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相変わらずYZR250かTZ250Mパーツをくれよこせとメッセ送信してきてるイギリス人居るんだがワークスマシンの意味わかってんのか手元あるのはメッツカラーのアンダーカウルだけやっちゅうねんアンダーカウル持ってる→YZR250パーツ他に持ってる間違いない、ってなんでそうなる?以前、VF400FのRSC(HRCの前身)キットについて云々とメッセ送信してきたイタリア人とか・・・・知らんがな(素)
ゴールデンウィークもあっという間に終わってしまいました。最終日は天気がもてばモンキー125でツーリングする予定でしたがあいにくの雨。ツーリングは来週に延期して自室に籠り作りかけの模型を一気に仕上げました。今回製作したのは、タミヤ1/12ヤマハTZ250M'93(OWF3)、原田哲也選手#31の1993WGP250チャンピオンマシンですまずはエンジン。あまり資料がなく、色は適当です。フレームとリアサスペンション。足周りやチャンバー類。今回はあまり時間をかけられなかったので、細かい
TZ250M定年過ぎたらゆっくりと模型でも作ってと思って、昔集めた未組み立ての模型。確かに定年過ぎて、模型を毎日作ってはいるのですが、趣味と仕事となると話しは別で😊Amazonで販売しました。これ映画汚れた英雄のバイクと同タイプ♪
ハセガワのレガシーRSスウェーデンラリー1992をサードパーティのデカールとエッチングを使用してキャメル仕様で製作しています。お手付き品ヤマハTZ250Mの再製作の途中でも少しずつ製作を進めていました。種々の事情によりメーターデカールの入荷が遅れるとの事で、メーターデカールは有り合わせを利用しました。そしてハセガワのキットの最大の難点、シートベルトの製作はパスしました。やはり老眼オヤジの眼では無理がありました。出来ないものは出来ないと割り切りたいと思います。後は立体デカールのエン
タミヤのヤマハTZ250M1994原田哲也モデルが完成いたしました。良く考えて設計されたキットでした。クソタミヤの得意技の生産休止品と言うのは残念ですがね、正確に言うとタミヤのクソデカールのせいで細かなデカールは貼れてません。現時点ではクソメーカーのタミヤには在庫無しでサードパーティメーカーも販売してないので今回は我慢です。これでやっと原田哲也選手のモデルが3台揃いました。当時はクールデビルと呼ばれた原田哲也選手のライディングは憧れでした。日本人ライダーで海外メーカーとワークス契約を
タミヤのヤマハTZ250M1994原田哲也モデルを製作再開しています。今回は完成に向けての最後の行程。外装、カウリングの装着です。むき出しでもメカが見えて格好良いんですけどね。先ずはフロントフェンダーとタンクを装着そしてシートリアカウルを装着さらにフロントアッパーカウルこれだけでもエンジン部分が見えて格好良いんですけど、アンダーカウルを装着します
タミヤのヤマハTZ250M1994原田哲也お手付き品を製作再開してます。老眼オヤジを殺すには刃物は要らぬ、針に糸を通させば良い。パイピング作業を行いましたが、針に糸を通すようで、老眼オヤジにはキツい作業でした。今後のバイク模型製作のネックになるかもしれません。
タミヤの「ヤマハTZ250M1994原田哲也」お手付き再開チャンバーの焼き色塗装わ行いました。何となく雰囲気出てます。ガイアのクリアーオレンジ、クリアーブルー、純色シアン等を使用。そしてサイレンサー部分にカーボンデカールわ貼りました。当時はチャンバーに断熱材を貼っていたのでハセガワのシルバーカーボンフイニッシュを貼ってみました。その後はエンジン、シャシーに装着しました。
タミヤのヤマハTZ250M1994のお手付き品を製作再開していますが、順調に進んでいます。ネックと言えばやはりタミヤのクソデカールですね。メーターデカールは遣い物になりません。これはサードパーティメーカーからなにがしのメーターデカールが発売されてから貼ることにしましょう。今回は完成しているエンジン部分をフレームにねじ止めしました。フロント部分も完成しているのでこれは次回になります。とその前にエキゾーストの焼き色塗装とサイレンサーのカーボンデカールわ貼るか、塗装するかですね。
タミヤのヤマハTZ250M1994のお手付き再開してます。リアのスイングアームと足回りを組み上げてタイヤを装着。そしてフレームにねじ止め、ここは焦らずに慎重に、老眼オヤジにはなかなかキツいですがその後は、Vツインエンジンの組み立てですが、これはサクサクっと済まします。とここまでは特に問題なし
以前に製作途中にエアブラシの調子か悪くなり中断していた、タミヤのヤマハTZ250M,1994の製作を再開します。製作途中でしか貼れないデカールは完全に死んでいます。これはタミヤのクソデカールですから仕方ない諦めます。1993年モデルのデカールは確かシュンコーから発売されていますが、このモデルは発売されてないですからねえ。先ずは塗装してない細かなパーツの塗り分けから始めました。当時のタミヤ製は細かなパーツも別パーツにして再現性を高めています。なおかつその細かなパーツも塗り分け指定と言う
少しブレークタイムデカールの乾燥等もろもろの時間で、お手付き品の続きを細々と進めます。WGP250ccで前年度チャンピオンになった原田哲也選手のマシンTZ250Mです。原田哲也選手のライディングは憧れでしたねぇ。話す声が若干高いのが気になりましたが(笑)リア廻りの組み立て位から再開かな?パーツは揃ってるかな?まあ焦らずにゆっくりと
motoGPにてホルヘ・ロレンソが、転倒リタイアの腹いせにレーシングマシーンをぶっ倒すという暴挙に。。マシーントラブルでもなく自分のミスでリタイアとなったのだからやっちゃイカンですね。マシーントラブルでもやっちゃイカンですけど。古くは、カルロス・カルダスがNSR250をピットでぶん投げました。あれは最終戦のシフタートラブルで年間チャンプを失ったので今回とは深刻さが異なりますが。そのカルダスに勝ってチャンプとなったジョン・コシンスキーがその後、スズキのRGV-Γ250に蹴りを浴びせると
雑誌RACERSの最新号がTZ250Mというか、原田哲也特集になっていて、YZF-R25を手に入れたとの情報が!原田と言えばあのコシンスキーのYZR250の車体の流れを汲む、前後サスペンションストロークを活かしたセッティングでワールドチャンプまで行った男です。R25の原田セッティング機、ぜひとも乗ってみたいものですね!もしかして、YZF-R25M来るのか!?