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キュベレイMk-IIから放たれたファンネルの如く、カフェドパリに飛んできた!HusqvarnaVITPILEN701記念すべき、初登場マシン☆まさに“Pilen”矢のように、スリムで超軽量の単気筒ボディには狙いを定めて...素早く遠くに飛ぶパワーを発揮するエンジンが備わっている。軽さは武器♬強い印象をもつ“ショートテール”カウルの裏側には、701パラソルの下で、いつも
2024モデルSVARTPILEN401VITPILEN401試乗車で使った車両販売中です。現行型の中古車はなかなか出てこないので中古でも良いという方はご検討下さいね!
走る日が増えたそろそろ語彙鍛え直した方がいいんですかねこれは、写真ペタった貼ってなんかした気になるのってやがて哀れな結果になるのしか見えないし、哀れと言えばまたポチってしまったバイク用品とかないやいや、ポチって良かったと思いますよ、こっちのが見えやすいしかっこいいし
話題の2024モデルが続々入荷してきてます!店頭にてご覧いただけますので、是非見にいらして下さい♪
2024年の初走りをしようと701のエンジンをかけたら何やら煙が出てきた。どこから出ているのか見てみるとまたエンジンからのようだった。またというのは、ちょうど1年前の初走りでリアサスのオイル漏れにより走行中に煙を吐いてレッカーのお世話になったからだ。2年連続で初走りで煙を出すとは・・・何やら茶色いオイルのような液体がエンジンに付着しているせいで、それを拭き取ると煙はなくなった。それからもう一度エンジンをかけてどこから漏れているのか確認したが、それ以上漏れるようなことはなかった。そして
マイピレンの初車検が終わった。マフラーはノーマルに戻して心配ないのだが独自のフェンダーレス化が心配であった。T-REXのフェンダーレスキットは日本の車検を無視しておりマニュアル通り取り付けるとこうなる。これ一見良さげだが日本の大きいナンバープレートに対応しておらず以下の問題がある。ナンバー穴の位置に穴が開いていないナンバー灯が暗くプレートの端まで照射しないウインカーがナンバープレートで隠れてしまうリフレクターがないなので、それらを全部解決するとこうなる。
ハスクとツーショット余りの暑さに帰ってきましたよ汗#125duke#ktm#vitpilen401
11月1日にLC4エンジンのリコールが発表された。動力伝達装置(クラッチレリーズシリンダー)の不具合しかし687台が対象なんて勇気いっただろうな。因みにVITPILEN701は228台。3年間で228台しか売れなかったのか。。以前のクラッチが切れなくなったトラブルがあったが今回のリコールはその内容に含まれる。以前のクラッチトラブルのブログこの症状が出ると、ワタシはクイックシフターを駆使してなんとか家まで帰れたが、遠方へツーリング中になったら泣くしか
VITPILEN701のリアハガーは短すぎてすぐにリアサスが汚れてしまう。それでリアハガーエクステンションを自作した。しかしちょっと手作り感を否めないので、DUKE690のリアハガーに交換して、BODYSTYLEのエクステンションを装着した。これで良いかなぁと思っていたのだが、DUKE690の前期モデルは標準で長かったと情報を得た。つまりエクステンションは必要なかったのだ。純正部品なので安いことから試しにWebikeで買ってみた。一体型なので
マイピレンは泥はねが凄い。スイングアームに付いていた、マッドガードを取っちゃったからね。で、VITPILEN701用のリアハガーエクステンションを探したんだけどなかった。というわけで、自作した。ここまではおさらい。ある日、店長のピレンを見ていたら、リアハガーが変わってることに気がついた。聞くと、DUKE690用だそうだ。ん?!それじゃ、リアハガーをDUKE用に換えれば、あるんじゃないの?それで探すと、3つもあった!しかし実際は
バイクの清掃の中でチェーンの清掃が一番嫌だ。それは1963年式のワタシにとって、長時間の中腰がとても辛いからだ先日12ヶ月点検に出したら、「チェーンがガピガピでしたよ」と言われ恥ずかしかった。それでちょっと本気でメンテナンスしようと思った。まぁ今回はこのくらいで許してください。これから定期的に綺麗にしようと思う。そして話は変わるが、少し気になることがある。同じ駐輪場にフルカスタムしたSR400があったのだが※当時ご本人に許可を得て撮影し
久々の更新となります。事故とか怪我をしたわけではなく、単純に・・・ネタがなかった!(^^;それと、コロナ禍でインドアの趣味がひとつ増えてしまいブログを更新する時間がなくなりましたーそんな中で、VIT701のタイヤ交換をしたのでブログアップします。最初に装着されているタイヤは、ブリジストンのBATTLAXHYPERSPORTS21。約8000キロでこのようになりました。端っこはありますが、中心部はウェアインジケーターが出ております。さすがに
去年の5月に納車したVITPILEN701であるが、この10ヶ月間で6000キロを走破した。いろんな意味で一段落したので、ここでレビューをしておこうと思う。あくまでも主観であるので、人によってはまったく違う意見になることもあると最初に言っておく。【目次】VITPILEN701ってこんなバイクVITPILEN701の乗り方カスタムについて故障歴まとめ1.VITPILEN701ってこんなバイク3000回転以下はノッキングしてまったく使えない。6速で4000回
今日は曇りだったが雨が降らないので、いつものカフェミュークまでライディングしようと思った。服装を決めて勢いよく外に出ると、路面には水溜りが。。もちろんウェットコンディションで走る気はない。ということでライディングは明日にすることにした。こういう時はいつもできないことをするに限る。以前からニーグリップによるタンクのキズが気になっていた。見る度に酷くなっているようで、そのうち剥げるんじゃないかと思った。それでその対策をするためにこのようなパーツを買っておいた
ハスクバーナ・モーターサイクルズプレオープンし、あっという間に一か月が終わりました~想像していた以上の反響で、毎日ドタバタドタバタ・・・そんなこんな・な・・・訳で花粉に負けずガンバロウ
先週、エンジンをかけようとしたら、うんともすんとも言わなくなった。メーターパネルの電源は入るのだけど、セルが回らないんだよね。この症状は覚えがある。そうだ、バッテリーの電圧が足りない時だ。それで電圧計を入れると10Vしかなかった。オルタネーターの故障の可能性は低いだろうということで、とにかくバッテリーを交換することにした。バッテリーの型番は、12A-BSなので、NAPSにあったのはAZ12A-BSであった。交換後の新バッテリーにチェッカーを入れてみた
とうとう、VITPILEN/SVARTPILEN701がカタログ落ちとなった。やはりLC4がEURO5に対応できなかったのが原因か。。と思ったら同じLC4を搭載している、701SUPERMOTOが対応してきた。じゃ、VITPILENも対応してくれたらいいのに、と思うのはワタシだけだろうか。で結局、VITPILEN701は2018年から2020年の3年間しか発売されず、このまま姿を消しそうだ。特にマイピレンの2020モデルは新型コロナの影響で日本割り当て
今シーズン、今まで何だったんだ!?と思うほど、目からウロコと申しましょうか。。ウインターウェアのワタシの概念を根本から変えるような出来事があった。自分は昔から超がつく寒がり。上半身は4枚くらい着込めば寒くないけど、下半身はインナーパンツを履いてもまだ寒い。オーバーパンツを履けば寒くないんだけど、カフェレーサーには合わないんだよね。それでウインターパンツなるものを試してみることにした。買ったのはコレ。コミネWJ-927RProtect
ラジエターガードなる製品がある。ラジエターフィンが小石などが当って簡単に変形してしまうからだ。高圧洗浄機は以ての外で、ホースで水圧を上げても簡単に変形する。マイピレンも掃除中に腕が当って変形している箇所がある。しかしガードと付けると冷却効率を低下させるので、メーカーは推奨していない。メーカーオプションを除いて、世の中のすべての製品をチェックできないからだと思う。ガードしたいのは山々だが、冷却効率が下がるのであれば付けられない。なので今後のことも考えて変形した
アクスルシャフトをPEOのZEROPOINTSHAFTに交換した。上が純正で、下がPEOである。取り付けた図である。押した瞬間に、「あ、違う」と思った。なんか滑らか~なのである。回るのはベアリングだから、そんなことはないだろうと言う人がいるけど、そうではない。アクスルシャフトの剛性が上がると、ベアリングの内側(回らない方)がアクスルシャフト締め付けによって縮まないから、ベアリングのセンターが出てブレないことが、操舵安定性に繋がるのだ。しか
前に乗っていたK27で、交換して良かったパーツが2つある。それは、ウィルバースのフロントサスペンションとPEOのクロモリアクスルシャフトである。中心に写っている黒いバネがウィルバースのフロントサス中心に写っている星型のパーツがPEOのアクスルシャフトしかし残念ながらどちらもVITPILEN701に対応したものがない。マイナー車種の宿命か。。フロントサスは近い将来、スプリングを変えてみようと思っているのだが。。これらをカスタムすることはもう諦めてしまったあ
前回のブログでトラブルの原因がシフトロッカーの破損とわかったのですがそのパーツを取り寄せてみると、形が変わっていました。これがロックピンが折れたシフトロッカー。一番下のピンが折れていますよね。これが取り寄せたパーツ。まったく別物やん!しらっと対策版になっているんですね。ピンが折れないように片側だけではなく反対側をプレートで補強しています。取り付けた画像がコレ。メーカーも折れやすいことは把握しているんですね。保証期間内だから良
先日入院したマイピレンですが、記事はこちら。原因がわかりました。な、なんと、シフトロッカーの6速ピンが折れていました。シフトロッカーとはこの部品です。なんか簡単に折れそうです。同じピレン乗りの方、シフトチェンジは丁寧に行いましょう。それにしても、早く直りそうで良かった!ドッカーズさんありがとう。
ブログを少しサボっておりました。というのは、11月の3連休にめまいを発症しまして、最初はベッドから起き上がれないほどでした。その時は1週間で回復したのですが、今度は26日にまた発症。それで最近、やっとバイクに乗れるまで回復したのですが、次はバイクが病気になりました。月ヶ瀬の帰り道、木津川沿を流していると、5速までしかないことに気づきました。ミッションインジケーターも「5」までです。6速なんて市街地や山道ではほとんど使わないので、気づかなかったのです。
K6にインカムを付けたので、簡単にレポートしておく。今回付けるインカムはMIDLANDのBTMINIだ。まずスピーカーの位置であるが、K6はインカム用の穴が用意されているので迷うことはない。ちゃんとコードの出口まで溝が掘ってあり、ケーブリングも楽にできるようになっている。マイクの位置が少し難しく、K6は口の前のスペースに余裕がないので少し横にズラすことになる。そうして試行錯誤しているとチークパッド間に挟んでしまうのが一番スッキリすることがわかった。
前回のブログでインカムは付けないようなことを言っていたがやはり付けることにした。それはいいのがあったからだ。MIDLANDのBTMINIだ。BTMINIは去年のEICMAで発表され今年リリースされたニューモデルである。最近はペアリングなしで10人同時通話できたり、1km以上の長距離で話せたりと、各社高性能化が進んでいる。マスツーリングで多人数と会話したい人にとってはこの機能は重要であるが、世の中そういう人ばかりではない。今やインカムも仲間同士で会話する
agvのK6はコロナの影響でほとんど入ってきていなので、まだ着けている人も少なく、Youtubeのレビューもほとんどない。なので簡単にレビューしておく。バイザーはバイクの色に合わせてブルーにしてみた。因みに世界的にはこのNARDOGREYが一番売れており、バイザーもこのIRIDIUMBLUEが一番売れているようだ。被った感じまったく違和感がない。SHOEIのZ-7はMサイズでは頬を圧迫し、口の中を噛みそうになるので、ワンサイズ薄いチ
最初はRAPIDENEOがいいと思った。(その記事はコチラ)しかしRAPIDENEOはピンロックシート付いてないし、実際に手に取るとゴツくて重いからボツ。そして次に浮上したのが、GLAMSTER。(その記事はコチラ)しかしこれも手に取ると、SRやW800といったネオクラシックには合いそうだけど、近代的な次世代カフェレーサーには合いそうになかった。(その記事はコチラ)それでまた初心に戻って考えることにした。VITPILENに乗っている人のヘルメットを見ると単色が多
ARROWTitaniumPro-Raceの簡単なインプレでもしようと思う。交換は30分くらいで終了。ノーマルが3.5キロあるんで2.5キロ近くの軽量化になる。エンジンをかけると、アイドリングの音はとてもおとなしい。しかしアクセルを捻ると、はじけるようにけたたましい音がして、純正じゃないことを教えてくれる。明らかにガスの抜けが良くなっている。それはバイクの後ろに立った時の受ける風圧の違いでわかる。そのまま名張のカフェミュークまでモーニングライド。
SHOEIのニューモデル、GLAMSTERを見に行ってきた。試着してみると、被るときに何やら耳に引っかかる。この合皮のビラビラはなんじゃ?!脱ぐときも引っかかって端がめくれる。よく見ると構造的に取れないようになっていた。んん~~~フィット感はいいのに残念(^^;デザインもなんか心に響かない。これはネオクラッシックというバイクには合うだろう。昔のバイクを最新のテクノロジーで今風アレンジを加えて再現したバイクだ。しかしVITPILE