するとともに恥をさらして訂正いたします。Nakamichiナカミチサウンド【ワイヤレスヘッドホンBluetooth5.3】ブルートゥースヘッドホン/ヘッドセット/ANCノイズキャンセリング/マルチポイント対応/50時間連続再生/低遅延モード/有線無線両用/マイク内蔵EliteFiveANCAma
言わなかったかもしれないけど2年半ほど前、歩行中にタクシーと接触しまして、自分は無事だったんだけど…そのとき装着していたSONYWF-1000XM3をタクに踏みつぶされてしまい、保険屋さんに弁償してもらったお金でXM4を買ったんだけど、なんか違和感があって、そうこうしてるうちにXM5が発売されて乗り換えたんだけど、やっぱりしっくりこない…XM3はぺちゃんこなので比較対象もなくモヤモヤしてましたが、ヤフオクでお安く出ているのを見つけて買いました…試聴第一声「これでええやん!」長年の
為什麼dfr12382要酸他自己買的Hi-Res耳機SonyWF-1000XM5是智商稅?
今年に入ってからイヤホンのバッテリーの持ちが悪くなったなぁ~と感じてました。2月に入ってからは、夜に満充電しても朝には右側がすでに70%で聴き始めると50%になり5分ぐらい使用すると20%になり通勤途中でバッテリーが無くなり切れてしまう。1時間持たないことがすごくストレスでした。。。このソニーのイヤホンWF-1000XW3は、買ってから今年で5年経つし、そろそろ内蔵電池も劣化して充電してもすぐ無くなってしまうのだろう。それは仕方がないことだからとりあえず電池交換をすること
クラウドファンディングでCIOのマグネットケーブルを5本ほど購入した。Makuake|カチッとくっつく新常識!CIOマグネットシリコンケーブル|Makuake(マクアケ)話題の充電器やモバイルバッテリーを開発しているCIOからマグネットで着脱可能、絡まりにくいシリコン被覆を採用したケーブルが登場!充電時の取り回しのしやすさを極限まで追求したCIOマグネットシリコンケーブルは、皆様に圧倒的な利便性を体感いただけるケーブルの新たな形になると確信しています。しなやかな手触りやケーブルの絡まりにく
SONYWF-1000XM5ケース用カバー作成の続き。昨日書いた分でほぼ出来上がっているのだけれど、最後の最後にほんの少し手を加えた。まず、本体に「V」字形の小さな切り込みをいれた。そして、蓋を抑えるストラップにも小さな穴を開けた。真ん中からずれているところがお・ちゃ・めケースをセットするとこんな感じになる。ストラップを占めるとこんな感じ。そう、インジケータLEDが(運良く、ちょうど良い位置にケースを収納し、ちょうど良くストラップを閉めたならば)この穴を通
やり始めると、ついつい続けてしまう…イヤホンケースカバーを作ろうと決心したきっかけになったのは…『久しぶりにドキッとした』SONYWF-1000XM4、じじいの捕虜となってから何度も脱走を試みることをやめなかった。2022年5月9日『WF-1000XM43度目の脱出…』今年の…ameblo.jp第1弾作成はここ参照(*2)『またつまらぬものを作ってしまった…』唐突ですが、アルジャーノンに花束をあげてください…と唐突に言ってしまうじじいだけれど、深い意味はなく…ここに端が何か
昨日作ったイヤホンケースに早速手を加えてみた。端材の端材(昨日からの続きなのでそう書いた。改めて説明すると、皮の端材でイヤホンケースのカバー作成を目論み、皮端材の幅をケース底面から蓋との境目に合わせ輪っかにして接着し本体とした。余剰分として切り取った端材の端材を利用してストラップを作り、ひとまずイヤホンケースを納めるものを作った)と同じ幅に切り出した皮をカバー横位置に内側の下から上に、そしてカバー外側をに巻き付けるように接着しつつ底を逆方向に渡し、端材の端材ストラップと交差する部分も接着。
唐突ですが、アルジャーノンに花束をあげてください…と唐突に言ってしまうじじいだけれど、深い意味はなく…ここに端が何か削られた一本の皮端材があってね。最近よく使っている多目的接着剤も登場。コニシ(KONISHI)ボンドウルトラ多用途S・Uプレミアムソフトクリヤー10ml#05139Amazon(アマゾン)この接着剤で、皮端材の両端を接着し、ダイソーで購入したクランパーで圧着すること数十分。こんな感じで接着面前面を圧着する。皮端材から少し切り出した端材
SONYWF-1000XM4、じじいの捕虜となってから何度も脱走を試みることをやめなかった。2022年5月9日『WF-1000XM43度目の脱出…』今年の4月2日に最初の脱出を試みたSONYWF-1000XM4『最悪の一日になりそうだった…』序今日は、1日とんでもない最悪の日だった。途中まで……ameblo.jp2022年5月10日『今回も脱走を未然に阻止できた』5月8日に2度目、続く9日、レインボーブリッジ散歩を楽しんで帰ってきた後に3度目の脱出を試みたSONYWF-
書いてアップする前に居眠りしてしまった…iPhone13ProMaxからiPhone15ProMaxに機種変更した結果…なんちゃらアイランドが画面上部についたカメラの性能が多少上がったLightningからUSB-Cに変わった側面にタイタニウム素材を採用したアクションボタンがついた大きく変わったところと言えば大体こんな感じかな。なんちゃらアイランド電話中など、その状態が表示されたりある程度便利なところもあるけれど、別段「もうこれなしには戻れない!」という
9月1日の発売と同時にSONYWF-1000XM5を使い始めた。WF-1000XM4とあれこれ違うことは以前にも書いけれど、色々な状況で使っていくうちに「何よりもこれが不便!」と感じた事1.ケースバッテリの容量が少ないヘッドホン自体の連続使用時間は明らかに長くなった。こらは嬉しい限りだ。が、明らかにケースで充電できる回数が減った。まあ、ケースがかなり細く小さくなったので、内蔵できるバッテリにも限界があることは理解できる。私は片耳ずつ使うことが多い。そし
膝が痛くてなんもできん(言い訳)少しずつ痛みが出る時間が増えている気がする(気のせい)一応今週金曜日に大学病院で検査をすることになった。痛くて全く歩けないとか、階段を登れないというほどではないので「大袈裟でねーですか?」と確認したのだけれど、痛みが続いていることが問題なんだそうだ。まぁ、大したことなければ「もう来なくていいよ」で終わりだろう。という事で気楽に受診してみることにする。XF-1000XM5色々使って見た。XM4と比べて気になったこと(×:XM4の
9月に発売されたソニーのワイヤレスイヤホンWF-1000XM5をゲット!前作のXM4から2年後のアップデート。ケースもイヤホンも小さくなったのが良いね👍前作のXM4は少し大きくて耳が痛くなったので小型化は正義や。肝心の音質はノイキャンがさらにパワーアップした感じ。定評通りのクオリティで満足満足。以前、購入したAirPodsproはみんな付けまくってるので外出時はこっちのイヤホンにしよっと🎵
NOMUSIC,NOLIFE!!ということで今回は釣りとはちょっとズレた、音楽にまつわるお話っす。世界初の携帯型プレーヤー“ウォークマン“を誕生以来愛用しているソニーファンの自分ですが、最近、ソニーから”世界最高峰”の新製品が誕生したという報。▲ソニーのワイヤレスイヤホンのハイエンドモデルで、世界最高ノイズキャンセリング機能を搭載したハイレゾ対応イヤホンWF-1000XM5が新発売。※以下、ワイヤレスイヤホン=TWSと表記(=TrueWirelessSte
9月1日に配達されてから、一応毎日8~10時間程使っている。まだ、いろいろ忙しくて、細かな機能をいじってみたり真剣に試聴してみたりなんて時間を割いてはいなくて、普段使いの範疇でしかないけれど、その時点で分かった事、感じた事をまとめて置く。ケース前回も書いたけれど、XM4に比べて格段に細い。最初見た時、危険を察知して身を細めるフクロウの察知前と察知後の姿を思い浮かべたほどだ。前回XM4では無難に黒を選択したけれど、使ってみたら机の上に置いた文具の物陰や車のドリンク