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ネタ無いもんで自分の欲しいものにあといくら金いるんかなって計算したらさだいたい2億2000万円ぐらいでさスピーカーはB&Wの801D4とパラダイムとアヴァンギャルドはサードシステムでそれにともなう再生システムとオーディオ御殿に保管する乗用車10台その他もろもろでさあと独身同士笑って死ねるように山買ってみんな集まれる独身村も作らなかんしやることいっぱいだわ思ったんだけどブログよりTwitterのが全然オーディオの真や芯に確信に触れてる人多い感じするねだけどTwitterやってる人の大半が
オールインワン的なコンポでオーディオ評論家的に音質を語れる最低ラインがマランツのM-CR612とJBLのA190このあたりじゃないかなと思ってね自分のシステムを立てる意味でもこれ最高だよ♪って言っても妙なもんでオーディオシステムってほとんどみんなとかぶらんからね本人のこだわりを見せたい趣味だからかもしれない家のエントリーシステム聴き比べた中で結果的にブッチギリの音質だから再び記事にした家にあるオーディオで唯一他人に聴かせられるシステムじゃないかな最初は失敗だったかと思ってたくせにね
オーディオブログ風に一見見えるけど知識は無いもんでねイメージとしてはルート66をアメ車かハーレーで旅するはずのブログなんだけどさたまにはカリフォルニアあたりでオーディオショップに寄ろうかなこのブログの先が見えないオーディオショップ巡るぐらいせんと何のネタも無いけど自称オーディオ愛好家でもこのあたりのチープでチンケなポジションの人も必要だと思うけどね最近のDクラスのアンプは特に中華は手のひらに乗る数百グラムの重さばかりだけどオーディオ業界的には高い物が売れて欲しいに決まってるしでも最
未来記事にしたのに間違えてもし通知が行ってたらゴメンねついでにだらだらエピソードもバッサリカットしといた価格の高いスピーカーには価格の高いアンプに価格の高いCDプレーヤーを組むのがセオリーならやっぱオーディオは金さえ出せばそこがゴールになってしまうんだろうか当たり前の結論だとはもちろん理解はしてるつもりでも高いスピーカーには高いシステムで鳴らせよと言う人たちとは自分はやっぱウマが合わないから話すだけストレスになるのかなとオーディオ人と出逢って感じた一点豪華主義的な考えの人もいるし個人的
今自分の家で稼働してるオーディオ1階と2階で4システム計算したら購入金額で合計金額34万円だってでも聴いてる大半は1階の寝室のFX-AUDIOのTUBE-04Jが6480円ACアダプター980円と6J1の真空管1480円とLS-K800がハードオフで10数年前に1万円あとユディオスのDACが1万円でFX-AUDIOのDDCが2000円台があるか全然聴かないのに糞システムばっかいっぱいだねそして1番聴いてるシステムを10年使うとしたら31000÷120カ月で1ヶ月あたり258円だってあと
ケンウッドのスピーカー3組1万円結局何の問い合わせも無いんで終了しちゃってねそりゃこのブログ友達1人もおらんしねいきなりブログで売りに出されても買えるかっちゅーのだわねケンウッドだからってのもあるかそんで諦めて試しにとLS-K800を久々繋いでみたらなんか良い音で鳴っちゃってさFX-AUDIOとフォステクスのD級アンプにはまともに繋いだこと無かったと思ったから今回はTUBE-04Jと繋げてウォーミングアップしたらなんと優しくてきめ細かくて美しい音感じ方は自由ねデノンの古い1500A
特にオーディオネタもうやること無さそうだけど自分は音の目標は無くてただ聴くぶんに求めてるのはそれなりの高解像度に高情報量寒色と暖色どちらも音色は好みなんでこれはシステムで出してる音を尊重するだけで追い込んだり極めないのが自分のスタイルなんかな基本は結局ほどほどマイ電柱建てたりケーブル1本ウン十万システムだけでも軽く1000万越え無理だろだからエントリーで魅力的な音を出せるようにするしかないでも行きつけのオーディオショップ見つけて試聴室で色々聴かせてもらえば結局ハイエンドは安定になる
ユディオスのD級アンプからFX-AUDIOのTUBE-04Jに変更してみたもう少し上位クラスのD級アンプ買おうかと思ってTUBE-04J誰かにあげようかと思ってたけどクリプシュと真空管試してないやと思ってねでも買うなら価格ランクでは下位のFX-98Eでもいいかなと思って00Jとかと組み合わせても良いだろうし。ちなみにTUBE-04Jはアダプター別で6480円真空管が6J1に変更してるんで1480円ぐらいだっけ。6J1だと音の輪郭は少しカッチリになるんじゃないかなと丸みは多少残るんで
コンセントがグシャグシャなのをシンプルにしたかっただけなんだけどね音に今は不満もそれほど無いんだけどなんにしても100均のタコ足なもんだからこれはもうどうしようもないPCやテレビやデッキに充電器やら。以前デノンのCDプレーヤー用に電源ケーブルを購入してみたら某ディレクターさんが作られてるケーブルだったこの方はオーダーメイドもしてくれるんで今回は4口の電源タップを注文してみた。送料込みで5000円前後だから安いよね壁コンセントは交換してあってプロケーブルとこのディレクターさんお勧めのパ
今現在寝室に2システムと趣味の部屋に1システムのオーディオセット寝室のD級アンプはFX-AUDIOのTUBE-04JでケンウッドLS-K901を鳴らしてる。ユディオスのYD-30BH2はモニターオーディオのシルバーRX6を鳴らすために使用してたD級アンプ。今現在はデノンのセットに入れ替え。このまま行くかは未定。小音量再生には解像度とてもいい。外見の作り込みは6480円のTUBE-04Jに対して2.5倍ほどの価格だからかユディオスのがずっしりガッチリしてるし端子も金メッキケンウッドのLS
欲しくなったら勝手に買えばいいんでしょうけど現在使ってるTUBE-04Jでも録音の良い音源は特に生々しさを感じます。真空管ならではの滑らかさみたいなのがあったりでも高音も不足は無く艶やかさみたいなのがあってこれはこれで良いアンプだと思います。D802J++は真空管ではないフルデジタルアンプ。入力もデジタルアナログ各1つずつあって使い分けれるしトーンコントロールもあるしリモコンもあるしあとは音質なわけで口コミも参考になるとは思うけど値段が値段なんで自分で使ってみるのが1番だと思うハズ
ビックカメラの試聴ばかりですね孤高のブログ独り言なんで気にしない。ビックカメラ行くとこの組み合わせはいつも鳴ってますね。KEFQ150とオンキョーのCR-N775。厚くパワフルなのは系統なのかな。スッキリした音では無いけどなんか熱気を感じる音。暖色寄りだとは思うけど明るい響きが欲しいかも。FX-AUDIOのTUBE-04Jは四桁円ですがケンウッドのLS-K901を豊潤に分解能良く鳴らしてくれてます。けっこう誉めてばかりだけどこの組み合わせだとなんか家の音のが良いですでも昔なが
あまり鳴らす時間が無いんで家に帰れば即TUBE-04Jと今は昨日来たばかりのLS-K901を慣らしエージングと言ったとこ。ユディオスのD級アンプYD-30BH2のが最大出力が強いはずなんですがボリュームがたくさん回してもじわりじわり音量が上がるのに対してFX-AUDIOはそこにお金かかってないんでしょうが音圧感はこちらのがかなり強く感じる。能率の低い83dbしかないLS-K901を軽々鳴らす。LS-K1000も同様でボリュームをぐんぐん上げても透明で歪みもノイズも感じないまま高解像度で鳴ら
今日届いたLS-K901を鳴らしてますがスピーカーの口コミはまあまあいい。よくセンソール1あたりと比較されてるし実力は互角やら低音はケンウッドの勝ちとか大げさに誉めちぎってる人もいるし。個人的に感じたのはセンソール1のような中高音に明るい響きはないかなとは感じてどちらかと言うと落ち着いた音調。明るくもなく暗くもなく。ただ繊細感や音の起伏みたいなのに表現力を感じる。D級の真空管アンプTUBE-04Jで鳴らしてるんでそうなのかもしれないけどこのスピーカーも低音は主張してこない。定番のトラ
このケンウッドのLS-K1000。元々R-K1000Nあたりとの組み合わせで想定して音質の調整してるとは思いますがTUBE-04Jと冬場に組み合わせて聴いたときあまりの眠さにダメダメと思ってすぐスピーカーを片付けた。そしてダメダメなはずの組み合わせを今最高の組み合わせと感じてよく聴いてる。このスピーカーのダメな点は冬場は最悪なのかもしれない。アイドリングに数時間かかり時間が経つとシャッキリし始め高解像度になる。そして今のこの暑い時季は電源入れてすぐ生き生き鳴ってくれるナゼなのか別に詳し
すぐ消滅するかもしれませんが最初はオーディオネタが続くかなと思います。本格的オーディオブログではないプアオーディオ的なネタが多いかと。マニアの方のような専門的なことや実験的なことは興味は無いです。以前は自分はマニアなのかなとは思ってはいましたがオーディオは金かけたが勝ち的なところがあるんでもうそちらの方面のオーディオは目指さないことに。自分が心地良い音で聴ければよいだけでしょうし。ケーブルぐらいは交換して楽しむ程度ですかね。今はコンパクトに納まるD級アンプが好きです。FX-AUDIO