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Aレベルのカレッジを昨年6月に卒業し、贅沢にもギャップイヤーを取得中の我が娘そんな娘に昨日、初めてイギリスの大学から合格通知が届いたのでした。イギリスは日本の大学入試とは異なり、UCAS(ユーカス/UniversitiesandCollegesAdmissionsService)なるWebシステムを使い「1つの願書で最大5校(5コース)まで」を一括で同時に出願できるのが大きな特徴です。出願料は、1校でも5校まとめてでも、一律で28.50ポンド。登録に必要なものは、4,000
イギリスからこんにちは三男がとある日、お友達から香水をプレゼントしてもらってきましたその子はたくさん香水持ってるみたいだけど、三男は香水持ってないって言ったらくれたらしい喜んで香水つけてた三男なんですが、帰ってきためざとい次男に、何の匂い?!と問い詰められて見つかったら、そりゃあジャイアン次男は三男の香水を勝手に使うので。。。同じの買ってやりましたよ、母はあ、リドルのなんでお値段はめちゃくちゃ安いんですが、意外にいい香りがしますというわけで予定外に急に我が家にやってきたリドルの香水ま
今回、UCASで申し込んだ大学は5校です。おそらく、ほとんどの学生は申込できる5校全てを書き込んで申し込むと思う。🤔そして、今年の大学の申し込みは1月14日の18時までとなっています。締め切りが早まった背景はこのところ、やたらと合否連絡が遅くなる傾向が高かったことで、それを少しでも早めたいという意向が働いたらしい。今年はアドバイザリー・デッドラインというのが3月末に設定されているらしく(昔もあったらしい)、この期限までに学校側に必要な書類を提出することを求めている。
イギリスからこんにちは三男の選択科目で色々考えてたのですが…『オープンデーで将来について考える』イギリスからこんにちは昨日は三男と一緒にカレッジのOpenDayに行ってきましたここは長男が通ったカレッジ。長男が、ほんとにあのときあのカレッジに行く決断を…ameblo.jpお次は予定外なまさかの次男編我が家、2年前に引き続きまして、今年度も2人受験生がいます…三男のカレッジアプライは土壇場でバタバタしましたがとりあえず終わり。最悪今の学校のSixthformがあるし。次男はUCAS
今日からTMUAの試験が始まりました!今日の受験ではないですが、学校の一部のお友達はきっと今日、受験しているかもって朝、お兄ちゃんが言ってました。日程が選択できるのですが、試験内容は異なるのでしょうか???週末もTMUAとTARA対策になるらしく、UKMTのSeniorMathsChallengeの過去問もやっていました。まだまだ結構ケアレスミスをしているようで、そこを無くせれば期待通りの成績を取れるんじゃないかって言っていましたが、とにかく、試験では実力を出してくれればと
ここしばらく、文字通り頭を抱え込みながら、推敲に推敲を重ねたパーソナルステートメント。『とことんパーソナルステートメント』イギリスの大学進学プロセスで、かなり大切かと思われるパーソナルステートメント。日曜日午後は、パーソナルステートメントに集中することにしているようで、U18のホ…ameblo.jp先週金曜日、担任やバイオの先生との最後のレビューを終え、週末、もう一度自分で最後の仕上げ。今日、あらかじめアポイントを取っていたUCAS担当の先生と、全ての項目を1時間ほどかけて確認し(学校側の
イギリスの大学進学プロセスで、かなり大切かと思われるパーソナルステートメント。日曜日午後は、パーソナルステートメントに集中することにしているようで、U18のホッケートレーニングも、当面不参加。夏休み前に、ラフなドラフトは書いていたけど、そこから、内容を膨らませていき、先週日曜日夜、やっと書き上げ、専攻するバイオロジーの先生へ、まずは送付。どこの大学のオープンデーでも、言っていたけど、やはり、大学側が一番知りたいのは、「なぜ、このコースを選んだのか、大学でそれをどのように勉強したいのか?」と
昨日は娘の学校で、UCASの説明会だった。息子の時は無知だった私も、一応、一通り経験したんで、流れは分かってるつもりだけど、CompetitiveEntryに対する学校のサポートを知りたくて、行ってきた。パーソナルステートメントのアドバイス、カレッジ選びの相談、外部から知らない人を招いてのインタビュー練習等、マンツーマンでサポートしてくれるみたい。だから、まずは専任の先生にアポを入れてくれ、と。小さい頃から、「やだ」「自分で」が口癖だった娘は、こういうサポートを毛嫌いする傾向があり、「あ
今日は、午前にひきつづき、イギリスの大学受験で求められる、新しくなったパーソナルステイトメントに関してです。【2025年度版】UCAS新パーソナルステートメント:保護者が知っておくべき3つのサポート術親が子どものパーソナルステイトメントに関して、どうやってサポートすれば良いのかという話。1.「経験の可視化」を助ける新形式では「事実ベースのスキル証明」が求められます。保護者は以下の方法でお子さんの活動を記録・整理しましょう。いざ書く時に書き忘れはかならず生じます。親がメモって
イギリスの大学入学申請プラットフォームであるUCAS(UniversitiesandCollegesAdmissionsService)は、2024年から2025年の入学申請に向けて大幅な改革を進めており、PersonalStatement(個人陈述)の形式が変更されます。引き続き変更・調整がありますから、最新の情報をしっかりと確認し、あまり過去にとらわれない対応をしていきましょう。主な変更点従来のPersonalStatementの廃止これまで学生は、最大4,000文字
Fortourism,anywherecanbegood.ButmanycomplainJapanisnogoodplaceforworking.Theold-fashionededucationbasedonUKmodelsince19thcentury.Itistrue.TheUKeducationsystemissobadtoproduceslavesworkers.UCAStariffpointsha
息子がUCASにアプリケーションを提出したのは、11月半ば。あれからかれこれ半年近く…。1月半ばすぎに、1校目オファー、2月初めに2校目…まではいい調子だったけど、3月半ば、立て続けにロンドンの第1&2希望からお断り。多少意気消沈したものの、3月下旬に行った1校目のオファーホルダーデーで、すっかりカントリーサイドでのキャンパスライフに心がときめき、大学はロンドンじゃない方がいいと一気に心変わり。最後の1校は、待てど暮らせど、結果が全然来ない。ここは、オファー出しの最終日に、自動お断りメー
次女が永住権を取得したことにより、大学の授業費のステータスが留学生料金から国内生料金に変更できます。3人の子供がいる我が家にとって、大学の授業費ステータス変更が最重要課題でした。次女が申請した大学全て、入学時の授業費が3年間継続されます。次女の第一志望の大学の1年間の授業費は留学生料金:£36,200(6,009,200円)国内生料金:£9,250(1,535,500円)となります。留学生料金だとほぼ4倍…。2023年4月25日現在£1=¥166いつも返信が遅いこの大学…
今月初めぐらい、今まで全く音沙汰がなかった大学からオファー。ここも1校目と同じく、コンピューターサイエンスのAIマスター。当初は、こっちが第4希望で、1校目が第5希望だったみたいだけど、今は逆転したらしい。と言うか、ロンドンの3校、早く結果くれ〜!何はともあれ、オファーもらえるには嬉しいけど、その後に送られてくるのが、学費決定のための質問書。Settledstatusという選挙権以外、イギリス人と同等の権利があるステータスがあるけど、国籍は日本なので、一応いろいろ質問に答えないとい
以前に書いたUCASを通じての2号の大学申し込みですが、締め切りが水曜日でした。そして昨日(締め切り次の日)ついに第一志望の大学からコンディショナルオファーが来ました。しかも本来の必要成績(公式)より少し低くても入れますよのパーソナルコンディショナルオファー付き。2号用の特別な必要成績らしく、Jさんによると大学が欲しい人材だとそういうオファーを出すこともあるらしい。なので本番、よっぽどぽちゃらない限りは大丈夫そう、な感じ・・・です。ちなみに第2希
出願を終えて、2週間半ほど経過。一校から、在留資格の確認の連絡。イギリスの大学は、国内学費と国際学費があり、その差は、大学によるけど、3倍ほど。私たちは、Brexit棚ぼたで、永住権が取れたので、国内学費。それを確認できるコードを送ると、今度はパスポートコピーを送るように…。ちなみに、国内学費はイングランドは一律9250£。全額政府の学生ローンが可能!そして、もう一校からは、「木曜日にオンラインの数学テストに参加してください」の連絡。基本必須条件をクリアしてたら、呼ばれる類だけど、とり
UCAS-theUniversitiesandCollegesAdmissionsService。私もまだよくわかってないけど、とにかく、イギリスの大学の出願は全てこれを通して行うっぽい。まずはこのサイトで自分のアカウントを作り、そこに自分の基本情報、GCSEの成績、Aレベルの履修科目及びUCASグレード、自己アピール等を入力していく。ちなみに、ヤングケアラーかどうか、家族の中で最初の大学進学者か…のような項目もあり、つまり、恵まれない環境や厳しい経済状態の中で頑張っている人
息子は現在シックスフォーム2年目。つまり受験生。日本の大学受験とは、全然システムが違うので、備忘録的に書いていこう。まずは大学見学。6月半ばぐらいから、各大学のオープンデーが始まるので、興味のある大学に事前に登録。ここで、行きたい学部の施設を見学したり、講義内容を聞いたり、寮を見学したり…、一通り、大学の雰囲気をつかめる。オープンデーは、各大学数回開催、遅いところは、10月上旬ぐらいまである。唯一、一緒について行った、第一志望の大学。息子の学校では、1年目の終わり=7月に出され
我が家の2号、Year13、カレッジ2年目。順調にいけば来年度から大学生です。大学生になるためにイギリスではUCASというところを通じて大学に申し込みます。第一志望から第五志望までの大学を選び、申し込むんですが大学が公表しているAレベルの必要成績があるのでそれと自分の予想成績を鑑みて上の方の希望はまあ、予想成績の大学、下の方の希望は予想成績より下の安全圏であるであろう大学を申し込むのが普通です。申し込みにはGCSEの結果、やってるAレベル、パーソナルステ
姪っ子のパンダちゃんがイギリスの大学を卒業しました〜3年って本当にあっという間ですね。特にコロナもあったので、学生寮も閉鎖されたり渡航が制限されていた時期もありましたけど、何事も成せばなる!イギリスの大学の成績は成績区分が卒業証書にもはっきりと明記されるのだけど、上位70%以上の成績を取れていた生徒からファーストクラス・アッパー(1:1)60%−69%の成績区分だとアッパー・セカンドクラス(2:1)50%
イギリスの大学っていうと、だれでもが知っているオックスブリッジですねオックスブリッジという大学ではありませんよオックスフォードと、ケンブリッジ大学を組み合わせた言葉ですねそれ以外にも、ほんとうにたくさんの大学、カレッジがあります結構、日本の高校から直接進学される生徒さん、多いですねさて、イギリスの大学は、UCASというのがありますこれは、日本の共通テストを行っている大学入試センターのようなところですねSKIOここでの受験手続ですが、一般的に”中の上”以上の
こんにちは〜先日やっと大学が決まりました!A-Levelの結果は8月10日に出ていたのですが、英語の条件に達しておらず、Unconditionaloffer(本合格)にはなっていなかったんです!🥲A-Levelの結果発表の日、変わるはずのUCAS上のステータスが変わっていなく、親子で不安になっていました。母が「落ちたのかも〜😢」と騒ぎ立てて私の不安を煽ってきたりもしましたね笑学校に結果を取りに行ったのですが、受け取った瞬間、条件に達せたことの喜びと安堵で号泣でした。友達がずっとハグして
Helloagain!It’snana🌈今日はUKの大学出願サイト、UCASを通して大学受験した時のことをお話しします!↓先日UKの大学受験をこちらの投稿でお話ししましたが、今回はUCASをメインにシェアしたいと思います。『私のIBを使った海外の大学受験part2〜イギリス(UK)編〜』Helloagain!It'snana☺今回は私のIBを使った海外の大学受験経験〜イギリス(UK)編〜について載せたいと思います!私はバリ…ameblo.jp経験談なので
自分の書いたブログを見返したら、一番苦労した大学申請に必要なUCASのPersonalstetementのこと書いてなくないか?と思ったのでブログに書いていきたいと思います。イギリスでは、A-Levelという試験の前に自己推薦書(Personalstatement)をUCAS上に提出して、大学側へ申請します。大学申請についての詳しい内容はこちらを御覧ください。『UCAS申請終了しました!』10月12日にUCAS申請を終えました。イギリスの大学には、留学生でも国内生でもUCAS
10月以来にブログ書きます。10月12日にUCASへの申請を終えています。詳しく知りたい方はこの記事を御覧ください。『UCAS申請終了しました!』10月12日にUCAS申請を終えました。イギリスの大学には、留学生でも国内生でもUCASというウェブサイトを通して申請をしなければなりません。必要なのは、…ameblo.jpやっと昨日1月13日にすべての大学から結果を受け取ることができました。結果と言ってもまだ決まっているわけではないんですけど第一志望の大学からは不合格
10月12日にUCAS申請を終えました。イギリスの大学には、留学生でも国内生でもUCASというウェブサイトを通して申請をしなければなりません。必要なのは、1.個人情報2.現在通っている学校名3.5つ以内の出願校4.GCSEのグレード、A-levelのpredictedgrade5.職歴6.Personalstatement7.先生からのReferenceです。私のイギリスに住む背景はとても複雑なので、親や、先生方に何度も確認をいただき入力していきま
先日のブログで、イギリスの高校留学からの大学進学について記載しました。最近イギリス大学進学について親の立場で調べてきたので、備忘録2個目です。英語が堪能でない親の立場からの情報収集の方法です。イギリスの大学は世界中どこからでもアプライ出来ます。海外に留学経験のある方はもちろん、大学からイギリスに留学したい方も、イギリスの大学を検討される場合の情報収集の方法を書き留めておきたいと思います。うちの娘はyear12からの留学だったので、こちらの高校1年生の時にいろいろ調べました。調査から準