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流行りなんで作ってみました(^^)元画像は村上の沙霧丸さんでアラ釣りした時のものです(^^)チャットGPTで画像生成です。微妙に似てない(笑)GoogleのGeminiなどでも同じように作れます。これもチャットGPTで作成したものですが、コッチは似てますね(^^)しかし凄い時代になったもんです。ウィン95出てホームページビルダーであーでもないこーでもないと四苦八苦していたのが30年前。AIの開発で更に加速していますね。私も素人同然ですが、そんな素人でもこんな画像生成出来る時代な
ボロンコンポジットロッドを初めて市販化したのは確か?フェンウィックだったはずです。当時、つり人などの釣り雑誌に良くボロンXの広告が出てるのを覚えています。その頃、まだ身近にバスが居ない頃で当時の私はボロンXって何?みたいな感じで全く理解できてませんでした(笑)ボロンコンポジットのロッドを初めて使ったのは懐かしのフェニックスのロッドです。エクスカリバーだったかな?もはや記憶が定かではありません。ウエダのボロンも良く使いましたが、今はボロンロッドはほとんど見かけなくなりましたね(^^)明日
スパイキーSLR300g日本海での中深海アラ釣りの予定で針を合わせてました(^^)アカムツ釣りでアラもやるなら針はジャムライトで済ませちゃうんですけどね。アラメインならやはり強引な寄せもあるでしょうし、オオヨって可能性もある訳でジャムライトでは心許ない。フックケースから使えそうなホールド4/0を引っ張り出して合わせてみました(^^)これでいきます!スパイキーのセミロング、セミロングといえどもやはり長い!縦に入れる収納は安定しないし横に入れるとガチャガチャうるさい(^^)いつもロ
次回のためのリギング。タカミテクノスの16MOZ623LM/622HMの2本にマーフィックスN4/L50Hiの組み合わせ。ラインは2号/1.5号です。このほかに黒いの用にもうワンタックル準備します。マーフィックスを使い始めたのは10年ほど前からです。重いしデカいし、こんなリールの何処がアングラーにウケてるの?と思いながら試しに購入して使ってみたのが最初です(^^)使ってみたら、あれ?良いなと(笑)基本設計が古いながら、この使い易さはどういう訳なんなでしょうね?今、N4とS5使って
重いところを引っ張り出してきました(^^)2wayspikyのセミロング300g水深的には200m前後ですが、潮の効き具合で300gをメインにします。PEは1.5号です。早いものでもう9月。底引きも始まってしまいましたが、アラなら網の影響もアカムツよりも少ないだろうと思っての次回釣行予定です(^^)デカいの釣れないかなぁ。
タチウオジギングやるとどうしてもファールフッキングが多くなりますね(^^)こうしたファールフッキングを嫌ってタチウオ釣りはテンヤ、天秤仕掛などでやるアングラーも居ます。それはなぜか?私もそうなんですが、タチウオを料理する時、どうしてもハリが掛かった部分は内出血してしまい使えない時があるからだと思います。我々は漁師さんでは無いので、食べる時の歩留まりの悪さを気にしなければ、それで良いのですが、漁師さんから見れば商品ですからね。やはり針傷のある魚は値が下がるので.....表題のタチウオの距離
昨日のタチウオ釣り。なかなかに厳しい日に当たりまして.....何とか魚の姿は見れまして晩はタチウオ料理の一品。タチウオの切り身にチーズを仕込んだものを大葉で巻いてフライにしてみました(^^)相変わらずサクサクのフワッフワッでトロトロ(^^)タチウオは何して食べても美味しいものですね。諦めずに頑張って釣らなきゃな(笑)
今日は女川の章生丸さんにお願いしてタチウオ釣り(^^)釣れると良いなぁ!頑張ります!
一昨日、Amazonから届いた本でお勉強。なかなかにアカデミックな内容です。裏表紙はイカ先生(^^)いま一番の疑問はタチウオの生態。タチウオを釣りたくて富山湾に通っていた頃からの疑問なんですが、なんで河口域での釣りが多いのか?富山湾でも神通川、常願寺川、庄川の河口域での釣りがタチウオ釣りのメインエリアな訳で、過去にはまるっきり神通川の河口で釣りしたことも有りました。外道に鮭が掛かることも良くありました!富山湾のディープエリアに続く旧河川跡は深い谷になってディープエリアに導かれていくの
秋にかけて盛り上がるブリを対象にした青物ジギング。面白いのはやはり食べても美味しく大型魚が狙える秋冬の寒ブリジギングですね(^^)昨年は船に乗るチャンスに見放されてとうとう魚を獲れず、ラストにかけた2024年の元旦は能登半島地震で断念(^^)10kg超えを獲るには運もありますね。シャクリ倒して疲れる釣りの代名詞みたいな言われ方もしますが、青物ジギングだからと言って必ずしも速くシャクらなきゃならないってこともありません。特に大型はジグをじっくりと見るようなことも多いような気がします。私
スルメイカのノリ渋対策は前回のブログで書いた通りです。活性の高い場面では盛んにイカジグにアタックしてきますが、乗り渋くなるとドロッパーの方に掛かることが多くなってきますよね?そうなったらドロッパーも色々と替えてローテーションしながら釣ると良いです。イカジグ+プラヅノだったなら、ドロッパーを布巻きの浮スッテやラトル入りスッテなどにチェンジすると効果的。キーストン社の浮プラハイブリッド110はプラヅノと同じシルエットで浮力を高めた設計なのでスローになったスルメイカに強くアピールします。株式会社
越喜来の龍神丸さんでの青物ジギング。最大は6kgクラス、アベレージでも4kg。大型よりも4kgクラスの方がよく引いて元気元気(^^)釣りとしては楽しいけど、青物ジギングってイメージだけでジグを速く引いて釣る!って事にばかり気を取られるといざって時に大外しすることも良くあります。まずは手始めにシグを引いて速く動かす!食わなきゃ徐々にジグのフォールを長く持っていく。潮止まり、低水温で活性が下がった青物にはジグを上に上に引くだけだとまず当たりが出ません(^^)食わない時はジグの移動距離を
釣れっかな?(笑)頑張ります!
ドヒャー(^^)座布団ヒラメって言うけど、本当に座布団くらいの大きさでした(^^)10kgオーバーで全長は97.5cm釣り上げたアングラーはジギングビギナーです!根掛かりしたように張り付いてあがって来なくて、本当に根掛かりだと思ったらヒラメだったそうです(笑)居るんですねぇこんなサイズのヒラメ!久しぶりにお目に掛かりました(^^)釣り上げたアングラーさんおめでとうございました!
越喜来での青物ジギングもこの時期の青物も今までやったことないのでやや不安がありましたがなんとか釣れました(^^)意外にも魚はよく肥えてて丸々としてパワフル。久しぶりに魚を釣った感じがします(^^)青物釣りは釣りらしい釣りって感じで楽しみました(^^)同船の皆さんお疲れ様でした。
大丈夫かな?不安になってきた(笑)
とりあえずタックルをリグっておきました(^^)青物ならタカミテクノスのソリッドも有りですけど、基本はやはりスロージャーカー(^^)紫、青、緑の三本です。通常なら青、強めの釣りなら緑、弱めなら紫って感じですね。青は2本目、緑も2本目(笑)色んなロッド使ってきたけど、スロー系なら元祖のスロージャーカーが1番しっくりきます。スローピッチロッドの基本と言うかベンチマークとなるロッドでしょう。青物ならリールはもっと巻きの速いリールがマッチしますが、色々と縛りがありましてジガーとオシコンです。
次回は青物ジギングの予定。8/18日の越喜来小石浜の龍神丸さんの予定です。誰か居ませんかぁ(^^)まだまだたくさん乗れますよぉ(笑)乗船者募集中です(^^)宜しくお願いします!
先日のタチウオジギング。乗船したのは雄勝港の遊漁船ろっこさんでした。庄子船長の話ではジグ止めるとアタリが出るとの事。そんなバナナ(笑)よもやそんな事はあるまいな(^^)と半信半疑でそれらしくやってみると(^^)ホンマや!(笑)庄子船長疑ってスマン(^^)毎日のように海で釣りしてる人の言う事は聞いとくもんですね(^^)タチウオだって食べるタイミングを測って襲いかかってくるんだから、ジグにアタックするキッカケを与えるのは大切な事なんだね(^^)ジグを止める!と一口に言ったって、捉
岩手発!スルメイカメタルイカジグを駆使してスピーディにアピール!|p1|WEBマガジンHEAT三陸沿岸のイカ釣りは近年のイカメタル人気の上昇もあり、多くのアングラーで賑わっています。しかし、一口に「イカメタル」といっても、イカの種類によって釣りのポイントはさまざま。今回は「スルメイカ」をターゲットとしてねらう際の、効率的な釣り方について解説!|釣り&アウトドアスタイルマガジン『HEAT-ヒート-』heat-hayabusa.com先日の三陸イカメタルの記事公開です。#イカ
なんだか久しぶりにタチウオ釣ったような気がします(^^)ここ数年、好調不調の波が激しい宮城のタチウオですね。大きいところは切り身にして塩焼き、煮物用に切り分けて冷蔵保存(^^)小型のタチウオはぶつ切りにした後、3枚に卸して大葉と梅肉、チーズを挟んで天麩羅にして食べました(^^)こっちはチーズコレは梅肉ね。切り身が薄くなる小型タチウオなので適当な長さに切って大葉、梅肉、チーズを乗せてクルクルと巻いて爪楊枝で止めて衣を付けてサッと揚げるとホクホクトロッ!として超美味いですよ!自家製梅干
予定していた6日の釣りは中止。このままではこの休みも釣りできないで終わっちゃうな(泣)急遽、地元のタチウオで仕事のストレスを発散してやる!と平日でも出そうな遊漁船に電話をすると、出ます!おお!今季、渋いタチウオだけど魚の画像が多少でも撮れれば御の字でしょう(^^)思い付きでオッパタチウオへ行って見ました(^^)情報通りの釣れ具合なら行く事もない地元のタチウオだけど、色々と案件がらみでどうしても釣りしなきゃなりません(^^)難しいけど面白いのは釣れない中でも船中でアタリが偏ったり、釣れ
日本海側へジギングの予定でしたが、中止となりました(^^)こればかりは仕方ないですなぁ。色々と試す予定ややりたい事あったんですが.....2025〜2026シーズンに向けて新たな取り組みもあったんですが先延ばしになってしまいました(^^)イカも釣りたいしなぁ。車検の準備もしないとなぁ。
ジグで釣りたい!って事でタックル準備!ラインも入れ替え完了!Xbraidのスーパージグマンx8を500m。主戦はジグ、抑えにタイラバとライトジグのブレード(^^)いずれもGOMEXUS社のハンドル&ノブに変更して使い心地を試してみます(^^)
釣り関係の小物やアイディア商品を多数市販されている東邦産業さん。エビエキス入りの集魚樹脂。柔らかい素材なのでワーム形状にしてアジングに使ったり、ジギングでもアカムツやタラなどにアシストフックのバイトマーカーとして使ったりしています(^^)こちらの商品は「ピコブレード」集魚用のスモールブレードです。私はタイラバのロングフックにネクタイに同調する様にピコブレードを取り付けてます。そのほか使い方はアイディア次第ハードルアーのアクセントやジグヘッドワームのトレーラーとしても良いサイズ感だと
早い!早すぎます!クロマグロ遊漁の部屋:水産庁www.jfa.maff.go.jpなんだかなぁ。もう少し上手く資源活用出来ないもんですかねぇ。かなり問題あるシステムですね。
イカメタルのカウンターリールの不具合?でシマノさんに修理見積もりに出していたエンゲツCT。シマノさんから返却されてきました。修理見積もり出すための分解確認できなかったとのシマノさんからの回答。ん?何で?と思ったら、どうやらハンドルを社外品に変更してあり(GOMEXUS社のハンドル)分解できなかったとの事。結果、そのまま返却します!との事でした。もちろん費用は掛かりませんでしたが、無駄な手間をお掛けしてしまいました(^^)返却品を受け取り、すぐさま再度、ダイレクト修理サービスに申し込み
ちょっと思うところあってオモリグ用のリグを自作しました(^^)編み込み部分にメインラインを接続。シンカー〜エギの部分の長さのバランスを編み込みで調整できるってタイプです。リーダー部分はエステルライン5号。銘柄はサンラインイカメタルリーダーエステル。漁火グリーンのカラーがお気に入りです(^^)スナップスイベルにシンカーを接続、編み込み部分をスナップスイベル側一杯に移動すればリーダー部分が1mのオモリグ仕掛になります。逆にエギ側に移動すれば、ショートリーダーのオバマリグ形式のリグやドロ
40cm超えの大剣はエッ!って言う値段で取り引きされるケンサキイカ(^^)確かに食べても美味い高級魚ですね。アオリイカ、ヤリイカ、ケンサキイカは3大高級イカだそうです(^^)ゲソはサッとボイルしてます。庭の紫蘇の葉を添えて
イカメタルのドロッパーとして人気のヤマシタのおっぱいスッテ(^^)確かによく釣れます!出掛けたついでに釣具屋さんに寄ったので先日、ロストした分を補充しておきました。ん?何て書いてあるの?あれ?おっぱいスッテって書いてないね?「スクイッシュ」って書いてあるのね?えぇ!ネーミングいつのまにか?変わってるし(笑)やはりこのご時世では「おっぱい」はコンプライアンスに引っ掛かるのかな?(笑)取り出してみたら、やっぱりプニプニするおっぱいスッテでした(^^)でも布地はよりしっとり、ツルツ