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午前中に雨がざっと降って乾燥していた空気や地面が洗われてくっきりとしました久しぶりの雨のにおいが今日は強く感じましたそんな今日は鉄道の日だそうです近鉄の全面に鹿がラッピングされた「ならしかトレイン」主に近鉄奈良駅と大阪方面を往復しています外観はもちろん内装も、つり革も、広告も全部が鹿鹿鹿で鹿まみれ観光客が多い奈良この電車に乗った老若男女外国人も日本人もみんなが嬉しそうだったのがとても印象的で一瞬でみんなを笑顔にしてくれる幸せの電車普通料金でタイミングがよ
前回、今シーズン蓼科高原鉄道で走らせていない電気機関車を次々と線路に乗せたことを紹介した。最後にスイスの電気機関車がオリエント急行の客車を牽くところまでアップした。あとまだ今シーズン動かしてない列車はないかと陳列棚を見渡すと、フランスTGVがあった。スイスとフランスならちょうどいいと線路に乗せた。在籍ではかなり古い部類だが、ほとんど車輪磨きもしないのに毎年しっかり走ってくれる。さすがに昔の欧州製は立派だと思った。しかし今回はちょっとスムーズさに欠けた。他の車両では全く変
TGVでの移動も無事に終わって、シャルル・ド・ゴール空港に到着。荷物も特段問題なく、スリに合う事もなく無事で何より。私は海外旅行では、空港にはかなり早めに着いておきたい派です。ギリギリまで観光するより、空港に着いてから時間を余らせる方が圧倒的に気が楽。今回の場合はTGVの関係もあってそもそも選択肢もなかったけど。トラブルがあっても時間があれば何とかなる事もあるだろうし、そもそもフランスの鉄道が時間通り動くか?なんて信用もできない。ただし。早く着きすぎると、やることがない。というこ
旦那&息子、娘の南仏行きが決まって、今チケット探しをがんばってる。ルマンから南仏に行くには、普通はTGV。まずパリまで行って、そこからマルセイユまで南下する。ただ、乗り換えが面倒なんだよね。パリにはいくつかTGVの駅があって、メトロに乗って乗り換えしないといけないらしい。TGV遅れるし乗り換えが大変らしくて、子供達はTGV嫌がる。それと、息子が大人料金だから高くなる!!3人で往復550ユーロとか。他には、飛行機に乗る作戦。ルマンから空港はバスで行って、そこ
無事に母をお見送り明日は大使館の用事があるので、パリで一泊。シャトルバス待ちいや本当に心臓バクバクの手がブルブルのやらかしをしまして。TGVキャンペール駅の駐車場がまさかの満車でしかも家にパスポート(しかも私の)を忘れる失態を犯し、残り時間15分。ここで駅前の高い場所に戻ってる時間はない。真ん前のブルーゾーンにとりあえず止める。?ん?ジュリオの車!?速攻電話。「着いたー??」どーしよー車とめらんないどうしよううわーん「今行く〜」って来てくれたスーパーマンなの!?ホレ
帰国に向けてTGVで移動中。私がフランス旅行中、地味に一番緊張するのが電車移動です。旅程によってはいくつかある最も緊張する瞬間の一つで、ここだけ気を付けておけば良いわけではない理由はスーツケース。大きなスーツケースは、基本的に車両の端などにある荷物置き場へ。座席から普通に離れます。日本なら「まあ大丈夫だろう」と思ってしまいそうですが、私は海外ではそう思わないここは日本ではない。駅に停車するたびに荷物を見るし、停車していなくても人の動きはずっと気にしている「前に旅行した時も何も盗
2026年10月3日ずーっとボルドーのこと調べているけど、滞在2日間。調べるだけで楽しかった!(もう元取れたかも)だがしかし。ボルドーはおまけで、本来の目的はこれからなんだ。ボルドーサンジャン駅なんかかっこいい。1回くらい探検しないと・・・(いつ?)で、ホテルを7時半ころチェックアウト。トラムC線かD線で駅まで直通。8:54発のTGVBordeauxSaint-Jean10:51着Saint-Pierre-des-Corps乗り換え11:36発12:36着
9/13(日)夜、クラクフからパリまでeasyJetで向かいましたeasyJetと言えばライアンエアーと並びヨーロッパを代表するLCCですが、私は初めての搭乗です基本全員事前にオンラインチェックイン必須な上、預託手荷物は1個目から有料ということで、航空会社のカウンターは空いてましたもちろん、私もアプリでチェックイン済でしたが、ここでスーツケースをドロップインですクラクフ国際空港はコンパクトな空港ですが、出発便は多く、狭いコンコースは大混雑でしたしかも、出発を待
HierdirectionParis,ilfaittoutgris.JerâleauJaponmaisilyaaussidesgrandsescaliersenFrance.Directionle13ěme.Surlecheminjecroise2fansdekpop,aucundouteniveaulook...etniveaudialogues...Jenesaispasdequiellespa
9月22日TGV(フランス新幹線)開通式.1981年9月22日、日本の東海道新幹線に遅れる事17年、フランス国鉄SNCF・フランス新幹線TGV(TrainàGrandeVitesse)の開通式が行われました。.1981年5月に大統領になったミッテランが、わずか4か月後にTGVを開通させました。しかし、TGV計画そのものはポンピドゥー大統領の時代に始まり、ジスカール・デスタン政権を経て実現したものでした。ミッテランは、「前の政権が作った巨大プロジェクトを、自分の政権で完
フランス旅行10日目この日はシャンパーニュ地方の中心都市ランスからパリへ移動の日。朝食はドルーエ・デルロン広場(PlaceDrouetd'Erlon)にあるCaféFeuilletteReimsで。好きなパンなどを選んで買います。店内の様子。パンオーショコラ、チェリータルトこちらは連れの買った、クイニーアマンとドーナッツ?お店の前にあるシュベの泉(FontaineSubé)。高さ約17メートルあり、頂上には黄金色の「wingedVictory(勝利の女神/天使)」の像
TGVに乗る前に駅で昼ごはんを買いました。選んだのはPAUL。フランスではよく見かけるパン屋さんです。買ったのはバゲットサンド。特別なものではないんですけどね。パンに具材を挟んだだけのかなりシンプルな昼ごはん。日本なら駅でお弁当を選ぶことが多いと思いますがフランスではこういうバゲットサンドを買って電車に乗るのも、なんとなくそれらしい感じがします。見た目はかなり素朴。でもフランスでバゲットを食べるそれだけで満足感があります。旅行中はレストランで食べるのも楽しいですが毎回
昨日乗ったパリへと向かうTGVで隣に座ったジジイ、迷惑な人でした〜!しかも注意をしずらい、微妙な(?)迷惑行為…。60代くらいで、長髪を後ろでゴムでまとめ、服はカジュアルだが一応気をつけてますって感じのフランスの典型的左寄りインテリスタイルのジジイ。↓手だけ写ってます。TGVが動き出してからスマホで動画をイヤフォンなしで見始めた時から印象悪し。動画視聴は5分くらいでやめたけれど、その後、スマホのボイスレコーダー
タクシーで駅まで移動してここからはTGVに乗ります。パリで少し過ごしましたが今回の目的はあくまでフランス帰省。ここからお妻様の実家方面へ向かいます。大きなスーツケースを持っているので駅までタクシーで来たのは正解でした。あとはTGVに乗ってしまえばしばらく座っているだけ。とは言え車内での荷物の盗難には注意。それから座席の概念が日本と違う部分がある。と言いますか日本の新幹線でもよく見聞きするトラブルのようなものは余裕であります。パリにいる間はホテルに泊まって外でご飯を食べて、
ホテルをチェックアウトして次はTGVに乗るため駅へ移動します。今回はタクシーで向かいました。日本では、ほとんどタクシーに乗らないと言うか乗れない。理由は単純。私には高いから。近距離でもそれなりにかかるので基本は電車か徒歩です。でもパリに来るとタクシーやBoltを使います。特に今回のように大きなスーツケースを持って駅まで移動する時。地下鉄の階段を上ったり下りたり、乗り換えたりすることを考えると、多少お金がかかっても車で行った方が楽。そして安全面でもね日本と比べるとパリの
朝からいろいろありましたがなんとか朝食を終えてチェックアウト。短いパリ滞在もここまで次は駅へ移動してTGVに乗ってお妻様の実家方面へ向かいます。パリにいる間は観光客も多いし、ホテルもレストランも高いし、やっぱり「旅行に来ている感」が強い。でも、ここから先は少し雰囲気が変わります。フランス帰省としてはむしろここからが本番。スーツケースを持っていくのはなぁと言うことでタクシーで駅へ次はTGVで移動します。
昨夜何枚もの写真付きのメールが届いた。英国の先生からだった。フランスのアルザス地方にいる報告だった。メール文に見覚えのある地名があった。Strasbourgストラスブール家内とオーストリア、ドイツ、フランスと周遊した際、TGV(フランスの高速鉄道)でパリに向かう際に訪れた街。ストラスブールでは半日くらい過ごした。送っていただいた複数の写真から、当時の記憶を思い出す。聖堂の説明もしてくれた。ThisisStrasbourgCathedral,averyhighbu
新幹線でヨーロッパ縦断!ロンドン→パリ→チューリッヒ→ミラノ→ローマ
編集しましたその日は、カルカソンヌのホテルに泊まって翌日7時40分ごろのTGVで帰途に、、途中アヴィニョンに立ち寄りましたアヴィニョンTGV駅からタクシーに乗ってアヴィニョン旧市街へ私のアバターは「Totheoldtown」って言っているけど、私は「lavieilleville,s'ilvousplaît」って言ったよ私もアヴィニョンの橋の上で踊ってた、、スカートひらり、てへっ橋は途中で壊れててそのままになってました帰りは旧市街にあるアヴィニョン駅からTGVに
AIち~にゃんに私の服を着せてますすべて動画で作ったので、そこん所よろしくねわくわくホテルの近くにある東駅のバス停から65番のバスでリヨン駅へ午前7時20時頃にリヨン駅から出発TGVこれは最初に乗せるつもりだっだけど、間違えてここに一度乗り換えて午後12時20分ごろに到着、カルカソンヌの駅前でよっしゃー!って言ってますカルカソンヌの正門教会もあるよ一番奥に鎮座しているコンタル城めっちゃ中世の雰囲気あ
2023年3月、夫の帰任でインドから帰国した直後、更年期障害の症状が一気に出て治療開始。高齢の母のサポートで首都圏と関西を行き来する日々の中、再び東南アジアへ。慌ただしいけれど、今の生活を楽しめるよう心がけています今回のパリ旅中に360キロ移動のモン・サン・ミシェルへ行くことは最初からきっちり予定していたわけではありませんでした当初は、更年期障害のこともあり「遠出する自信ないな……」という気持ちもあってうっすらと「行けたらいいなぁ」程度でしたパリに滞在してるうちにおやおや…私頭
リヨンでの用事が終わって、TGVでパリに移動しました。二階建てのTGVで、予約していた席がUpperdeckだってので、大きいスーツケースを2階まで持って上がるのが超大変でした。また、輪行してるチャリ持って乗ってる人とか、動物のケージ持ってる人とかもいるので慣れたら大丈夫なのでしょうけど。TGVの値段は残席数で変わるので行きは2等、帰りは1等が安かったので1等にしました。全然雰囲気が違って1等の方が席の幅が広くて1席と2席の列、2等は2席と2席でした。1等快適でしたが、荷物持って上がら
ワーテルロー…Waterloo…それは世界史「天下分け目の戦い」これほど戦いの名とその名が背負うロマンを感じる戦いの場は無いでしょう。日本人にとっては「関ケ原」と並ぶ欧州にとっての「天下分け目の戦い」の場。この戦いの勝敗がその後の欧州諸国の歴史を左右する重要な戦い。皇帝ナポレオン・ボナパルトVSウェリントン&ブリッヒャーの最後の決戦場です。我らが主人公のボナパルトにとっては最後の戦いとあっては絶対ここを行かない手はありませんでした。問題は戦場となったのはベルギー首都ブリュッセル郊外の
そうそう、りくりゅうペアが婚約おめでとうございます㊗️これ以上のパートナーいないと思ってました。もしお互いが違う人だったとしたら、その相手が嫉妬しちゃいそうでねさて、3日目〜4日目は1泊でパリからレンヌ経由のモンサンミッシェルへ8/126:03amホテルの窓からパリの夜明けです6:42amモンパルナス発のTGV(日本の新幹線)格安版Ouigoでレンヌへ向かう。ホームが結構直前に決まるので、掲示されるまでみーんなこうやって、掲示板の前で待ってるの。それ考えると日本の鉄道素晴
夏のバカンスシーズンも残りわずかとなってきて、バカンスに出ていたパリジャン・パリジェンヌたちは、少しずつパリに戻ってきます。そんな中、アンダイエ(アキテーヌ地域圏ピレネー・アトランティック県)からパリに向かうTGVが落雷による送電線断線のため、数百人の乗客が立ち往生しました。立往生といっていいかわからない、なんと12時間の遅延です。アンダイエを午後4時に出発した列車は午後9時にパリに到着する予定でした。しかし、午後5時15分頃、ランド県ダックス駅を通過し
今日は遠くにいかずホテルの近くにある雰囲気のあるところにお出かけまずは、駅の素敵な雰囲気を楽しみますTGVや普通の列車を見ているだけで楽しい東駅の前のバスターミナルに行って場所を確認中ここは、30番、31番、32番、35番、47番のバスの始発駅ホテルの近くにあるサン・マルタン運河を楽しんでいます隣接するカフェで、の〜んびり、、ベンチに座って運河の船の行き来を見てますのんびりしすぎて、ちょっと眠気が、、、、街の中にある運河、パリの街の雰囲気に
こんにちは♪今回のパリは夫と2人なのですが2人だけの海外は子供を産んでから始めて。出産前は2人でバックパッカーをしながら南周りの格安チケットで色々周りました。今回は航空券はマイレージの恩恵でしてオペラ座近くのアパートメントホテルを予約して,若い頃のように自炊を楽しみながら色々周ろうと、、今回は北のノルマンディ,東のシャンパーニュを目指しまして1日目はモン・サン・ミシェル2日目はモネのジヴェルニー3日目はシャンパーニュ地方でワイナリー巡りを終えたところであります。とに
昨日の記事♪『【ストラスブール】日本から予約した人気レストランでアルザス料理♪夕食後はプチット・フランスを散歩』昨日の記事♪『【ふるさと納税】長野県小布施町「桃」♪』昨夜の記事♪『やっと食べられた❗リンツ・…ameblo.jpストラスブールからパリへ移動します。ストラスブールの駅は1883年開業の歴史的建造物である旧駅舎をそのまま保護し、2007年のTGV乗り入れに合わせた改修で全体を巨大なガラスの繭で覆っています。ここからTGVに乗りパリを目指します。TGVは今回も一
今日は、古城巡りに行くぞ〜〜〜ワクワクグレンチェックのワンピで完璧だあモンパルナス駅で、TGVに乗るぞフランスの素敵な景色にうっとりツール駅から、古城巡りのバスに乗りますイエ〜ッシャンボール城、おすすめですお昼はカフェで、パリ・ブレストをモグモグシュノンソー城も、すてきアンボワーズ城もきれいアンボワーズ城の歩いてすぐのところに、あのレオナルド・ダ・ビンチが晩年過ごした
フランスの電車は駅だけではなく駅と駅の間でも頻繁に停まります。前を走っている電車との距離の調整(?)だったり、ケーブルの故障だったり、原因は様々。↓信号機の故障で停まった時にTGVの窓から撮りました。こんなふうに線路上で停まったら、もちろん電車は遅れます。この日は30分くらい遅れました。さて、Pちゃん宅滞在を終えてこれから自宅に戻ってバカンス出発前にいろいろお片付け。『フランスのTGVにてまたテリトリー侵害されまし