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飲み過ぎましたか、師匠!?呼びかけにも、反応なし。相変わらず、耳だけはこちらに向けています。用心深い猫らしい姿です。
リブログ大元記事URL:https://ameblo.jp/taihoh122312231223/entry-12863468255.html『我が国もこうなるぞ』まずは岸田マダオと埼玉県警の粛清から必要だろうな。Danex【経済産業省許認可済】護身用ムチ防犯用品自己防衛緊急ツール緊急窓破護身グッズAma…ameblo.jp皆さまも、お大事に。
正門の鍵を入手した。だが他にもまだ回っていない所もある。そこらもきちんと攻略してから先に進もうと思う。何となく気になるからな。セプレディア砦を攻略せよ!まだ回っていない所にセプレディア砦という場所がある。そこにいくとやはりデイドラが待ち構えていた。オグリム・ブルートやデイドロス、スキャンプ等だ。殺しつつ進むと炎の禁書:炎の弓という本を見つけた。これも貴重だから貰っておこう。そして、封印された魂なき者に例によって近づいてみると、禍々しい雰囲気の騎士が現れた。剣筋はかなりの物と分
監獄塔に向かう際に見覚えのあるカジートの男性に出会った。ヴァルラの記憶で出会ったジャザーンそっくりのカジートだ。彼もまたジャザーンの名前だった。血族なのだろうか?ここで何をしているか尋ねると、下水道にはヒルがいるし、監獄塔の出入り口には「でかい奴」が見張っているらしいので抜け出す方法を考えている最中のようだ。どうすることも出来ないし、スクゥーマも残り僅かで切迫しているとのこと。まぁ何とか出来るか分からないが先に向かうのでその「でかい奴」は殺して進むだろうからジャザーンの助けにはなるだろう。
俺達の旅はまだまだ続く。デイドラを殺したり、虚ろな九大騎士を返り討ちにして聖騎士の装備を入手したり、壊れたレバーを修理し手先を進んだりコールドハーバーとはいえ悠々自適な旅を続けていたのだ。その後、俺達はサラシアン薬局と呼ばれる薬局を見つけた。これからスラム街に入るためにも回復薬等は完備しておいた方がいいと思ったので入店した。そこにはサブリナという名前の女性が薬局を営んでいた。随分変わった装備だな。鳥みたいだ。まぁ俺も人の事は言えないけど。それとディベラ像があったのでサブリナさんに許可を
ヴァルラの未来がいい方向に向かうように頑張ったつもりだが、無理だったのだろうか?気が付くと俺はウェルキンド砦の最奥で目覚めた。セラーナやミラークも心配していた。俺は事の詳細を話すと彼等は俺の身を案じた。ジョバンニの時と同じ現象だった事やシェオゴラスに会った事を懸念しているのだ。今後も起きる可能性があるので注意して挑むべきだろう。コールドハーバー探索中々大変な旅だったので少し休もうと思う。一旦マスマラツ修道院に戻り、向かって右側の道を歩くことにした。ちょっとした観光というやつだ。そこで
ヴェルナカスが死亡した事で魔法の障壁が解除された。ミラークやセラーナも合流することが出来た。特に怪我もなく無事だった。そして、ヴェルナカスの遺体を失敬して鍵を入手する以外にも調べると色々持っているのが分かった。オルケイの炎の奇手という指輪やブーロルさんの弓、ヴェルナカスとブーロルという題名の本や赤い石、その他の物をいただいた。前者の指輪は炎魔法を強化する代物のようだ。道理で手強かったはずだな。次にブーロルさんの杖はヴェルナカス自身が持っていたようなので後で返しに行こう。因縁の逸話の本も面白
俺達はウォーターフロント地区に向かう事にした。道中でセラーナはアレッシア教団の事を少し話してくれたが、ぺぺ司祭の言うようにあまり評判のいい組織ではなかったらしい。その後、道なりに歩いていくと盲目の女性が何かを探していたのを見かけた。俺達は気になったので話しかける事にした。彼女はマーサという名前で家族のお墓を探しているようだ。コールドハーバーに堕ちるような人に見えなかったが訳ありのようだ。これも何かの縁、手伝うことにしよう。手伝う事をマーサに伝えると、彼女は喜んで名前を教えてくれた。ヨハ
血呪の世界から戻ってくると再びユリアが襲い掛かってきた。いい加減蘇り過ぎだから勘弁してくれと思う。スタミナをゴリゴリ削られつつも黒檀の刀剣で斬り殺した。これで最後にしてほしいと思った矢先に床を這い回る怨霊が現れた。本能でヘザーが変貌した存在だと察した。ヘザーは今までの怨霊と同じようにスタミナを削ってくる。黒檀の刀剣で攻撃する余力がなくなったので死の稲妻を放って攻撃したがマジカが尽きた。ミラークもシャウトを放つ気力がなくなってしまい、もうダメかと思った時に背後からセラーナがアイススパイクを何
俺達はユリウスの部屋へ向かう事にした。最近モラグ・バルに絡まれることが多くなったのでもしや俺の事が好きなんじゃないかと言ってみたら、思いっきりドン引きされた。何となく分かっていた反応だけどショックだ。まぁぶっ飛んだ事を言った俺がおかしいのだけれど...。パーマー「もしかしてモラグ・バルって俺の事が好きなんじゃないかな?」セラーナ&ミラーク「「それはない...」」怨霊の魔の手が迫る俺達はユリウスの部屋に向かい鍵と日記を発見した。ステンダールの角笛を使用すると光るようで分かり
俺達はステンダール聖堂に戻る事にした。だがその前にソリチュードに行って黒檀の刀剣を取ってから向かったのだ。これまでの戦いで敵側にはデイドラ・プリンスの力が強い影響力を発揮している。こちらもそれに類する力を用いて対抗するしかないと考えたのだ。俺はそのアーティファクトの中で黒檀の刀剣を選んだわけだが、それはアカヴィリ刀を好んで使うので一番近い物がそれだった。これは親しき者の血を浴びせなければならないが、俺は自分の血を代用した。吸血鬼の王の血に加え、今まで散々吸ってきた定命の者の生き血により
俺達は妖婦の宮殿と呼ばれる場所まで進むことが出来た。そこでは相変わらずブラドナイトやブラッド・フィーンドが襲い掛かってきた。返り討ちにして進むとそこには吸血鬼の王の石像が沢山あり、口から生き血を垂れ流すという悪趣味な造形をしていたのだ。モラグ・バルってこういうのが好きなのか?分からんなぁ...。ラマエ・バルの下へ道なりに進むとステンダールの番人の男性がそこにいた。パウロが言っていたアレゼル本人らしい。この時扉が下りてしまい、セラーナとミラークと少し離れてしまった。彼は間に合わなくて皆
俺達はウィンドヘルムへ向かった。王の宮殿に入ると、そこにはストームクローク派だった首長や執政がいた。ここで監禁されているのだろう。かなり白い目で見られた。これも内戦の結果なので仕方がないが、視線が痛い。気を取り直して執政と思われる男性に話し掛けた。彼は執政としか名乗らなかった。どういう意味だ?まぁ深くは考えないでおこう...。パーマー「失礼ですがお名前は?」執政「執政だ」セラーナ「はい?」ミラーク「なぜ言わんのだ?」執政「執政だ...」パーマー「わ、分かりました
俺達はアルタノの指示通り魔女の親子のいる小屋に向かった。その道中に見た事もない装備をした白骨遺体を見つけた。どうやら魔女狩りを専門職にしているようだ。クレイマンとウィリーという名前ららしい。ノコギリの武器などを共通で所持していたが、見た事もない武器を持っているのに気付いた。銃と呼ばれる武器だった。クロスボウみたいなものだろうか。どうやら矢ではなく鉛球をそのまま敵に打ち込むようだ。これは殺傷能力が高そうだ。使わないかもしれないが一応貰っておこう。装備も中々良さげだし。さて、いよいよ魔女の
ステンダールの灯に戻ると、そこにはステンダールの番人の死体で溢れかえっていた。その首謀者は黒檀の剣士だった。以前ヤコブさんの話に上がっていた剣士だろうか?どうやら男性らしい。その黒檀の剣士は俺達にこれ以上進むなと警告した。そうでないとここで殺された番人たちと同じ運命を辿るだろうと言った。次に黒檀の剣士が言ったのは意外な一言だった。お前にも帰りを待つ者がいるだろうと。その発言はどことなく寂しげでもあった気がする。ここを攻撃した理由に関しては仕事だからという理由だった。追撃隊の行方につ
ラグド・フラゴンに到着した。ここは盗賊ギルドの拠点なのであまり来たくはなかったのだが仕方がない。前にも言ったが嫌っているわけではないがゴールドや私財を盗まれるのが嫌なだけだ。エチエンさんもいるし。そう思っていると意外な人物がそこにいた。輝きのアントンがいたのだ!どうしてここに?彼はラグド・フラゴンはメリディアの光の有難みを分からない者達で満ちていると愚痴を零した。しかし、これはメリディアに導かれたのだと独自解釈した。この者達に光を与えよ、メリディアは何と慈悲深いのだろうと...。中々の信仰
しっかり休みを取った後にバナード・メアに向かうとアルタノが次の討伐指令を言い渡した。ウィンドヘルムの宿屋にデイドラが現れたらしい。キャンドルハース・ホールに行くべきだろう。寝転がるデイドラを討伐せよ!俺達はキャンドルハース・ホールに向かった。アルタノの質問に対してアイナさんはヒステリック気味に答えた。数日前からデイドラが居座っているのだとか。次にアルタノはどういう方法で召喚されたかを確認した。アイナさんはその召喚者は酔っ払いに絡まれた女性だと答えた。やはり女性召喚者か。その後は酔
俺達はシャウト集めを終えた後の休憩として、ドーンスターのウィンドピークで休む事にした。日が昇っているので吸血鬼には抗いがたい苦しみがあるからだ。早速入るとマズい事にステンダールの番人に出くわした。そのステンダールの番人はウッドエルフのようでいて違うエルフのようだった。初めて見る種族だった。その男性は俺に挨拶した。アルタノという名前らしい。俺が良い目をしているからその素質があると言った。だが俺はそんな彼に対して内心反感のような感情を抱いていた。その理由は何故かは分からなかった。アルタ
Skyrimの大型クエストMod【VIGILANT】Ver.1.62アップデート後に追加された要素を、ただいまゆるゆると遊びつつ、都度ブログ記事に加筆を進めています。エピソード1が終わりましたが、アップデート前と少し結末が違ってしまいましたので、分岐も含めもう少しあれやこれやと試してみたいと思っています。とりあえずエピソード4へのショートカットは発見。後日ソロンディール他番人達の足取りなど辿ることになりそうな予感。一時的に記事が見づらくなるなどするかもしれませんが、
Skyrimの大型クエストMod【VIGILANT】Ver.1.62アップデート後に追加された要素を、ただいまゆるゆると遊びつつ、都度ブログ記事に加筆を進めています。今のところ新規に導入された序盤の掲示板クエスト(繰り返し)で飛び回りつつ、備忘録的にメモしている感じ。まとまりがついたところで一区切りにして、従来記事の間に挟み込んで行こうと思います。・・・とはいえ、NewGameからになっていますので、スカイリム本来のお楽しみ要素も満載でありまして、寄り道するこ
■ステンダール聖堂掲示板クエスト(繰り返し)ステンダール聖堂の出入り口正面にある掲示板・ヒヨコ売り(ロリクステッド)・失われた遺物(ダークシェイド)・スケベ本(イヴァルステッド)・メリディアの野望(脚折り洞窟)・デイドラの召喚者(ボルダーフォール洞窟)・魔女(ハグズエンド)・笛吹き(ビサルフト)・吸血鬼(リバーウッド)※回収物は掲示板横にある宝箱に入れてクリアになります。クエストをクリアすると、「敬虔」と「カルマ」を得られます。「敬虔」は掲示板隣のステン
大型クエストMod・Vigilant、アップデートが来ましたね☆私のブログの記事は1.52なので、最新の1.62にアップデートして記事に加筆したいところなのですが、ちょうどいま最終走者がラストイベントにかかったところなので、それを完了させたらアップデートして、プレイしながら書き加えたいと思います。しばらくは旧版の情報になりますので、ご了承くださいまし。繰り返しクエストなどの新要素もあるようですね。作者様のブログMoreSkoomaでわくわく内容を拝見してきまし
Unslaadもクリアして、いつもの流れ的にウインターホールド大学の門をくぐったわけであります。慣れ親しんだ内容なので、さくさくとサイドクエストもいくつか交えつつ、クリアしてアークメイジになりました。(内容端折りすぎ)で、いつもならこの後盗賊ギルドか同胞団か、というところなんですけれども、どうにも気が乗らない。気が乗らなければやらなくていい、というのもスカイリムの醍醐味ですねb(コラコラそんなわけで気が付くと馬車に揺られておりました。レイロフさんお久しぶり♪
Skyrimの大型クエストMod【VIGILANT】のプレイ記録、エピソード4の場所の目安を書き出しています。多分に画像・ネタばれを含みますので、未プレイの方はご注意くださいまし。・エピソード1その1その2その3・エピソード1その1(ショートカット編)・エピソード2その1その2・エピソード3その1その2その3その4・エピソード4その1マスマラツ修道院アニャミス結界塔ウォーターフロント地区ヴェリン砦その2ヴァルラの門
Skyrimの大型クエストMod【VIGILANT】のプレイ記録です。多分に画像・ネタばれを含みますので、未プレイの方はご注意くださいまし。・エピソード1その1その2その3・エピソード1その1(ショートカット編)・エピソード2その1その2・エピソード3その1その2その3その4・エピソード4その1その2その3その4その5その6その7その8その9その10・エピソード4各場所の記事一覧***************
Skyrimの大型クエストMod【VIGILANT】のプレイ記録です。多分に画像・ネタばれを含みますので、未プレイの方はご注意くださいまし。・エピソード1その1その2その3・エピソード1その1(ショートカット編)・エピソード2その1その2・エピソード3その1その2その3その4・エピソード4その1その2その3その4その5その6その7その8その9その10・エピソード4各場所の記事一覧**************