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翌朝vanves蚤の市に行くために目の前のホテルに宿泊🍀広くてお部屋に電子レンジもあり快適でした😊🇫🇷翌朝は蚤の市へ朝からたくさんの方々で賑わっていました
蚤の市には定番ともいえる😅シルバーウェア🍴クリストフルもたくさん出品されていましたが、普段使いに惜しげなく使えるモノを……皆さんはスプーンやフォークがいつのまにか少なくなっているなんてこと、ありませんか?ケーキを包んでいたペーパーと一緒に……そんなこんなで、何本無くしたことか😭今回は一番無くしてしまうスプーンを❗程よいモノを見つけて交渉✌️6本そろっていました。10ユーロほどのお値引き成立❤️くすんで汚れていましたが、帰国してせっせと磨いて美しくよみがえりました‼️持ち重りの
意気込んで向かったヴァンヴ😅歩道の両側にブースざざっと端まで歩いて、めぼしいモノを探します……がこれ!というものが見つからずそれでも、初めに気になったモノがあったブースに戻ると……Sarreguemines"agreste”6枚揃っていました。裏を見たら、それなりに店主はサルグミンヌは知ってるか?と聞いたようでしたが、知らなかったでも6枚揃っているし、絵もステキだし……と思案する間もなく、店主はもうひとつのお皿と一緒に110ユーロ、イヤ100ユーロ❗と。ここで、もう一声‼
皆さんこんにちは昨日は忙しかったぁ13時半まで施術、14時から16時半までZoomでセミナー受講、17時から施術、20時からZoomでセミナー講師。充実感が凄かったリアルセミナーも良いですが、Zoomでのセミナーは本当に便利ですユニバーサルオステオパシー研究会は、ガンガンZoomセミナーに取り組んでます6月は毎週違う講師が開催しますし、とっても良い感じです1人で勉強出来るキャパってありますよねだからこそ、繰り返し体に関する雑学を増やすような感覚でお気軽にZoomで参
パリを旅中のカメラマンより届いた彼はメトロでVANVESに到着した模様!
V40オーナーK様ご注文のXC40をようやくお届け出来ました大変お待たせを致しました。ご納車おめでとうございますブリッジ・スマボでクリーンディーゼルV40に乗り継いでくださいました。ありがとうございました普段ホワイト系に見慣れてしまっている私たちもこのブラックXC40はとても新鮮ん~カッコイイ!お住まいのエリア(九十九里南部一ノ宮町)ではK様のXC40が第一号ではないでしょうか??奥様が今年4月に新規オープンしたカフェ(Pot&Cook)にいらっしゃるお客様からも
いやはや飛んだ目に遭いました。蚤の市とは名ばかり。シーズン落ちの売れなかった衣服を扱うストックの更に下請け?そんなお店だらけなんです。品質は言わずもがな。最近になって、ここが様変わりしたのかも知れません。私にとってパリ3つの蚤の市の一番は、長閑で治安の良いヴァンヴと言う結論が出ました。『Vanves』(ヴァンヴ)蚤の市の詳しいお話は↓貼り付け元<https://ameblo.jp/nsmrmr2383/entry-12317972711.html>蚤の市にしては結構なお値
チャイナダイアリー大雨の洗礼@北京人の波、怒号が響く、雑踏の中に身を置くと、自分がちっぽけな人間だと実感するこの時、帰りの列車のチケット購入ししている友人待中でしたがチケットを買うだけで1時間ようやくタクシーを探そうと駅を出ても日本の様に駅前にタクシー乗り場は無い土砂降りの雨の中、途方に暮れるこういう時は仕方なくこういう商売をしている方を頼る他にない綺麗事を言っていたら明日になってしまう折り合いがついたところでスタートよいしょ!土砂降りの雨の中私の荷物はこの場所に・・
大連日記何をするでもなく・・・ダラダラと朝寝坊をしてたら友人のリカイトが朝ごはん(昼ごはん)を持参してホテルに迎えに来てくれた私の大好きなお店の北京ダックを買ってきてくれたせっかくなので一緒に食べようこれ。。。ブランチです贅沢過ぎるワインは日本から持参してきましたスーツケースから取り出して。。。慌てて開けるいやはや。。。あまりにも嬉しくてこの後、ほどなくして完食これから友人のお宅へお連れ頂きます
続きです・・・スープ会キュウリとミントのスープ夏のスープはスッキリとサッパリと・・・お皿に色々盛り付けてズッキーニのスフレフワフワデザートはお豆腐の黒みつその他、色々と並べて・・・弾む会話に気づけば2時45分(;^_^A慌てて解散となりましたが皆、元気で安心しました
もうすぐ七夕です今夜のスープ会は開始1時間半前に支度を始めればOKなのでのんびりと始めますメニューはキュウリとミントの冷製スープズッキーニのスフレグラタンハーブチキンウィグル族のパン2種お豆腐の黒みつかけ夏野菜は本当に何をしても美味しいハーブと組み合わせて夏だけの贅沢をチキンは予め、マリナードするハーブや香辛料に漬けたチキンを焼いてそのままテーブルへこのルクレはルクレ愛好家の妹からプレゼントされたもの大きなズッキーニ玉ねぎと炒めてタマゴと生クリームを加えて攪拌
小さな恋のメロディが胸の中で燻っていて◉◉◉◉◉blouse:unknownbrandoverall:Leenecklace:forgotthebrandnameearrings:myunclegavemering:sapphire◉◉◉◉◉#fashiongram#fashion#fashionsnap#fashionstyle#fashionpost#fashionista#fashionblogger#ootd#ootdfashion#ou
最近の生活目標は週に1度は温泉へ・・・今夜も温泉姉妹で活動開始私は助手席でドライブを愉しむ夕方出発で0時まで営業している温泉へ又、ここに来ちゃった!前回、初めて挑戦した汗蒸幕最初は熱すぎてひっくり返りそうになったけれど(;^_^A中途半端に熱いサウナよりも快適な事が解ったので再挑戦しました出たり入ったり・・・14種類のお風呂を行ったり来たり・・・今夜はたっぷり3時間近くを費やし大満足今年の冬に極寒の東北生活で開眼した温泉しかし東北の様に湧き出るお湯をそのまま浴槽
続きです・・・実家で花摘み3mになろうか・というカンナヒメヒオウギズイセンルリマツリアガパンサス適量を摘みました我が家に帰宅訳あって・・・4か月ぶりに窓を開ける事ができました実家で摘んだ花を取り急ぎ、暫定ですが配置を決めます黄色のカンナとルリマツリは古い中国の花器に赤いカンナとルリマツリは友人の沖縄土産の琉球ガラス器にヒメヒオウギズイセンはシードルの空瓶に活けて玄関にカンナの葉とヒメヒオウギズイセンはアラビアンの一凛挿しに活けてシンク脇にヒメヒオウギズイセンを崎陽軒の
実家へ出かけました今が一年で一番美しい花の季節毎朝4時起きで花の手入れをしている母(;^_^A信じられない・・・先月はここでBBQを愉しみました花を物色した後は屋内へ先日、沖縄から父に会いに来て下さった方達から頂いたお土産があちらこちらに私もお会いしたかった・・・度重なる盗難対策毎日パトロールをお願いしています何年目?の胡蝶蘭毎年咲いてくれる!キッチンの出窓ジャガイモから発芽!毎朝、摘みたての花が日替わりで(笑)こんな些細な日常が幸せ…by母お茶の後、私のお持ち帰
久々の自宅早速お出かけなので冷房対策に長袖をチョイスZARAのフラワープリント20代の頃にバリ島で購入したウォーターパールネックレスをV字につなげてそろそろお迎えが来ますのでご承知行ってきますお久しぶり!元気だった??
(2010年9月収集、フランス・パリ)昨日に引き続きマロニエ。数年前にパリで拾ったマロニエの実と、ヴァンヴの蚤の市で手に入れたピルケース(?)です。ピルケースはなかなか細工がこまかくて美しいのですが、どう使えばいいのかわかりません。
今回の旅で、手芸材料のお店を回ったのは4か所。モンマルトルの丘の手芸屋さん『Frou-Frou』(フルフル)、『Vanves』(ヴァンヴ)の蚤の市、『St.Paul』(サン・ポール)のアンティーク村。そして最後の『ULTRAMOD』(ウルトラモッド)です。バスティーユの〝芸術高架橋”を入れたら5カ所?チビチビとした買い物ですが、何に使おうかな~って楽しみなんです。『Frou-Frou』(フルフル)の釦とテープは10€。ちょっと高目『Vanves』(ヴァンヴ)でレース。これで3€は安
パリの蚤の市(ブロカント)と言えば必ず名前が挙がる、二大巨頭。ひとつは、パリの北端クリニャンクールの蚤の市。常設の店構えがあるスタイルで小さなブティックが並んだ、迷路のようなつくり。もうひとつは、パリの南端。ヴァンヴの蚤の市です。こちらは、テントや出店のスタイルです。ブロカント好きな友人がパリに来ていたので両方の蚤の市を巡ってみることにしました。とーーっても寒かった先週の日曜。まずは南、ヴァンヴからスタートです。ヴァンヴのブロカントはメトロ
蚤の市が広がる‟Av.MarcSangnier”(マルク・サニェ大通り)を行くと、途中でくの字に曲がっている箇所に出会います。ここではピアノを弾いている人(有名なんだそうです)や移動式カフェがあり、ちょっと一息つく親子連れ等々。う~ん、いいなぁって思います。市、そのものを楽しんでいるって感じで。台車の上にピアノ。お昼頃から演奏が始まりましたここからファッション関係の始まり~~~時々見かける子供靴は新品あり、中古あり古着は思っていたより少な目でしたよ
今回はインテリア色々。持ち帰るには難しい品々も結構ありました。パリには『クロネコ』さんがいるんです。日本まで配達を頼めばどのぐらい掛かるのか分かりませんが、購入代金よりも高く付く可能性大でしょうね。テーブルランプと呼ぶには豪華すぎこちらは吊り下げ用もしかして、航海用?友人が欲しかったキャビネットは70€次回はファッション関係の品々をご紹介。にほんブログ村👆👇ここをポチッとお願いできればうれしいです!フランスランキング
『Vanves』(ヴァンヴ)は3大蚤の市の中でも一番治安が良く、規模も手頃とのこと。確かに危ない人は見かけなかったけど、あくまでも素人目線。気を付けるに越したことはありません。本気で買おうと思う時は、通りを2度ぐらい往復してからでも遅くないようでしたよ。今回は家庭から出た?という感じのキッチン用品をまとめてご紹介。パリらしい、若しくはフランスらしい品々満載でした。こんな感じのブースが幾つもありましたいい値段ですが、一本ずつ意匠が違いますイースター用の
Vanvesでバンブ。バンブーと発音していて全くフランス人に伝わらなかった。安めで買いやすくヴィンテージ品の多いBrocante(蚤の市)に行ってきた。日本人にも人気のようで検索するとすぐ出てくる。地図見たら家の近く。13番線のPortedeVanvesで降りて少し歩くと大きな木の通りで行われていた。バスの95バンに乗ってもいけるらしく同じくPortedeVanves。終点ぽい。MarcSangnierという通りにバス停留所もあり蚤の市もそこで行われていた。こういう時、悩
お客様に日頃の感謝の気持ちを込めてプレゼントさせていただいております『白子玉ねぎ』玉ねぎ農家さんオススメの鯖缶とスライス玉ねぎをマヨネーズで和えた一品。作ってみました〜確かにびっくり‼️玉ねぎを水にさらさなくても辛くないっ😳スゴイ❗️1人で大玉タマネギ半分完食いたしました🙏🏻😊残りは、どんなにしようかなーー😊ご馳走様でした。ナオバvanvesHP
こんにちは!今回はVanvesオススメの「白子たまねぎ」をご紹介します。白子たまねぎは肉厚でみずみずしく甘みが強い新玉ねぎです。千葉県白子町は九十九里浜の南エリアに位置しており温暖な気候とミネラル豊富な砂地の土壌を利用して旬の野菜や果物の栽培も盛んです。千葉県一の生産量を誇り、ゴールデンウィークから1ヶ月の間しか食べることのできないのが「白子たまねぎ」です。そんな「白子たまねぎ」は辛みが少なく甘みが強いのが特徴で、生で食べるのが一番おいしい食べ方です。ただし、玉ねぎには血液をサラサラに
ホヤカルノーサ追加しました〜〜💕ドンドン成長しておくれ〜🙏🏻ナオバでした。vanvesHP
お客様のお庭で育てられた薔薇をブーケにしてプレゼントしてくださいました。クラシックローズという分類だそうで、イングリッシュガーデンを彷彿とさせます。とりわけ黄色い薔薇の香りが素晴らしくうっとりしてしまいます。お部屋に花があると一気に華やぎますね。オオシタVanvesHP
今年の母の日は日曜日でしたね。日曜日は保育園がお休みなので娘は主人の母に預かってもらっています。仕事を終え義母の家に娘を迎えに行った私に、母の日だからと渡されたのがこの顔カード。ハッと母の日だということを思い出したのです。すっかり忘れていました。目や鼻などの様々なパーツのシールを選んで貼って顔を作る、絵本作家ユニットtuperatuperaの『かおノート』のカードバージョンをもらったようで義母が娘にやらせてくれたのだそう。それにしても、なかなか激しいというか濃い顔です。いろんなパーツがある
肉食動物は草食動物を食して野菜や穀物の栄養素を摂っています。ZYMOドライフードはその肉食動物の食事をヒントに草食動物の栄養素を再現する為、3大消化酵素を含む米麹配合して必要な栄養素を無駄なく消化吸収する事が出来るよう考えられています。国産の厳選素材を保存料、着色料などの添加物を使用せず旨味や栄養素を損なわない低温乾燥で仕上げられ国内工場で製造しています。今日は、うずらの為に鶏レバーのおやつを買ってみました。帰って早速、あげてみたら食いつきの良さっらたらないです😂もっと、