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11/15(土)はイベント参加で店主は不在となります。店主と話がしたくて来訪予定のお客様はご注意くださいこの時期はイベントが多いためアポ無しで来ると店主が居なかったり、臨時休業していたりしますからご注意くださいませちなみに土曜日のイベントはなんとヨンフォアミーティングと同じ会場延期にならなければ週2回行ってたことになる。何故V4?といわれそうだがこれは単なる個人的な趣味の領域趣味の一環でレーサーをたくさん所有していて特にF-3レーサーにご執心HONDARS400R(
お疲れ様です今日は🎃ハロウィン🎃ですねー楽しみ方がよくわかってないというか、仮装して街に繰り出すのが今更できない世代でして何となく言いたいこと伝わる方もいらっしゃるかと思いますしかし近年では日本でもハロウィンはひとつのイベントとして確立してますよねーあまりハメを外しすぎないように楽しんでくださいネッではでは本日のお仕事レポート📝頑張ります大阪は1日大雨だったみたいですね☔️そんな金曜日でーす目次SAMURAIFACTORYSAMURAIPerformanceSAMU
お疲れ様ですSAMURAIDesign🏭は本日からレース&社員研修の為、11/10まで臨時休業となりますSAMURAIPerformance🏭は11/4-11/10まで社員研修となりますSAMURAIFACTORY🏢は通常通り営業しておりますのでよろしくお願いしますでは、本日のお仕事レポート📝から目次SAMURAIFACTORYSAMURAIPerformanceSAMURAIFACTORYKawasakiZRX1200DAEG寝屋川市U様•*¨*•.¸♬︎
どうも、相変わらずの昭和脳ですwwやっと猛暑の日々が終わってバイクに乗りやすい季節になりました(*´艸`)でも油断するとあっという間に寒くなっちゃうのかな?前回の記事の昭和自動二輪博物館に行ったとき、久々に西伊豆スカイラインも走ってきたんですけど気持ちよかったですね~帰り道に買ってきたミカンも美味しかったし(*´艸`)バイクにも乗りたい!でも作業もしたい!休日の度に悩むところです(^^;)(家族と過ごすことは入ってな
1/12スケールHONDAのVF400F製作、いよいよ最後の追い込みです。ガソリンタンクとサイドカバーの一部分を半艶の黒で塗装、グラブレールを黒に、シートベルトの金具をシルバーで塗ります。アンダーカウルにアルミリベットを贅沢に埋め込みます(もったいなくてn19v09は滅多に使いません)。フロントまわりのパイピングをします。テールカウル(サイドカバー)にテールランプとリアフェンダーを接着します。タンクにガソリンキャップとコックをはめ込みます。ここはクリアランスがなかなか厳しいです。力を入
タミヤの1/12スケールVT250FをベースにVF400Fを作っています。排気量がほぼ倍なので二台分のパーツを使い、足りない部分はアオシマのCBX400Fから流用、あとは仕方なく自作して、やっとここまできました。やるべきことはあとわずかです。シートにベルトを付けます。輸出専用モデルのCX500TURBOにはついてなかったので、平行してCX400EUROにもベルトをつけてます。グラブバーも擦り合わせて塗装に備えます。けっこうタイトに作ってるので、タンクとフレームの擦れるところを削って、せ
高3の終わりからGR50、TL50、CB50、KH250と乗り継いで、社会人になって本当に欲しいバイクを”バイク屋さん”で買った。青白のVF400F!中古で28万円だったと思う。頭金少しと6回位のローン。鴻巣のHISCOで買った。おまけでバギー玉井の片山レプリカグローブをもらった。ワインディングだ、ツーリングだと本当によく走った。
今回はまず、ゴースト退治から!タンクに貼ったHONDAのウイングマークの下側に印刷のズレ(白いゴースト)が出てるので退治します。細い筆を使って黒でタッチアップしただけですけどね。クリア塗装の準備をします。ランナーの太くて丸いとこに両面テープを厚めに貼ります。外装パーツの裏側にランナーを貼り付けて、必要に応じてマスキングテープで補強します。1回目のクリア塗装。砂吹き+全面薄く包むように吹いて終了。焦らず乾かします。クリア塗装を乾燥させている間にこのブログの続き、VF400Fのメータ
発売当時(時は空前のバイクブーム)から40数年間どこのメーカーからもプラモのキット化されなかったHONDAのVF400Fを1/12で作っています。ちょっと前にハセガワからVT250FのⅡ型が発売されたときには焦りました。VF400Fを出されるとn19v09の努力がパァになってしまうからです。あちこち寄り道しながらここまできたので、VFの外装パーツ製作のメドが立ってからもさらに2年近く過ぎてしまいました。↓↓↓↓(ここから主要パーツの製作過程が見直せます)↓↓↓↓でもね、ほぼフルスクラッチで
1/12でVF400Fを作っています。タミヤのVT250F↓↓↓がベースです。さすがのn19v09もVT250Fが完成して、少しヤル気が出たみたいです。前回のブログは、これ↓↓ほぼ半年ぶりです。塗装し終わった外装パーツを仮に組んでみたら、こんな感じ。細部のタッチアップはまだです。よけいなとこに塗料が付かないようにマスキングテープでカバーしながら筆でチマチマとタッチアップします。続いて、デカールも貼ります。VT250Fのキットから流用したものを、用心のためリキッドデカールフ
タミヤのVT250Fをほぼ素組みで製作しています。いよいよ完成間近です。ハンドルのとこの鍵穴を塗装します。外装パーツも形になりました。タンクを載せてハンドルを接着します。ステップ類を貼り付けてからオプションのカウルを接着します。完成です。ミラーは、ハメてあるだけです。いまにも折れてしまいそうなサイドスタンドメーターはクリアでコーティングしたんですけどイマイチですね。ちなみに、これが実車です。◼️VT250Fの製作をはじめから見るなら、ここからどーぞ!『お気楽にVT25
残りのパーツもあとわずかになってきました。ハンドルバーの付け根、フロントフォークの頭をツヤ有りの黒で塗ってアクセントにします。スロットルケーブルはタミヤのパイピングケーブル0.5mmで配線するのでグリップんとこに0.5mmの穴を明けます。137番タイヤブラックと33番つや消しブラックを50:50で混ぜたものをステップやグリップのゴム部分に塗ります。ステップの鉄の部分は28番黒鉄色を艶消しにして塗ります(あくまで個人の趣味です)。ちなみにハセガワのVT250FⅡ型では、ゴム部分の指定色は4
VT250F、ここまでくれば完成間近っぽくも見えますね。ここでまた寄り道。サーモスタットのホースを追加します。いよいよフレームを左右貼り合わせます。テープでぐるぐる巻きにして乾かします。その間に燈火類を進めます。ヘッドライトはレンズの周囲を黒く塗っておくと顔が引き締まります。リアフェンダーのリフレクターを塗装します。バイクっぽくなりました。今にもポキッて逝きそうなサイドスタンドを使用して撮影します。◼️おまけCX400EUROのミニカウル、スクリーンは手抜き。塗装でごまかし
タミヤの絶版キットVT250Fを素組でサクサク作っています。完成予想写真(実車)はこんなの。で、サイドスタンドが異様に短いので二つをつなぎあわせて長ーくしようと穴を開けて真鍮線を差しました。でも、もうすでに薄っすらとひびが入ってます。このままでは折れるのは時間の問題です。師匠っ!なんとかなりませんか!?久々に例のヤツ、おねがいしますよー。今日はフレームの細かいところを塗り分けました。ここから一気に進むと思います。次回、自力で立ちますよ。たぶん。◼️VT250F⑦へ→→
気分転換にタミヤのVT250Fをほぼ素組しています。古いキットなのでデカールで苦労しています。10日ぐらい前に貼ったデカールですが、劣化対策にデカールフィルムで保護されているとはいえ、早めにクリア塗装でコーティングしたいところです。今日は大雨が降ったりやんだりで、湿度が高そうです。いつものようにキッチンのレンジフードの真下で塗装するのですが、湿気対策のためにエアコンを二台運転します。一台目は外の空気を取り込む窓がある部屋で、おもいっきり冷房して空気を冷やします。二台目は、その部屋からキ
その昔、私が中型免許を取ってとりあえず乗りたくて買ったのが画像のVF400Fでした。知り合いの自動車整備工場のおっちゃんが所有していたものを破格で売ってくれるというので購入しました。でもすぐにRG250ガンマの3型→NS400Rと乗り換えましたが……それにしても10代だった私がよくこのようなバイクを買ったもんですね。CBXならわかりますが……ま、それくらい乗りたかったのでしょう。
タイトルに偽りあり!ですわ。ぜんぜんお気楽ちゃいますよ。40年以上前の古いプラモのデカールが劣化しててめっちゃドキドキしたn19v09は、すぐにポンバシの専門店に走ってリキッドデカールっちゅーモンを入手。税別¥1,100-、使い方は英語表記だけでっか!?こら殺生ですわ。(大阪弁つこてみたけど疲れたんでフツーに戻りますわ。)TOEICは300点台(←←ちょっと自慢してる)なのですがやっぱりいくつになっても英語は苦手です。n19v09が懇意にしている英語が
久々に塗装条件が揃いました。いちばんハードルが高いのは『ぼっちになる』ってことかな。なかなか単独行動が許されないn19v09です。シンナー(溶剤)って嫌われるんですよね。なにやら体にもよくないみたいだし。串カツの下ごしらえ完了。外装・シートとフレームです。サフェーサーを吹きました。2時間ぐらい乾かして、外装(右半分)はホワイトも吹きました。2日後、ホワイトの重ね塗りとフレーム類の赤塗装できました。次、エンジンのロゴマークをシルバーに。よく乾かしてから黒のエナメル塗料を塗って綿
CBX400Fの完成品、発売されましたね。(写真下)定価¥4,200-(税別)ですよ。この値段でこれだけのモノを出されると勝負になりませんね。アオシマのプラモ(写真上)は¥2,400-なので、時給¥1,000-としても、とても二時間では完成しません。完成したとしてもこのクオリティー。とほほです。デタラメなバランスは定評があります。買った方が断然安いです。しかも、プラモとちがってディテールはいいと思います。ますます、プラモ作るモチベーションが下がっていきますよね!(加齢にもよりますけど
タミヤの1/12スケールCX500TURBOをベースにGL400WINGを作っています。ネオジム磁石を仕込んだガソリンタンクの裏板を載せる台を作って13年前から放置されている治具に組み合わせます。タンクとシートの輪郭が書いてあります。たぶん当時、実測したのだとおもいます。タンクの裏板をフレームに載せた状態で両サイドに三角形のプラ板を接着します。コイツが乾いたら、さっきの治具に載せてガソリンタンクの形にしていく予定です。乾くのを待つあいだに、キャブレターの位置の検討をつけます。サイド
HONDAのGL400WINGを作っています。ミニカウルはヘッドライトとウインカーの部分以外は流用できるキットがないのでプラ板を貼り合わせて作るしかありません。ここまでで使用したプラ板の小片は28個です。さらに4片貼り合わせます。ヘッドライトの上部がふさがりました。カウル側とウインカーに0.5mmの穴をあけて0.5mmの真鍮線で仮組してバランスを確認します。つぎに、ヘッドライト下部のスリットと開口を作るのですが、面倒くさそうな作業なので次回です。3年前にVF400Fのラジ
前回の続きで、マスキングしています。まず、マスキングテープを正確な位置に貼るためのガイドとなるテープを貼ります。ガイドに沿ってマスキングテープを貼ってから、先に貼ったガイドのテープをはがします。↓↓最初の写真との違い、わかります?かなり面倒くさい作業をチマチマやってます。サイドカバーとテールカウルもマスキング完了。マスキングゾルが乾いたら、赤丸印の余分なところをデザインナイフで切り取ります。心配なので結局、マスキングゾルの上からマスキングテープを貼り固めてしまいました。メタリッ
1/12スケールでホンダのVF400Fを作っています。タンクなどの外装の塗装がなかなかはかどりません。これまで、パールホワイト→淡青→濃青の三色を塗り分けました。今回は、最後のメタリックブルーを塗装するためのマスキングです。タンクとサイドカバーを仮止めして一体でバランスを確認します。ウイングマークと『V-FOUR』のラベルも位置合わせしてみます。今日のマスキングはここまで。アンダーカウルをリアルにするために、リベットを埋め込みます。このパーツはおとーさんのZ400FX以
1/12スケールのVF400Fを作っています。いよいよ最終段階、外装の塗り分けをしています。マスキングテープは幅0.5mm以下に切って使用します。淡いブルーの上にマスキングテープを貼って、それより下のパールホワイトの部分をマスキングゾルで覆います。アンダーカウルも同様です。テールカウル&サイドカバータンク(再掲載です)マスキングが完了したら濃いブルーを吹きます。マスキングを剥がすときはいつだってドキドキしますね。ガタガタなので、あんまり拡大して見ないほうがいいと思いますよ。あ
1/12スケールのVF400Fを作っています。完成は近いのですが塗装が難航しています。全身パールホワイトにして、ここから塗り分けていきます。パールホワイトを残す部分をマスキングテープで覆い隠して、淡い青ラインを吹いて、マスキングテープをはがします。淡いブルーラインの塗装、完了です。次に濃いブルーラインを吹くので、淡いブルーラインの残すところをマスキングしていきます。タンク回りは、マスキングテープを幅1mmに切って曲面に馴染ませます。テールカウルからサイドカバーにかけては0.5m
1/12スケールのVF400Fを作っています。作り始めたのは、2年以上前です。https://ameblo.jp/niqvoq/entry-12761945140.html『(VT250F+VT250F)×CBX400F≒VF400F?[1]』本棚の資料をごそごそとかき回していたら、予想外のところからVF400Fのカタログが出て来ました。これは、神の啓示か!?そしてふと気がついたらVT250Fを2台…ameblo.jp前回、外装のマスキングしてる途中で力尽きてしまったのでした。これは
相変わらずYZR250かTZ250Mパーツをくれよこせとメッセ送信してきてるイギリス人居るんだがワークスマシンの意味わかってんのか手元あるのはメッツカラーのアンダーカウルだけやっちゅうねんアンダーカウル持ってる→YZR250パーツ他に持ってる間違いない、ってなんでそうなる?以前、VF400FのRSC(HRCの前身)キットについて云々とメッセ送信してきたイタリア人とか・・・・知らんがな(素)
久々の更新です。まだ完成をあきらめたわけじゃありませんのでー。n19v09が20歳(免許取りたて)のとき憧れだったホンダのVF400Fを作っています。↑↑↑これは実車の写真いままで41年間どこのメーカーからもプラモデル化されていないので『しゃーなし』でタミヤのVT250F2台とアオシマのCBX400Fのパーツを使って自作しています。外装はミニカウルとフェンダーをVTから頂戴した以外はプラ板を貼りあわせて自作しています。製作も最終段階!ってときに欠損が見つかったパーツ、アンダーカウルを補修
8ヶ月まえに、ここまで完成してて突如製作がストップしたVF400F。実は、フローリング床の上にタンクをポロリと落とした衝撃で赤丸印のとこが割れてしまい、大がかりな補修をしていました。薄く盛り付けたエポキシパテが剥離したのです。クラックが入ってます。それぞれのパーツの下地処理が済んで⑨ホワイトを塗って先日、やっとパール塗装⑩まで漕ぎ着けた矢先、アンダーカウルの左側面にも浮きの発生を確認!これはショックです。ここで、これまでのアンダーカウルの製作(①~⑧)を振り返ります。①厚紙で型紙
1/12スケールのホンダCX400EURO、車体が完成に近づいてきました。半切りしたプラパイプで作ったマフラーのヒートガードに0.5mmの穴をあけてその周囲を1.5mmのピンバイスの刃先でエグります。リベットを凹部の中央に接着してシルバーで塗装したあと墨入れします。ヒートガード完成です。仮組みですが、排気系の完成です。今日は外装の塗装も少しだけ。サフの上に白色を薄く吹きました。やっとここまできましたねー。(VF400Fの製作も、ぼちぼち再開です。)◼️おまけCX400EUR