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このブログは京都のMRUが、アンチエイジングにご興味のある方に少しでもお役に立てる確かな情報の発信を目指して2024年10月から書かせていただいています。2025年9月17日までは「見た目の老化」の特徴である「ほうれい線」に関してさまざまな発生原因を書いてきましたが、翌日(2025年9月17日)からは具体的な「ほうれい線対策」を書かせていただいています。2025年8月29日のブログでは、ほうれい線の発生原因として「コラーゲン」とともに「エラスチン」が不足すると肌の弾力性が低下し、「シ
グローバ株式会社のブログにアクセスしていただき、ありがとうございます。本日は、日焼け止めのSPF○○の横に小さくかかれているPA+についてのお話です!このPA+こそがUV-Aいわゆる生活紫外線といって一年中降り注いでいる紫外線をカットしてくれるのです!シミやシワ、たるみなどお肌老化に関わってくるので小さく書いている割に、重要な役割ですね!PA+は1から4までのものがおおくありますが+1つ2倍~4倍+2つ4倍~8倍+3つ8倍~16倍+4つ16倍以上何も塗
【うっかり日焼けを防ぐ】強い日差しが降り注ぐ日が増えてきました。日焼け止めを効果的に使うには、・一度薄く塗ってから2度塗りをして、ムラなく適量を塗る・2〜3時間おきに塗り直すことがポイントです。また、襟足など塗り忘れないように気をつけましょう。https://t.co/6UDhY6JPVRpic.twitter.com/qlQ6Xt4gMN—ウェザーニュース(@wni_jp)2025年5月13日5月に入って強い日差しが降り注ぐ日も増えてきました。この時季は、うっか
▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう日焼け止めの日由来紫外線が気になる季節です。③月下旬は昼と夜の時間が同じになる春分の日を境に、日照時間が長くなり始めます。日照時間の長さに比例して紫外線量も増えるため、早めに紫外線対策を始めることが重要です。そこで資生堂は、②⓪①④年に③月②⓪日を『日やけ止め日』と制定しました。今年も春を迎えるにあたり紫外線から肌を守るために、紫外線に関する基本情報や日やけ止めの正しい使い方などを解説します。《日やけ止めの日(③月②⓪
【紫外線】太陽から地球に届く光の1つ。赤外線、紫外線(UV)、可視光線(目に見える光)に分けられる。紫外線(UV)は波長の長さにより3種類に分類される。波長の長い順に〝UV-C〟〝UV-B〟〝UV-A〟と呼ばれ種類によって性質が異なる。[デメリット]・皮膚がんのリスクが上がる・老化を促進する・シミやシワなど肌トラブルの原因になるetc.◎UV-C大気圏(オゾン層)などに全て吸収され地表には届かない◎UV-Bほとんどは大気圏に吸収されるが一
こんにちはファータです。知っているようでよくわからない…曇りや雨の日の紫外線量について、わかりやすく説明いたします。曇りの紫外線量はどうなの?気象庁の発表では曇り・・・60%の量に減る雨・・・・30%の量に減るそれでも日焼け止めをつけずに外出は危険です。UV-Aこんなところが落とし穴‼曇りでも75%が通過薄い雲では80%以上が通過します(環境省)窓ガラスやレースのカーテンはすり抜けます。日が当たる窓の近くでは部屋でも80%が届いています。冬でも
連日暑さ指数全国一を記録し続ける波照間に居ると日射で体が焦げてしまいそうな気がします「内地の日差しとは比べ物にならない強さ」を感じて暮らしているのですが、観測された数字はそれを裏付けてくれるでしょうか?今年の6月のデータはまだ揃っていないので2023年6月の日射量のデータを見てみます北の都札幌と石垣の測候所記録をプロットしたのが下のグラフです晴天の日の日射量の上限が石垣島では29MJ/sqm、札幌では30MJ/sqmとなっていて大差ありません夏至の昼間の時間は札幌で15時
紫外線には3つの種類があります。UV-AとUV-BとUV-C。UV-Cは上空のオゾン層で吸収されます。UV-AとUV-Bが地上に届きます。肌が赤くなる日焼け(サンバーン)はUV-B肌が黒くなる日焼け(サンタン)はUV-Aによるものです。UV-BはUV-Aの1000倍以上の作用があるといわれていますが、地上に届くのはほんのわずかな量になります。わたしたちが普段浴びている紫外線の約90%~95%は、オゾン層を通過しやすいUV-Aです。UV-Aは肌の奥まで到達し
紫外線の影響米国皮膚科学会では、肌の老化の約80%が紫外線による影響だと考えられている。紫外線を浴びた結果、肌が乾燥し、シミ、しわ、たるみへと肌の老化が促進される。裏を返せば、紫外線対策をきちんとして、適切なスキンケアをしている人は肌が若い。UV-AとUV-B紫外線にはUV-AとUV-Bがある。紫外線といえば夏が特に強いイメージがある。UV-Bは確かに7月~8月が特に強く、冬になると一気に減る。一方、UV-Aは4月~9月まで強く、冬になっても半分程度にしか下がらない。要するにUV-
日焼け止めを購入する時、必ず「SFP50」や「PA++++」などと表示されているのを見かけます。私たちは、基本的に数字が高いほど、日焼け止め効果が高いと考え、なんとなく数字の高いものを選んでさえいれば良いと思ってしまいがちです。実際に、自分自身もさほど詳しくなく、日焼け止めを塗って何時間もつのか?日焼け止めの効果がどのぐらいあるのか?なんて計算したこともなかったのですが、今回は日焼け止めを塗ってから、何時間もつのか詳しく計算してみました。購入する際に、目安になれば幸いです。
先日、カムリにカーフィルムを施工させていただきました今回は、リア3面とフロント3面のフル全面施工ですリアには、ウィンコスGYシリーズのGY-15IRを施工しましたカムリの元々のガラスは通常の色付きガラスに比べてかなり薄いグリーンガラスですが、15%のフィルム施工で、通常の色付きガラスの見た目より濃くなりますでも、中からは抜群の視界性ですねそして、フロント周りですが、遮熱性能以上に紫外線カットを優先したいとのご要望で・・・・ウィンコスのUV-
みなさん、こんにちは日本化粧品協会コスメコンシェルジュインストラクターYUKOです老化の80%が光老化、つまり紫外線によるものだという事をご存じでしょうか?紫外線は波長の長さによってUNーA、UV-B、UV-Cの3種類に分ける事ができます。《UVーA》窓ガラスや雲も透過し、肌の奥の真皮にまで到達する。肌のハリや弾力を失わせ、シワやたるみの原因になります。また、活性酸素を発生させるので、シミや色素沈着の原因になるなど、老化を促進させる原因になります。《UV-B
4月に入り、太陽の光が強く暑い日も増えましたね(~_~;)紫外線とは何でしょうか?紫外線とは太陽光の一つです。私たちが日々浴びている太陽光は、波長により「紫外線」「可視光線」「赤外線」に分かれます。「赤外線」はヒトの目で見ることが出来ない光の波長を指します。熱をよく伝える性質があります。「可視光線」とはヒトの目で見える光の波長のことです。波長の領域により見える色が変わります。「紫外線」とは、「UV」(Ultra-Viorelet:紫を超えた)とも呼ばれています。殺菌作用やビタミンD
FeliezaのMisakoです前回紫外線の種類についてお伝えしましたが、本日お伝えする内容はこちらこちらも、おさらいになる内容がたくさんですが、改めてご紹介したいと思いますSPFとかPAとか?一体何?日焼け止めの商品を見るとよく書いてある「SPF」とか「PA」これはいったいなんでしょう。こちらを説明するためには、前回ご紹介した光の種類のおさらいから紫外線にはUV-A、B、Cとありましたねその中で私たちの日焼けに特に注意したいのがAとBでは、日焼
昨日までの雪の話題とはうって変わって温かい日差しの浜松です。風もなくポカポカと温かい日差しが嬉しいんですが、紫外線がジリジリとしているのに気が付いていますか?こんばんは静岡県浜松市で美容商社有限会社エスティトラストの営業マンをしています美容業界歴は、ヘアーの商社で15年エステの商社で20年美容業界に35年たずさわっています愛犬ハナ&マナちゃんとプリンが大好き!エステティックサロンの繁盛アドバイザープリン男爵のはだっちです良か
皆さん、こんにちは化粧品上級スペシャリスト&スキンケアアドバイザー久保田勝洋ですめちゃくちゃ寒くなってきましたね早朝のワンコ達との散歩も鼻水垂らしながらするぐらいの寒さレベルですさて、肌を刺すような日差しも終わったこの季節、皆さん日焼け止めはどうしてますか?日焼け止めって一年中塗った方がいいのか気になりますよね。やはり外に出る際は、冬でも日中強い日差しを感じる時間帯もあるので日焼け止めを付ける方も多いと思いますが、曇の日や雨の日、あるいはほとんど室内から出ない
こんばんはビューティーコンシェルジュRieです今日は曇り空の1日となりましたね涼しくて外にいても気持ち良いくらい過ごしやすい1日でした今年は残暑も感じるとこなくこのまま秋に突入の予感ですねこの涼しい気候と一緒にUVケアもひと息ついていませんか?真夏のような強い紫外線を感じないからとUVケアもお終いにしてしまうのは注意が必要ですUV-A、UV-Bといわれる紫外線夏に多く降り注いで肌表面が赤くなり炎症を起こすいわゆる日焼けの原因となるのはUV-Bしかし赤み、炎症が起きにくいので気づ
こんにちは本日も“塗る”日焼け止めについてサンケア指数ってご存じでしょうか?いわゆる、SPFPAっていうやつですSPFやPAが高い方が紫外線をカットしてくれる、と何となくイメージがあるかと思います。では、どうやって定めているのでしょうか?まずSPFSunProtectionFactor略でUV-Bの防止効果を表す数値です。赤くなってヒリヒリする日焼け(サンバーン)を起こすまえの時間を何倍にのばせるかの目安で
みなさん、こんにちは日本化粧品協会コスメコンシェルジュインストラクターYUKOです前回は、老化の80%を占める光老化、つまり紫外線についてお話させて頂きました。前回の記事はこちらシワやたるみ、シミやそばかすなどの原因となる紫外線を空からだけではなく、地面や建物からも反射し、私達の肌まで届いてしまう紫外線を防ぐの必須アイテムが日焼け止め化粧品と日傘や帽子などです。《日焼け止め化粧品》日焼け止めの容器には、必ずSPFとPAという表示があります。◎SPF・・・UVBに対する
大府のエステサロンfufulaフフラのりこです♪メニュー&料金一覧/スタッフ募集==============みなさんはどんな基準で日焼け止めを選んでいますか?==============日焼け止めのパッケージには必ずSPF◯◯PA++++って書いてありますよね。なんとなくで選んでいませんか?UV-B対策に効果的な『SPF』お肌の炎症、シミ・そばかすの原因になります。SPFは1~50+UV-B波による炎症をどれくらい長い
こんにちは、さくらの白岩ひとみです。お肌に大敵、紫外線怖い季節ですよね。いいお天気で、日差しが気持ちと思いつつもケアなしでお外にでるのは危険!!今や子供だって、紫外線対策が必要。子供こそ対策が必要なんです。子供の時に浴びる紫外線は、18歳までに大半浴びるとも言われています。でも元気に遊ばせてあげたいので、日焼け止めや帽子場所や時間など工夫してあげてくださいねで紫外線、悪いことばかりではありません。*殺菌効果あります。(お布団干したり)、*骨な
「10年後は今日よりキレイな私。ミライのキレイのために、エステティックをコーディネートします!」こんにちは。Ferias林多美子です。季節はあっという間に春です最近、4月だというのに、初夏を思わせるような日もありますねお天気の良い日は、密を避けて、お散歩も良いものですしかしこの時に気を付けたい事・・・それは、紫外線です以前のブログに春のお肌について、書いておりますが、以前のブログはこちら『花粉症の方必見⁉春のお肌は揺らぎやすい!!』「10年後は今日よりキレイな
春到来桜が咲いてポカポカ陽気になりました花粉症の方はツライですね春のお肌は…冬の厳しい環境で育ち抵抗力がダウンした細胞が肌表面に表れます。同時に紫外線が強まり寒暖差や空気の乾燥でお肌はとてもデリケート!バリア機能が低下したお肌は花粉やホコリなどの刺激でダメージを受けやすいのですうっかり日焼けに用心!春のUV-Aは波長が長くガラスを透過しお肌の真皮まで届いてしまうのでシワ.タルミの原因に老化を加速させるので油断大敵保湿うるおいをたっぷり与えてバリア機能をアップしダメージを受け
「ミライのキレイのために、エステティックをコーディネートします!」こんにちは!Ferias林多美子です。今日は、夏のお肌の具体的なケア方法についてです。数回にに分けてお伝えしますね♪夏のお肌のケア方法前回は夏のお肌の過酷な環境を4つお伝えしましたので、一つずつ、具体的なケア方法をお伝え致します。1.紫外線紫外線を防止するには、日傘、サングラス等でも防止できますが、アスファルトの照り返しもありますので、一番は日焼け止めをこまめにつけるようにすることです。日焼け止めには、SPFとP
さて私は日焼け止めクリーム塗らなくってもう5年になりますが皆様は塗ってらっしゃる方が多いでしょう♪その日焼け止めクリームを選び基準でよう分からんのがこれですよね👇👇👇【SPF?+++?】どちらがいいの?●日焼け止めクリームのSPFは15位でも日常生活だけなら充分です。それより+++の数が多いほうを選んで下さいませそして、塗る時に何回も重ね塗りをおススメします。●紫外線吸収剤も肌には危険はご存知ですね♪●酸化チタン・酸化亜鉛も肌には危険で
おひさん、大好きっっビタミンDをしっかり体内で生成するために20分でいいんですけどね陽を求めて朝のお散歩曲がることのない、どストレートが気に入りすぎて近頃距離が伸び、この日は夙川ラインの行きつけ神社から海まで下っていくコースしかし紫外線、めちゃくちゃつおい子供の頃から充血しやすく、ど近眼眼は私のウィークポイントなので大事にしたらなあかんのですが裸眼にしてしまい、やられたぁ。。左目、自覚症状なし、状況炎症も出てるけどまだマシ右目、自覚症状カッスカスのドライアイ、白いモヤ