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自分の不手際で(tr)uSDXの終段交換をやった。今回で3回目でプリント基板のダメージ大で、遂に不良となったFDT86256を取り外す時にパターンが剥げてしまった。パターンの剥げは3箇所でワイヤーで繋いで修復してみた。修復後に仮組みしパワーが出ることを確認し、各バンドの調整を念のために行った。何とか無事に終わってよかった🙂
こんにちは、颯太です。前回の記事の最後で、「10/9にBitradeXから新たな公式発表が出たため、その内容についての見解は後日改めて書きます」とお伝えしました。今回は、その続きです。結論から言うと、私は今回の発表を前向きな進捗として受け止めています。ただし、「問題が解決した」と考えるのはまだ早いとも感じています。その理由を、私なりの視点でお伝えします。目次今回の発表で一番重要だと感じたことBYBについては見
こんにちは、颯太です。いつも読んでくださってありがとうございます。BitradeXの新しい仕組みについて、最近多くの方から相談をいただくようになりました。僕自身も状況を把握するために、あくまでも検証目的で、可能な範囲の操作をいくつか試しました。ただし、これは決して皆さんに操作を推奨するものではありません。アップデートはまだ完全に終わっておらず、公式からの使用方法や注意点の説明も出ていないため、今はむしろ“触らない方が安全”だと感
こんにちは、颯太です。BitradeXから9月13日に大きな公式発表がありました。内容が専門的で分かりづらかったので、「何が変わるのか」「AIBotはどうなるのか」「複数アカウントはどうなるのか」この3点を中心に、初心者でも分かるように整理してまとめました。目次今回の発表は“新しい資産システムの正式告知”USDNは“旧資産”、USDXは“新しい基軸資産”へBYBBankで資産の使い道が増えるAgentCenterもアップグ
QCX-mini,uSDXなどの形状のトランシーバーは傾斜をつけて立てると使いやすい。以前にアクリル板を曲げて作ったことがあるが、曲げ精度の低さ(下手)でちょうど良い角度のスタンドを作れなかった。今回、素麺「揖保の糸」の木箱の薄板で作ったところまず先ずの出来だった。この木箱は色々使えるので捨てずにストックしている。薄い板なので加工は簡単、短時間で完成!加工前に厚紙で試作し、穴開け位置を確かめた。①薄板を適当な大きさにカッターナイフでカットする。②トランシーバーを支える位置と
以前の記事からの続き『uSDXでWSJT-X』(tr)uSDXをMobilePCにつないでWSJT-Xを動かしてみた。(受信のみ)USBcable(A-microB)とUSBAudio(So…ameblo.jp上の記事ではトランシーバー(uSDX)とパソコンをUSBcableとオーディオインターフェースで接続していたが、DL2MANの(tr)uSDXManualをよく読んでみるとファームウェアVer2.00t以降ではUSBcableにオーディオも乗っけられると書
(tr)uSDXの動作がおかしくなったのでDL2MAN.deのファームウェア頁からダウンロードしてファームウェアの書き換えをやってみた。3b(tr)uSDXFirmware–DL2MAN.dedl2man.de手順ファームウェアのダウンロードAVRDudessを使って(tr)uSDXに書き込みダウンロードには(tr)uSDXのSiriaiNo.とコールサイン(任意)の入力が必要。(tr)uSDXを購入したところがSirialNo.を載せていたので、この番号を入力し
(tr)uSDXをMobilePCにつないでWSJT-Xを動かしてみた。(受信のみ)USBcable(A-microB)とUSBAudio(SoundBlasterPlay!3)で受信のみを試してみた。(tr)uSDXをPCにつなぎデバイスマネージャーで確認するとUSB-SERIALCH340(COM3)となっていたのでWSJT-Xの設定を下の様にした。すんなりと設定できると思いきや、ボーレートはCATをテストで何度もエラーが出てしまい、最終11520
uSDX5バンドトランシーバーの調整uSDXの調整は受信機(トランシーバー)、ダミーロード、nanoVNAで簡単に行えます。調整は各バンドのローパスフィルターと出力/効率の調整、それと周波数の補正だけ。最初にローパスフィルターの調整をnanoVNAを使って行いました。nanoVNAでローパスフィルターの通過特性を見てペコんと引っ込んだノッチの周波数が第2高調波となる様にコイル(Lx2)を調整する。nanoVNAはS21でnanoVNAのCH0→uSDXRFボードのRF-G
一ヵ月前に一泊することがあった、その折生憎の雨で外の散歩も出来ない、TVも直ぐ飽きますHI。スマホは大変便利だがちょっと見ですし、字・画面小さいので長くは見ていられません(#^.^#)。こう云う時こそ無線(HFCW)が出来ると良いなあと思わずにはいられなかった(#^.^#)。ひょいとポケット・バッグの隅に入れていつでも持ち歩ける無線機運用一式、さて...(^◇^)。さての中には手持ちのQRPリグの中でひょいに該当するものはRockmite、HB-1A、CRK-10、VNシリーズ、M