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SPYDから配当87,524円❗️今年、米国株の配当合計129,861円賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
SPYDを4株買い増し。積立設定されてるのを忘れていて、買われていた賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
HDVから配当42,336円❗️前回33,055,882円今回32,728,783円賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
そろそろ買い増し?どうしようかな前回33,534,541円今回33,055,882円賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
米国、下落したら買い増そうと待っているのになかなか強い前回34,028,321円今回33,534,541円賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
日本株な撃沈してる中、米国ETFはまだ堅調前回33,997,705円今回34,028,321円賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
2月も終わり。何も買ってないけど、勝手に増える3月は、配当もあるので久しぶりに買うかな〜前回33,792,798円今回33,997,705円賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
特に何もなし。勝手に増えていく賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
特に何もなし。1ドル、152円。ドル転しておこうかな〜賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
クーポンコード:ZC5VTI5Z割引率:50%開始日:2026-02-0400:00:00JST終了日:2026-03-3123:59:00JST元の価格:13999円割引後の価格:6999.5円18:49MYATOTOMagicAIBox|ワイヤレスCarPlay/AndroidAuto対応、純正有線CP/AA車向けカービデオAIボックス、Netflix・YouTube・TikTok・TFカード対応、DriveChat搭載スマートAIボックス、デュアルB
昨日は、1000ドル以上上がったね〜賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
経過観察賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
NISA枠でSPYDを5株追加。その後に円が急騰。タイミング悪かったかなー賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
あまり変化なし。早くNISA枠埋めたいなー賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
この記事はこんな人向け👇・健全な長期投資を始めたい初心者・ほったらかしで資産を増やしたい人・長期投資向きな定番銘柄を知りたい人こんにちは!サラリーマン投資家のはやみつむです。育休中に、米国株ETF中心の投資とともに、長期投資でも資産形成を進めています。今日は、私が実際に取り組んでいるおすすめの長期投資先3つをわかりやすく紹介します。どれも私自身が投資し、長期積立で使っている定番銘柄です。🧠長期投資とは?長期投資は、時間を味方につけて資産を育てる投資スタ
昨夜はVTIの最後の1株を売却+6,807円で利確MCDも売ろうと思ったけど押し目っぽかったのでもうちょい上がったら売ります3月権利付き日本株に充てますMS&ADが欲しいです昨日ちょっと下がってたけど権利付きまでにもっと下がるタイミングがある気がする少し待とうかしら昨日、母からこんなラインがイオン、PTSでプラス50.5だよ❣️とPTSって知らなかったので思わず調べてしまいましたイオンは今日決算ですがどうでしょうそれでは良い1日を
米国株の比率が高まっています。国内株式は売り買いせず、ずっとホールドしています。最近は取引するとしても米国株中心です。買いやすいですし。国内株式は一つの銘柄が30倍を達成しました。そのため評価損益もかなり高いことになってます。米国株で一番伸びたのはVTIかと思います。ダッチブロスも貢献してくれました。AI関連で特に保有している銘柄はないですが、サイバーセキュリティ関係のクラウドストライクやZスケーラーは引き続き保有していきます。コストコは今年は下がり基調でした。消費関連は伸び悩んだ一
コツコツやってる米国株(ETFメイン)。現在のポートフォリオは、SPYD、HDV、VTIの3銘柄を中心に運用中。基本的な考え方はシンプルに「配当収入を得つつ成長」気が向いた時に更新します賢明なる投資家-割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法Amazon(アマゾン)
元FP、現専業主婦の株好きママです。20歳ではじめて証券口座を開設し、20代で貯金を細々と運用し、失敗も多々しつつ1000万まで増えたことをきっかけに今も趣味がてら運用しています。株の配当金+αとクレジットカードのポイント還元などで家族の旅費+自分のお小遣いを捻出しつつ、ゆるりと(したいが希望)生活しています。20代で子供を2人出産し、今もなおまだ上は5歳なので可愛く手のかかる時期。子育て真っ最中のアラサーママです。
VTIとVYMから、3ヶ月に一度の分配金が入金されました。受け取りは米ドルですが、すぐに円に替え合計で約30万円ほどになりました。コツコツ積み立ててきた成果が見えると、やはり嬉しいものですね。ただ、この分配金には「二重課税」というハードルがあります。まずアメリカで10%課税され、さらに日本でも約20%課税される仕組みです。この払いすぎた税金分は、年度末に「外国税額控除」として確定申告を行うことで、一定額を取り戻すことができます。手続きは少し手間がかかります
今年も早いものであと1週間で終わり。投資成績の方はといいますと、入金分と併せてちょうど1千万くらい増えました。正確に計算はしておりませんが、給与からの入金は200万くらいだと思うので、実際は800万円くらい増えた感じですね。これだけ増えたのは円安のおかげかな~と思っていましたが、調べて見ると2024年12月の終値のドル円は157円18銭と、今とほとんど変わらない水準。ということは800万円の資産増は円安の下駄を履いてないということなんで実力によるもの?まあ実力と言っ
2025.12.23(火)今日のつぶやき・明日の午後から、次女がスイミングの強化合宿に行ってしまうので、1日早いクリスマス会をやりました長男と長女も帰ってきてくれて、盛り上がった楽しいクリスマス会になりましたサンキュー
早くも12月に入り、そろそろ、来年の新NISA枠のポートフォリオを考える時期になった。枠の全てをオルカンやS&P500のインデックスファンドで埋める堅実な人が多いだろう。個人的には、この堅実なポートフォリオが退屈に感じるので、あれこれと考えている。GoldmanSachsの今後10年間のパーフォーマンスを予測するレポートによると、新興国、日本を除くアジア、日本の順にパーフォーマンスが高かった。何も考えたくない人は、米国株が6割を占めるものの、オルカンへの投資一択になるだろう。
お疲れ様です。『米国株をなんとかしたい③』お疲れ様です。『米国株をなんとかしたい①』お疲れ様です。突然ですが…米国株の持ち株をなんとかしたいんです。米国株は1株から買えるので有名な高配当銘柄や、あ!な…ameblo.jp検討に検討を重ねた結果、今後の米国株運用方法を決めました。JEPIのみ毎月ちょこちょこつまんでいこうと思ってましたが少し欲が出まして…ムーブとしては現在、毎月1万円をドルに換えて積み立ててます。これが毎月10日頃…で!まず、QYLDを買います。*NASDA
今週は3連休なのにサーフィン出来ない可能性が高い。。。小4娘→中3息子→ついに私まで…インフルエンザ大旋風の一週間小4の娘が39℃の高熱を出し、ようやく下がったと思ったら——今度は中3の息子が39℃。病院に連れて行ったら、案の定「インフルA」の診断。そして私まで38.5℃。症状的には完全にインフルなんですが、検査はまさかの「陰性」。もらえた薬はカロナールのみ……正直、つらい。(身体感覚では絶対インフルだと思ってるんだけど…イナビルが欲しい…つぶやきは処方にならず)しかも、病
CNNfear&greedindexを見ると22で、ExtremeFearである。先日のブログのつづきで、QQQM、SMH、VEA、VTIの4つのETFのポートフォリオの検討を進める。図1CNNfear&greedindex(2025年11月14日)各ETFの相関行列を求めると、つぎのようになった。QQQMの運用開始の2020年10月13日以降の終値を元データとして使用している。図24つのETFの相関行列相関係数は比較的高い。それでも、ポートフォ
ご覧頂きありがとうございます。30代会社員×一児のパパのゆうじです😊つみたてNISAやインデックス投資を中心に、リアルな資産運用についての情報をゆるく発信しています☘️💹FANG+の買い足し先日に株の売却で資金が少しだけ用意できたのでつみNISAの成長投資枠の残り枠でFANG+10万円分追加購入しました。何かと出費が多く成長投資枠を満額使いきれずにいましたが、これで今年分を枠をどうにか使いきることができました。来年はお給料と貯金だけでは賄いきれそうにないので特定口座を部分売却しな
ご覧頂きありがとうございます。30代会社員×一児のパパのゆうじです😊つみたてNISAやインデックス投資を中心に、リアルな資産運用についての情報をゆるく発信しています☘️前回の記事(👉【初心者目線で解説】今更聞けないS&P500や米国市場を支える“ビッグテック”とは?)前回アメリカを代表するテクノロジー企業「ビックテック」について紹介しました。今回はその中から、AI(人工知能)の時代に注目を集めている企業──Microsoft(マイクロソフト)を初心者の目線で解説していきます💡💻
ご覧頂きありがとうございます。30代会社員×一児のパパのゆうじです😊つみたてNISAやインデックス投資を中心に、リアルな資産運用についての情報をゆるく発信しています☘️投資を始めたばかりの方で「S&P500ってよく聞くけど、どんな企業が入ってるの?」そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。👉【関連記事】S&P500とは?分散投資の王道を解説この記事では、そのS&P500をけん引している“米国経済の主役たち”通称ビッグテック7社について紹介します💡🚀米国市場を支える
ご覧頂きありがとうございます。30代会社員×一児のパパのゆうじです😊つみたてNISAやインデックス投資を中心に、リアルな資産運用についての情報をゆるく発信しています☘️🧭投資初心者が迷う“3大ファンド”の違いつみたてNISAを始めると、いろんな銘柄があって、どれを選べばいいの?って迷いますよね。この記事では、王道インデックスファンド「S&P500」「オルカン」「VTI」それぞれの特徴とリスク・リターンを初心者の方向けに分かりやすく比較していきます✨🏦3