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TLV-NEOフェラーリF512M(2025年12月発売)2025年12月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEO(TLV-NEO)フェラーリF512Mを紹介します。TLV-NEOでは、2025年8月にイエローとレッドが登場しており、今回のブラックの追加によって、F512Mは全3色のバリエーションが揃うことになります。テスタロッサ最終進化形としてのF512MフェラーリF512Mは、1984年に登場したテスタロッサの最終進化モデルとして、1994年にデビューしました。19
トミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N336bスバルGDB型インプレッサWRXSTi(2003年式)を紹介2025年12月に発売されたトミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N336bスバルGDB型インプレッサWRXSTi(2003年式)を紹介します。本モデルは、TLV-NEOシリーズとしては2025年2月に初登場し、同年5月にはマレーシアのDIECASTEXPO限定モデルも展開。2025年12月時点では、全4種類のバリエーションがラインナップされています
トミカリミテッドヴィンテージNEOR33型スカイラインGT-RV-spec/LMリミテッド2025年12月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N308d日産スカイラインGT-RV-spec(R33型)LV-N308e日産スカイラインGT-RV-specLMリミテッド(R33型)を紹介します。TLV-NEOシリーズでは、2024年3月にBCNR33型スカイラインGT-Rの前期型が登場し、今回の2025年12月発売モデルを含めて、全6種類のバリエ
2025年12月に発売されたトミカリミテッドヴィンテージの新作として、LV-139cトヨタスポーツ800カスタムホイール装着車(1969年式)およびLV-215aトヨタスポーツ800カスタムカラー仕様(1965年式)が登場しました。トヨタスポーツ800は1965年に登場したコンパクトスポーツカーで、大衆車「パブリカ」のメカニズムを活用して作られたのが特徴です。TLV(トミカリミテッドヴィンテージ)では全7種類のバリエーションが展開されています。1960年代の日本車としては
今日のTLVは2025年11月に税込4,290円で販売された、「LV-N331b日産セドリックバンV20EデラックスJAFサービスカー」です。こちらのモデルは日本自動車連盟(JAF)で使われている日産6代目(Y30型)セドリックバンをベースにしたロードサービスカー仕様となっており、「LV-N331a日産セドリックバン現金輸送車(ALSOK)」のカラーバリエーションとなっています。『LV-N331a日産セドリックバン現金輸送車(ALSOK)』今日のTLVは2024年1
2025年12月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N354a/LV-N354bトヨタRAV4LVを紹介します。トヨタRAV4の物語は、1989年10月に開催された東京モーターショーに「RAV-FOUR」として参考出品されたことから始まります。その後、1993年10月の東京モーターショーでプロトタイプが披露され、1994年に初代RAV4が正式にデビューしました。現在では世界中の乗用車のスタンダードとなった「横置きエンジンSUV」。その元祖とも言える存在が、
2025年モデルのGT-Rミニカーが、まだ店頭に並んでもいないのにコレクター界隈でザワザワ止まらない💦「なんか今回…おかしくない?」そう言われる理由は、公式情報の中に紛れ込んだ“説明不能な違和感”。ミニカーなのに、情報量が多すぎる問題が浮上してるんだよね👀🕵️♂️【事実①】最終型GT-Rを忠実再現…なのに“やりすぎ”疑惑トミーテックが発表したのは、R35GT-Rの最終型とされる2025年モデルを再現したTLV。✔内装色まで再現✔シルバー&ブルーの2色展開✔仕上げは
2025年12月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N139mいすゞエルガ関東鉄道関東鉄道は、1922年に創立された鹿島参宮鉄道を前身とする交通事業者です。現在は2つの鉄道路線を運営するほか、茨城県南部および千葉県の一部に広大なバス路線網を持ち、東京方面への高速乗合バス、羽田・成田空港への空港バス、水戸から関西方面への夜行高速バスなども運行しています。京成電鉄が経営を支配しており、2024年9月1日からは完全子会社となっています。営業所は10か所、乗合路線延長は2,78
トミカリミテッドヴィンテージNEO日産R34型スカイライン2ドアスポーツクーペ25GTTURBO(オプションパーツ付き)2025年11月に登場したトミカリミテッドヴィンテージNEO(TLV-NEO)LV-N353a/LV-N353bとして、日産R34型スカイライン2ドアスポーツクーペ25GTTURBO(オプションパーツ付き)がラインナップされました。1998年5月、「BMWか、メルセデスか、新しいスカイラインか。」という刺激的なティーザーコピーとともに登場した1
トミカリミテッドヴィンテージフェラーリF40を紹介トミカリミテッドヴィンテージより、フェラーリF40を紹介します。今回登場したのは、2025年11月発売のF40(1989年式)。TLV-NEOとして2019年3月に発売されたF40との比較も、見どころのひとつです。両者の大きな違いは、スライド式サイドウインドウを採用した窓形状にあります。あわせて、リヤのテールランプ形状にも差異が見られ、年式による仕様の違いがしっかりと再現されています。この2025年11月発売モデルをもって、TLVの
コレクションを進めて行く上で気になる存在として、限定品や特注品といった類いのアイテムが挙げられます。これらのアイテムは、場所、時期、個数、方法などなど、入手に必要な条件に制約があるからこそ、手にできた時の喜びと満足感はひとしおです。これはミニカーも例外ではなく、通常品とは異なるカラーリングやマーキングを施したモデルは、何としても手元に置きたいですよね。この番外編ではジブンが今年入手した、海外限定のTLVをまとめてレビューします。今回紹介するのはホンダTN-Vスタンダード(黒松經銷運
ほんの少し前まではそれほど寒さを感じなかったジブンの住む地域も、さすがに12月中旬ともなると空気が冷たくなって来ました。朝晩の通勤とか徒歩での買い物の際も薄手の上着を羽織る程度では足りず、モコモコのダウンにネックウォーマー、ニット帽のフル装備です。在宅時は起毛のガウンとルームシューズ着用、足元にはファンヒーター必須と、完全に風の子ではなくなってしまいました。こんな場面でもすっかりお年頃なことを痛感する師走なのです。そんなこんなでTLVニューモデルのレビュー後編に参りましょう。後編で紹介
2025年も残すところあと少し。年齢を重ねるごとに時の流れが早く感じるというのが嘘ではないことを身をもって受け止めています。中学高校時代は、期末テストが終わったあと冬休みまでまだ約2週間もあるな、なんて考えていたものですが、50代後半にもなると夏の服装をしなくなったと思ったらもう年末くらいの勢いです。それどころか、定年までのカウントダウン真っ只中であることも紛れもない事実なんですよね。ではTLVニューモデルのレビュー前編をお送りしましょう。前編で紹介するのはLV-139cトヨタスポー
今日のTLVは2025年10月に税込4,400円で販売された、「LV-N310cマツダボンゴブローニイバン(ホワイト急便)」です。このTLVは2024年2月に発売された「LV-N310aマツダボンゴブローニイバン低床5ドアGL(2004年式)」のカラーバリエーションとなっており、クリーニングチェーンのホワイト急便が集荷に使用している配送車(ルートカー)をモデル化しています。『LV-N310aマツダボンゴブローニイバン低床5ドアGL(2004年式)』今日のTLVは20
2025年11月発売トミカリミテッドヴィンテージ(TLV)LV-217aプリンススカイライン2000GT(1965年式)LV-218aプリンススカイライン2000GTパトロールカー2025年11月に発売されたTLVの新作、プリンススカイライン2000GT(通称:S54型)とそのパトロールカー仕様を紹介します。TLVでは、2025年4月に“Ⅲ型”の2000GT-B、5月には第二回日本グランプリ仕様が登場し、今回の11月発売では“Ⅱ型”がラインナップされました。これで
【11月発売】トミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N244bニッサングロリアワゴンV20EGL(1991年式)LV-N331bニッサンセドリックバンV20Eデラックス(JAF仕様)2025年11月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEOから、Y30型グロリアワゴンとY30型セドリックバン(JAFサービスカー)の2台をご紹介します。■名車「Y30型ワゴン/バン」の魅力Y30型のグロリアワゴンとセドリックバンは1983年に登場し、なんと1999年まで16年も
2025年11月発売トミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N329b/LV-N329cホンダアクティトラックTOWNを紹介します。2025年1月から続くシリーズ展開も、今回の11月発売でついに全4種類のバリエーションが揃いました。ホンダの軽トラックを代表する「アクティ」。その実車は、ホンダらしい独自のミッドシップ・レイアウトを採用し、長年にわたって高い人気を誇ったモデルです。■ホンダアクティトラックの歴史アクティはトラックとバンの2タイプが存在し、トラ
トミカリミテッドヴィンテージLV-31cニッサンパトロールポンプ消防車を紹介します。今回は、トミカリミテッドヴィンテージ(TLV)LV-31cニッサンパトロールポンプ消防車をご紹介します。このモデルは2006年6月に初登場し、なんと19年ぶりとなるバリエーション追加です。フィギュアが付属し、全3種類のバリエーションが展開される注目のアイテムとなっています。パトロールの歴史と背景ニッサン・パトロールは、4×4車の最高峰として知られる「サファリ」の前身にあたるモデルです。今回のモ
今日のTLVは2025年10月に税込4,620円で販売された、「LV-188dトヨタスタウトレッカー車(JAF)」です。こちらのモデルはトヨタ2代目スタウトをベースにしたレッカー車仕様のモデルとなっており、2021年1月に発売された「LV-188a」のカラーバリエーションで日本自動車連盟(JAF)仕様を再現しています。日本自動車連盟では細部の違いはありますが、1960年代に実際に配備されていたようです。現在JAFで使用されているレッカー車はミラー・センチュリーの油圧式レッカー装置の車両が
2025年11月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N343b三菱ふそうキャンター清掃車を入手しました。三菱ふそうキャンター清掃車は、通常トミカNo.47でもリリースされています。販売期間は1981年2月から2006年1月までの約25年間の長きに渡って黒箱から赤箱へ変わったトミカとなります。通常トミカのスケールは1/72でTLV-NEOのスケールは1/64となり、一回り大きくなりました。4代目キャンターは1978年に登場。「黄金の伸び足」というキャッチフレーズや、黄
2025年10月発売トミカラマヴィンテージ大黒パーキングエリア13aに付属のトヨタチェイサー2.5ツアラーV1998年式および2025年11月発売トミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N224eトヨタチェイサー2.5ツアラーV1998年式及びTLV-NEOでは2021年1月に登場してから2025年11月で全8種類のバリエーションとなります。1996年から2001年まで生産されたJZX100型チェイサーは、モータースポーツシーンでも活躍しました。JTCC(全日本ツーリングカ
今回は、だいぶJAFの車両が集まってきたので、紹介したいと思います。↓↓↓以前、紹介したもの。『JAFの車其の10』今回は、今月発売になったJAFの新車+αを紹介します。これまでだいぶJAFの車を紹介してきました。前回紹介したのはこちら↓↓↓『JAFの車其の9』今回は、も…ameblo.jpやっぱりJAF仕様は魅力的なんですよね〜。・ダイハツハイゼットJAFロードサービスカー最近、ハイゼットとかキャリイとか実用的な車系は人気ですね。バックドアも開けられます。うーん、風情が
11月と言えばジブンの誕生月ともうひとつ、今年はジャパンモビリティショーの開催年です。東京モーターショーから名称が変わって2回目の開催となったジャパンモビリティショー。「いくっしょ、モビショー!」のコピーを掲げ来場者を誘致していましたが、ジブンは行かずじまいでした。近年の実車に関心が薄いことに加え、自動車に限定せずモビリティ全体を対象にしたショーとの触れ込みに魅力を感じないというのが理由になります。ショーに求めるものが主催者と来場者で大きく乖離しているように感じる、と言えばいいでしょうか
今年もやって来ました、11月。ジブンの誕生月です。年齢を重ねながらも、中学生の頃と変わらずミニカーコレクションに明け暮れているジブンなのであります。変わったことと言えば、値の張るTLVを躊躇せずにニューモデルの全種類を購入していることでしょうか。中学生時代は280円のレギュラートミカさえ、吟味に吟味を重ねて数台を買うのがやっとでしたから。ではTLVニューモデルレビュー、前編でございます。前編で紹介するのはLV-31c日産パトロールポンプ消防車(フィギュア付)LV-217aプ
2025年10月発売のトミカリミテッドヴィンテージランボルギーニミウラSVを入手しました。1966年に発表されたミウラP400およびミウラSですでに伝説的な存在となっていたフェルッチオ・ランボルギーニは1971年の春、新型スーパーカー・カウンタックLP500で世界を驚かせました。しかしミウラの需要も依然として高く、同年ランボルギーニ社はミウラを、よりワイドなリアフェンダー、ギアボックスと潤滑を分離し385馬力にパワーアップされたエンジン等を持つミウラSVとして進
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらトミカリミテッドヴィンテージNEOホンダアクティトラックタウンスピリットカラースタイルホワイトボディのバイク店仕様と同時に今年1月に発売されたTLVの新作、ホンダアクティトラックです!https://x.com/sato_sio_sj30/status/1885885862267011231?t=zSjMeu3DlwHbrHVvYN9b4A&s=19パッケージイラストはチョロQQ'sの箱絵を手がけたさとしおさんの手によるもの!
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらトミカリミテッドヴィンテージNEOスバルインプレッサWRXSTispecC2003年式国内外問わず兼ねてより注目されていたTLVのインプレッサ!初弾としてスペックCが製品化されました。同時発売されたWRブルーマイカのWRXSTiとは対照的なプレーンなホワイト。競技用ベースとして用意された「specC」を再現していますルーフに備えられたベンチレーターが特徴的。わかりやすく開状態で主張しています。リアスポイラー
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらトミカリミテッドヴィンテージNEOホンダシビックプロ消防広報車定期的に展開されるTLVの商用車たち、とりわけパトカーはその代表種ですが、EFシビックがプログレードでバリエーション展開です。真っ赤なボディが勇ましいですが、決してシビックタイプRではなく(笑)今回、「消防広報車」という仕様で再現されています。商用グレードとあって、前後バンパーをマットブラックにして樹脂バンパーの質感を再現しています!赤色灯の存在感が結構強
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらトミカリミテッドヴィンテージNEO日産シルビアS14K'sエアロ1995年式TLVシリーズのS14前期シルビア、追加バリエーションで当時追加された「エアロ」グレードが製品化されました無難なシルバーですが、とても良く似合っていると思います。調べると、ブルーイッシュシルバー(#FL0)がカタログに載ってますが、ブルーイッシュとだけあって青みがかったシルバーのはずでちょっと信じがたく、もう1種の「クリアシルバー(#KG1)」の再現
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらトミカリミテッドヴィンテージNEOマツダRX-8タイプRS2008年式2025年のTLVNEOは破竹の勢いでカラバリ展開の続いた後期型RX-81月にはブラックが追加されました個人的には黒のミニカーはどうしても地味~に感じやすくスルーしがちなのですが、RX-8はやはり例外でして(笑)手に取ると、思ってたより悪くなく、満足度は高いです。『【TLVNEO】マツダRX-8スピリットR2012年式(日本車の時代)』こ