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Eと出会ったのは2008年アメリカ:ミシガン州時代。私たちは日本へ帰る事が決まっていてEはミシガンに来たばかりでうちの家電を引き取ってもらうため香港人のAngelが連れて来てくれました。Eからフランス語を習う事になったのですが、ナント彼女はフランス語を教える先生だったのです!昔の日記を読み返してみるとこれぞ言霊(ことだま)でした。将来ローザンヌへ行く事を予感したかの様な文章が書いてありました。(クリックすると今は睡眠中のmixiBlogに飛びます)久しぶりのVeveyこの日は静かで
いつもは直行便利用なんでついたら夕方なんですが、今回は夜行便だから着いたら朝☀️なので早速観光。専用バスでローザンヌへ。あ、そうそう今回のツアーは約20名でした。少なめですね。昔45名とかあって、これは大変でした。集合、人数確認だけで時間かかるし、途中のトイレ休憩も、この大半が女性なのでトイレ待ちが長く時間かかるし、バスはぎゅうぎゅう今回はバス2席使えました荷物出し入れが多かったので助かりました。なんの出し入れかと言うと、1日で街と山と行く日はそれぞれ服装も持ち物も違うし、雨が降ってきた
弾丸ジュネーヴ2日目。早起きしてVeveyという街へ鉄道で1時間半。あいにくの雨でしたがずっとレマン湖沿いを走っていく静かな列車で紅葉と湖とブドウ畑が本当に美しくて癒しの時間でした。湖に突き刺さるフォークオブジェが見たくて行ったようなもん😂奈良の大仏とか、巨大な物って現れたときテンション上がるし単純に分かりやすくて好きなんですよね😂その意味ではレマン湖の大噴水もブロークンチェアもかなりツボネスレの本社がある街なので、ネスレ財団が運営している食のミュージアムalimentarium
前回のつづき。レマン湖沿いのローザンヌ周辺に旅行したときのお話です。シヨン城を後にして、Montreux,Marcheのバス停までバスで戻りました🚌(バスの本数少ないので、時間は予めチェックしたほうが良さそうです)ここから湖畔遊歩道散策へ!レマン湖畔は遊歩道になっていて、湖を眺めながらお散歩できるのです🚶♀️✨そして、まずはこのバス停の近くの、、、フレディ・マーキュリー像!!QUEENのボーカルのフレディ・マーキュリーさんはモントルーのこのレマン湖畔の美しさに魅せられ、ここ
2013年、待望のスイス旅をした。フランス語圏に行きたくてレマン湖のほとりに宿泊したいと思った。レンタカーもない状態で、公共交通機関で行けるB&Bを探した。チャップリンで有名なレマン湖のほとりの街、Vevey(ヴヴェイ)の高台にあるB&Bがやっとのことで見つけられた。おそらくリタイアしたご夫婦が2室だけのB&Bを経営されている。部屋もとてもこじんまりしたバスルームもとても狭い感じだったけれど清潔感のあるお部屋だった。部屋にある小さな窓から外を眺めるとレマン湖を囲む
スイス旅3日目。Zurichを離れ、いよいよ行きたかったレマン湖周辺へ移動。午後の出発なので、午前中は散歩したり、のんびり過ごす。雨のお天気。早めのShuttleBusで空港へ、そこから列車に乗る。Lausannne(ローザンヌ)まで乗って列車を乗換え、B&BのあるVevey(ブベイ)で下車の予定で、B&Bの方が駅まで来てくれる予定であったのだけれど・・・。Veveyの到着時間が調べていたよりも遅く・・・というか原因はわからないけれどB&Bの方に伝えていたのとは異なる時間に
夏休み旅行2日目。この日は車でスイス西部のヴヴェイ(Vevey)まで行ってきました。ヴヴェイはチャップリンの生涯を紹介する「チャップリン•ワールド」やネスレの博物館「Alimentarium」があり、19世紀に世界の王侯貴族や芸術家がリゾート地として訪れた事で有名なリゾート地。魅力がたくさん詰まった街です。この日はあいにく午前中は雨が降り気温が15度程。ジャケットが必要でしたが、午後には晴れ間がのぞき薄着でも過ごせるほど気持ちの良い
2020年5月24日日曜日草原いっぱいに白い花が咲きみだれて、まるで雪のようだというとこで、「5月の雪」と呼ばれているこの花↓ナルシス、という花です。ナルシストの語源にもなったそうです。5月中旬から6月にかけて満開になると聞いていたので、日曜日にハイキングに行ってきました。まず場所なのですが、ナルシスが見られるハイキングコースがVeveyからMontreuxにかけていくつかあります。そして、開花状況をアップデートしてくれる、ナルシスの保存協会のHPMétéode
ここのところ、春っぽい気温が続いているスイスです。先日行ったVeveyの写真を見ても…春の日差しですよね〜日本にいるとこの季節、猛烈な杉花粉症を発症するので速く過ぎ去って欲しい季節なのですが、スイスはスギの花粉は少ないようでほとんど症状出てません。(あ、でも昨年も今年もシャモニーにスキーに行った直後の1週間だけくしゃみ出てます🤧)そのため、長い冬を超えた春の気配は嬉しい…はずなのですが、まだ2月ですよ今日の最高気温予報はなんと20度まだ2月なのに〜。このまま一気に暖かくなるなら
さて、今回の旅のメイン。スイスvaud州にありますVeveyまで電車でやってきました。ここLavaux地区はブドウ畑の美しい景観とワイン造りの長い歴史が評価され、2007年6月に世界遺産に認定されました。ローザンヌ駅Vevey駅からタクシーに乗ってChexbresという小さい駅まで来ました。ここから、ブドウ畑ツアーに出発です小さい電気自動車に乗ってぐるっと回ってきますとーっても綺麗😍こんな風景がしばらく続きますLavaux地区のブドウ畑は眼下に見えるレマン湖とブドウ畑の鮮やかな
今週は子供達の学校がスキー休みだったので、私の姉が遊びにきてました。そのため、毎日スイス内観光に繰り出しましたよ昨日はVevey(ヴヴェ)に行ってきましたまず向かったのは丘の上にあるチャップリンミュージアム。かの有名なチャップリンが高齢になってからはスイスのVeveyに住んでいたそうです。その場所にミュージアムがあり、住んでいた家も(中は改装されていますが)見学できるようになっています。ミュージアム前半は俳優として活躍したチャップリンの作品が画面でたくさん見られました。あとは写真を
シヨン城前のお土産さんでミネラルウォーター(エヴィアン)を買って次の目的地を目指しますかんかん照りですが時刻は16時過ぎ早歩きで城内を見学したつもりがたっぷりしっかり1時間以上も見学してしまいました急がなくっちゃ日が暮れちゃう皆んなについて行けばバス停があるはず!1本道を歩いて来たのだから方角はわかる方向さえ間違えなければどのバスに乗っても間違えようがない(多分!)帰りも歩かないのか?って?もうね、時間もないし乗っちゃいますよやっぱりバスは最高だなぁめっち
二週間ほど前ですが、スイス仏語圏ヴヴェイ(Vevey)で行われているワイン生産者のお祭り、FêtedesVignerons2019(フェトゥデヴィネロン)に行って来ました〜ユネスコ無形文化遺産に指定されるこのお祭りが行われるのは、約二十年に一度出演者のほとんどがボランティアというこのお祭り。今年の出演者は約6千人監督にはシルク・ド・ソレイユから、ソチオリンピック等も手がけた、世界で活躍するスイス人を迎え、舞台の800㎡にLEDパネルを設置するなど、新技術も取り入れた
昨日も書いたように、夫家族御一行帰国後、入れ替わるように私の姉が3度目のスイスを楽しみに来てくれてました初日はハイキング山登りに行き、次の日はVeveyで開催中の「FêtedesVignerons」に行って来ました。1世紀に4回行われるワイン職人の祭典であるこのお祭。要するに25年に一度の開催となるそうです特設会場では毎日、大スペクタクルが催されるそうですが、あいにくこの日の開催は夜9時からということで、泊まらない予定の私たちは特設会場には入りませんでした。一番大事な2019の前に息
2019年7月21日日曜晴れ☀️Veveyのワイン生産者の祭り(FetedesVignerons)に行ってきましたこのお祭り、ユネスコの無形文化遺産なのだそうです。100年に4回しか開催されないお祭り。7/18-8/11まで開催しています!このお祭りのために特設ステージが作られ、そこで大掛かりなショーをやっているのです。20年に一度と聞いてかなり前から行こうかどうか迷っていましたが、公式ホームページに6歳以下の子連れはおススメできないとはっきり書かれていました旦那氏のお休みもギリギリ
(PHOTOGRAPHBYANDYSELINGER,ALAMYSTOCKPHOTO)(PHOTOGRAPHBYERLINGMANDELMANN,GAMMA-RAPHOVIAGETTYIMAGES)(PHOTOGRAPHCOURTESYGRANDHOTELDULAC)ナショナルジオグラフィック日本語公式サイト世界屈指のワイン祭り、スイスユネスコ無形文化遺産「フェット・デ・ヴィニュロン」が2019年夏にhttps://ameblo.
こんにちはブログ担当のシバの母さんです。今月の初め、今年20年ぶりに開かれるヴヴェイ(Vevey)のワイン祭り(FêtedesVignerons)の会場を見に行ってきました。FêtedesVigneronshttps://www.fetedesvignerons.ch/(仏・独・伊・英)この祭りは1797年から続くヴヴェイの伝統的な祭りで、2016年にはユネスコの無形文化遺産にも登録されています。1世紀に最大でも5回しか開催され
週末はピッカピカのお天気だったスイス🇨🇭日曜日は子供達とレマン湖のほとり「Vevey」というところに行ってきました。到着後、まずはネスレのミュージアムを見学してきました。ネスレってスイス🇨🇭に本社があるんですよね〜。その歴史を学んでみると、世界初の粉ミルクの発明はネスレだったんですってだからネスレのマークは鳥の雛に母鳥が餌を持ってきている図柄であり、ネスレという名前の由来は鳥の巣「nest」から来ているそうです。(オーディオガイド、日本語🇯🇵は選べなかったため英語で頑張ったので、多分
あこがれの景色Chardonne,Swiss-May2013訪ねたかったあこがれの町にきた。高台にある宿では、壮大な山々の絶景を眺めながら朝食。絶景を見るための大きな窓あるダイニングルーム。景色を楽しむ日常がそこにあった。急斜面を走るケーブルカーで、宿の最寄駅をすぎ、さらに上の終着駅で降りた。そこには息をのむほどの景色が広
こんにちはブログ担当シバの母さんです。レマン湖畔の街は本当に素敵な所がたくさんありますよね中でもヴヴェイ(Vevey)は家から近いこともあって、週末これという予定がないと、湖畔の遊歩道でワンコ散歩。花が綺麗な季節は遊歩道をモントルー(Montreux)まで歩いたり。海がないスイスでせめて水辺にと、湖が見える家を選んだアイルランド人の友人がいますが、こんなにも湖畔に惹かれるのは、私も実家が海沿いだったせいでしょうかそれにしてもこの景
ヴヴェイ郊外コルシエにあるチャーリー・チャップリンの元邸宅、マノーア・ドゥ・バンでの貸し切りパーティに行ってきました!ヴヴェイを終の住処としたチャップリン。彼の記念館になっている元邸宅をゆっくりじっくり拝見した後、隣の劇場ザ・スタジオにてパーティをしました〜ミュージアムなのにお食事がとても美味しかったです!後、大量の蝋人形が少し怖かったです...!Chaplin’sWorldRoutedeFenil2,1804Corsier-sur-Vevey
こんにちは、まどかです!前回に引き続いてグリュイエールのことについて書きたいと思います。チィーズ工場チョコレート工場を見学したのち、グリュイエール城という丘の上にある美しいお城と城下町を観光しました。スイスらしいのどかな風景です。お城から村を見下ろすとこんな感じで、広い空と美しい緑が広がっています。そこに点在する小さな村がいい味出してます。これはお城の中にあるカミーユコローという画家が壁画を描いた部屋です。とても美しい風景がです。他の観光客の方は意外と素通りでした。あん
こんにちは、まどかです!前回のブログの続きを書きたいと思います。Veveyという街ですが、レマン湖沿いにある街です。なので対岸がもうフランスなのです!7月下旬というと日本は蒸し暑い日々が続いていると思うのですが、スイスはとても過ごしやすく20度前後の日が多いです。湿度も高くないので暑さは全く感じないですね。そんな中湖畔沿いをお散歩してきました!芝生とお花が沢山ある自然豊かな街でした!湖畔沿いに、チャーリーチャップリンの像が立っていました。彼は晩年をヴヴェイ
こんにちは、まどかです!スイスから日々ブログを更新したいと思います。本日はVeveyという私が住んでいる街Montreuxから大体バスで20分ぐらいのところにある街に学校の友達と行ってきました。Nestleの本社がVeveyにあるそうで、その近くにNestleMuseumなるものがあったので立ち寄りました!ネスレだからなのか、ヨーロッパだからなのか、全てのデザインがいちいちオシャレなんですね。こんな感じで、ギフトショップがあったりカフェがあったりするんですが、(写
最近はずっとFC2の方でブログを書いていたのですが、なぜだか写真のアップロードが出来なくなってしまったので、ひさーしぶりにアメブロ笑途中まで書いていた2泊3日旅行の思い出を引き続き書いちゃいます(*´艸`)シヨン城の後はVevey(ヴヴェイ)へ。ここはチャップリンが晩年を過ごした街として知られています。レマン湖を眺めるチャップリン。ガイドブックにもよくこういう写真が載っていますね(*Ü*)余談ですが、1日目に立ち寄ったモルジュの近くにはオードリーヘップバーンが晩年を過ごしたトロシュナ
Veveyからバスに乗って15分ほどのところにあるチャップリン博物館へ行ってきました。かなり見応えのある場所なので、おすすめです!和菓子と共に、桜を横にお花見が出来ました。チャップリン博物館をあとにして、モントルーへ移動しました。モントルーに来たら、この銅像ですね。そして、遅い昼食をとり、シヨン城へ。
今回のスイス国内日帰り遠足で行ったのは、フランス語圏のヴヴェイ。ヴヴェイの駅からバスで10分ほどの高台にある、チャーリー・チャップリンの旧邸宅が記念館になって今年の夏にオープンした「チャップリンズワールド」です。裏庭が半端なく広くてまわりは木々で囲まれ開放感があります。お庭をゆっくりと1周回ると約20分。昔懐かしいフィルムがそのまま展示されています。敷地内にはカフェ・レストラン「Theトランプ」があります。1階がカフェ、2階がレストラン。Chaplin'
Veveyは泊まってるLaTour-de-Peileのすぐ隣の大きな街ネスレ本社があるので至る所にネスレ関係のものがあります。もちろんここからのレマン湖の景色も最高2羽の白鳥の頭でできた♡、激写できました見えにくいかもしれませんが。。。湖沿いのお家のかわいいことでも実際ピンクの家には住みたくないですがアートらしきものもありました何かはわかりませんが、こういうの嫌いじゃないですそしてVeveyと言えばこの人チャップリン!彼の晩年25年間をここVeveyで過ごしました。彼が