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今日は予報通り早朝から…いや,昨夜から…雨.という訳で休足.もっとも,晴れてても休足にしたと思うけど.何でかと言うと,チビちゃん1号が通う中学校の体育祭に行くつもりやったから…当然そちらも月曜日に順延.結果,読書時間が増えたんで,出版されたばかりのTJAR2022を一気に読了.正直に言えば,2012版も2018版も読んでるし,同じような内容でそれほど感動もせんかも…と思いながら読み
毎日が日曜日の落ちこぼれです今朝も暗いうちに妻のお墓参りに行ってきました雨☔️が降っていたので、三日月🌙は見えませんでしたいつも落ちこぼれのトレイルランナーのブログをご覧いただきありがとうございます少し探し物があって、ほとんど開かずの間のようになっている部屋に入ってバックパックを動かしたら、その下から出てきました2017年4月に参加した、フランス🇫🇷のシャンベリ近郊のヴォグランで開催されたトレイルレース「ニボレ・リバード」(当時は神流マウンテンラン&ウォークの姉妹レース)の大会スタッフ
田中さんはやっぱりあのアドベンチャーレースの田中さんだった‼️しかもTJARに出場し優勝もしてるんだ!?凄いな〜知り尽くしてるのねスピンオフ楽しいーー😆最初からちゃんと見たいよ〜ビデオの調子悪くて見れてない回もあるから再放送あるかな〜本編だと首位と絶対王者の方がメインだし当たり前だけどその隙間にちらっとは出場選手を紹介してくれたりするけどやっぱりどんな戦い方したのかも見たいよね〜今回のはそれをしっかり見せてくれて楽しいわーー😆今日のはルート近く
先日、ボケーッとNHKでTJAR-2022を見ていた。富山湾から3大アルプスをmax8日間で走り抜いて駿河湾まで日本列島を縦断する過酷なレースだ。これまでもこんな苦労してまでヤマを走っているものだと、半ば感心して見ていた。寝る時間を削ってまで、夜中に稜線を走るなんて何が楽しいんだろう、ってのが軟弱登山者の正直な感想。※参考https://www.tjar.jp/そう言えば、私が8/7に花見平の辺りでクマに遭遇して、双六岳と三俣蓮華岳に登頂した翌朝、双六小屋の前ですれ違った人って、あの有
今朝は秋晴れの晴天のもと、10キロほどジョグ。3日前にフルを走ったとは思えないほど足は回復していた。やはりヴェイパーのおかげか。とはいえ両太もも裏に疲労は感じたので、途中で20秒ほどの流しを3本入れガス橋の10キロルートにとどめた。湘南国際まで3週間を切っている。あれこれ練習プランを考えるより、その日の調子と相談しながら、怪我・故障に気をつけてトレーニングを積むのみだなと、走りながら思った。足上げ100回。11/15雨のため休足。余談。NHKの「激走日本アルプス大縦断2022」を録
ブログの中では季節がいつのまにか11月になっておりました毎週末、カメラと三脚をもって線路脇にでかける生活から、ザックを背負いポールをもって山に入る週末に変わるとは人生分からないものですさてさて、山好きなら誰もがきいたことがあるTJAR(トランス・ジャパンアルプス・レース)トランスジャパンアルプスレース日本海からスタートし、北アルプス、中央アルプス、南アルプスを抜け、太平洋まで1週間で走破する2年に1度の
ただ今新潟から静岡に向かって移動中!!理由はもちろんTJARの最後の選手の応援のため🤗本来なら北陸道で帰宅予定でしたが、上高地で一緒に応援した友人も合流したので、遠回りになるけど静岡に行く事に。雨は降ってないけど、灼熱地獄のロードを走る選手が無事にゴールを迎えられますよに🙏そして、私達が間に合いますように💦諏訪湖の近く追記無事に13番関選手17番横井選手到着前に大浜海岸に着きましたあとはお二人がゴールされるのを待つだけです!しかし、暑い😱😱😱ここで、こんな暑さならロードは
横沢観光トイレ前。あまりにも普通に走ってやってきた、#12土井選手。「全然普通じゃないですか、」とサポーターに声をかけられている。トイレに立ち寄るとまた、軽やかに走って去っていった。これが4日間走り続けている人か・・・(驚)ゴール地点の大浜海岸には、こんなモニュメントが立っています。その横を浮き輪を抱えた市営プールの利用者の家族が怪訝な顔をして、「今日、何かあるの?」と言いながら通る。ゴールの簡素なゲートの周りに、だんだん人が集まってきました。今か今かとその時を待ちます。すでにゴー
8月7日になったその時に超人レースのトランスシャパンアルプスレース2022がスタートしたよ富山県の魚津市の海岸をスタートして剱岳から北アルプスへ中央アルプス、南アルプスへと移動して静岡県の静岡市の大浜海岸がゴール距離は415キロ、累計標高差は27000だよ2020がコロナで1年遅れで2021年に行われたから連続の開催だよ去年は残念ながら〜悪天候を見越しての、途中で中止になってしまったから今年のTJARを楽しみにしていたよ私と同じ、50代の人も数人いてほんと凄いわっ気にな
6月26日(日)選考会2日目1日目長衛小屋に到着すれば、スマートフォンの封印解除可能に。よって、2日目はGPS関連機器の使用も可能に。アラームより先に目覚める。他の選手は食事をとっていたりする。私は、夕食がまぁまぁ遅かったので、あえてとらず。昨夕の雨が嘘のように地面は乾いている。トレイルシェルター⛺内の濡れたモノを外に出し、片づけを始める。INNERFACTのソックスとシューズが濡れているため、ガーニー・グーを丁寧に足指に塗る。トイレを済ませ、荷物の整理をしているといい時間に。長
6月25日(土)1日目2:00起床、おにぎり1個とオレンジジュースを摂る。テーピングを貼り、ウェアに着替える。準備を整え、2:57ホテル出発外は雨幸い折りたたみ傘を持参していたので、傘をさして受付会場の駒ヶ根ファームスへ。まずは検温の上、健康チェック表を提出し、ザック用のナンバーカード、参加賞、地図を受け取り、スマートフォンを封印する。ヒロシさんが担当。次にレインウェアを着て、ザックを持って、写真撮影。遭難時の捜索用の写真も兼ねてらしい。その後、装備品チェック。模造紙に書かれ
6月24日(金)移動日有給休暇をもらい、朝から出かけて、夕方には露営技術の練習を河原でやる予定にしていた。が、しかし、新幹線に乗り込む直前に、ココヘリを忘れたことに気づく。このまま乗車して、実行委員会に電話を入れてココヘリのレンタルをお願いしようとも考えたが、実行委員会が作成し、ココヘリの番号が記載された登山計画書は既に提出済みのはず。なので、この案ではムリだなぁと考え、当初乗る予定だった(既にホームに入ってきてた)新幹線への乗車をあきらめ、自宅マンションに走るここ1週間は完
各種SNSで投稿しているので、ご存じの方も多いと思うが、2022年6月29日(水)7:47、選考結果のメールが届いた。しくじったと思われた部分について、基準を満たしていなかったということで「不合格」はい、納得。2年後に備えて、やるべきことをやっていきたい。
日が変わってしまったので、昨日5月31日(火)23:54、メールが届きました。前回同様に70名からの応募があったようだ。結果は「合格」。さぁ、これから準備に忙しいぞ。。。
書類選考の結果発表が5月29(日)の予定でしたが、次のようなメールが届き、31日(火)に変更。楽しみがちょっと先に延びたということで、楽しみに待ちたいと思います。
2022年5月17日(火)、ついにTJAR2022の書類選考にエントリー。といってもギガファイル便に指定のファイルをアップロードし、実行委員会宛に通知するだけ。だったと思う。と考えている間に、受領したとのメールが実行委員会から届く。ホッとした瞬間。さあさ、次は5月29日(日)の書類選考結果発表がXデーやなぁ。ワクワクと不安が混在しつつ、その日を待つ。
2022TJAR要項が発表されたことは以前記事にしましたが、その実績づくりの計画を立てる必要があります。いつもYAMAKEIONLINEと自作エクセルワークシートで行動計画を立てています。YAMAKEIONLINEはコース、コースタイム、到着時刻も簡単に計算でき、コースタイムも自分のペースに合わせて係数を設定できます。おまけにそれを登山計画として出力までできてしまうという至れりつくせりのありがたいサイト。多分、一緒に同行するメンバーとも共有できるんじゃないかな🤔もちろん、紙ベ