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「君たちの未来は、まだ白紙という意味さ。誰もがね。自分の未来は・・・どんな風にも自分で作るものだよ」。こちらは最近、取り上げている『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(BacktotheFuture)シリーズから発明家のドク博士の台詞。確かに未来って、生きてるうちは未来なのだが、若い頃に持った希望は「歳を取っても希望でありたいな?」と思うこの頃だ。そんな小生も還暦を過ぎてしまった。今日も休みだが、前から気になっていたので棚の整理だ。DVDとCD、それとレコードの整理だ。実は棚からレコードが
「俺たちが向かうところに道なんていらない」。こちらも映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(BacktotheFuture)シリーズから発明家のドク博士の台詞だ。とても前向きな言葉だと思う。つまり未来を見ているのだ。道は作るものだ。即ち自身の未来を切り拓くのも自身の行動力次第なのだ。小生、人生の折り返しは既に越えてしまったが、この映画を観ると希望の意識も湧いてくる。そんな意味からも「世代を超えた名作なのかな?」と思う。小生自身としては完結篇がお勧めだ。改めて観直してみよう。観る度に発見の
川越音喫茶一乗上福岡駅来週土曜2/1419:00スタート中嶋錠ニTRIOLIVE中嶋錠ニpf吉田豊cb安藤正則dr熱くクールに長年活動を共にしてきたメンバーのその場限りの即興とスタンダードナンバーをお楽しみください♪土曜の夜にお待ちしています。https://ichijou-live.com/apri/schedule/scadule.php?liveIve=2026-02-14
川越音喫茶一乗上福岡駅次の日曜2/8夜の部19:00スタート三上志織TRIOLIVE三上志織vo天辰直彦fl石渡雅裕pf3人一緒にやるのは初めてなんだね幅広いレパートリーからソウルフルに歌い上げるパフォーマンスが魅力で楽しみ♪日曜の夜にお越しください。https://ichijou-live.com/apri/schedule/scadule.php?liveIve=2026-02-08
何のためにヨドバシカメラで買ったのかと言うと・・・。TRIOの測定器です。昭和の機械です。アナログチックです。こんな風にして使います。スイッチON!あれ?周波数がズレているのか?アバウトな目盛り!これで13.56MHzだって!145メガの5Wでも反応ナシ!出力をフルに!貼り付けました。さて、結果は如何に?そう、結果はタイトルの通りです。これでは14メガの10Wでは反応しない訳です。
TS-520SSBTRANSCEIVERであります!(このカタログが懐かしい。穴のあくほど?見ていました)無線局開局時に・・・今は亡き親父・お袋に買ってもらったものです。ありがとー(;∀;)その後、バイトして外部スピーカーSP-520と外部VFOVFO-520Sを購入しました。デジタルカウンターDG-5は・・・高価で買えませんでしたorz当時はサイクル21の時代。(現在はサイクル25)10Wと八木アンテナで
「あなたは「挑戦しては失敗する。挑戦しては失敗する。挑戦しては失敗する」を繰り返す。しかし本当の失敗はあなたが挑戦することを辞めることだ」。こちらは米国のディズニープロダクションの創始者のウォルト・ディズニー氏の名言。早い話が努力は結果、報われる事があると思っていれば、そのうちゴールも見えてくると言う事だ。さて今日も休みだ。相変わらずTRIO「KX-7000」(カセットデッキ)のエージングをしているが、どんどん音の繋がりが良くなっていく印象。解像度はまあまあだが、妥協が出来る範囲内なので、
「おれは死にたい!!死にたい!死にたい死にたいだがなぜ死ねないんだ?おれだけが……なぜだ!?」。唐突に「なんだ?」だが、これは手塚治虫原作の火の鳥「未来篇」の主人公の山之辺マサトの台詞だ。解説によると35世紀の都市国家メガロポリス・ヤマトの中央本部職員で、2級人類戦士で宇宙飛行士とある。付け加えると「猿田博士と共に人類の最期を見届け、尚、30億年の時を経て新たな人類の誕生を待つ事を運命づけられる」と。「永遠の命の悲しさ」てなフレーズが頭を過った。つまりはそう言う事なのだろう。その言葉の余韻を
川越音喫茶一乗上福岡駅2/8はこちらの昼夜公演になります昼27th20代40代60代のトリオプログレ風ジャズ冨成千之gt飛遥pf池原克弥dr夜三上志織TRIOジャズ、ボッサ、ポップス、幅広いジャンルでお届けしますソウルフルヴォイスが楽しみ三上志織vo天辰直彦fl石渡雅裕pfお待ちしています。https://ichijou-live.com/apri/schedule/scadule.php?liveIve=2026-02-08
手塚治虫原作の「火の鳥」にこんな台詞があった。「宗教戦争は悪いのは仏や神ではなく、それを利用する人の欲望・心なのです」と。それは言えてる。神や仏は何もしないからだ。早い話が信仰をしている事にケチをつけられたくないだけだ。つまり正義は自身の心の中だけにあり、極めて主観的な思い込みが個人の範疇で済まなくなると宗教戦争なんてものが起きるのだろう。「隣人を愛せよ」なんぞちゃんちゃら可笑しい。そこさえキープ出来てれば戦争にはなるまい。さて今日は休みだ。昨夜のうちにサブ機として使っているカセットデッキ、TR
公判(後半)だよ!ぜんかいのあらすじぜんはんこんやはおたのしみですねてゆーかぁ皇帝倫液?今夜する(直球)草(着せ恋より)ひゃだ////イケメソワイも女子中学生にやってみよう(逮捕)これもう最終決戦じゃんキミとアイドルプリキュア!!!!!東映の本気てゆー
とりあえず、カウンターが動いたので、145.00MHzのFM変調のSSG信号を入れてみました。145バンドで、聞いて見ると、聞えーーーん、で目が点になりました。バンド水晶逝かれたかと思いました。(126.100MHzで、当時としては、無理してるんじゃなかろーか)で、上の水晶が載ってるHET基板に、RIT用のリレーがあるのですが、オープンタイプのOMRONなので、怪しいさ満点。RITSWを数回on/offすると、145.00MHzの受信が回復しました。G2Eで廃品種です
トリオのTR-7500…久しぶりに電源を入れてみました2mFMのトランシーバー…以前は2mが花形の時代がありましたそういえば…カタログが今では、2台ありますPS:はるの思い出移動運用では、いつもこのポジションでしたクリックをお願いします(ランキング参加中)にほんブログ村はるもワンクリックお願い(ランキング参加中)にほんブログ村
以前、TS-700Sのカウンターが、140.000MHzになった件です。なんとか、ロジックを追って、143.000MHzまで点灯する様になりました。これは、底のカウンターユニットのIC9,IC10の半田不良です。(数字3はプリセット値なので、出ないとおかしいです)以下のブロック図で、バンドSW情報が、プリセット付きカウンターのIC9に入って、IC10でラッチされてるのが分かるでしょうか?143MHz表示で、サービスマニュアルの不良フローチャートのトップまで、やっと来
昨年度、沢山の方々に稚拙な文を読んで頂きありがとうございました。懲りずに、本年もよろしくお願い致します。で、早速やってしまいました、TR-7100。旧キャラメル型の2SC460Bを1675Lに交換したのですが、2SC460の裏表を、勘違いで逆に思い込んでおり、全部逆に付けた様です。旧キャラメル型の2SC460の表はC460の文字が無い方です。これは、TS-120のサービスマニュアルを確認してください。新カマボコ型の2SC460の表は、C460の文字が有る方です。これは、あ
NiccolòDôthel(1721-1810)SixSonatesaTroisFlutesdelSign.DôthelFiglio(S-Skma3Fb-R)Sonata6.ta1stmov:Allegro2ndmov:Adagio3rdmov:Prestohttp://aeolianconsort.chakin.com/Dothel.htm-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコン
ミスリーナゆきえ砂漠の太陽です。インスピ@横浜ライブからの飯能イーストコートの年忘れライブへ私も飛び入り参加しています。見てね。2025/12/2820時よりYouTubeプレミア公開!昨日行われた「イーストコート年忘れライブ2025」の模様をフル配信!■出演「M」「strawberryfields」「zyun×risato」「TheTRIO」「テトラルズム」「クレーム」ぜひチャンネル登録をしてご視聴よろしくお願いします!
NiccolòDôthel(1721-1810)SixSonatesaTroisFlutesdelSign.DôthelFiglio(S-Skma3Fb-R)Sonata5.ta1stmov:Allegro2ndmov:Adagio3rdmov:Allegrettohttp://aeolianconsort.chakin.com/Dothel.htm-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナ
【誤配線】これでいいはず?と思い電源入れてもだめで再度回路と端子番号見て行き・・・あれ?これ違う!を発見。コネクターに接続されてる線は青白黄色もあるが青が多く番号付ける際間違ったようだった。辿って違うがわかった。再度これでどうだ?となり電源いれると一瞬ランプ点灯にはなったが今度はヒューズ切れを起こし再びどこだ?なんで?が始まりやはり破損を気がつかずオンにしたことで端子がショートでもしたのかどこかの回路にダメージ与えたのかとさらに頭
TAMAOJAZZkimmtamm.cloudfree.jp↑↑↑こちらにお引越ししております。宜しくお願い致します。🙇🙇ちょこっとサボっておりました。みなさんお元気でしょうか?
発表会も終わり、今年も余す所あと、4日となりました。センセたちは、巳年の本年、年を重ねてもなお、まだ🐍のように脱皮し成長したいと願い、もがいて来た一年でした。来年も、教室の生徒さんたちの可能性を見極める力を養って、そして、目まぐるしく成長していくお姿と、常に新鮮に向き合って、指導にあたりたいと思います♬生徒さんたちに教わることも多々!!今年一年、本当にありがとうございました。来年が、皆様にとってさらに前進の一年となりますよう、応援させてください。教室は、12/31〜1/13ま
NiccolòDôthel(1721-1810)SixSonatesaTroisFlutesdelSign.DôthelFiglio(S-Skma3Fb-R)Sonata4.ta今度はちゃんと女性形になってました。この曲はGiedesCollectionにもパート譜セットがあります。パート譜にNo.4とある状況を考えると、今回私が使用している6曲セットの総譜が先行しているだろうと思います。1stmov:Allegro2ndmov:And
NiccolòDôthel(1721-1810)SixSonatesaTroisFlutesdelSign.DôthelFiglio(S-Skma3Fb-R)Sonata3.tioSonataは女性名詞だからtioじゃなくてtiaじゃないかな、と思ってじっと見てもやっぱりtioにしか見えないんだよね。1stmov:Allegroこの時代は前打音が多いのでどう扱うか悩みます。2ndmov:Andante3rdmov:Presto
NiccolòDôthel(1721-1810)SixSonatesaTroisFlutesdelSign.DôthelFiglio(S-Skma3Fb-R)Sonata21stmov:(Allegro)2ndmov:Andante3rdmov:Allegrohttp://aeolianconsort.chakin.com/Dothel.htm-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコ
NiccolòDôthel(1721-1810)ドテルについてはIMSLPでも他でも情報がありません。IMSLPに登録されている曲を見るとおそらくフルート奏者だった感じがします。今回取り上げる曲集は多分彼の身近な人の筆写譜だろうと思われます。元の図書館のほうでは閲覧できませんでしたが、IMSLPにあるので問題はありません。1stmov:Allegro2ndmov:Adagio3rdmov:Allegrohttp://aeolianconsort.chaki
seekTRIOでしたありがとうございましたなんておしゃれな会場最後にはお客さんも含めてクリスマスソングを合奏しました音のエネルギーに心を持っていかれましたいつもおいしいお菓子たちをありがとうございますソッコーでなくなりますあゆちゃんが作ったピアスよーこさんがお手伝いしてくださり、のはなさんが撮影をしてくださったり、いろんな人に助けられたライブでしたみなさま、ほんとうにいつもありがとうございます
IIITriosa3FlautiTraversieri(18c.Copenhagen)ReinhardKeiser(RinardoCesare1674-1739)SonataIIIDittoDellSigr.RinaldoCesareこの曲もSchererの作品と同様、FilippoRugeの曲集に収録されています。1stmov:Allegro2ndmov:Adagio3rdmov:Vivace4thmov:Menue
今日は尾山台駅でseekTRIOですこのグループでは今年最後のライブです最後にはお客さんとみんなで合奏会もあるよ鮎ちゃんのスペシャルティー付きというなんともおしゃれな企画ですちなみにこのフライヤーは私がデザインしました12/20(土)um(ウム)ropen13:00/start13:30MC5,000円(スペシャルワールドティー付き♥)東京都世田谷区等々力2丁目1-1481(東急大井町線尾山台駅より徒歩5分)ご予約は、URLまたは下記QRコードからseekTR
IIITriosa3FlautiTraversieri(18c.Copenhagen)SonataIIDittoDellAnonymo最近ベルギーの図書館が所蔵するオルガン曲の写本に収録されている作者未詳の2曲のチャッコーナが若いころのバッハの作品であると特定されたことが話題になりました。当初は「発見された」みたいな報道が目立ちましたが、曲自体はもともと知られていたわけで「発見」はさすがに言いすぎでしょう。それはまぁよいのですが、それまで全く顧みられなかった作者未詳
今日の1曲は1999年の💿作品『TRIOLIVE』より『SolsticeD’été』です演奏メンバーはIvanPaduart🎹にStefanLievestro🎻とHansvanOosterhoutと言うトリオベルギー🇧🇪のイヴァン・パドゥア🎹は2000年代に入り来日公演も増えライブ・イン・トーキョー💿も発表したことで日本🇯🇵での知名度も人気も安定したアーティストになりましたねぇ~そんなパドゥア🎹の名前が来日公演を望まれるようになった切っ掛けになる20世紀最後の年のライブ盤