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今日の撮影;2026年4月19日;近隣の草花;ブルーデージー近隣のお宅の庭で咲いているブルーデージーを撮らせていただいた。去年も書いたのだが、小さくて、薄めのブルーの花がとても可愛い。「今年も会えたね!」と誰にも聴こえない様に声をかけてしまう。ブルーデージーカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発売)ブルーデージーカメラ
今日の撮影;2026年4月26日その5;亀戸天神;藤まつり(境内の様子)五歳の菅公像や本殿や境内の様子を撮ったショットをアップする。わずか五歳の時に、下記の歌を詠んだそうな。「美しや虹の色なる梅の花阿呼が顔にもつけたくぞある」(阿呼;幼名は阿呼(あこ)と呼ばれいたらしい)生涯にわたり、ことの他、梅を愛したとのこと。菅公像(五歳)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズTAKUMAR−F28
今日の撮影;2026年4月26日その4;亀戸天神;藤まつり(太鼓橋、藤の花)亀戸天神の藤まつりの風景で太鼓橋や藤の花の写真をアップする。とはいえ、太鼓橋が主役のショットなのだが。皆さん、油断していると滑ったり転んだりし易い太鼓橋を楽しそうに渡っていた。子供達は、藤の花を鑑賞するというより、屋台で食べる物を買って美味しそうにしていた。太鼓橋、藤の花カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズTAKUMAR−F28−8
今日の撮影;2026年4月26日その3;亀戸天神;藤まつり(藤の花、藤棚)都内、江東区に有る亀戸天神(亀戸天神社)の「藤まつり」の様子、風景を撮らせていただいた。何回かに分けてアップするつもりで、初回は、主役の藤の花と藤棚の写真をアップします。昨年は、油断していたら、既に時季が過ぎてしまったのだが、今年はどうかな。どうにか、まずまずのタイミングかな。大変な賑わいだった。また、従来に無く外国の皆さんが多く感じられた。英語で外人女性に話かけたら、日本語で返されて、
今日の撮影;2026年4月26日その2;浅草寺;二尊仏(「濡れ仏」)今回アップした二尊仏(「濡れ仏」)は、前回アップした「平和地蔵尊」の奥に配置されている。当方、PCを2台常用しているのだが、ディスプレイ画面の背景として、折りに触れ設定変更してきたのだが、最近は、右は「雷門」、左は「平和地蔵尊」を設定していて、気に入っている。古臭いのだが、やはり老いたからかなあ。ところが、10年以上昔(2015年)に撮ったため、「平和地蔵尊」の写りが余り良くないので、再度撮影させて
今日の撮影;2026年4月26日;浅草寺;平和地蔵尊今日は、いわゆる江戸(東京)の川向うの亀戸天神の「藤まつり」に行ったついでに、浅草の浅草寺に立ち寄って以前から撮りたかった仏像の写真を撮ってきた。天神様、観音様とも大変な賑わいであった。来月に予定される三社様のお祭りの「事前偵察」を兼ねてお参りした。この仏像は「平和地蔵尊」ということで、当方としては80年前の東京大空襲での犠牲者を弔うとともに、世の中、世界の平和を祈願するためにいらっしゃるのだろうと、勝手なが
今日の撮影;2026年4月14日その2;近隣の神社;稲荷神社、天神社隣町まで、銀行の預金通帳の更新のため、自転車で往復した帰り道で、神社が見えた。素通りするのも申し訳け無いので、参拝することにした。当方の住んでる地域の神社より、随分立派な神社に見えたので入口まで行ってみると、感じた通り立派な神社の様だ。最近、地元はもちろん各地の神社仏閣にはお参りする様にしている。こちらは、お稲荷さんと天神様で有った。商売の神様と学問の神様ということで、しっかりとお願いさせていただいた。
今日の撮影;2026年4月14日;近隣の草花;池の有る公園と水鳥(ガチョウ、カモ)隣の町に有る公園と、園内の池と周辺で遊ぶ水鳥(ガチョウ、カモ)を撮った。寒い冬は既に去って、春の陽気で、ツツジが咲いていた。ベンチでのんびり日向ぼっこすれば気持ちが安らぐかな。ガチョウカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発売)ガチョウカメ
今日の撮影;2026年4月15日その2;近隣の草花;モッコウバラ(黄色)近隣では、公園、畑、花壇、そして個人の庭で咲いている。モッコウバラというのは、バラなのにトゲが無いらしい。小さめの八重の花がたくさん咲いていて、常緑の葉を持つのだそうだ。(参考;Google画像検索より)モッコウバラカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発売
今日の撮影;2026年4月15日;近隣の草花;ハナミズキ(白色)近隣のお宅のハナミズキ(白色)を撮らせていただいた。ハナミズキが咲いている所は多く有るのだが、当方が一番気に入っているのはこちらのお宅のハナミズキだ。北側に面して植えられている木なのだが、花の形美しく整っているからだ。頻繁に訪れて鑑賞させていただいたのでまずまず満足している。また、来年を楽しみにしよう。ハナミズキ(白色)カメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日
今日の撮影;2026年4月18日その4;近隣の草花;ナニワイバラ近隣のお宅で咲いているナニワイバラを撮らせていただいた。大きめの花で白色の花びらが美しい。開花の時季が同じなので、ハナミズキと一瞬間違えそうなのだが、ナニワイバラの方が花びらの形が素直で整っていて、魅力的だなあ。ナニワイバラカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発売
今日の撮影;2026年4月18日その3;近隣の草花;ボタン(牡丹、紅色)近隣のお宅の庭で咲いている紅色のボタンを撮らせていただいた。花が大きくて、美しさと同時に迫力を感じた。この様に立派に咲かせるにはお世話が大変なのであろうか。近隣では、牡丹の花は少ない様で簡単ではないのかもしれない。ボタン(牡丹、紅色)カメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレン
今日の撮影;2026年4月18日その2;近隣の草花;バラ(紅色)近隣のお宅で、毎年咲く紅色のバラを撮らせていただいた。日常生活の中で、頻繁に通る立派な通り沿いに有る庭で季節毎に様々な草花を楽しませていただいている。年末には柚子の実をいただき、柚子湯や料理で使わせていただいた。バラ(紅色)カメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発売
今日の撮影;2026年4月18日;近隣の草花;アヤメ近隣の公共施設の花壇で咲いていたアヤメ(菖蒲)を撮らせていただいた。ソメイヨシノの季節が過ぎて、次は、アヤメ(菖蒲)の番なのであろう。季節の巡りはいつもの通りで、まずは有り難いことに「平和」そのものだ。何はともあれ、感謝、感謝だ。アヤメカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発
今日の撮影;2026年4月12日その5;近隣の草花;ハナミズキ(紅色、白色)近隣の農家の庭で咲いている紅白のハナミズキを撮らせていただいた。近隣ではハナミズキが大人気で、数多く植えられている。ツツジと同様ハナミズキも、桜の後を引き継ぐ様に咲き誇っている。白色のハナミズキが今回も黄色がかって写ってしまっていて、残念だ。何回も書いているが、カメラの一部動作不良なのが原因だろう。露出について、カメラの自動判定より多くして、ISO感度も高めにしているのだが。ハナミ
今日の撮影;2026年4月12日その4;近隣の草花;ボタン(牡丹)近隣のお宅の庭の奥の方で咲いているボタンを撮らせていただいた。庭の中には入れないので、80ミリズームで目一杯寄って撮るしかなかったのが残念であった。近隣では、ボタンが咲いているお宅が他にもあるので、今度は300ミリズームを挿して、しっかり撮影させていただこうと思う。ボタン(牡丹)カメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−
今日の撮影;2026年4月12日その3;近隣の草花;ヤエザクラ(八重桜)近隣の街路樹で、唯一、一本だけこの花を咲かせていた。八重の花をモコモコと咲かせていたので、何の花かなと疑問をいだきつつ、シャッターを切った。この花が、「八重桜」ということを初めて知った。名前だけは聞いたことが有ったが、この花がそうだとは知らなかった。そして、そう認識すると、近隣で複数箇所で見かけたなと気がついた。ヤエザクラ(八重桜)カメラPENTAXistDS(オールドカメラ2
今日の撮影;2026年4月12日その2;近隣の草花;ハナミズキ(紅色)近隣のお宅で咲いているハナミズキを撮らせていただいた。サクラの最盛期が過ぎて、いよいよ、次はツツジやハナミズキの番だ。白色も美しいが、紅色は艶やかでこちらもいいなあ。ハナミズキ(紅色)カメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発売)ハナミズキ(紅色)カメ
今日の撮影;2026年4月12日;近隣の草花;フジ(藤)藤の花は、例年通り4月25日前後の頃に本格的に咲いてくるのかなと思っていたら、当地ではおそらく既に10日前後から咲き始めていたのかな。近隣では、複数のお宅で、既にそれなりに咲いていて、房が垂れ下がっている。ほんとうに、季節の流れは晴れても降っても確実に進んでいるのだなあ。今年は、都内の湯島天神や亀戸天神など浮世絵でも描かれた藤の名所を訪れて、撮影してみたいものだ。加えて、浅草の三社祭りを含めて江戸情緒をしっか
今日の撮影;2026年4月08日その2;近隣の草花;ソメイヨシノ近隣のお宅や公園のサクラの花を撮らせていただいた。もう、満開から散り始めの時季になってきたかなあ。それでも、咲いてくれているので、しっかりと撮影しようという心でシャッターを切った。シダレザクラカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発売)シダレザクラカ
今日の撮影;2026年4月08日;近隣の草花;ハナミズキ近隣のお宅の庭や街路樹として植えられているハナミズキを撮らせていただいた。確か先週確認した際は開花していなかったのだが、今週は、場所によるのだが、早い木は開花し始めている。ハナミズキについても、春本番が近付くにしたがって、今年も元気に華やかに咲いてくれるのだなあ。我が住む街も春らしく華やぐことであろう。ハナミズキカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTA
今日の撮影;2026年4月06日;近隣の草花;アイリス近隣の農家の庭で咲いていたアイリスを撮らせていただいた。この春、初めてこの花、アイリスを観た。「晴れ」と「雨」を繰り返しつつ、春本番となり、色々な草花が咲いてきている。野鳥や昆虫も活発に姿を見せてくれそうだ。これからが楽しみだ。アイリスカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ200
今日の撮影;2026年4月05日;近隣の草花;ナシ(梨、純白)近隣の農家の門の内側に植えられている木で、白色のサクラかと思っていたのだが、念の為Google画像検索で調べてみると、「ナシ(梨)」の花だという回答だ。色合いが純白で4月に咲くのだとのこと。敷地内には、多数のサクラ(ソメイヨシノ)が咲いているのだが、唯一、この1本が「ナシ(梨)」の様で、サクラの花より少しだけ大きくて、純白なのが魅力的だ。引用;Google画像検索より(一部)主に春(4月頃)に白い
今日の撮影;2026年4月04日その2;近隣の河川の堤で咲くソメイヨシノ_その2近隣の河川の堤で咲くソメイヨシノを主に遠景で撮ったショットをアップする。なお、前回の写真は主に特定の大きく美しく咲いているサクラを撮った。今回は、言わば集団で咲き誇っているサクラを撮った。河川の両岸で咲いているのだが、堤に沿って列を成して咲いているのが、なんとも誇らしげである。ソメイヨシノカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズT
今日の撮影;2026年4月04日;近隣の河川の堤で咲くソメイヨシノ近隣の河川の堤で咲くソメイヨシノを撮影した。実は、この桜の木は過去にも何回か撮影していて、本ブログにもアップしたことが有る。ただ、どうも、この桜の木を撮る時は天気がもうひとつ良くない。少し露出オーバー気味に撮ったのだが、かえって、白飛びしてしまったかな。この桜の木は、この河川の堤では最大クラスゥの枝振りで花も美しい。いつまでも、元気で毎年花を咲かせてほしいものだ。今日は、いつ雨が降ってくるか心配し
今日の撮影;2026年4月03日;近隣の公園で花見;ソメイヨシノが満開近隣の公園で恒例の「夫婦で花見」を楽しんだ。車で現地まで移動なので、いつも通りお酒は無しだ。まあ、それに昼食を兼ねてなので、せいぜい1時間半のんびりと桜を観ながら妻手作りのチーズバーガーとおにぎりという簡素なものだ。肝心の桜は満開で、少しだけ花びらが散り始めたという風情だ。「ヒーヨ、ヒーヨ」とヒヨドリが盛んに鳴いていた。ソメイヨシノカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2
今日の撮影;2026年3月29日その6;近隣の草花;菜の花畑、シダレサクラ近隣の農家の菜の花畑を撮らせていただいた。畑一面が菜の花で埋まっている。食用の菜の花として収穫、出荷するのであろうか。近隣の遊歩道で咲いている枝垂れサクラを撮った。しかし、美しい「枝垂れ桜」にはほど遠い写りになってしまった。それでも、ソメイヨシノとは違ったサクラとして、何とか写っているかな。菜の花畑カメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レ
今日の撮影;2026年3月29日その5;近隣の草花;モモ(紅白源平咲きの桃)1本の木で、紅白の花や蕾みが観える。名前がわからないので、Google画像検索で調べてみると、「紅白源平咲きの桃」と言われているらしい。また、「枝垂れ桃」という呼び名もあるらしい。桃の花は、梅の時季と桜の時季にまたがって咲くので、これまた、存在感が有るなと感じる。モモ(紅白源平咲きの桃)カメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKU
今日の撮影;2026年3月29日その4;近隣の草花;ミツマタ近隣の畑で植えられているミツマタの写真を撮らせていただいた。昨年の春に、確か日本庭園でミツマタを撮ったはずだが、こんなに豊かに花を咲かせてはいない姿なので、この花がミツマタだという自信が無かった。帰宅後、検索してみたら、やはり、「ミツマタ」であった。引用;Google画像検索より枝が三つに分岐する落葉低木で、春に小さな黄色い花が球状に集まって咲く。樹皮の繊維は非常に丈夫で、主に和紙の原料として利用されてお
今日の撮影;2026年3月29日その3;近隣の草花;河川敷のナノハナ(菜の花)近隣の川と河川敷で咲くナノハナを撮った。鮮やかな菜の花の黄色に草木の緑色がとても美しい。また、川の水はゆったりと流れている。写真にその姿は撮れていないのだが、野鳥たちが元気にさえずっている。河川敷のナノハナカメラPENTAXistDS(オールドカメラ2004年11月19日発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003年3月発売)