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3年目に入った「新型コロナウイルス」によりまして、日本国内の経済は低迷しているとも言われる世の中ではありますが、それでも部流関係に関しましては通販需要を中心に増えているそうでありまして、ご覧の皆様の中にも通販を利用されている方もいらっしゃるのではないかとも思います。実際に、「緊急事態宣言」によりまして自宅にこもられる方も多くいらっしゃいまして、それによりまして様々な通販を利用された方が多くいらっしゃったそうでありまして、特に食品系や家電製品、「テレワーク」・「リモート」利用者向けに
U47Aです。今更感もあるのですが、実はまだだったのです。U47A-38322吹田貨物ターミナル駅日本通運株式会社所有のものですが、以前紹介していたので、忘れかけていましたが、耐熱塗料仕様の改良品でした。『U47A』今回はU47Aです。写真からのいつもの長い解説。U47A-38354吹田貨物ターミナル駅JR京都線(東海道線)の、千里丘駅から吹田駅間に広がる旧吹田操車場…ameblo.jpオリジナルについては、初介したこと有るだろうと思っていたのですが、
U47Aです。その3です。障害の多い写真ですみませんU47A-38412吹田貨物ターミナル駅所有者は「J-TREC」で、「株式会社総合車両製作所」といいます。現在はJR東日本の子会社ですが、元をたどれば東急の子会社で、関西地区では鉄道車両、コンテナ、トラックの荷台部分である架装メーカーでもあり、コンテナを載せるトレーラーも製作していました。諸般の事情で東急系列からJR東日本系列に変わり、現在に至っています。ホームページはここ。関西地区の工場は元々は阪和
前回の桜コンテナに続き、今度は最近TOMIXから発売されているZENTSU(全国通運)31ftコンテナを増備です。以前にもZENTSUコンテナは朗堂のUV56A通風形コンテナを導入しましたが、今回はU47AでUV56Aよりも良く見かけるウィングタイプです。左U47A右UV56A側面の扉がガルウィング状に開き荷物の出し入れがし易いくタイプを模してます。どこの運送会社でもそうでしょうが中身の荷物大きさ等の違いでコンテナを使い分ける訳ですね。
チマチマと増備。U47A-38000形日本通運・青色塗装(TOMIX3170)31ftの青いコンテナが欲しくて入手。良く見かける31ftコンテナでもあります。コキ104形へ積載これとトヨタコンテナを集めれば「トヨタ・ロングパス・エクスプレス」なんて貨物列車も出来ますねぇ。考えない様にしよう……にほんブログ村
大寒を過ぎ、寒いが増えてきました。週明けは雪予報も出ております。少し心配です。さて、コンテナを先日、増備しました。TOMIX日本通運U47A-38000形コンテナ青色塗装『ECOLINER31』欲しかったんですよね…嬉しいです。早速、コキに載せてみます。あら素敵。青いコンテナに、青いコキ。お似合いです。実は、このコンテナが以前、トラックコレクションにありまして、コンテナ欲しさに1台購入。某オークションでコンテナのみ2個落札した経緯があります。上のコンテナがトラコレの
今回はU47Aです。2回目になります。U47A-38286大阪貨物ターミナル駅エコライナーから続く、31フィートフルウイングコンテナです。所有者は合通です。中央の表記は、かすれているものの、JCMA一般社団法人日本電線工業会、で、積まれているのは電線のドラムかと思われます。ホームページはここ。
今回はU47Aです。写真からのいつもの長い解説。U47A-38354吹田貨物ターミナル駅JR京都線(東海道線)の、千里丘駅から吹田駅間に広がる旧吹田操車場改め吹田信号場を再開発し、完成した貨物ターミナルで、大阪駅目の前にあったJR貨物の梅田駅廃止により、全ての機能をここに集約する予定でしたが、諸般の事情により縮小され、その分は大阪府内の他の貨物駅である、安治川口駅、大阪貨物ターミナル駅、百済(くだら)貨物ターミナル駅(天王寺駅から奈良寄りにある貨物駅)に分散し
U47A-38338ECOLINER31日本通運所有釧路市西港にて
U47A-38319ECOLINER31日本通運所有南長岡にて
U47A-38222宅急便日本石油輸送所有ヤマト運輸使用隅田川にて
U47A-38216環境をまもるエココンテナ札幌通運所有新油川(信)~青森(信)にて
U47A-38207ECOLINER31日本通運所有鳥栖貨物ターミナルにて
U47A-38139ECOLINER31+J日本通運所有安治川口にて+JのECOLINERは2個しかない希少個体らしいです。撮影したのは昨年(2015年の元旦)ですが全く気付いていなかった…。まさか撮影していたとは。日本通運所有