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夏のイベントの1つ家族旅行今回の旅先は岐阜県にある下呂温泉へ旅行は今年で3回目宿泊したのは、温泉街から少し離れた高台にある「TAOYA下呂」高台にあるので、館内からは山々の景色がきれいに見えて、温泉街とはまた違った、ゆったりとした時間を過ごせましたそして、TAOYA下呂の楽しみのひとつがオールインクルーシブ到着したら、まずはラウンジへスイーツやドリンクが用意されていて、すぐにスイーツとドリンクをいただきました旅の始まりに、甘いものを楽しみながらほっとひ
仕事を早退して、いや、数時間だけ働いて、タオヤ那須塩原に行ってきました1人で新幹線と路線バスを乗り継いで(笑)連れは仕事後に車で合流予定バスからはこんな絶景がまさかの絶景にテンション上がりますさぁ、着きました新幹線1時間、路線バス1時間…意外に快適(笑)早く乗り込んだ理由…それは、アフタヌーンティータオヤさんは、今流行のインクルーシブアルコール飲み放題、ビュッフェ、湯上がりアイスあり、お夜食あり14時から16時まで、アフタヌーンティーでケーキが食べ放題なんですもちろんア
「TAOYA箱根って、箱根の他の温泉宿と比べてどう違うんだろう」「開業したばかりみたいだけど、実際の評判はどうなんだろう」そんなふうに気になっている方は多いのではないでしょうか。結論からお伝えすると、箱根の伝統工芸「寄木細工」から着想を得た空間デザインと、暖炉ラウンジのオールインクルーシブが魅力の2025年11月グランドオープンの温泉リゾートです。この記事では、コンセプトや温泉・朝食の特徴、アクセス方法、現時点の評判まで分かりやすく解説します。▼TAOYA箱根の詳細をチェックする▼
大江戸温泉物語スタンダードシリーズの特徴を解説。温泉、創作バイキング、館内コンテンツの魅力や、Premium・TAOYAとの違い、どんな人に向いているかを分かりやすく紹介します。※この記事にはPRが含まれます。大江戸温泉物語を探していると、「TAOYA」「Premium」「スタンダード」と、いくつか名前が出てきます。その中でいちばん“大江戸温泉物語らしい温泉旅行”をイメージしやすいのが、今回紹介するスタンダードシリーズです。豪華さを前面に出すというより、温泉に入って、バ
「大江戸温泉物語でオールインクルーシブを楽しみたいけれど、結局どこが一番いいんだろう?」「せっかく泊まるなら、温泉だけでなく食事やお酒、ラウンジまで思いきり楽しみたい」そんなときに候補にしたいのが、大江戸温泉物語グループの温泉リゾートブランド「TAOYA」です。TAOYAでは、夕食時のアルコールやラウンジのドリンク、夜食など、滞在中に楽しめるさまざまなサービスが宿泊料金にほぼ含まれています。つまり、館内で過ごすたびに「これは別料金かな?」と財布を気にする場面が少なく、温泉旅行そのもの
秋の日光でゆっくり旅行を楽しむなら、「自然の中でのんびりしたい」「少しリゾート気分も味わいたい」「観光だけでなく宿で過ごす時間も楽しみたい」そんな人に今回は、「TAOYA日光霧降」を紹介します🏨🍁■日光旅行でチェックしておきたい宿日光は、観光や自然を楽しみたい人に人気の旅行エリア。特に秋は、紅葉や季節の景色を楽しみながらゆっくり宿泊したい人にも気になる時期です。観光だけで予定を詰め込まず、宿でのんびり過ごす旅行にするのもいいですね。宿泊日によって料金やプランも変わる
いつもブログを見に来て下さり、ありがとうございます。見て下さる方がいらっしゃるかと思うと、拙いブログですが励みになります。本当にありがとうございます。お姉と秋保温泉に行ってきました。秋保の大好きなお蕎麦屋さんで、ぼっち蕎麦を頂きました。この独特な盛り付け方をボッチ盛りと言うそうです。本当はガレットも食べたかったけども、我慢。なぜなら、お宿に着いたらば、アフタヌーンティーで、モンブランを食べるから!凄く楽しみにしていたんですが、お味はイマイチでちょっと残念!そして、夕食。バイ
せっかく泊まるなら、オールインクルーシブをちゃんと満喫したい…「TAOYA日光霧降って、実際どこまで宿泊料金に含まれるの?」と気になりますよね。「飲み放題だけでなく、温泉も食事もラウンジ時間も楽しみ尽くしたい」そんな方のために、TAOYA日光霧降のオールインクルーシブで楽しめること、別料金になりやすいもの、食事、温泉、部屋選び、アクセス、宿泊前に知っておきたい注意点まで、滞在をイメージしやすい順番で整理しました。TAOYA日光霧降は、標高約1,000mの霧降高原にある温泉リゾートホテルで
「TAOYA日光霧降って、系列の他のホテルと何が違うの?」と気になっていませんか。結論からお伝えすると、日光霧降の魅力は標高約1000mの最上階インフィニティ露天風呂・山並みと一体化する雲海や星空・全長約35mのライブキッチンバイキングの3点に集約されます。同じTAOYAでも、施設によって景観や館内の楽しみ方はまったく異なるため、日光霧降ならではの魅力を知っておくと選びやすくなります。この記事では、日光霧降の特徴や客室・食事の魅力、口コミでの評判までまとめて解説します。▼TAOYA日
「せっかく箱根まで行くなら、温泉だけじゃなくカニもお腹いっぱい食べたい」そう思って宿を探していると、意外と迷ってしまいますよね。「海鮮バイキング」と書いてあってもカニは食べ放題ではなかったり、「カニ付きプラン」でも1人一皿だけだったり。せっかく楽しみにして予約したのに、現地で「思っていたカニ食べ放題と違った……」となるのは避けたいところです。そこで箱根で泊まれる宿を確認してみると、現在は「本ズワイガニそのものを食べ放題で楽しみたい」なら、TAOYA箱根がかなり分かりやすい選択
「TAOYA秋保って、系列の他のホテルと何が違うの?」と気になっていませんか。結論からお伝えすると、秋保の魅力はクラシカルな趣とモダンさが融合した空間・牛タン網焼きなど宮城の食材を活かしたビュッフェ・秋保温泉街へのアクセスの良さの3点に集約されます。同じTAOYAでも、施設によって雰囲気や周辺の楽しみ方はまったく異なるため、秋保ならではの魅力を知っておくと選びやすくなります。この記事では、秋保の特徴や客室・食事の魅力、口コミでの評判までまとめて解説します。▼TAOYA秋保の詳細をチェ
「TAOYA木曽路って、系列の他のホテルと何が違うの?」と気になっていませんか。結論からお伝えすると、木曽路の魅力は化粧水のようなとろみのある温泉・星空テラスでの没入体験・信州の郷土食材を活かしたビュッフェの3点に集約されます。同じTAOYAでも、施設によって泉質や館内体験はまったく異なるため、木曽路ならではの魅力を知っておくと選びやすくなります。この記事では、木曽路の特徴や客室・食事の魅力、口コミでの評判までまとめて解説します。▼TAOYA木曽路の詳細をチェックする▼TAOYA木
「せっかく温泉旅行に行くなら、夕食はおいしいカニを思いきり食べたい」「でも、関東で探すと宿が多すぎて、本当にカニ目当てで泊まって満足できる宿がわからない……」そんなふうに迷っていませんか?カニ旅行で後悔しやすいのは、単純に「カニ料理あり」と書かれた宿を選んでしまうことです。ひと口にカニ付きプランといっても、・本ズワイガニを姿のまま食べ放題・脚やツメを好きなだけ食べられる・大ぶりのカニを一人1杯じっくり味わう・熱々の宝楽蒸しで楽しむ・夕食バイキング+カニ食べ放題
TAOYAの特徴やオールインクルーシブの内容、大江戸温泉物語Premiumとの違いを解説。どちらを選べばよいか迷っている人向けに、代表的な施設も紹介します。※この記事にはPRが含まれます。大江戸温泉物語の宿を探していると、「TAOYA」という名前のホテルが出てきます。同じグループなのに、通常の大江戸温泉物語より料金が高めの日もあり、「何が違うの?」と気になった人もいるのではないでしょうか。TAOYAは、温泉に入って食事をするだけではなく、ホテルで過ごす時間そのものを楽しむ温泉リゾート
「せっかく熱海まで行くなら、温泉だけじゃなくカニもお腹いっぱい食べたい」「でも、カニが少し付くだけのプランではなく、本当に食べ放題のホテルを選びたい」そんなとき、意外と迷うのが熱海のホテル選びです。熱海には海鮮がおいしいホテルやバイキングのある宿がたくさんありますが、「夕食にカニが出るホテル」と「カニそのものを好きなだけ食べられるホテル」は別物です。そこで今回は、熱海でカニ食べ放題を楽しみたいときに候補にしたい宿を厳選しました。カニだけでなく、温泉、海の景色、飲み放題、アクセス
TAOYAに泊まりたいと思って調べ始めると、迷いやすいのが「TAOYA秋保とTAOYA日光霧降、結局どっちがいいの?」という問題。どちらも食事やドリンクなどを気兼ねなく楽しみやすいオールインクルーシブの温泉リゾートですが、実際に比べてみると旅の楽しみ方はかなり違います。温泉旅館らしい落ち着いた時間、ご当地グルメ、和室の使いやすさを重視するならTAOYA秋保。一方、山を眺める絶景露天風呂、開放的な高原リゾート、自然体験まで楽しみたいならTAOYA日光霧降が魅力的です。先に結論をまとめると
こんにちは、ぜろきちです。仕事・お金・副業・子育て・暮らしなど、毎日をちょっと豊かにする情報を発信しています。子育てをするパパママが「知っていてよかった」と思ってもらえる情報を、等身大でお届けします。今回は、和歌山・白浜にあるTAOYA白浜千畳に、実際に家族で泊まってきたので、その感想をかなり正直に書いてみます。TAOYA白浜千畳楽天トラベル我が家は、4歳と2歳の子どもがいる4人家族。今回は、子どもたちが大好きなアドベンチャーワールドに2日連
TAOYAに泊まってみたいけれど、できれば少しでも安く泊まりたい。そんなふうに料金を調べていると、同じTAOYAでも宿や日程によって価格にかなり差があって、「結局どこのTAOYAが安いの?」「オールインクルーシブなら本当にお得?」「安さだけで選んで後悔しない?」と迷ってしまいますよね。TAOYAは、単純に1泊料金だけを見ると格安ホテルというわけではありません。ただし、夕朝食に加えて、夕食時のアルコールやラウンジのドリンク、館内サービスなどが宿泊料金にほぼ含まれるオールインク
大江戸温泉物語の特徴と、TAOYA・Premium・スタンダード・わんわんリゾートの違いを解説。自分に合う温泉宿の選び方も紹介します。※この記事にはPRが含まれます。温泉旅行を探していると、よく見かける「大江戸温泉物語」。比較的予約しやすい温泉宿というイメージがある一方で、「TAOYAとは何が違うの?」「Premiumと通常の大江戸温泉物語はどちらが上?」「どのシリーズを選べばいい?」と迷う人も多いのではないでしょうか。現在の大江戸温泉物語グループには、目的の異なる複数の宿泊
TAOYA秋保、泊まるところまでは決めたのに……「え、本館と別館があるの!?😳」って、予約画面で手が止まりませんか?しかも写真を見れば見るほど、どっちも良さそうで迷うんですよね😂でも、ここは意外とシンプルです!注目したいのは客室と館内移動。さらに料金まで重ねて見ると、「あ、私たちならこっち!」がかなりハッキリしてきますよ✨家族・グループや館内をラクに移動したいなら本館、1人旅や少人数で希望の客室があるなら別館が選びやすいです。TAOYA秋保の本館と別館の違
※当記事はアフィリエイト広告(AmebaPick)を利用しています。TAOYA熱海(旧:大江戸温泉物語ホテル水葉亭)の予約を検討中の方へ、本館と別館のどちらを選ぶべきか迷っていませんか?この記事では、予約直前のあなたが知りたい「違い」と「向き不向き」を、分かりやすく簡潔に解説します。長文の分析は不要、結論からお伝えします。熱海駅からシャトルバスでアクセスできるこの温泉リゾートホテルは、相模灘を望む絶景露天風呂とオールインクルーシブが魅力です。本館と別館、それぞれの特徴を比較し、あなたの旅
「旅行に行くなら、ホテルのごはんも思いっきり楽しみたい」「せっかくなら、大好きなハーゲンダッツを値段を気にせず食べたい」そんなホテルを探していると、意外と迷うんですよね。ハーゲンダッツが置いてあるホテルはあっても、本当に食べ放題なのか、夕食のときだけなのか、宿泊中いつでも食べられるのかはホテルによってかなり違います。さらに、せっかく旅行するならアイスだけではなく、温泉や食事、お酒、景色、子どもが楽しめる施設まで満足できるホテルを選びたいところ。そこで今回は、ハーゲンダッ
TAOYA秋保TAOYAブランドの施設としては志摩(三重県鳥羽市)、日光霧降(栃木県日光市)に次ぐ3館目となるホテル。館内では、オールインクルーシブを導入し、より快適に過ごすことが出来ます。館内は全体的に、シックで落ち着いた雰囲気となっています。受付カウンターでは可愛いマスコットがお出迎え。種類が豊富な浴衣をここで選ぶことが出来ます。浴場への入口になります。
こんにちは!8/27.28と日光方面へ行ってきました。ここ2年ほど真夏の旅行は、控えていましたが、それはそれで暑さに耐えるだけで、夏が長く感じていました。今年は、出かけることを目標に暑さを乗り越えようと計画しました。27木曜日は、小雨が降ったり止んだりの天気でした。日光市の大谷川沿いにある渓谷憾満ヶ淵へ行ってきました。男体山の噴火による溶岩と清流によって作り上げられた渓谷です。雨で(ただでさえ苔むしているので)足場が悪かったです。「化け地蔵」と呼ばれるお地蔵さんが
「カニ食べ放題いいな~🦀」と予約画面を開いたら、姿まるごと、脚・爪、80分、90分、別料金……え、こんなに違うの!?ってなりませんか😂しかもカニの種類まで違うとなると、もうホテル名だけでは選べません。でも、ここをちゃんと比べると一気に選びやすくなります✨「私は姿の本ズワイガニがいい!」なのか、「カニだけじゃなく海鮮もお肉も食べたい!」なのかで、本命ホテルはガラッと変わるんです🦀🍽️2026年現在、本当に予約できるか、何ガニなのか、姿なのか脚・爪なのか、何分なのか、追加料金
三日目、今日もいい天気です。TAOYA志摩楽天トラベル朝ごはんも美味しすぎて、このホテル最高すぎた~バーを自由に調節できるハードキャリーケース(36L)・タテ54×ヨコ37×マチ24cm【無印良品公式】楽天市場また泊まりたいです!【ダブルタイプM】ポリエステルたためる仕分けケース約26×40×10cmトラベル旅行【無印良品公式】楽天市場オールインクルーシブ最高!!\楽天1位/ロ
2日目のお宿は、オールインクルーシブのTAOYA!TAOYA志摩楽天トラベルめちゃくちゃ広くて!バーを自由に調節できるハードキャリーケース(36L)・タテ54×ヨコ37×マチ24cm【無印良品公式】楽天市場迷っちゃうw【ダブルタイプM】ポリエステルたためる仕分けケース約26×40×10cmトラベル旅行【無印良品公式】楽天市場浴衣は好きなのを選べるよ!\楽天1位/ロンシャンLONGCH
TAOYA秋保を予約しようとしたら、「本館」と「別館」が出てきて、どちらを選べばいいのか迷いますよね。「本館のほうが上なの?」「別館のほうが安い?」「別館にすると温泉や食事で不便?」「家族なら本館、一人なら別館で決まり?」と、棟名だけでは判断しにくいのがTAOYA秋保の客室選びです。実は、後悔しにくい選び方はとてもシンプルです。本館と別館を上下で比べるのではなく、人数→客室タイプ→館内移動→眺望→同じ条件での総額の順に確認すると、自分に合う部屋をかなり絞りやすくなります。先に結論をお伝えす
こんにちは、ぜろきちです。仕事・お金・副業・子育て・暮らしなど、毎日をちょっと豊かにする情報を発信しています。子育てをするパパママが「知っていてよかった」と思ってもらえる情報を、等身大でお届けします。今回は、「和歌山に子連れで旅行するなら、どのホテルがおすすめ?」というテーマで書いてみます。和歌山、とくに南紀白浜は家族旅行に人気の場所ですが、ホテルがたくさんあるので、逆に迷いますよね。我が家も子どもを連れて旅行するときは、「子どもが楽しめるかな?」「食事は大丈夫
TAOYAに泊まってみたいけれど、調べてみると「志摩」「日光霧降」「秋保」「木曽路」「白浜千畳」などいろいろあって、結局どこを選べばいいのか迷いますよね。せっかく普通の温泉旅館より少し贅沢な旅行をするなら、「こっちにしておけばよかった……」とは思いたくないもの。TAOYAはどこも同じようなホテルに見えますが、実際には海を楽しむ宿、山の絶景を楽しむ宿、温泉そのものを楽しむ宿、子どもと楽しみやすい宿、大人だけで静かに過ごしたくなる宿など、それぞれ得意分野がかなり違います。