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最終戦鈴鹿、雨の中のRace1、Race2共に制したのは、TeamKagayamaの水野涼選手。俺、個人の意見で言うならばレースはバイクの方がおもろいわな!#3TeamKAGAYAMA/DUCATI/PanigaleV4R水野涼選手2025全日本ロードレース選手権Rd7鈴鹿サーキットCanonEOSR1EF600mmF4LISⅡUSMCanonEOSR3EF24-105mmF4LISUSM
2025FIM世界耐久選手権鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会29位SDG-DUCATITeamKAGAYAMA/水野涼/レオン・ハスラム/マーセル・シュロッター組/PanigaleV4R鈴鹿8耐優勝を狙う日本のチームはみんな万全の体制ではなかった。その最たるチームがドゥカティ・カガヤマ。全日本テストでマシン炎上大破、水野選手両肩骨折…。そこから大会出場に漕ぎつけたのだから熱意を超えた執念がある。TeamKAGAYAMAライダーサイン寄せ書き大破
こんばんは〜✨️8/1金曜日〜3日曜日まで、2025FIM世界耐久選手権コカコーラ鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会『鈴鹿8耐』がありました❗️❗️今回は、R2さんと一緒です。8月2日〜8月3日の土日に行ってきました。今回は、土曜日を載せようと思います。まずは、オープンを待ちました🥵土曜日は、BE:FIRSTのTシャツ👕で、中山雄一選手のMSSDコラボグッズより、帽子👒です❗️その後、8FES!(交通教育センター)エリア、クールダウンスポットでは、コカ・
さっき届いたー!赤い!DUCATI【炎上再生プロジェクト】~皆様の力を借りマシン復活を~再び8耐へDUCATIPANIGALE(パニガーレ)マシン炎上再生プロジェクト【黒船襲来】2025FIM世界耐久選手権鈴鹿8時間耐久ロードレースDUCATIで史上初の優勝を目指す!!5月に炎上全損してしまったバイクを新たなマシンに再生させてください!!!camp-fire.jp一緒になんか変なのも届いた本会員メン恋倶楽部(ファンクラブ)|メンソーレ川端公式ショップpowered
去年は展示場などで、拝見してきたバイク。会場で、ひっそり息をひそめていたのは。DUCATI・PANIGAREV4R。そのファクトリーバイクが全開で走るところを、間近で観てきました。(≧▽≦)ヤッタ~DUCATITeamKAGAYAMAさん。ライダーさんは、♯3水野選手。やっと間近で、熱い走りにV4Rサウンドを満喫。(*´艸`)今年も、水野選手の熱い走りがサーキットを盛り上げてくれますね!!!ドカレッドが眩しいゼ。
白金乃露オリジナルラベルTeamKAGAYAMAコラボ焼酎‼️この前の全日本選手権もてぎ2&4で遂に優勝を果たしたDUCATITeamKAGAYAMAの水野選手‼️30数年間SUZUKIに乗り続けた加賀山就臣(監督)が遂にSUZUKIと離れ、今シーズンのパートナーに選んだメーカーはなんとDUCATIだった❗️しかもWSBでチャンピオンを獲得しているワークスマシンで全日本選手権を走るというド派手なもの💦前半戦からそのポテンシャルの高さをいかんなく披露するものの…
8月25日、2024年MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦もてぎ2&4レースのJSB1000クラスの決勝が栃木県のモビリティリゾートもてぎで行われ、水野涼選手(DUCATITeamKAGAYAMA)が優勝を飾った。外国車の全日本ロードレース優勝は初の事らしい。そりゃホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキと日本には誇れるバイクメーカーがあるわけだしね。しかしながらヨーロッパでのレースシーンでも、常勝だった日本のバイクメーカーも今や昔の話。あれだけ隆盛を誇った日本のバイクメー
2024鈴鹿8時間耐久オートバイレース4位:DUCATITeamKAGAYAMA/PANIGALEV4R水野涼/ハフィス・シャーリン/ジョシュ・ウォータース組ドゥカティのコーディネーター/パオロ・チャバッティ氏トークショーBSステージのトップに登場したDUCATITeamKAGAYAMA。トークショーの後半に「ここでサプライズです」とドゥカティのスーパーバイク・コーディネーターのパオロ・チャバッティ氏が登壇。—と、司会のお姉さんが言うものの、一緒に来てステージ横のB
土曜のTOP10トライアルとかを観た感じでは『今年はYARTが勝つかも』ってちょっと思ったけど、蓋を開ければHRCの3連覇スタート直後の混戦が落ち着いてからは、トップを他に譲る事なく・・・っと言いたい所やけど、最終ピットインに対してペナルティ40秒が課されて、2位YARTとは7秒差で逃げ切りそれでも内容的には横綱相撲かなしかも最多周回記録更新のオマケ付き最終スティントで燃えたのは、渥美心(ヨシムラ)とハフィス・シャーリーン(team加賀山)の3位争いあの追い上げ&逆転は熱かったそ
全日本でドカが走るなんて。まぁこういうレース仕様になると、ドカなんだかYAMAHAなんだかよくわからないけど(笑)DUCATITeamKAGAYAMA#3水野涼選手2024全日本ロードレース選手権Rd.1鈴鹿サーキットCanonEOSR3EF600mmF4LISⅡUSM
全日本ロードレース開幕前テスト今季最大の話題、WSBKでチャンピオンを獲得しているドゥカティのワークスマシンを持ち込んだTeamKAGAYAMA。加賀山就臣監督の手腕にはいつも驚かされる。こんな話、フツーではまとまらない。なんてワクワクさせられるんだろう。水野涼選手/DUCATITeamKAGAYAMA/ドゥカティPanigaleV4R加賀山監督が選手時代から所属していたスズキがレース活動撤退したことで、かなり以前から模索・交渉されていたと推測させられる。
今年の夏はとうとう50才の扉を開けて新たなステージへ去年に続きミニロク筑波戦でパエリアレーシングのメンバーに加わりドラマチックな耐久レースとなりました🎶そしてもう一つ❗昨年末からアナログな自分がAmebloやTwitterを始めて奇跡的に繋がった方に会えましたSuperGlobalクラス&総合2位TeamKAGAYAMA+REBIKELE-K-JET2位表彰台の左側に立っているマージンさんですレース前にピットへご挨拶にと伺いましたが直前の☔によりピット内はレインタイヤ交換のため
必ず現場にはいるとは思うけど今年TeamKAGAYAMAは出場を辞退との発表。チームフロンティア、須貝さんとこも…どうしたのだろう。シティトライアルジャパンに単独でプライベートで来場した加賀山さんしかも息子と観覧していたエリアの真ん前に来る!MCの柿沼さん(カッキーさん)も思いもしない場所に現れた加賀山さんに超ビックリ!!そんな寂しいニュースもあるが2022年鈴鹿8耐は暫定ながら47ものチームの参戦が決定している2022鈴鹿8耐、全47チームの暫定エントリーリストが発表。
本日はお仲間と元町のイベントへYOSHIMURASUZUKIRIDEWIN渡辺一樹選手絶対にテッペンへヨシムラスズキ日本の素晴らしきものづくり🇯🇵続きはそのうちw
皆さんこんにちは今回はレースサポートの記事を掲載させていただきますこれまでのレースサポートについて2018年からレースをサポートさせていただいている、JEGRACINGTEAM浦本修充選手ゼッケンナンバーは94番ですサポートのきっかけは、2018年の鈴鹿8時間耐久ロードレースで、私がTeamKAGAYAMAのチームスタッフとして参加していたとき、同チームのライダーでもあった浦本選手からスペインでECUセッティングに困っていると相談いただい
昨日の昼飯はラーメンじゃなく栄来軒でした…珍しく【肉野菜炒め】650円を食べてみた。キャベツが小さめに切られてるから食べやすい。味付けはThe中華料理屋の肉野菜炒め❗️コショウの効いたこの味の肉野菜炒めが食べたかったんだ旨かった😋ご馳走さまでした。夕方、ウチの会社にTeamKAGAYAMAのハイエースが登場‼️ウチの会社で余った床材を就臣が積み込みに来ました。この床材はTeamKAGAYAMAにサポートですって事で来シーズンから就臣のマシンにJUSTICEのステッカーが
全日本ロードレースMFJ-GPJSB10007月終わりから恐ろしいほど暑い毎日だが、MFJ-GP開催の土日は雲と風があって❝夏の暑さを感じつつも過ごしやすい❞気候だった。翌週の鈴鹿クラブマンレースの時は蒸し暑くてバテバテになってしまった。レース1:6位レース2:6位加賀山就臣選手/TeamKAGAYAMAヨシムラが全日本に参戦していないので、SUZUKIのNo1チームと言っても過言ではない。レース1スターティングリッド北川圭一氏のインタビューを受ける加賀山選手
鈴鹿8耐テスト初日爆走!津田兄弟が並走するシーンがあった。ふたり共大阪のメーカー・KOODのサポートライダーだ。フロントアクスルシャフトKOOD(クード)MT-10楽天市場38,500円津田拓也選手/TeamKAGAYAMA/SUZUKIGSX-R1000TeamKAGAYAMAで走っていたので少し驚いた。2019年のチームカガヤマがベースになったTKSUZUKIBLUEMAXの繋がりか。この編成がそのまま8耐でも実現すれば表彰台が狙える面白いチー
今日から5月。GW5連休の始まりです。しかし当地は連日の天候不良が予想され、さらに嫁をはじめとした自分らは仕事上移動の自粛が課せられ何の予定も立てられずにおります。限られた範囲でこの休みをどう楽しむか?只今無い頭をフル回転させて模索中です・・そんな中、昨日4/30のことですが仕事帰りに世話になってるバイク屋さんまで今月の支払いに。そしたらGWで旅仕事から戻った知り合いのAさんがニューバイクのお披露目公演に来ておりましたw「この顔にピンと来たらレースファン!」なんとモノホン鈴
まず‼️先に凸何年振り??となると表彰台🎉おめでとう🍾就臣46・47で表彰台に立つ事が…どれだけ至難の業か想像すら出来ないけどSUGO戦で鎖骨骨折して九州で大クラッシュ本ちゃん用マシンのセットアップし直しから臨んだ茂木💨遠目に応援📣している私から見ても。。良い流れではなかったよな『☔️雨だからな〜』💢そのフレーズは嫌ってほど聞いてきたよな。。笑その☔️雨のレースで他メーカーのエースライダーが自分のことの様に喜び♪そして駆け寄る姿はスポーツマンとしても一人の人間としても尊
2度目のworkShop訪問7月から土日も営業となりました。まずは📸🎥細かいことは抜きにして。。攻める車両って魅力的でオーラがありませよね車両重量は170kgとか30年前のSP400レース車両と同じくらいの重量にGSX-R1000Rのエンジン❣️加速スロットル全開したらどうなるんだろう???!乗り慣れないうちは、、脳みそが一年後に追いつくくらいの加速と推測される🎥KATANA3ツクバ走行動画です。katana3tukubafyoutu.beライダーは加賀山(ユッキー
本来のスケジュールなら第43回鈴鹿8耐・公式テスト2日目。翌日から予選が始まるところだ。Twitterに上がってくるテストの様子を見て、明日からの鈴鹿行きに胸躍らせていた事だろう。きっと2~3時間しか寝られない。今年は梅雨真っ只中。太陽が顔を出さなくても蒸し暑くて汗かきまくりといったところだったはず。ポンチョ着ても汗でぐっしょりって感じかな。―という訳で鈴鹿8耐プレイバック・ウイーク2014年鈴鹿8耐(テスト)テストの観戦リポはブログにも書いているが、その頃はまだ
元WGP500チャンピオン、ケビン・シュワンツ氏が2013年鈴鹿8耐で選手復帰する!という衝撃ニュースが伝わった。WGPを一番熱心に観ていた時代の好きな選手なだけに「これは観に行くしかない!」と動かされた。2012年の鈴鹿サーキット50thアニバーサリーを控え、大々的に開催された3月のファン感謝デー。ゲストとして久しぶりに鈴鹿サーキットに登場したケビン・シュワンツ氏とワイン・ガードナー氏。嬉しかった~。この時、加賀山就臣選手とトークショーを行ったシュワンツ氏。この時から「8耐
さて、仕事終わりのゴリラの作業は続いて、とにかく時間がありませんから(焦)オイルがある程度抜けたらクラッチカバーも外してしまいます。実は組み上げてから初。約半年ぶりですね。ストレーナーは結構キてました。ですが、クラッチ本体は予想していたよりもスラッジ溜まりは殆ど無くて綺麗でした。⬇は左側が取り外した加工品で、右側が交換するクラッチです。まあ…。分かりませんよね(汗)これなら分かりますかね?クラッチ本体をエンジンへ搭載させる際はプライマリドライブギヤとの噛み合わせを確
続いて新旧で、外した純正クラッチと強化クラッチキットと並べてみました。こんなことしてたら間違えそうだな~。と苦笑いもフリクションディスクは別物でしたし、クラッチスプリングもこんな感じ。いくら時間に追われて慌てていてもこれならさすがに間違えませんかね(笑)バネレート値までは分かりませんけど…。余談ですがどの販売メーカーさんの強化クラッチも、製造元を辿るとF.C.Cに辿り着くみたいですね。違いはスプリングだけなんですかね?さて、ゴリラの強化クラッチ組みは続いて下準備が出来
続いて今年、東京モーターサイクルショー目玉。と言えば、それはやっぱりスズキさんからGSX-1000Sカタナ3.0ですよ。基本は王道のシルバー色。ヨシムラさんのブースには西武警察の刑事、鳩山さんも好きそうな(笑)だがしかし今回の展示車の中ではRKエキセルさんのブースにあったTeamKAGAYAMAカタナこれが断然カッコイイ!!わがまま言ったら叱られてしまいますけど、片持ちアームのセンター出しマフラー車を拝見したかったですけどね💦でもヤッパリ…。カタナはS3が一番好きで
京葉スピードランドでLANDSHARKRACINGとTeamKAGAYAMAの合同トレーニング❗️今回ユキオがAsiaのレースに使っていたGSX-R150を5台持ち込んでくれて、全員イコールコンディションのマシンで走れるっていう最高のイベントを企画してくれたので行ってきました。LANDSHARKRACINGからは俺とジアゲとバクの3人、あとクニちゃんが参加❗️TeamKAGAYAMAからはユキオ、ユキオの娘とノグチ君、あとノグチ君の彼女が参加した❗️完全に貸し切り状態の京
もう41回目になる鈴鹿8時間耐久レース‼️今年も相変わらず和室のテレビで観戦しました本当は昨日利根川Familyの試合だったんだけど、台風の影響で中止にしちゃったんだよね…結果、開催出来るくらい天候は回復してたけど自然相手なんで早めのジャッジは正解だったと思う。そんな今日は11時半からのスタートからゴール、表彰式までフルに❓観戦しました。今年もTeamKAGAYAMAはやってくれましたよ❗️監督にあのレジェンド‼️ケビン.シュワンツを招集して、第三ライダーにはNT
ピットウォークではマシンの写真も少々。ヨシムラ津田拓也選手の#12。同じく渡辺一樹選手の#26。TeamKAGAYAMA加賀山就臣#71。ピットウォーク後はいよいよレース本番。まずはJP250クラス。♯56はキジマKISSレーシングの櫻井芽衣選手。元GPライダー中野真矢さん主催56レーシング出身なのでゼッケンも『56』予選9位から決勝レースでは7位と健闘このクラスでは小椋華恋さんという女性ライダーも走っており、決勝では9位フィニッシュ。女性ライダーの登竜門的なカテゴリー
さて、ゴリラの作業はミッションの組み合わせを決めたところで組み込みます。このエンジン弐号機には同じVerity製品でも種類違いを使用する予定でしたけど、とりあえず手持ちで保管しておいたTeam-KAGAYAMAさんの蒼いオイルTKRver.3を注油しながら組んで行きます。エキスターナルサークリップはもちろんスプラインワッシャも新品です。基本的にこの手の物は使い捨てにしてます。これにガスケット類やノックピンを足したら果たして、お値段5千円でも足りるのかしら?「結構なお金掛か