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昨日早稲田大学ラグビー蹴球部の封筒が届きました何開けてみると・・・こんなに素敵なまるで卒業アルバムみたいで、約50ページ、すでに3周しました表紙に『感謝』とありますが、こちらこそ感謝ですマネージャーさんからの手書きのメッセージにも感動しました最高ですもっともっと好きになりますこれからも応援しますそして4月1日、すごい発表がありましたhttps://www.wasedarugby.com/news410831/早稲田大学ラグビー蹴球部女子部始動女子選手があのアカクロジャー
10日ほど前、早稲田大学CTB岡﨑颯馬選手の静岡ブルーレヴズ入団が発表されて、その後続々と入団先が発表されていてワクワクの毎日ですキャプテンSO/FB伊藤大祐選手はコベルコスティーラーズ神戸へコベルコの赤いジャージも似合っていますしかもアーリーエントリーで明日から公式戦に出場可能ですFBでプレーすれば早稲田の先輩で日本代表の山中亮平選手とレギュラーを争うことになります山中選手にとっても良い刺激になりそうPR川﨑太雅選手、FL村田陣悟選手、はトヨタヴェルブリッツへPR川﨑選手は
大学選手権準々決勝早稲田大学28-65京都産業大学早稲田、負けましたまだ信じられません観に行けなかった・・・伊藤主将の学年の最後を・・・京産大の外国人選手のパワーも怖かったですが、他の選手の気合いと集中力も素晴らしかったです。何より早稲田がいつもよりノックオンやパスミスが多く、トライまで繋げませんでした。点差もショックですし、荒ぶるを聴くことができなかったのもショックそして一番はもうこのチームのプレーを観られないこと準決勝も決勝も観たかったです。早稲田大
12月17日(日)14:00早稲田大学54-12法政大学秩父宮ラグビー場早稲田、いい試合でした大学選手権はプレーヤーオブザマッチは選ばれませんが、私が選ぶ今日のプレーヤーオブザマッチは早稲田⑨清水翔大選手です球出しが速くて、観ていて気持ちが良かったです⑨清水選手が良いリズムを作ってくれたおかげで勝てたと思います前半8分に②佐藤選手のモールトライで先制して、23分、27分の⑭矢崎選手の連続トライはどちらも圧巻スピードと技術にハートを射抜かれました⑭矢崎選手はトライ以外
リーグワンも気になりますが、今週末は大学選手権3回戦です対抗戦3位の早稲田大学は関東リーグ3位の法政大学と対戦します12月17日の東京の天気は最高気温14℃。ラグビー観戦日和になりそうです12月17日(日)14:00早稲田大学-法政大学秩父宮ラグビー場早大メンバー①杉本安伊朗(1年・国学院久我山)②佐藤健次(3年・桐蔭学園)③川﨑太雅(4年・東福岡)④細川大斗(4年・早稲田実業)⑤池本大喜(4年・早稲田実業)⑥安恒直人(4年・福岡)⑦永嶋仁(4年・東福岡)
昨日は国立競技場で早明戦を観戦ただ、“魂のぶつかり合い”という試合には感じなかったような・・・早慶戦はお互いの力を出し切った“魂のぶつかり合い”だと思いましたが、昨日の試合は両チームとももうちょっとディフェンスで粘ってほしかったかなぁというのが正直な感想です前半5分に明治が先制して、その後も早稲田はペナルティーでリズムに乗れないまま時間が過ぎていって・・・前半は3-27で折り返し。ラインアウトからモールのサイドをつかれて連続でトライを取られたのは痛かったです1本目は仕方ないとしても
昨日の早慶戦の録画を観ました早稲田OBの五郎丸歩さんと慶應OBの廣瀬俊朗さんの解説が聞きたくて、NHKの放送を録画しました。昨日はスタンドからの観戦ではわからなかった細かいところが見えてさらに面白かったです③川﨑選手、⑤池本選手、⑦永嶋選手、⑨島本選手、⑩久富選手、⑬岡﨑選手、⑮伊藤主将の4年生のプレーはすごかったですこれが早慶戦なんだと感じさせてくれました後半の⑮伊藤選手→②佐藤選手→⑪矢崎選手の桐蔭トリオでつないだトライも、改めて観て感動しました一つ残念だったのは、モス
昨日秩父宮ラグビー場で行われた対抗戦早稲田大学と帝京大学の試合の録画を観ました早稲田大学21-36帝京大学15点差・・・これで喜んではいけない、勝たなければいけないのでしょうが、でもとても良い試合で観ていてワクワクしました帝京が珍しくミスやペナルティーが多く、早稲田はタックルも良かったですし、アタックも多彩でしたただ、先制も終盤得点を重ねたのも帝京で、内容が良くなくてもやっぱり要所を締める戦いぶりでした。HOの⑥安恒選手がFLとしてスタメンでびっくりしましたが、②佐藤
10月14日(土)関東大学対抗戦早稲田大学54―17青山学院大学セナリオハウスフィールド三郷初めて行った会場でした周りに座っている方々から聞こえた会話から、早稲田大学ラグビー部も初めて使う競技場なんじゃないかなぁと思いました。青山学院大学のメンバーを見てびっくり東福岡、東海大仰星、國學院久我山、桐蔭学園、茗溪学園・・・花園常連校出身選手がたくさん並んでいました。さらに、気迫が青学の方が上でタックルが素晴らしかったです前半3分、先制は青学。早稲田はパスをつないでも青学
10月1日(日)13:00早稲田大学70ー7成蹊大学足利ガスグラウンド昨日仕事で長岡⇄つくば(茨城)、今日ラグビー観戦で長岡⇄足利(栃木)の往復ですでも今日は夫が運転スタンドでは雨を心配して屋根のある席に座っていましたが、時々ザッと降っては止んでの繰り返しで全体的には蒸し暑かったですキックオフ直後魅せてくれたのは早稲田⑧松沼寛治選手(1年)。いきなり目の覚めるような中央突破80分フル出場で4トライ取りました今日のマン・オブ・ザ・マッチは⑧松沼選手スクラムもモールも早稲田が
4月24日(日)12:30早稲田大学-筑波大学秩父宮ラグビー場早稲田大学のメンバーが発表されました①山口湧太郎(2年/桐蔭学園)②佐藤健次(3年/桐蔭学園)③川﨑太雅(4年/東福岡)④細川大斗(4年/早稲田実業)⑤池本大喜(4年/早稲田実業)⑥永嶋仁(4年/東福岡)⑦村田陣悟(4年/京都成章)⑧松沼寛治(1年/東海大仰星)⑨島本陽太(4年/桐蔭学園)⑩野中健吾(2年/東海大仰星)⑪福島秀法(2年/修猷館)⑫岡﨑
先週、対抗戦開幕を数日後に控えたある日、待ちに待っていたものが届きました早稲田大学ラグビー蹴球部公式イヤーブック2023毎年寄付をして、サポーターとして名前を掲載していただいています。早稲田ラグビー部の皆さんと同じ1冊の中に名前が載るなんて内容は監督、主将、副将のインタビューや選手名鑑、カッコイイ写真がたくさん載っています昨年まであった、選手の素顔を知れる思わずクスッと笑ってしまうような企画はありませんが、早稲田ラグビー部の強さの秘密である「浪人生座談会」は欠かせません今年もアカクロ愛
何から書いたらいいかわからないくらい今週末は大事な試合がたくさんあります体が2つ3つもないと・・・せめてコピーロボットがあれば・・・(「パーマン」をご存じですか?)まず一番はこちら早稲田大学の対抗戦初戦が行われますいよいよ開幕早稲田ラグビーのシーズン開幕とともに私のラグビーシーズンも始まります9月10日(日)15:00早稲田大学-立教大学熊谷ラグビー場早大vs立教大-早稲田大学ラグビー蹴球部公式サイト(wasedarugby.com)1年生の⑧松波選手と⑮矢
2日連続のラグビー観戦今日は菅平サニアパークで早稲田大学ラグビー部の試合を観ました4年ぶりのサニアパークまたこんな日が戻ってくるなんて菅平と言えば、青い空と山とグラウンドですね。早稲田大学と同志社大学の試合はDグラウンドで行われました。同じ時間、メイングラウンドでは帝京大学と明治大学が試合を行っていました。早稲田大学A70-12同志社大学A早稲田大学B55-21同志社大学BAチームは、先月U20日本代表に召集されていた④栗田選手、⑩野中選手、⑮矢崎選手が出場して、
早稲田大学ラグビー部の夏の菅平合宿の予定が発表されました合宿期間は8月10日(木)~28日(月)。試合の観客制限は今のところ無し練習は見学禁止・・・北風祭で大田尾監督にお聞きした時は見学できそうでしたが、きっとその後いろいろ考慮されたのでしょう。試合予定17日(木)vs武蔵大学vs学習新大学19日(土)vs帝京大学CD20日(日)vs帝京大学AB23日(水)vs関西大学vsIPU大学24日(木)vs立命館大学
7月9日(日)上井草グラウンドで行われた北風祭ラグビー体験の後は大運動会とOB交流戦が開催されました大運動会はラグビー部の他にサッカー部、アメフト部、相撲部、レスリング部、子供たちが参加。借り人競争も綱引きも盛り上がりました綱引きは優勝候補の相撲部、レスリング部を破ったラグビー部の2チームが決勝戦。フロントローチームは9人、その他の選手チームは12人というハンデがあって、さすがにフロントローでも3人差は厳しいのでは、と思いました。ところが長期戦の末、フロントローチームの勝利カッコ
北風祭の日、天気予報は雨でしたところがほんの一時雨が降った以外は猛暑そこで熱中症対策のため、いつもは立ち入り禁止のクラブハウスが解放されました。普段は見ることができないクラブハウス2階からの眺め暑さには強いので涼まなくても大丈夫そうでしたが、クラブハウスに入ってみたくてご厚意に甘えました監督・コーチの方々とも写真を撮っていただいたり、いろいろお話をさせていただきました大田尾竜彦監督トップリーガー時代は何度か声をかけさせていただきましたが、監督に就任されてからは初めて。とっても気
7月9日(日)に開催された北風祭何年か前から実施されているスタンプラリーが今年もありました。CTB岡﨑颯馬選手(4年)NO8村田陣悟選手(4年)SH宮尾昌典選手(3年)HO佐藤健次選手(3年)CTB岡本大輝選手(4年)CTB久富連太郎選手(4年)FL永嶋仁選手(4年)PR川﨑太雅選手(4年)LO藤井将吾選手(4年)この9選手のサインを全てもらうとオリジナルステッカーがもらえるという素敵なスタンプラリー私は8人まで集めて、9人目の選手のサインをもらおうと並んでいる間
行ってきました上井草4年ぶり13度目の北風祭2008年から毎年参加して、2020年は中止、2021年はオンライン開催、2022年は参加を断念して辛い3年間を経てついにこんな日がやって来るなんて、と感激しています久しぶりの上井草にかなり緊張しながら向かいました天気予報は雨だったのでまず開催されるか心配でしたが、新潟県からの参戦なので決行か中止かどうかわからないまま出発・・・でも、群馬、埼玉、東京と上井草に近づくほど天気は良くなり、雨対策ばかり気にかけていたのにまさかの猛暑日焼けしちゃい
2023関東大学ラグビーの日程が発表されましたワクワク早稲田大学の試合9/10(日)vs立教大学15:00熊谷ラグビー場9/24(日)vs筑波大学12:30秩父宮ラグビー場10/1(日)vs成蹊大学13:00足利ガスグラウンド10/14(土)vs青山学院大学13:00セリオハウスフィールド三郷11/5(日)vs帝京大学14:00秩父宮ラグビー場11/23(木)vs慶應義塾大学14:00国立競技場
今日は6月唯一のお休みの日書きたいことが盛りだくさんなので、3回に分けて書きたいと思いますまず、6/25と言えば・・・🏉早稲田大学ー帝京大学🏉行って来ました、熊谷ラグビー場気温32℃でしたが、もっと暑かったような・・・早稲田の試合を生で観るのは大学選手権決勝以来約半年ぶりしかも、ウォーミングアップをこんなに近くで観られてウキウキでしたコロナ禍前に年に何試合も観に行っていた頃はこんな風にウォーミングアップから観ていたので、懐かしい気持ちと歯がゆい3年間を越えてまた観られるようになっ
一昨日行われた新人早明戦は早大新人14-82明大新人昨日行われた招待試合は早稲田大学36-14同志社大学どちらも観に行けず、観に行った方や早大ラグビー部のSNSで試合の様子を感じています新人早明戦は、前半0-61で、後半は14-21。諦めずによく頑張りましたこの1年生が4年後の12月の早明戦までにこの差を縮めてひっくり返す楽しみです観た方は4年後の逆転は可能だとおっしゃっていました⑥松沼選手のアカクロデビューが待ち遠しいです昨日の試合はYouTubeでライブ配信
関東大大学春季交流大会6月11日(月)13:00早稲田大学50-31流通経済大学早大・上井草グラウンド雨の上井草。オンデマンドで観るお馴染みの風景。私も早く上井草に行きたいです。6月4日に行われた早慶戦で負傷したPR亀山選手、U20日本代表に選ばれたLO栗田選手、CTB野中選手、WTB矢崎選手が不在となりましたが、BKは誰が出ても俊足ぞろいですでも、亀山選手がいないのは影響があったのか、スクラムはものすごく押されていました前半9分、早稲田⑥粟飯原選手がタックルを
今日、びっくり&ものすごく嬉しいニュースが飛び込んできました佐々木隆道さんが早稲田大学ラグビー部ヘッドコーチ就任ええぇぇっっ本当にびっくりしました。でも、これでまた『荒ぶる』に一歩近づいた気がします2023年度新任コーチスタッフのお知らせ-早稲田大学ラグビー蹴球部公式サイト(wasedarugby.com)「私自身が一番ハードワークする」・・・説得力あり過ぎです私は早稲田ラグビーファン歴(=ラグビーファン歴)16年目の私は佐々木コーチが早稲田大学の選手だったときは
6月4日(日)13:00早稲田大学26-17慶應義塾大学岐阜メモリアルセンター長良川競技場今日やっとオンデマンドで観られました前半1分、早稲田陣内10mラインで慶應のラインアウトを早稲田⑥池本選手がスチール11分、慶應陣内ゴール前で慶應ボールのスクラムを早稲田が押してターンオーバー→⑨宮尾選手→⑫野中選手のトライ7-015分、早稲田のオフサイドで慶應がペナルティーゴール成功。7-320分、早稲田陣内で慶應のペナルティー→⑩伊藤選手がタップキックでクイックリスタート
関東大学春季交流大会、早稲田大学の2戦目、東洋大学と対戦しました5月21日(日)13:00早稲田大学48-26東洋大学早大・上井草グラウンド序盤、早稲田大学はスクラムでペナルティー、ラインアウトでミスとセットプレーでのミスが続きました。3分、早稲田陣内深くでの東洋大のラインアウトから東洋④チャニング選手がトライ。先制を許します。0-710分、グラウンドを左右に広く使って速いパスをつないだ早稲田のアタック→最後は⑨宮尾選手→⑩伊藤選手→⑮京山選手→⑪矢崎選手のトライ5
明後日熊本県で行われる早明戦のメンバーが発表されました早大メンバー()は学年①門脇浩志(3)②佐藤健次(3)③下村勇貴(3)④細川大斗(4)⑤池本大喜(4)⑥栗田文介(2)⑦永嶋仁(4)東福岡高校⑧村田陣悟(4)⑨宮尾昌典(3)⑩伊藤大祐(4)福岡県出身⑪磯崎錬太郎(4)⑫岡本大輝(4)⑬岡﨑颯馬(4)長崎北陽台高校⑭細矢聖樹(3)⑮守屋大誠(3)16.安垣直人(3)福岡高校17.山口湧太郎(2)18.亀
早稲田大学ラグビー部の大田尾監督が試合で印象に残った選手を選ぶ『PUP(PickUpPlayer)』一昨日の東海大戦のPUPが発表されました①門脇浩志選手(3年)③下村勇貴選手(3年)選手理由は、「共に昨年まで下のカテゴリーで経験を積んで、この2人からは『チャンスを絶対ものにする』という強い意思が感じられている。・・・チームのために常に動き続けている姿が印象的だった。・・・この2人の成長は『荒ぶる』に欠かせない。」大切な言葉ばかりで抜粋するのが難しかったので、ぜひSNSで全
早稲田大学の春季大会第1戦、とても面白かったですやっぱりアカクロっていいなぁシーズン初戦なので修正点はたくさんあるのかもしれませんが、大雨でもしっかり統率が取れていて、⑩伊藤主将のキャプテンシーなのか、全員の意識なのか、とても頼もしく感じましたこのチーム、大好きです5月7日(日)13:00早稲田大学33-19東海大学小田原市城山陸上競技場公式記録には『グラウンド状態:やや悪い』となっていますが、前半途中から足の甲くらいまで水を入れたプールのようになっていましたそんな
明日は関東大学春季大会の早稲田大学の初戦4月9日(日)に行われた東日本大学セブンズではCONSOLATIONトーナメント(一回戦で負けたチームのトーナメント)で準優勝だった早稲田その後高麗大との招待試合、白鴎大などとの練習試合を経ていよいよ明日、TEAMDAISUKEの春季大会が始まります5月7日(日)13:00早稲田大学―東海大学小田原市城山陸上競技場早大メンバー()は学年①門脇浩志(3)②佐藤健次(3)③下村勇貴(3)④藤井将吾(4)⑤池