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破烈の続きです。まだまだマスキングが残ってます。以前塗装した蛇腹を組みました。まあまあいい感じになってると思います。
破烈の人形のの続きです。先日、マンダロリアンのベスカーアーマーで試した、タミヤのミラーペイントを破烈のクリア装甲裏に試してみました。結果は、ばっちり!写真じゃわかりにくいですが、その名の通り鏡みたいになりました。腰アーマーの片方が少し塗膜が薄く、半透明になっちゃってますので、後で追加吹きしようと思ってます。ただ、重ね吹きは厳禁と書いてあるので、どうかとは思いますが、逆側なので、大丈夫かと。。これは、レジンキッ
破烈の人形の続きです。ひたすらマスキングをして塗装の繰り返しです。これくらいのワンポイントは筆塗りでもいいのですが、やっぱりマスキングしてエアブラシの方が、エッジがしっかりするので、なるべくならマスキングしていきたいなあと。今回の本体ブルーは、前回よりも白っぽく、ブルーよりもグレーに近く見えるように意識してます。いわゆる戦闘機のグレーのイメージです。ちょっとずつですが、進めていきます。
メサイアの製作中ですが、こんなのを落札してしました。ボークスVSMS1/100ゲートシオンMk.3リッタージェット破烈の人形ですね~本来なら、今年のAmazonブラックフライデーでpaypayのポイント投資の運用益で購入予定でしたが、定価よりちょっと安かったので、ついポチってしまいました。なので、今年のブラックフライデーはカイゼリンかなぁ〜ダッカスのヨーン仕様も、売っていれば買うでしょう。(たぶん、まだAmazonでは売っていないでしょう)バルキリー飽きたら、開けちゃうかも…次
VSMS破烈の続きです。半透明装甲のゲート処理や整面も進めています。一番厄介なのが、このパーツ。内側だから見えにくいとはいえ、合わせ目にできた隙間が気になります。写真でもまだ溝のように写ってますが、埋めてます。よって、接着面全面を瞬着で埋めて全面ピカピカ仕上げです。このキットは、数箇所合わせ目消す箇所がありますが、やっぱここが一番難儀かな。。お尻の装甲も、それなりに大変ですが、そっちは平面構
VSMSのダルマスの続きです。フレームの次は、手首を塗装しました。いつものように、EXブラックの上からSM208をと思いましたが、見当たらず代わりにSM203を吹き、その上からクリアバイオレットとクリアブラックを重ねています。EXブラックの代わりにウイノーブラック使う時もありますが、おおよそいつもこの感じです。光が当たらなければ、ほぼ黒です。硬い材質に見えるように塗っています。暑くてなかなか進みません
VSMSカイゼリンです。ようやく組みつけが終わりました。いやはや、かっこいいですね。相変わらず、各部のポリキャップのはめ合いがきつくて、いろんなパーツがポロリしながらの組みつけになりましたが、まあまああらかじめ仮組みしておけば問題ないでしょうか。。おっと、右肩の装甲が外れかけているので、修正しなくては。。ガットブロウもこんな感じで。あとはデカール貼
VSMSカイゼリンの続きです。蛇腹の塗装が完了したので、組みました。今回も蛇腹のめっき調塗装は、ボーンアルムを使ってます。IMSもそうですが、VSMSは特にその形状から各パーツの接着部が弱いうえに、関節部のポリキャップのはめ合いが硬いので、最後の合体時に必ずパーツがポロリします。なので、普通の組み立て時も、一つずつパーツを接着しては乾燥させてから次の工程に進むようにしています。あ、これ、進
VSMSカイゼリンの続きです。ダイヤ型モールドのめっき調塗装を行いました。各工程で乾燥にしっかり時間をかけると失敗しにくいようです。まあまあいい感じになったと思います。というわけで、脚の組み立てが完了しました。
注文していたフェイスパーツも届いたので塗装して装着。色調がダークなので判別しづらいが、ちゃんと付いてます。ようやくまともな顔となりました。これにてダッカスは塗装完了。放置するととんでもなく面倒な事になるので、やるなら続けて仕上げないと大変という事が改めて判りましたね…。VSMSはIMSよりも可動範囲が広いので、両手でガットブロウを保持させてみました。永野氏の立ち絵では片手でガットブロウを支えているものが多いですが、GTMのデザインや可動範囲を考えると両手持ちはこのようにスッキリしてし
VSMSカイゼリンの続きです。マスキングも始めていますが、白いパーツの塗装を忘れていました。指示通り、カイゼリンホワイトの上から、ホワイトパールを重ねています。透け感は、こんな感じです。透かしてみれば、透けてるかも、くらいですね。
VSMSカイゼリンの続きです。フレームは先に塗装し終わっていて、手首の塗装も終わりました。フレームは、カイゼリンフレームメタリック。手首は、ガンメタの上から、クリアバイオレットとクリアブラックを重ねるいつもの色味です。GTMの手首は、いつもこの色と決めています。指先や踵など負荷のかかるパーツは、他のパーツよりも硬質な材質を使っているはずだから、とのお話を伺ったので、なるべく硬質なイメージで塗るようにしてい
1年以上ぶりに製作を再開したダッカス。ほぼ組みあがっているので、残るは塗装のみとなっていましたが…紛失部品があって四苦八苦、自作のつもりでいたのですが、あまりに細かすぎるパーツなため断念…。見えないのは何とかするとしても、掴むことができないんですよね、小さすぎて。さらに言えば本体が半透明な部品構成でサフ抜きで塗装しているため、違う材質だと色が合わない。なんてもっともらしい言い訳ですが、単に面倒になっただけですわ。そんな感じで現存する部品の塗装開始。フレーム周りは前回塗装を済ませたので、今
今日もVSMSカイゼリンの続きです。クリアの次は、黒色パーツの塗装です。このパーツ、絶妙なクリアブラックで、塗るのが勿体無いですが、指定色で塗装しました。今思えば、ヤスリが消した部分の艶の復活が狙いだったので、クリアを吹いてもよかったのかも。。。でもまあ、多少白化もしちゃってたので、黒で塗装して正解だったかもです。カーモデルのように、垂れる直前のガッツリ吹付で気持ち良いツヤが得られました。
VSMSカイゼリンの続きです。いよいよ塗装し始めました。まずはクリアパーツです。ゲート処理はまずまず、うまく行ったようです。この太もも?のパーツは、ガッツリとセンターにパーティングラインとゲートが入っているので、このパーツが一番の鬼門です。よく乾燥させてからマスキングしていきます。
VSMSカイゼリンを作っています。とりあえず、クリアパーツの白化に気をつけながらゲート処理を行い、後はひたすら表面処理を行うのみ。イヤリングは、クリアパーツに置き換えました。ガット・ブロウを持たせたりするのに握り手の指にネオジムを仕込みました。小さいのしか仕込めなかったので、磁力が弱いです。手を加えたところと言えば、この2箇所だけ。さてさて、やっとこさ塗装に入ります。
カイゼリンの続きを…と思いきや、仮組んだダッカスが気になって塗装する事にしました。BANGもカイゼリンも塗ってあるのにダッカスだけ仮組…と思い立って行動開始。いや、カイゼリンはキリのいいところまで行ったので…もはやこれでいいかな状態。ダッカスは完全に途中なので、思い立った今こそ完成させねば!さて、まずは状態確認。仮組のまま1年以上の日にちが経ち、ホコリは被ってるは接着面が白化してるはでなかなかにみすぼらしい状態。まずはバラしてパーツの確認を行う。ポリキャップの劣化は無かった。破損
前回でほぼ塗り終わったが、細部のマスキング大会が残っていた。これを涙目になりながら終わらせた結果がコレ。今回は、というか今回もガイアのプレミアムミラークロームを使っている。艶の有り無しはさておき、粒子が微細でメタリック感が無いのに金属ふう塗装ができるところがお気に入り。若干軽く見える色調だが、質感はなかなか良い。足首のクリアパーツが一番面倒だった…片足だけで7つもマスキング…しかも大多数は無塗装エリア。地獄ですねこれ。という感じでメッキ調塗装も終わり組み立て開始。仮組んだのがこちら。
前回の続き。大まかに塗装は終わったので、仮組、という程でも無いが問題ない場所を組んでいく。バラバラなうちにスミ入れも行う。細かい所の塗り忘れ確認を兼ねている。その後にクリアとクリアブラックの部分を全てクリアー塗装した。これは大正解。パチ組みではなく全塗装の方は塗ると思うが、絶対にクリア吹きした方が良い。表面が濡れているかの様にピカピカになる。素のままだと傷も付きやすいし、磨き跡も均一化できるので断然おススメ。その後、一部を組み立てる。上半身。デカールも貼付の上クリア吹きもしてあります。
VSMSの第3弾、カイゼリンを作ります。映画、観れてないのですが、このシーンは永野護展で観ました。今回のポイントは、半透明ではなく透明パーツが多いということだと思っています。しかも、このように黒のパーツが別パーツになっていて、レジンキットよりも塗りやすい構造になってます。マスキング、しんどかったからね〜。。黒いパーツは、よく見たら透けているいい感じの色味で、グロス仕上げなので、このまま使いた
カイゼリンはBANGと違ってオプションパーツも少なく、ダッカス並みにシンプルなため仮組に然程の時間はかからない。ただ、前回も書いた通り部分的にダボ穴の勘合がユルユルなため、仮組した状態で写真を撮ったりする事が難しい。ほぼほぼスケルトンで何もない状態だった前回から、今回はいきなり塗装に突入している。まぁ、塗装といってもまずはさわり程度。単色でマスキング無し部分のみであるが。その前につなぎ目消し。これは精度なのかヒケなのか判らないが、今回は大きく段差が出来る部分があって大掛かりに埋めてい
それでは予告通りVSMSのカイゼリンを製作していきます。このキットは既に販売された半完成キットの下位互換のような物らしいですが、相変わらずツインスイング機構は再現されていません。特に腕周りは長い関節の間にパーツ挟んだだけのもので、従来関節の延長上にほかなりません。残念ですが、もっと考えた関節にしないとツインスイングはムリみたいですね。このキットを組んでいて思ったのは、プラモデルとして組み立てるための分割やパーツ構成等から、IMSのBANGを設計した人の匂いがプンプンする、という事です。明
VSMS破裂の人形は、一応完成という事にしました。永野護原画ふう塗装にしていますが、スケ感はゼロに近くなりました…が、色味的にはかなり近付けた感じはします。もう少しグレーっぽいと良いのですが、これはこれで気に入っています。というか、綺麗に塗り分けしてみれば、この騎体の美しさがよく表現できていると思います。素直にカッコイイですね。当家にある完成品の中でも1~2を争うお気に入り騎体となりました。完成してもLgaimMkⅡ感がアリアリな所も引かれる部分でしょうかね。出来上がった時点で、組み
ようやく本体はほぼ完成。現在はDBBを塗り分け中です。ここでちょっと昔のキットを引っ張り出してみました。これがデザインの変遷!同じ破裂の人形を名乗るモノです。MHのBANG。12年前の作品ですが、長期間テキトーに保管してたらスゴイ事になっていた…。色褪せやらポロリやらでガタガタですわ。修繕するくらいならやり直した方がマシなレベルの状態。しかしGTMとMHの比較はできるってモノです。こうして並べてみると、ボークス製品の進歩も見えますなぁ。同じ1/100でもこのサイズ違い。あとは内部
いやいや、発売日は明日(2/28)ですよw接着剤を買いに行ったら飾ってあったので思わず撮りました。直営店だけに宣伝用キットは早くから飾ってあったんでしょうねぇ。カイゼリン到着に合わせてプラもABSも接着できるセメントを買いに寄ったのですが、思いも寄らず完成品が見れました。黒部分も半透明です。フレーム以外はクリア塗装のみでいけそうな雰囲気ですね。BANGも佳境なので、完了次第こちらに着手しようかと思います。配色センスが絶妙でカッコイイ騎体。明日の到着が楽しみです。
VSMSダルマス、ついに完成しました^^いや〜、ほんと基本塗装の後の塗り分けが結構大変でした。が、完成したら、何もかも吹っ飛びますね。めっちゃかっこいいです。GTMの破烈の人形が家に置いてあるという贅沢が、比較的安価かつ簡単に実現できるんですから、いい時代だなと思います。IMS(特に初期のやつ)に比べれば、格段に組みやすいVSMS、ぜひチャレンジしてみてください。最新のMHの
この連休は気温高めでいいですね。バイクに乗りたい気もするのですが、カイゼリン到着まで1週間という事もありBANGを優先して作業しました。塗装も佳境に近く、ただひたすらクリア塗りです。DBBは後回しです。GTMは全身ピカピカなイメージなので、今回はフレームまでグロス仕上げとしています。カラーリングはボークス指定色ではなく、永野イラストカラーを準拠としています。今回メタリックを使ったのは金色部分と腹部だけです。アニメセルなカラーリングですね。さすがにこの画像ではフレームまでビカビカな
この土日は比較的暖かったですね。というワケで早速マスキング開始し、塗装を進めていきます。いやしかし、めんどくさい…フチどりが白っていうのは見栄えは良いのですが、マスキングする方にしてみれば止めて欲しいカラーリングですな。百歩譲ってこれでもヨシとしても、フライヤーのこの模様というか出っ張りが超めんどくさい。ただの四角ならまだマシですが、一辺の長さが違う上に何か飛び出してる部分もあったりして面倒な事この上ない。疲れましたねぇ…。ひたすら苦労した甲斐もあって塗り分けは完了しました。もちろん他の
VSMS破烈の人形です。一番楽しいスミ入れをやりました^^ファレホのバーミリオンを使いました。そして、ヘッドを組付け始めています。ようやくここまで来ました。
VSMS破烈の続きです。今日は、蛇腹を組みました。アンダーブラック2下地にボーンアルム、仕上げにフィニッシュクリアで塗装しています。これは、先日アップしたガレキ版と同じです。こうしてみると、やはりガレキ版の表面処理の悪さが目立ってしまってますね。。肉眼だと、そこまでの差では無いので、このままいきますが。なお、スタビとか重そうなので、蛇腹は固定版を使いました。