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こんばんはミリ部屋のRYOです。久々の更新になります、申し訳ございません。需要がないので違う場で細々と生きていましたがカスタムは結構やっております。最近はなんでも短くするのに凝っていてbabyM92とかハイキャパマガジンもカットとか色々😀そんな中L96を限界まで短くしてみたくて、これはアウターバレルをただカットするだけでなくフレームストックもカットしかも見た目も美しくと言うことで脳内で試行錯誤を繰り返しなんとかかたちにしてみました、これ実は2代目で初代はスナイパーの要素を
マルゼンのAPS-2(APS競技公式認定銃)が再販されるらしい。しかも木製ストックとアルミストックの2種類。という情報を小耳に挟みました。ただし真偽のほどは不明です。それは楽しみ、と思いながら我がTYPE96siniorで宅内7m射撃を開始。ターゲットはAPSブルズアイ用感圧紙です。これには白丸と黒丸の2種類がありまして、ライフルスコープを使う場合、中心部のXを狙うことができる白丸(左)を使います。外側の円の直径50mm、太い円(10点圏)が22mmで、その中にある小さい円は
クラウンモデルTYPE96シニア発売されてるのは黒色だけ。このストックは自分で塗装しました。2014年のホビーショーにオリーブドラブも出展されてたんですけど、未だ黒色しか発売されてませんね。つくるつもり、ないのかな。発射音が静かなこいつで、宅内7m射撃。0.2gBB弾を撃つと88m/sくらいの初速が出るパワーを持っているため、安定性を求めて0.28gBB弾使用。まずは膝射で20発試射。組み付けっぱなしのライフルスコープ、ゼロインは狂ってないようです。少ないながらフライヤー気
昨日、宅内7mで撃ったらかなりまとまったことに気を良くして、さっそく今日、ライフルケースを担いで赤羽へ行ってきました。使用BB弾は東京マルイのスペリオールバイオ(0.28g)と、マルゼンスーパーグランドマスター(0.29g)。競技用高級弾のそろい踏みですバイポッド委託して、距離10mからあきゅらぼの複写式ブルズアイターゲットに10発ずつ。ちなみにですが、昨日撃った距離7m立射10発の結果がこちら。そりゃあ、10mチャレンジもしたくなるというものですよねTYPE96用のマ
YouTubeにはBasicShootingPositions-TexasParks&Wildlife[Official]こういった動画が山ほどあってありがたいことです。膝射の場合、お尻は足に乗せます。競技射撃では、ニーリングロールというクッションを足首の下に置くことも。左ヒジの位置は、↑これだとグラついて不安定なので、少し前に出して、ヒジとヒザの関節がカチッとはまるようにします。また、こんなスタイルもあります。やってみたらバランスの取り方と銃の
機械的構造物を見るとわけもなく分解したくなるのは、なぜなんでしょうね。幼いころ家にあったゼンマイ式の目覚まし時計を分解したはいいけど組み立てられず親に怒られりしましたが、そうした嗜好は今に至るまでかわりません。さてTYPE96の分解方法ですが、クラウンType96seniorのカスタムこのブログ記事にかなり詳しく載っています。画像もたくさんあるので、ここでは割愛なおクラウンのU10もシリンダーユニットの構造は同じらしく、クラウンU10シニアシリンダーカスタムやってみた!
久しくブログに登場していないTYPE96ですが、試しに的撃ちをしてみました。屋内距離7m、膝射、BB0.25g、スコープ使用、10発グルーピング約20mm。9点圏の左上に着弾してるのはミスショットです。続いて、屋内距離7m、膝射、BB0.25g、スコープ使用、各ターゲットに1発ずつ得点:80-5xブルズアイターゲットは着弾痕が10点圏の円周にかかれば10点なので、上のターゲットペーパーと射撃条件が同じでヒューマンエラーがなければ外すことはあり得ない感じです。ですので
きちんと条件を示してTYPE96で的撃ちしているブログを見つけました。命中精度は本物か?!クラウンモデルTYPE96seniorを徹底レビュー(2018年09月29日)詳しくはこちら↑を読んでいただくとして条件をざっくり説明すると、屋外距離15m、ほぼ無風、バイポッド依託、0.25gBB弾を10発ブログ主さんは、エアーソフトガン歴6年目好きな銃種:スナイパーライフルとのことで頼もしいかぎりです。その第1ターゲットがこちら。黒丸の直径2cmです。フライヤー出てます
条件は昨日と同じ、屋内7mから膝射。ただし昨日は0.2gを先に撃ったので、今日は0.25gから始めて1ターゲット20発ずつ交互に撃ちました。いずれもホップは弱掛け。10段階でいうと2くらいです。ちなみに試射(10発)の結果ですが、フライヤーが1発出た以外は良好です。では0.2gから。フライヤー:7発円周にかかった着弾(黄):9発続いて0.25g。フライヤー:5発円周にかかった着弾(黄):5発昨日の結果とあわせると、0.2g:60発中フライヤー
TYPE96にサプレッサーを装着すると初速はどう変化するのか(あるいはしないのか)、調べてみました。室温およそ22度。ソフトケースに入れて部屋の片隅に置いてあるTYPE96のアルミ製アウターバレルを触ると、かなりひんやりしています。TYPE96の中身はフルノーマル。サプレッサーはKM企画フェザーウェイトSA110L(全長110mm、外径30mm)。BB弾0.2g。弾速計の射入口と銃先端の距離、約1cm。まずサプレッサーなしから。4発の平均88.54m/s(0.784J)続
※金額はすべて税込み・時価です。クラウンモデルTYPE96senior(銃本体)11,677円Sutekusライフルスコープ2,980円Pintyバイポッド2,280円KM企画ショートタイプサプレッサー3,420円SHENKELライフルケースソフトタイプ3,185円ここまでの合計23,542円サプレッサーはほぼ飾りなので、なくてもいいし14mm逆ネジに対応していればもっと安いのでもOKです。アウターバレル先端のネジ式キャップを外せばマズルアタッチメント
もう明日にしようと思ってたんですが、気になってしかたないので黒点を追加して再度テスト。やはり、5円玉の外周をなぞった円の直径は23mmでした。この厚紙はユニクロで買ったTシャツについていたもので、これが最後の1枚。後がないので気がすむまでじっくりゼロイン(試射)をして一発勝負です(`・ω・´)【条件】屋内、距離7m、膝射、ライフルスコープ使用(3倍)、BB0.25g。より安定してくれることを期待して0.25gにしてみました。【結果】命中:19/20(95%)円内:
自分の腕前はどうなんだ、という話はさておき^^;【ターゲット】5円玉(直径22mm)の外周をペンでなぞって20個の円を作成。ですのでターゲットの直径は約23mmになります。規則正しく並べると簡単になってしまうかと思い、横の並びをジグザグにしてみました。【条件】屋内、距離7m、膝射、ライフルスコープ使用(3倍)、BB0.2g。ゼロインがてら30発ほど慣らし撃ちをしてから実施。【結果】円内に命中=青円の外周に命中=黄外れ=赤フライヤー=赤ペンでマークフライヤーが5発も出
新たな月を迎えたところで分解メンテナンスを実施しました。TYPE96を機関部とストックに分けるのは、ネジを2本抜くだけという簡単さ。ただし、2本だけなぶん1本でもナメてしまうと固定が甘くなって使いものにならないはず。なので慎重にやります(とくに組み上げ時)。さらにバラしてインナーバレルのクリーニングをしたところ、プラ弾しか撃ってないのにめっちゃ汚れてましたアルミ製インナーバレルははそういうものなんでしょうかね。TYPE96で使える真鍮製インナーバレルを探す?いえいえ、そうい
赤羽フロンティア3号店2階にあるシューティングレンジで撃ってきました。APS競技のライフル部門は立射だったと思うのですが、わたしがやったのはバイポッド依託と膝射。それと最大10mの屋内レンジで後ろに余裕がなかったので距離は9m強です。バイポッド、テーブル、椅子を使用。膝射。結果はこちら。10発中に1~2発出るフライヤーはあいかわらずです。バイポッドの右側は出てませんけど、そのかわりなのか知りませんが膝射右で3発もあとバイポッド依託は着弾に横ブレがあります。トリガーの引
できましたあいにくの天気で屋内撮影になってしまい、色味をちゃんと写すことができませんでした(汗こんなふうにすると、多少わかりやすくなりますかね。いわゆる陸自カラーです。スコープのゼロインがてら30発ほど慣らし撃ちをしてから、ターゲットペーパーを撃った結果がこちら。【条件】屋内、距離7m、膝射、スコープ使用、10発、BB0.2g距離が短いので当然といえば当然なんですが、狙ったところによく当たります。もっと長い距離を撃って遊ぶ人には東京マルイのVSR-10シリースなどが
昨日からやり始めて、研磨シートを使った表面の荒らし、洗浄と脱脂、プライマーで下処理、ラッカー塗装、つや消しオーバーコートまでが完了しました。目指したのは、2014年のホビーショーに出典されたものの未だ発売に至っていない、こちらです。このデモ機は側面のネジっぽい部分がすべて黒くなっていますが、実銃の画像を見るとこうなっていたのでそのように。もう一晩寝かせて(乾燥させて)明日、組み上げようと思っています。
フツーの人がライフル銃を構えると、ほとんどこうなると思います。わたしもこう構えることが多いです。エアーライフル射撃競技では、以前から紹介しているように、このように構えます。しかし、わたしは射撃コートを着ておらず、こういう姿勢にあわせた銃を持っているわけでもないので「左肘を骨盤にあてる」ことができません。左ワキを締めて肘を脇腹にあてると似た姿勢を取れますが、ボーンサポートになっていないので競技的に見れば論外でありましょう。ともあれ、銃自体が1万2千円弱のエアソフトガンですし(でも
マルゼンの精密射撃用銃(APS-2original、APS-3)にはホップアップ機能がありません。5~10mでの命中精度を上げるため、あえてそうしてあるのだとか。そこで、クラウンTYPE96はホップの掛け具合を変えると集弾性がどのくらい変化するのか試してみました。TYPE96のホップ調整は無段階ダイヤル式なのでこの3段階だけというわけではありませんが、わかりやすくこれでテスト。条件は距離7m、屋内無風、BB弾0.2g、座射、ライフルスコープ使用(3倍)、各10発ずつ(フライヤー含む
本日も距離約9.5m、BB弾0.25g、バイポッド委託です。テーブル上に2つ転がってるのはレティクル調整ノブのキャップ(ねじ式/金属製)。ノブは、このようになっています。カチカチしたクリック感が気持ちいい~(´▽`*)第一ターゲット(12発)やや左寄りに着弾しています。また、TYPE96は10発中の1発くらいが明らかなフライヤーになります。赤で囲ってあるのがそれ。スコープを使った依託射撃ですから狙点が黒い部分から外れることはあり得ず、スコープ越しにも弾道が逸れているのがわか
的撃ちしかしないわたしの場合、どこまでが試射でどこからが実射なのかよくわかりませんが(≧∇≦)シューティングレンジに着くと、9m強の距離から0.25gBB弾を使ってスコープのゼロイン。初速は、81.8181.9982.2881.5081.575発の平均81.83m/s(0.837J)でした。エアコキは安定してますね。ちなみにジュールから単純計算すると、0.2gのBB弾なら初速は90m/sを少し超えます。さすが長モノ。続いて、同じく距離9m強のところからターゲットペ
まず別に購入したパーツ類から。3×9倍のスコープ(amazon価格2,980円)は両側にピョコっと開くキャップが付いてます。なくす心配がなくていいですね。あとCR2032電池でレティクルを赤と緑に光らせる(明るさ5段階)こともできますが、今はまだ、それをどういったときに使えば便利なのかわかってません。ナイロン製ソフトケースに嫌な臭いがついてなかったことが嬉しいです。さてこれらをTYPE96に装着しますと、舞い上がっちゃってピンぼけしてますね。すみませんTYPE96の見た感じ持
今のところハンドガンを買い増す必要はない。ということで、ボルトアクションのエアコキライフル買ってみましたクラウンモデルTYPE96senior。なんかよくわからない安物のライフルスコープ(3-9倍)とバイポッド、あとソフトケース。合計金額20,122円です。そして、↑これ(銃本体)が↑こうなる予定。TYPE96は2014年12月発売の架空銃で、アキュラシー・インターナショナル社が開発した軍用狙撃銃L96A1がモデルとされています。大型のサムホール(トリガ