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平成7年車(1995年)のスコット今年30歳ブレーキはカンチブレーキからVブレーキフロントサスはモライ等等原型は、フレームくらいかも⁉️そのMTB引っ張り出してお散歩探索していたら、ポケット公園にここで、バカヘルポーズ決めときました。😃怪しいですが、スケボのヘルメット被ってますよ。……………(o^^o)本日の走行距離11.043kmオマケ1革を切り出して何が出来るか?オマケ2
安物ブースターが中国から届きました。手でも広がるくらい柔いというレビューがあったので試してみましたが確かに広がる(笑)アルミ合金には色々ありますからねーおそらく粗悪なものを使用しているのでしょう。重さも蹄鉄みたいにズシッとした感じじゃありませんし。クオリティー的にはかなり不安ですが2枚で1000円程度の安物にあれこれ言っても仕方ない。重要なのは使えるのか、使えないのかです。とりあえずチェーンリングVブレーキで試してみよう。こんな感じ。いつ
コーティングを完全に剥がして脱脂もしっかりやったので大丈夫なはず。ショートアームの方がシューの幅が長いんですよね。これは期待できそう。まずはチェーンリングVブレーキの時と同様、結束バンドのみ(笑)同じ条件で試さないと比較にならない。というわけで、いつものようにフルブレーキング!するまでもなくロックした!!!!!これはすごい。停車状態でレバーを握ってみたら目視ではっきりわかる程度に広がったので少し心配してたのですが全然大丈夫です。ですが、ここで
Aliで2つ注文しました。アマゾンのレビューを読むと剛性がヘロヘロで2枚必要らしいので。478✕2=956円(送料無料)アマゾンでも売ってますがAliの方が安い。(アマゾンだとひとつで1000円くらいします。)購入した理由は馬の蹄鉄ブースターとの比較実験のためです。既製品のブースターでは多分こいつが一番安い。てゆーか、他はほとんど見当たらない(笑)こいつくらいですかね。かつてはシマノからカーボンブレーキブースターなるものが販売されてたらしい。ヤフオク
ママチャリをVブレーキ化するなら700Cトランスファー先達によって、これが安心安全だと実証されてるわけです。だが糞高けー!なんやねん!このぼったくり価格は!!だから僕は選択肢から除外したわけです。しかしながら、ママチャリVブレーキ化の第一人者を目指すからには「で、あなたはやってみたんですか?」と聞かれて「いえ・・・」とは答えられないわけですよ(笑)自分がやったことのないことに関して、偉そうにあーだこーだ言えないわけですよ!仕方ない、これは
リアのVブレーキ化のために買ったこいつですが、22mmハンドル用のパーツなのでママチャリの極細シートステーにはスカスカです。でも、フロントならどうだろう?と思いサイズを確認してみました。フロントフォークのチューブは真円ではなく楕円で、短軸の方は23.5mmくらい。長軸は27.5mmくらいです。そのままだとこのあたりにしかはまらない(笑)ステーのネジ穴のスパンは内内で25mmくらいなので際まで削っても27.5mmの部分にははまりません
リング錠の時と同じようにM10(1.25ピッチ)のナットを接着。ダイソークランプで固定。JBウエルド君、今回も頼むよ!24時間放置してクランプを外しました。ピボットボルトをはめてーVブレーキをはめてイメージの確認。ここにさらに、もう一枚被せて、このようにしたいわけです。と、ここでバネの長さが全然違うことに気づく(笑)さすが中華クオリティー(笑)だが、その程度はささいなことだと思えるような出来事が起こったのです。それは・・・・
Vブレーキ化ネタ改造シリーズ(笑)次のアイデアは馬の蹄鉄(本物)ヤフオクで800円で買いました。送料210円。今回もネタ改造ではありますが、おそらく制動力は今までのとは段違いに強力になると思います。なぜなら剛性がめっちゃある!ガッチガチです。まじ硬い。磁石が付かないのでたぶんアルミ合金だと思いますが、その剛性はチェーンリングの比ではない。さすが高価なお馬さんに装着するものです。そもそもVブレーキはテコの原理を効率よく使える構造になっていて
チェーンリングVブレーキ、やっとできました。バネ穴を抵当に開けたら位置がズレてバネがはまりにくいことは内緒です(笑)とりあえず結束バンドで仮止め(笑)これ単体でどれくらいの制動力が得られるのか、ダメとわかっていても試してみたくなるのが改造ヲタ(笑)というわけで試運転。フルブレーキング!からのズルズルズルズル~~これはひどい(笑)リング錠Vブレーキの初期に匹敵するグニャグニャ感。まあ予想はしてましたよ。目視でもはっきりわかるくらい横に開きますから
「リング錠Vブレーキ」でグーグルで画像検索をかけるとヒットするのはこういうタイプばかりです。元々付いてるVブレーキにリング錠を追加する形。僕みたいにリング錠にVブレーキを貼り付けるなどという頭のおかしいことを考える人はいません(笑)僕はどこにいるかというと、なんとここにいます(笑)意外と上位(笑)そのうち真似をする人が出てくるかもしれませんが、あくまでもネタ改造ですからね?(笑)耐久性とか一ミリも考えてません。自分の自転車だし、すぐに交換することを前提とした改造です。
ママチャリ魔改造第1形態ですが、通勤や買物に頻繁に利用しています。なのにリング錠Vブレーキ、まったく壊れる気配がない(笑)壊れないのは本来はいいことなのでしょうが、あっけなく壊れてくれて、それをブログネタにしようと目論んでいた僕は実はあまり嬉しくなかったりします(笑)そう、これは単なるネタ改造だったのに、壊れなかったら「これでいいじゃん」となってしまうじゃないですか。でも、なんか壊れる気配がないので、もうこれには見切りをつけて次のアイデアを試してみたいと思います。そ
実用性は糞だと思っていたリング錠Vブレーキですが、よく見てみたらシートステーはあまり広がらないのにリング錠だけやたら広がる。リング錠は裏側のこの2つのクランプでシートステーに固定されてるのですが、締付けが甘すぎた(笑)ゆるゆるですがな。というわけでインパクトを使ってガッチリ締め込みました。さらにオルター1号で使っていたVブレーキ用レバーに交換。さらにLiteproのロングアームVブレーキに交換。引き量が足りてないので、むしろショートア
バネ穴を開けました。普通は3つ穴が開いてますが経験上真ん中のひとつしか使わないのでこれで大丈夫。全体像はこんな感じ。装着したらこんな感じになりました。少し逆ハの字すぎたかな。ピボットボルトのスパンは芯芯で80mmにしたつもりでしたが改めて測ったら76mmでした。まあそのへんはどうでもいいです。どうせすぐに壊れる(笑)というわけで、さっそく走ってみました。フルブレーキング!からのずるずるずる~(笑)レバーがグリップに当たるくらい握り込んだ
間隔はだいたいこれくらいかな。ここが広すぎると黄色い四角の部分、引き代が足りなくなってしまう。逆に狭すぎると逆ハの字になってしまって不格好。ホイールの幅によって違ってくるので「○○mmが適正」という厳密な数字はないと思いますが、僕が所有してる自転車でスパンを測ってみたらだいたい75mmから80mm程度だったので、とりあえず80mmくらいにしました。こんな感じに盛ってダイソークランプで固定。このまま5時間ほど放置。アルミステーの切れ
ママチャリから取り外したジャンクパーツたちこの中にリング錠こいつを眺めていてふと思った。なんとなく形状がブースター(笑)こいつをVブレーキの台座にしてしまおう!なんてゆーか、魔改造というよりバカい造(笑)裏側は薄い金属の板ですが、本体は樹脂製なので溶接は無理。ということで、このあたりにナットをJBウエルドで接着してみようかと。さっそくM10の1.25ピッチのナットをホムセンで買ってきました。168円とりあえず
ママチャリのリアブレーキは安いやつだとバンドブレーキ、少々お高目のやつでローラーブレーキ、ほとんどこの二択になると思います。バンドブレーキは話になりませんがローラーブレーキに関しては実は僕はけっこー好きでリーナのリアもローラーブレーキですが制動力に関しては何も不満はありません。それなのに、なぜVブレーキ化したいのか?なんか面白そうだから(笑)結果や実用性にはあまり興味がない。とりあえず面白そうなことをやる。僕の自転車いじりの基本スタンスは常にこれ。僕が