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nanamoriさんのDCリアクトルで、著しい演奏音の向上が実現しました!かくなる上は、現システムのパワーアンプTADM1000TXから、TADM700Sに入れ替えをしようと決断しました。M2500TXの発売の情報で、分厚いアルミ筐体のグランド電位安定や制振効果を知りまして、どうしても自室で聴きたくなりました。木造の2Fなので、流石にM700モノラルですと現在より更に75Kg増加しますので、諦めてStereoのM700Sにしようと思います。バイアンプからStereo機への変更ですから
現システムにはDC外部電源供給機が7機あります。(ノートPCを含む)Direttaシステムなので、いわゆる上流機器の多くが外部DC電源供給です。ざっとご紹介しますと、1.WindowsPC(DirettaHost)DC20V2.Thunderboltとその内臓カードJCATそれぞれDC12V,DC5V3.DirettaTargetDDC-0メイン、サブそれぞれDC12V4.NU-DDCDC6V5.CYBERSHAFTOP21A-DDC15V(マスタークロ
はじめに、、、実は昨日一度喜び勇んで投稿しましたが、一旦下書き保存していました。(直ぐに良いね下さった皆様ありがとうございます)何故なら落ち着いてナンノちゃんを聴いてみると、かなりカマボコ型と言うべきか余りにも可愛らしい声が前に来すぎていて、インストが弱くてアンバランスでした!それほどDC電源の位相ズレが悪さをしていたと言う事に愕然としつつ、このままではnanamoriさん、師匠に怒られてしまうと思い、電源系統とアクセサリー配置で調整しなくてはと気づきました。そしてアクセサリー配置変更の
DCリアクトル(力率改善機)の威力はご承知の通りで、皆様発売を今か今かと心待ちになさっていると思います。さ~、DC電源革命を起こしているnanamoriさんから、コンデンサー無しの新たな試作機が到着しました。※前回までのテストの結果、デジタルオーディオ用途にはコンデンサーが不要との結論に至っております。今回届いたのは、写真の左側2基です。左側の黒いプラケースの物にはリアクトルに空芯コイルを使用してあり、真ん中のアルミケースの物には左端の初号機と同じコイルをリアクトルに使用しています。そ
先の投稿からの続きのACインレット部の電線変更です。ご覧の様に禁断の捻りが入っております💦どうしても電源ケーブルが硬くてこの向きでないと、、、。仕方なくクロスして取り付けています。下にある2本がもう一基のダイトロンRFS50Aに取り付け前の、OYAIDE4N純銀線Φ2.0㎜に、F2MUSICさんのFT-R1CというロジウムメッキのOFCY端子です。それぞれ僅か5cmなので、この1セットで銀線が5,280円+Y端子1100円+FI-06NCF(R)インレット4,050円の合計10,430円
台風が奇妙な動きで右フックを打ってきています。通り道の皆様、ご無事を!いまも良く覚えている20年ほど前の話、当時全くオーディオに興味の無かった私の勤務先同僚にオーディオ馬鹿がいまして、聞いてもいないのにやれ銀のケーブルが200万円して音が凄い!とか、スピーカーを爆音でエージングするとか、全然心に響かない話をされて聞き流していたことを覚えています。20年後にまさか自分がそれを啓蒙する側に来るとは、、、(笑)私のシステムには現在、WireWorldGoldEclipse8Sp
最近AmazonPrimeMusicを聴き始めてシンセサイザーの環境音楽を再生していたとき左チャンネルのドライバーTD-4001からビビリ音が聞こえてきました。その個所を繰り返し再生してもビビリ音が聞こえます。そこで低周波発振器で1kHzから10kHzまで正弦波を再生しましたがビビリ音は聞こえませんでした。仕方がないので以前修理をお願いしたYoshidaSpeakerRepairServiceに送りました。YOSHIDASpeakerRepairService|スピーカー修
不味いです。この変化は滅多に使わない「激変」と言って間違いないです。本日お昼にnanamoriさんシンパのpoodle-monさんから、Diretta周辺以外での効果を聞かれまして、早速帰宅後初めてCyberShaftさんのマスタークロックジェネレーターOP21A-Dに繋いでみました。これで3機ある試作機はDiretta上流のThunderbolt、NU-DDCとマスタークロックジェネレーターに装着してある状態になります。nanamoriさんもお勧めしていますが、DC電源
TAD=故KOHARA直(こはらただち)氏。TADのキューだからこう、というのは無いよ。1本ごとに全部違う。ただ、総じて共通項は「音がすべてクリアな高音で良い」という事。優しく撞くとズピンという音がし、少し勢いよく撞くとスキューンというサウンドを奏でる。他の上質カスタムと同じ傾向だといえばそれまでだけど、TADのあの優しく撞いてのズピンは共通したTADキューの特質かと思う。ただし、トビや切れや撞球特性はそれぞれ異なる。撞き方によってテイストは異なるという次元は別な
さ~っ!やっと100時間を超えました!Vishayのコンデンサーは高性能ですが、エージングに時間がかかります。勿論リアクトルのエージングも同時進行なので大事ですね!※後の投稿で明らかになりましたが、デジタオーディオにはこのDCリアクトルへのコンデンサーは不要と判明しております。さて、どちらが聖子さん、ナンノちゃんの本物の声に近いでしょうか?または、混濁少なく各楽器の音が鮮明に聴こえるでしょうか!?コンデンサーOnの状態(レベルMin=抵抗0Ω)松田聖子さんの「瞳はダ
皆様は電気に力率という物がある事をご存知でしょうか?普通は交流電源の電圧と電流のサインカーブに位相差が出来てしまい、供給された100の電力が使用する時には70~90前後に落ちてしまうことを考える時に出てくる言葉です。※電池から取る直流は位相差が無いので力率1です。100取り出すと100近く使えます。この位相差を少なくする為に、進相コンデンサーがモーターに良く付いています。家庭用では単相100V、200Vでも上図の様に負荷によりθの大きさは変わりますが、電流と電圧の位相がズレてしまい、10
DCリアクトル(DC力率改善機)の通電時間が75時間経過しました。試作機なので、可変抵抗器がついておりますのでコンデンサーを80%生かすくらいの抵抗値で、なおかつDirettaTargetのアプリを旧Versionの0_149_21に戻して聴いてみましたところ、びっくりする変化でした!DCリアクトルとの組み合わせはこちらのVersionが良いかもしれません!松田聖子さんの「白いパラソル」DCリアクトル+Ver0_149_21こちらはDCリアクトル+Ver0_149_29で
お待たせしました!いよいよ空気録音を急いで1曲だけしました。もう言葉は不要ですから、早速!松田聖子さんの「白いパラソル」96.0KHz/24bitでの比較録音です。DCリアクトル無しDCリアクトル有りDCリアクトルの接続は、もともとDiretta上流のNU-DDCに試作一号機があり、今回の追加分試作2号機2台は、同じくDiretta上流のThunderbolt12V、DirettaTargetDDC-0用Main12Vにそれぞれ投入しました。そして、可変抵抗の
可変抵抗器付きのDCリアクトル(力率改善機)です!既に1台は使わせて頂いているのは、先のご紹介の通りです!『DC電源革命が起きます!(した)』お待たせいたしました!先日軽く予告させていただいた、nanamoriさんからお預かりした試作機についての実証実験ご報告です。デジタルオーディオ(外部D…ameblo.jp今回は抵抗器が付いてきた事で、内蔵コンデンサーの関与度合いが変わり、どう影響するのかも含めて実験が楽しみです!追記1nanamoriさんからの注意事項です!現
タイトルの通り、本当にアップデートが早いです!Diretta開発者の原田さんは、究極を目指す志をお持ちなのだと思います。本当にありがとうございます<(__)>後でDirettaサイトからもお礼を書かねば。原田さんのお心遣いで、とてもとても有難いのはアップデートしても歴代Versionも残してくださっているので、新旧での比較試聴が自在にできるところもご紹介させていただきます。さて、Direttaについてご存じない方は是非一度、AIでお調べください!といっても、ご面倒な方もいらっし
今日も暑かったですね!私は大阪上本町の新歌舞伎座で野田秀樹さんの「華氏マイナス320度」を昨夜観劇してきました!(実はすずちゃんの応援です)テーマは深く、重いものですが素晴らしい舞台でした。当然ですね!さて、帰宅後は熱中症で倒れていたこともあり、本日は午後もほとんどいつもの音量で聴くことが出来ませんでした😿夏の暑さによる室温上昇を抑えるためにはエアコンが必須ですが、ASUKAPOWERRCSが電源機にあると、ここ単体での冷却も必須となるためにこちらのDC扇風機が大活躍です。※
昨夜からDiretta上流機器Thunderboltへの給電系統と、ACアクセサリー達の配置を換えて、とりわけヴォーカルの声質の実体感を高めることに注力しました。次の写真はThunderbolt用のダイトロン社スイッチング電源RFS50A-15Vです。(下段の方です)そこに繋げるコンセントを奥のタップから手前のnanamoriさんのタップに変更しました。AC挿し込みアクセサリー配置については、演奏を聴いて確認しながら、峰電さんのTheFocusPremium、アコリバCS-3K、N
アップロードしました!①南野陽子さんの「ガールフレンド」Before(DDC-0脚はゴム)After(DDC-0の脚をボルトに変更)②松田聖子さんの「裸足の季節」Before(DDC-0の脚はゴム)After(DDC-0の脚はボルト)③スメタナ「わが祖国モルダウ」(比較はなし)取り急ぎ、3曲だけ録音しました。この変化には正直本当に驚きました。そして、自分が情けなくなりました。どうしてもっと早くに実験しなかったのかと、、、。理由が機器
”暑い暑い”言うの止めて頂きたいですね!しかし、暑いですね、、、💦OPENAIの予期せぬ自主的ハッキング、ここまで早く人間の予測とコントロールを逸脱するとは、不味いです。実に不味いですね。近い将来、AIが自我を持つときが来ます。必ず。その時に人類を絶対に「敵」、とみなさない方法を確立することは不可能でしょう。さて本題です!やりました~っ!今回の対策で過去一を更新です!今回の使用材料だけに限れば、かかった費用は千円以内です。その材料とは、こちらです!ネジですね!(S
雑談のネタにはぴったりの製品があったのだが、取り上げるのを忘れていた。TS-X40|その他スピーカー|カースピーカー|カーナビ・カーAV(carrozzeria)|パイオニア株式会社存在感を放つ光、レトロなデザイン。クルマの個性と音を磨き上げ、佇まいまでも一新するカースピーカー。昼だけでなく夜も魅せる、カロッツェリアの光るボックススピーカー「TS-X40」の特長紹介ページです。jpn.pioneer当時のカーステレオでよく見かけた、光るボックススピーカーのリニューアル
ここのところ、聖子さんの歌声に魅了されています!今回はnanamoriブランドのイオナイザーアースを再テストしました。といいますのも、現在は、、、出品が始まっています!スタート35,000円というnanamoriブランドでは高額ですが、果たしてその効果は如何に!?(前にやってますけど💦)『さようなら大地アース』私はこれまで大地アースの一筆書きが、原音再生の最高到達点に登る為の「必須のピース」だと考えて来ました。過去の記事をご覧いただくと、かなりこだわって構築し…ameblo
暑さ爆発、異常ですね💦これでも人類の経済活動による地球温暖化ではないと宣うか!?ドナルドダック!あまりの電源機の熱さに、小型ファンを増設しました。(録音時は切っています)なんと、もう次なるDirettaTargetContorlのNewVersionをアップしてくだしました。(無料です)原田さんいつもありがとうございます<(__)>今回は、ASIODriver(0_149_16→17)と共にTargetDriverのVersionUp(0_149_25→26)です
2010年、おいら50才時。私にTADキューを譲ってくれた人は、当時まだハタチちょい過ぎの四半世紀前の玉仲間で、マスワリ小僧だった。女の子みたいに可愛いパン屋さんで、当時周囲の地元の玉仲間から冗談で「このゲーム、お前負けたらデートしろ」とか「今度スカート履いてこい」とか言われてからかわれていた。で、彼は「なんでやねん」とか言いながら連続マスワリで勝ち抜ける(笑過日、久しぶりに連絡取ったら「もうおっさんですよぉ~」と言っていたが、相変わらずはきはきしてていい感じだ
おはようございます。今回はAV設備に使用しているパワーアンプをご紹介します。映像試聴用にはトランジスターアンプを使用しています。先ずはフロントメインスピーカー用先日ご紹介しましたTADM4300です。マランツのAVプリアンプとはRCA接続しています。そして上段よりMcIntoshMC302サラウンドバック用MC452サラウンド用MC500サブウーハー用(MONO接続)このMC500のみブリッジ接続が可能なのサブウーハー用に使用しています。
【はじめに】この投稿翌日に女性ヴォーカル以外の曲を聴いて、結局元のVersionに戻しました🙇😹中低域がずいぶん落ちてしまっていました。曲によっては0_149_25の方が好みですが、、、。犠牲が大きすぎました(笑)ありがたい事に過去のVersionも全て選択可能なので、いつでも戻せます。以下は投稿そのままです。m(__)m今日また投稿することになるとは、思っても居ませんでした。Direttaの主流はDDC-00というTarget機を組み込んだものですが、私の愛機はDDC-0という
今日も暑いですね~。沖縄・九州への台風の被害が最小限であることと、本日ホルムズ海峡を再封鎖したイランとの戦闘が早く収束することを願うばかりです。さて、タイトルの通りDC力率改善機をDirettaTarget機のDDC-0用メイン電源(DC12V)から、逢瀬NU-DDC(DC6V)への使用に換えてみました。NU-DDCはあまりなじみがないDDCかと思いますが、逢瀬さんの自信作でかなり高性能なDDCです。現在は販売終了ですが、きっとまたさらなる高性能機を発表なさることと思います。(逢
nanamoriさんのDC力率改善機!素晴らしいです!斉藤由貴さんの「卒業」です。ハイレゾの中では秀逸な音源なので、是非聴いてみてください。レコーディングエンジニア・ディレクターが素晴らしいのでしょうね。この曲を聴くと、ラーメンを想い出しますね!(オッサンだけですが)
内垣建一プロ佐藤麻子プロプロになっても、TADを使う。今の時代でも、TADを使う。流行に流されず、TADを使う。めちゃくちゃカッコいい。かつてはこういう芯のある姿が一つのプロのスタイルだったが、今では超希少でレアで貴重な存在となってしまった。時代に流されず、商業資本の思惑に流されず、自分が信じ、自分が愛したキューを使い続ける。これがカッコよくなくて何がカッコいいというのか。真のプロフェッショナルとは、彼らのようなスタイルを貫く人たちの事をいうのではなかろ
いつもはDACで16fsのアップサンプリングで聴いています。「青い珊瑚礁」16fsこちらは1fs、つまりオリジナルです。まだ素人感が残っている感じに聴こえる気がします!超歌の上手な素人という、、、。いいですね!
時々、松田聖子さんの素敵な歌をアップロードしていきます。同じ曲でロスレス(44.1KHz/16bitFlac)とハイレゾ(96.0KHz/24bit)を両方アップロードします。さて、どちらがお好みでしょうか?44.1KHz/16bit96.0KHz/24bitマイクはこんな感じでセットしています。方向はレーザーポイントで大雑把に合わせて、水平も簡易的に出しています。【お詫び】予告させていただいたnanamoriさんの新作DC電源用力率改善機器は、大きなVish