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《本日のDVD鑑賞》期待ゆえの批判なのだろうか!?2階級での4団体制覇王者である井上尚弥選手の2024年9月の防衛戦に、WBA6位、WBC7位IBF7位WBO2位のTJ・ドヘニーとの防衛戦が決まると‘勝てる相手としか闘わない‘と批判が溢れだした。正直、WBA1位のムロジョン・アフマダリエフとの防衛戦の方が観たいし、まだIBF&WBO1位サム・グッドマンの方がマシだった。TJ・ドヘニーが悪いわけでは無く、色々と渋った?のはムロジョン・アフマダリエフやサム・グッドマンだと云われているが、本
《本日のDVD鑑賞》人気歌手のブルーノ・マーズが、日本人ダンサーと出演している安売りのドン・キホーテのCMが流れていた。東京ドームで7日間コンサートをするような大物が、渋谷のドン・キホーテでCMの為に書き下ろした曲を歌いながら踊る映像に偽物かと思った。日本好きだとは聞いていたが、なんとも嬉しくなるCMだった。ブルーノ・マーズと言えばハワイのホノルル出身だが、父親はプエルトリコと東欧系ユダヤ人のハーフで母親はフィリピン人。世界中に移住しているフィリピン人だが、アメリカでも中国系についで2位の
《本日のDVD鑑賞》いよいよ3週間を切った、2024年9月3日4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥選手の防衛戦。イマイチ盛り上がっていないのは、挑戦者のTJ・ドヘニーが37歳の4敗している元王者というところなのだろう。ドヘニーはスーパーバンタム級で現在、WBA6位、WBCV9位、IBF7位、WBO2位だが、IBF1位で指名挑戦権を持っているサム・グッドマンに敗けたのも評価が低い訳だろう。「勝てる相手としかやらない」「日本でばかり闘う」と批判も出てきている井上尚弥選手だが、それだけ世間
《本日のDVD観賞》どうしても一般的なニュースには出ずらいが、元WBOフライ級王者で無敗の中谷潤人選手が2022年11月1日に階級を上げてスーパーフライ級でのテストマッチで2021年9月に井岡一翔選手に挑戦した『観戦記2225』元IBF&WBOミニマム級王者でWBO3位のフランシスコ・ロドリゲスJrと対戦する。中谷選手が所属するM・Tボクシングジムで活躍の後、トレーナーとして指導するのが全日本アマチュア選手権優勝し将来を嘱望されたのが岡田隆志さん。駒沢大学時に全日本選手権で優勝後は就職
《本日のDVD観賞》どうしても2022年6月19日の武尊選手との対戦にばかり話題はいってしまうが、那須川天心選手のRISEでのラストマッチである4月2日代々木競技場大会が近づいてきた!同門の風音選手との対戦となり、風音選手のセコンドには父親の那須川弘幸会長が付く話題もあるが・・・やはり、勝負論がある試合が観たかった。元K-1スーパーウェルター級王者の木村ミノル選手もボクシングへの転向が発表になり、以前はK-1ウェルター級王者の久保優太選手もボクシングへの転向でK-1から離脱したがRIZIN
3月16日日曜日。確定申告期間中とて日曜日は公休だが確定申告を終わらすためには日曜も何曜も関係ない。ということで数日前から腰痛が続いているけどAM10:00より今年最後の確定申告の打ち合わせ無事終了して日曜出勤もこれをもって終了ちょうどランチタイムなんで2025年6度目の河童ラーメン米国村店河童ラーメン本舗米国村店(四ツ橋/ラーメン)★★★☆☆3.09■店舗名は同じでも地域で素材や品揃えが微妙に違う、コクありクセなし豚骨醤油ラーメン■予算(夜):¥1,000~
15日(日本時間16日)M&Sバンク・アリーナ:英リバプール◇WBA世界フェザー級タイトルマッチ◇王者ニック・ボール(28=英:21勝12KO無敗1分)vs挑戦者6位/元IBFスーパーバンタム級王者TJ(テレンス・ジョン)ドヘニー(38=アイルランド:26勝20KO5敗)ボールは昨年10月、ロニー・リオス(米)に10ラウンドTKO勝ちして以来となるタイトル2度目の防衛戦、ドヘニーは昨年9月、井上尚弥(大橋)選手に7ラウンド棄権TKO負けして以来の再起戦で
令和の時代に「世界王者は各クラス1人であるべきだ」「17(WBA.WBCは18)階級は多すぎる」なんて声をあげれば変人扱いされる世の中になってしまった。ただ、「仕方がない」は私が嫌いな言葉。初心は忘れてはいけないし、言い続ける事は大切。そうでないと拝金主義者達に悪くされる事はあってもよくなる事はない。今のボクシング界は重度の糖尿病患者が身体に悪い物を食べ続けている印象。誰かが口を出して止めなければならない………と思っている。さて、今更な話だが井上尚弥に敗れた2人、スティーブン・フルトン
昨夜は19:00くらいに関空に着きその後、近鉄大阪線河内山本駅までクルマで送ってもらいましてその道中、スマホをLeminoに繋ぎセミの武居由樹vs.比嘉大吾の途中からメインの井上尚弥vs.TJ・ドヘニーまで助手席でひたすら観戦河内山本駅でクルマを降りた後でっかい土産袋をぶら提げて駅前のセブンイレブンで買いこんだ9%酎ハイを片手に駅のホームのベンチでサントリー-196℃ストロングゼロダブルシークヮーサー[チューハイ350ml×24本]Amazon(アマ
《本日のDVD鑑賞》期待ゆえの批判なのだろうか!?2階級での4団体制覇王者である井上尚弥選手の防衛戦に、WBA6位、WBC7位IBF7位WBO2位のTJ・ドヘニーとの防衛戦が決まると‘勝てる相手としか闘わない‘と批判が溢れだした。正直、WBA1位のムロジョン・アフマダリエフとの防衛戦の方が観たいし、まだIBF&WBO1位サム・グッドマンの方がマシだった。TJ・ドヘニーが悪いわけでは無く、色々と渋った?のはムロジョン・アフマダリエフやサム・グッドマンだと云われているが、本当の事は分からな
井上尚弥VSTJ.ドヘニーから一週間が過ぎた。井上のKO防衛に対し、様々な記事で称賛を浴びている。だが、若干、気になる事がある。確かに井上はSバンタム級で頭一つ抜けている。ムロジョン・アフマダリエフが唯一、試合になる………と思われる程度。しかし、思い返して見るとバンタム級時代は頭一つ所か3つは抜けている様な気がした。Sバンタム級に上げてからの対戦相手は技巧のフルトン、バンタム級上がりのタパレスとネリ。Sバンタム級のフィジカルを活かして戦うのは先週のドヘニーが初めてに思える。今回、ドヘ
9月3日有明アリーナ:東京都江東区◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者井上尚弥(31=大橋:27戦全勝24KO)vs挑戦者WBO2位/WBA6位/WBC8位/IBF7位/元IBF同級王者TJ(テレンス・ジョン)ドヘニー(37=アイルランド/豪:26勝20KO4敗)結果は井上選手が7ラウンド0:16TKO勝ちでWBC&WBO3度目、WBAスーパー&IBF2度目のタイトル防衛に成功。[Leminoの生ライブ配信で観戦]
昨日は有明アリーナへ現地観戦に行きました。平日の豊洲はビシッとした服装の人が多いな会場入りして一番見たかった試合武居🆚比嘉がはじまった。最初は静かな1R、まるで小林光ニさんとベルナルのような1Rだった。その後は壮絶な打撃戦、判定で武居が勝ったが現地の人は比嘉の勝ちに見えた人が多かった。日本人同士の世界タイトルマッチは昔から激しい試合になるな~、思い起こせば今から57年前、1967に日本で初めて日本人同士の世界タイトルマッチがあった、沼田義明🆚小林弘、あれから長い年月の間に沢山行われたがどれも
【四団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ】井上尚弥VST・Jドヘニー前日計量から10kg以上も体重を戻すという挑戦者、T・Jドヘニー大橋会長がこの選手を尚弥チャンピオンの対戦相手に選んだ理由まずは5月、リザーブ選手として不遇な条件を受け入れてくれた恩義?、或いはどこかで尚弥チャンピオンとの対戦を条件として入れていたのかもしれませんもう一つそこそこ実力があり、前日計量から大幅に体重を戻すこの体格を有するドヘニー選手
井上尚弥、11kg増ドヘニーのパンチ「びっくりするほどではない」相手が腰負傷で7回TKO「理想の終わり方ではない」【会見一問一答】ジ・アンサー井上尚弥、11kg増ドヘニーのパンチ「びっくりするほどではない」相手が腰負傷で7回TKO「理想の終わり方ではない」【会見一問一答】(THEANSWER)-Yahoo!ニュースボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は3日、東京・有明アリーナで元IBF世界同級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)との4
昨日の有明興行メインイベント。井上尚弥が日本にお馴染みTJ・ドヘニーの挑戦を受ける。初回、井上にしては静かな立ち上がり。あまり手を出さずにプレッシャーをかけ、ドヘニーを下がらせる。2ラウンド、井上が右を次々繰り出す。シャープな右だが威力はいつも程には感じない。3ラウンド、ドヘニーが手を出し始める。左ボディアッパー、左ストレートを繰り出すが、重心が後ろにあるせいか軽い。4ラウンド、深いヒットはないがドヘニーの左がヒットし始める。井上は右を上下に打ち分ける。5ラウンド、井上の左ボディがヒ
ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一戦王者井上尚弥VS挑戦者TJドヘニーの対戦は7Rドヘニー選手が腰を痛めてのTKO勝ちで井上選手が4団体の王座を防衛しました。5R終了間際に一瞬ヒヤリとしましたが、6Rまでの日刊スポーツの採点もオール10対9で井上選手が取っており、順当に井上選手が勝ったと言ってもよいか。ブックメーカーも井上選手勝利が1.02倍ドヘニー選手勝利が15倍と下馬評も圧倒的に井上選手ですからね。大阪25泊26日を終え、やはり疲れが出ています。大阪D
★★★🖥PC版でご覧ください!★★★《4団体世界Sバンタム級タイトルマッチ》ーundercardー《WBO世界バンタム級タイトルマッチ》▼開催日:9月3日(火曜日)開催地/会場:東京都江東区有明/有明アリーナ4団体世界Sバンタム級統一王者井上尚弥(31=O/ohashi)VS.元IBF世界Sバンタム級王者WBO2位・WBA6位・IBF7位・WBC8位テレンス・J・ドヘニー(37=S/irl)ドヘニー7R開始早々棄権で井上TKO勝ち!〈試合経過〉序盤は
本日は有明アリーナへ世界戦観戦に【世界4団体スーパーバンタム級タイトルマッチ井上尚弥(大橋)VSTJドヘニー(豪州-アイルランド)】リングイン演出に自らの意見を出したという井上。音楽も「DEPARTURE」に戻し良い感じ。リングに上がったドヘニーはやはり大きい(11kg戻し)1R、仕掛けるかと思われたドヘニーは慎重。サウスポーの前の手と足で井上攻撃からエスケイプの素振り。対する井上も実に慎重だが、この立ち上がりで正解。2R、井上
今日は仕事をしながら15:30以降はLeminoでボクシングを見ながらとなかなか忙しい一日で何か疲れました(;´∀`)有明アリーナW世界戦観ました、エキサイティングな試合ばかりでいい興行でしたねメインのSバンタム級4団体統一世界戦は井上尚弥選手が前回と違い一切隙のない戦い方でドヘニーに何もさせませんでしたね冷静にドヘニーのパンチをかわしながら的確に打ち込んで削って仕留める、腰の負傷でのTKOでしたがどんな形でも結果は変わらなかったと思いますあの戦い方をしてたら誰と対戦しても負けないん
スーパーバンタム級4団体統一戦です挑戦者のドヘニー選手は37歳で、正直キャリアのピークは過ぎているでしょう『TJドヘニー対高橋竜平』IBFスーパーバンタム級タイトルマッチですドヘニーは岩佐選手からタイトルを奪った選手なんですねアイルランド出身で会場がニューヨークだからチャンピオンへの応…ameblo.jpしかし、こういうときこそアップセットがありうるのであって、井上選手もそうならないように、これまでで最高のトレーニングを積み重ねてきたと言っています確かに身体もはっ
本日ゴングの有明アリーナ興行前日行なわれた各選手計量。【世界4団体スーパーバンタム級タイトルマッチ井上尚弥(大橋)VSTJドヘニー(豪州-アイルランド)】井上:55.3kgドヘニー:55.1kgIBFルールは適用されないのでドヘニーは一体何kgでリングに上がるのだろう。井上はやはり前戦から「(オリジナル)水抜き」を取り入れた模様。楽勝ムードが漂っているが、ドヘニーは地雷だ。とにかく前半は慎重に!【WBO世界バンタム級タイトルマッチ武居由
明日9月3日:東京・有明アリーナで開催されるダブル世界タイトル戦+WBA挑戦者決定戦+OPBF・WBOアジアパシフィック&日本タイトル戦興行の前日計量が横浜市内のホテルで行われ、出場する選手全員が一発クリア。◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者井上尚弥(31=大橋:27戦全勝24KO)☆55.3キロ(リミット)挑戦者WBO2位/WBA6位/WBC8位/IBF7位/元IBF同級王者TJ(テレンス・ジョン)ドヘニー(37=アイルランド/豪
今日から9月の試合が始まりました、初日ですが何か疲れました(笑)9月もやるべき事はしっかりやりながらも肩の力を抜いていきたいです(´∀`)b明日は有明アリーナW世界戦で今日は前日計量を全選手一発でパスしましたね!最近は計量が無事に終わるのかというドキドキ感がありますからね世界戦を戦う4選手もしっかり身体を作ってきましたね↓↓↓調子も良さそうなので明日は凄い試合になりそうですね!近年は体重超過が多発してますが当たり前の様にしっかり仕上げてくる選手ってやっぱりカッコいいなと思います
明日にせまってきたダブルタイトルマッチに向けて、Leminoでは特集番組があります。こちらも無料なんです。見ながら明日に備えてます。タイトルマッチも無料配信なので、とてもありがたいです。
9月初日は休みでしたが台風の影響もありだったのでゆっくり休みました(^_^)明日からまた肩の力を抜いて頑張っていきます!あと2日で有明アリーナW世界戦ですが改めて今の日本ボクシング界の勢いを感じるニュースを見ました↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/f81565dc1acf3c87a45101f2fd06c532458f002f井上尚弥-ドヘニー戦、武居由樹―比嘉大吾戦PRは異例の10億円超え展開(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースプロボ
9月に予定されている国内外の世界戦&主な注目戦スケジュール。日程/会場/対戦カードの変更、試合中止/延期、契約ウェイト/ラウンド数の変更/ランキング変動などの場合があることをご了承の上、参考まで。3日有明アリーナ:東京都江東区◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者井上尚弥(31=大橋:27戦全勝24KO)vs挑戦者WBO2位/WBA6位/WBC8位/IBF7位/元IBF同級王者TJ(テレンス・ジョン)ドヘニー(37=アイ
近づいてまいりましたこんな動画、あがりましたよ‼︎さらに、生声なさらに、さらに、関連記事読みますかな井上尚弥がドヘニーを警戒「簡単な試合になると思っていない」判定の可能性もイーファイト井上尚弥がドヘニーを警戒「簡単な試合になると思っていない」判定の可能性も(イーファイト)-Yahoo!ニュース9月3日(火)東京・有明アリーナで開催されるプロボクシング[4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ]の事前記者会見が31日横浜で行われ、王者・井上尚弥と、挑戦者で元IBF同級王者テレ
9月3日有明アリーナ興行試合予想【世界4団体スーパーバンタム級タイトルマッチ井上尚弥(大橋)VSTJドヘニー(豪州-アイルランド)】無人の野を行く井上尚弥のスーパーバンタム級4戦目の相手は元同級世界王者TJドヘニー。※井上は23戦目となる世界戦で実に14回目(6戦連続)の「世界王者&経験者」との対戦。F原田は別格として最も多くの強豪に勝利した日本人ボクサーと言える。当初WBO、IBF世界1位のサム・グッドマンとの指名試合を予定していたが、グットマン側の事情で「延期