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元SONYマンでSONY当時から研究開発されていたピエゾフィルム型振動板を使って、スーパーツイーターから低音改善、さらにヘッドホンまでに広げて開発されているものです。スーパーツイーターBATMASTERとWHDPUREが現用です。TakeT|超高速ドライバーで臨場感を高めた音響設備の専門店TakeT(テイクティ)は、スーパーツィーターやヘッドフォンをはじめとする音響設備の専門店です。超高速スピーカーユニットであるTAT-ドライバーを使用することで、高域から低域までを立体化し、音の
年末年始にセータのカサブランカのDACで遊ぼうと思い、中古で動作品を落札したのはよかったのですが、ディスプレイの動作不安定があり、返品することになりました。エクストリームDAC搭載のよい機体だったのですが、非常に残念です。それで、中華プロジェクターを国産プロジェクターへ買い換えることにしました。とうとう中華プロジェクターからの卒業です!手頃な金額のエプソンEH-TW7000にすることにしました。フル4Kではないものの2Kパネルを3枚使用してプリズムとずらし技で4K相当の画質を実現した、
ケーブルによっては、はっきり矢印が書かれて、入口出口があたかも指定されているものがあります。スピーカー中低音改善アクセサリーのtakeTのこちらも前面、後面と書かれています。http://www.taket.jp/japanese/whdpure/whdpure.htmlこちらは裏。こちらが表とされます。普通はメーカーロゴがある方が前面と思いますので、当初前後逆にしていました。説明を見て直したものの、当初の逆の方が音場が広がります。念の為、開発者の丈井さんに表裏について質問しました
スーパーツイーター、takeTのBATMASTERのフットはスパイクになっています。このままソナスのアマティの天板にカタログ紙を敷いて乗せていました。しかし、何かの時に、天板をこのスパイクの尖った先で傷つけないか気になります。そこでKanadeのスパイク受けでお役御免になって棚の肥しだったオリジナルスパイク受けに。一応、おそらくステンレス円盤の裏に滑り止めも兼ねたエストラーマ樹脂が貼られて鳴き止めされています。副作用もなく、ここで働いてもらいましょう!
オフ会前半は拙宅で。ソナスファベール、アマティ・トラディションにtakeTWHDPUREを。後半は長野駅近くのロビーホールの同じくソナスファベール、ガルネリ・オマージュに。効果はどちらも同じです。小口大八の和太鼓のバチの当たりのリアリティーが増して、立体感が感じられる。余韻がスピーカーのさらに外側(アマティ)、足元(ガルネリ)まで広がって、スケールが増す。それでいて、アマティやガルネリの音質が変わるわけでもない。うちでの導入は決まりましたが、ガルネリにも投入さ
オーディオオフ会スタートです。まずは和太鼓の雄、故小口大八の諏訪太鼓。飛竜三段返しから。
解説によると、置き場所によってこのような音場への影響があるそうです。こういうのは思い切り極端に場所を変えて、その影響を聴いては確認。そうして好みの方向性が決まったら微調整がいいようです。今日はtakeTの低音改善アクセサリーを試すオーディオオフ会です。うちでは置き場所をいろいろした結果、今はあえてウーハーから外側に距離を取って置き、中低音の音場を左右スピーカーの外側に広げるスタイルとしました。マグネットもない振動坂というか、膜。能率はとても低いのですが、立ち上がりが早く
takeTのスーパーツイーター、BATMASTERとBATPROは現用、BAT1も保有する立場からは、低音の改善効果があるというWHDPUREを借りてみました。http://www.taket.jp/japanese/whdpure/whdpure.htmlさっそく、ソナスのアマティ横へ。ええんとちゃいますか?中村紘子さんのピアノにも影響あります。明日、地元オーディオ仲間と3人でそれぞれの環境でも試してみるつもりです。
圧電型のtakeTのスーパーツイーターの音場効果を再度目の当たりにして、次は低音側に効果があるというこちらとヘッドホンの試聴を申し込みました。http://www.taket.jp/japanese/whdpure/whdpure.html音場効果は同社の解説がわかりやすいです。http://www.taket.jp/japanese/soundstage/soundstage.htmlhttp://www.taket.jp/japanese/h2/h2.html元SONYマンと聞
1万5千Hzから落ちだすソナスガルネリ・オマージュと異なり、アマティ・トラディションのツイーターはカタログ上では3万5千Hzまで伸びているので、スーパーツイーターは全く念頭に置いてきませんでした。しかし、一つ前の日記のとおり、ガルネリで圧倒的な音場を広大にした効果に膝を打ったtakeTのスーパーツイーター。ならば、アマティにはどうだろうかと早速実験です。能率切り替えは90dBに。波状高分子圧電バイモルフ振動板です。あれっ、いいじゃない。ケーブルは特注したフランコ・セルブリン設計のラ
レゾネーターの貼り付け場所として、電源ケーブルの次に選んだのは、TaKeT製スーパーツイーター(BATPRO2)です。取り合えず試しに、ツイーターの裏側上部に張り付けてみましたが・・・一聴してビックリ、音抜け感がそがれてしまい、詰まった音になってしまいました。これは効き過ぎです数日間、様子をみていたのですが、余りの音の酷さに我慢できず、貼り付け場所を本体中央部分に変更。すると、当然ながら詰まった音は解消されました。でもスーパーツイーターに付ける前と
2/8(土)ならびに2/11(火・祝)は、ご近所のコニ邸をお邪魔した。前回https://ameblo.jp/kusamon/entry-12368706739.html2/8は、やっぱりご近所のTAO1975さんと一緒、2/11は、スーパートゥイーターなどの開発・販売で知られる「TakeT」(ていくてぃー)ブランドを率いる丈井氏と一緒のお邪魔である。http://www.taket.biz/上記の「前回」とは異なるが、短時間ながらも最後にお邪魔したのが2019/12/1。はるばるさん
アメーバブログから、ホームページ内のブログに引越しすることにしました。新しいブログはhttps://sinonome-wrok.amebaownd.com/pages/2003526/blog超高域を再生するスピーカー自作してみた。高周波というのは人間の脳に良い影響を与えるものなのだそうです。実際に脳の血流量が増加し、リラックスしたときに現れるアルファ波が出るそうです。(もちろん、高周波だけ聞かせればよいというわけではなく、耳に聞こえる音(可聴域)と超高周波(聞こえない音)
本日、格安スーパー・ツイーターTakeT社の"BATPURE"をDIYで導入してみました。<スペック>★再生周波数範囲:20kHz-150kHz★能率:70dB/1m★最大耐電圧:150V★重さ:1g★サイズ:30mm×12mm×3.8mm☆所感:●ボーカルのリアルさが増し、各楽器の音がくっきりとした。●低音が更にナチュラル音になった。●リバーブが綺麗に響くようになった。●音楽を聴くことがもっと楽しくなった!●オーディオシステムに接続して
JBLS2600、確かにいい音で鳴っているのですが中低音が強すぎて不自然さも感じていました。高音も確かに出てはいるのだけれどもバランスが悪いというか、滑らかじゃないというか・・・・そこでスーパー・ツィーターの出番です。タイトルの「TAKET-BATPURE(テイクティ・バットピュア)」は2個1ペアで4~5,000円というお手頃価格のスーパー・ツィーター。スーパー・ツィーターの素子といったほうが正解かもしれません。(他メーカーのキチンとしたスーパー・ツィーターは安くても1個5万円位